LAST RUN流馬
本日を最後に一旦お別れの流鉄流山線5000系5001F「流馬」。
本日は撮影に行けないため3日前に幸谷から流山まで歩きながら撮影してきました。
まずは幸谷~小金城趾にて。
明日以降は全般検査施工のため5001Fは運用離脱、車体塗装を外部業者に委託(車両搬出を伴う?)する都合から復帰は年明け以降、新たな塗装と愛称での復帰となります。
うなぎ、食べた?
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東武8000系リバイバルカラーシリーズに新たなバリエーション
東武鉄道のリバイバルカラーシリーズに新手のバリエーションが加わりました。
昭和30年代に東武鉄道の車両の標準塗装を決めるべく、1957年製造の7800系16両に4両ずつ試験採用されたA~Dの4色の塗装は、東武鉄道スタッフと公式鉄道趣味団体の「鉄道友の会」会員によって投票が行われましたが、今回リバイバルされたのは不採用に終わった試験塗装B
当該は南栗橋車両管区北春日部支所の亀戸線、大師線用8000系8575Fで、事前の公式な告知無しに突如として出没しました。
ミディアムイエローの車体にインターナショナルオレンジの帯を巻いた、標準塗装で本採用されたインターナショナルオレンジの車体にミディアムイエローの帯の試験塗装Cを反転させた配色です。
日本交通とチェッカー無線のタクシーがすれ違ったような印象を受けますね。
南栗橋車両管区北春日部支所在籍の8000系は5本、うちリバイバルカラーは試験塗装B~Dの3本で亀戸線、大師線に関してはノーマル塗装の方がレアになっちゃいました。
この分だと残る試験塗装Aも間違いなく出てきそうな予感……
今、あなたは幸せだと思う?
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国会は大荒れですが、平和が一番です。














