K@Fe~type103's Room~ -1517ページ目

103系3000番台

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第1回川越車両センターまつりから103系3000番台川53編成。

1985年の川越線電化に伴い、川越~高麗川の区間列車用に仙石線で余剰となっていた73系(車体更新車)を改造編入した車両。

仙石線73系車体更新車は、103系とほぼ同じ車体を採用していて、なおかつサービス電源(MG)が新性能車両同様、交流電源化されていた事、検査周期の規定見直しに伴う台車検査廃止で予備台車に在庫が多数あった事が決め手となりました。

2005年の引退まで、川越線(1996年の八高線電化後は八高線に直通して八王子まで)を根城に活躍していました。

横浜線E233系其の壱

運行開始から1ヶ月が経過、急速にその数を増やしつつある横浜線E233系の記録の中から幾つかを‥‥

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H001編成

新津車両製作所から最初に出場した編成で、予告されていた2/16の運用開始初日からH016編成と共にヘッドマークを掲げて運用されています。

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H002編成。

H002編成は2/2の展示会以来、川越車両センターを始め各地を転々と疎開したきり運用開始する気配がありませんね。

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H003編成

新津車両製作所を出場した翌日に、東海道貨物線での性能確認公式試運転を実施したのち国府津車両センターに疎開していたH003編成でしたが、今週に入って運用開始しました。

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H005編成

こちらは新津車両製作所出場、翌日の性能確認公式試運転実施後に早速にも車内広告等の整備を受けて、出場3日後には早くも運用開始という‥‥

次回へ続く。

改正後の中央・総武緩行線運用

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ダイヤ改正後の中央総武緩行線運用は‥‥

B運用→01B~83B(01B~89B)
C運用→01C~27C(01C~21C)

※()は改正前の運用

B運用が減ってC運用が増えていますが、E231系47本、209系13本配置は変わらないため、E231系が常時1~3本程度、C運用に充当されるようになりました。