パムのてきとーブログ -83ページ目

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「誤謬」関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。

https://00m.in/AYoA7
https://00m.in/Qy0NQ


○詭弁#分割の誤謬_(fallacy_of_division)--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/g4bv6
分割の誤謬
 ・A「○○国のGDPは高い。だから○○国民は経済的に豊かだ。」

これは
 「全体がXだから、ある部分もX」
という議論で、分割の誤謬と呼ばれる。
合成の誤謬とは逆のパターンの詭弁
Aの発言は
 「Bさんはカレーライスが大好物だ。
  だからニンジンやジャガイモや米やカレー粉をそのまま与えても喜んで食べるだろう」

と論理構造が等しい。 」
これも、「パムのトラブル」で「パム」が喰らった「詭弁」です。
「パムのトラブル」で「パム」が、
 ・「パム」は「キッカケの女性」を憎んでいる。
と思い込まれた結果、「分割の誤謬」による「被害妄想」が「キッカケの女性」にあるようです。
”パムは、キッカケの女性を憎んでいる。
 だから、パムがキッカケの女性についての言動は全て悪口である。
 また、パムがキッカケの女性に対して実行した行為は全て嫌がらせである。(分裂/投影性同一視)”


また、こんな例もあります。

「パム」は元々、「スピリチュアル」「オカルト」「宗教」などに興味がありました。
当然、「占い:「霊能力」にも興味があるのです。
「パムのトラブル」とは無関係の話題として、次の記事を投稿しました。

○2017/09/21 【労働】占い師って儲かるの? 人気占い師に月収を聞いてみた
               --パムのてきとーブログ--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/q3qLo
「「
 私は主に本を読んで勉強したのでお金はほぼかかっていません。
 タロットでいうと本屋さんに売っている入門書でもじゅうぶんプロ並みのことが書かれていますから。
 もし学校へ通うなら、
 本で下準備をしておいて、学校では「商売のやり方」だけを学びに5回くらい通えば大丈夫だと思います。
 占い師には資格も免許もありません。
 なので、賢い学び方をチョイスすればきっと安上がりで身につきます。
 プロの占い師になるために必要なのは「お金」じゃなくて、
 どれだけ熱心に勉強したかの「時間」だと思います。

 」
 え!!!
 そうなんですか!
 
 これって、もしかしたら、「パム」が占いのお仕事ができるかも知れないって事ですよね・・・。
 
 ちょろっと勉強してみましょうかねぇ・・・。

すると、「ストーカー50男」が過剰反応しました。”
この経緯は、その後、「パム」が「敢えて悪役」になったエピソードでもあります(笑)


※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「誤謬」関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。

https://00m.in/AYoA7
https://00m.in/Qy0NQ


○詭弁#合成の誤謬_(fallacy_of_composition)--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/hDTrL
合成の誤謬
 ・A「Bさんの腕時計はロレックスで、財布とサングラスはグッチだった。

    きっと彼はお金持ちに違いない」
これは
 「ある部分がXだから、全体もX」
という議論で、合成の誤謬と呼ばれる。
この例では金持ちでなくても他の部分で節約しつつ、
いくつかの高級ブランド品を購入して着用している可能性もあるため必ずしも真ではない。
早まった一般化との違いは、最初に着目するものが「全体に対しての部分」であるという点。
この種の論証は必ずしも真ともならないが必ずしも偽ともならない。
もしこの種の論法がつねに有効であるとすれば、
 「Bさんは白ワインが大好きだ。
  他にもエビフライ、アロエのヨーグルト、カスタードクリームが好きだと聞いた。
  なら、
   白ワインとカスタードクリームを混ぜたアロエのヨーグルトをエビフライにかけた物
  も喜んで食べるに違いない」

といった推論がつねに正しいことになる。
経済学では、
 ミクロ経済で通用する法則がマクロ経済でも通用するとは限らない、
という論旨で使われる。
自然科学や社会科学では、
 複雑系では還元主義的手法が通用するとは限らない、
という論旨で使われる。

これは、「パムのトラブル」で「パム」が喰らった「詭弁」です。

パム:キッカケの女性がパムを警戒し過ぎているように見える、(キーパーソンへの会話)
(キーパーソンは、キッカケの女性の言動が常に正しい信じている前提)
キーパーソン:ならば、キッカケの女性に確認する。
(後日)
キーパーソン:キッカケの女性は、そんな事は無いと言っていた。
       パムはいつも思いこみで発言している。
       だから、パムの発言は信用できない。(否認/分裂/投影/投影性同一視)”
”(パムが発達障害関係の投稿をTwitterにした件について)
交渉窓口:いつもTwitterにキッカケの女性の悪口を投稿しているよね。
パム:あれは、パムのトラブルとは無関係だ。但し、悪い例としてキッカケの女性の例が入る事はある。
交渉窓口:ならば、パムがキッカケの女性の悪口を言っているのと同じだ。(否認\分裂/脱価値化/投影/投影性同一視)”


※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「誤謬」関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。

https://00m.in/AYoA7
https://00m.in/Qy0NQ


○論点のすり替え--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/PgBLq

論点のすり替えは、非形式的誤謬の一種であり、
それ自体は妥当な論証だが、本来の問題への答えにはなっていない論証を指す。

https://00m.in/AESIQ
燻製ニシンの虚偽
論点のすり替え
に似たものとして燻製ニシンの虚偽がある。
これは意図的に論点をすり替えたり、故意に議論を発散させる行為を指した批判的な用語である。

https://00m.in/OeVPm
おまえだって論法
おまえだって論法
も意図的な議論の発散を狙ったものと言える。
これは、相手の主張やアドバイスについて、発言者自身もそれができていないことを指摘するものである。
おまえだって論法人身攻撃と共に使われ、発言者を貶めるような文言が含まれることが多い。
論理的には確かにすり替えではあるが、
 「だからこそ、まずは我が身を正すべき」
という理解もできる。
また、二重規範を諌める趣旨でなら、妥当とも言えよう。
例:「無免許運転はいけないと言うが、あいつだって無免許運転してるだろうが。」
 「だから自分の無免許運転も許されて然るべき」
という意味でなら詭弁であり、
 「だから、あいつもきちんと検挙してくれよ(俺だけを槍玉にあげるなよ)」
というダブルスタンダードを諌める意味でなら妥当である。


例が多いので、ここでコメントします。
この「論点のすり替え」は、「パムのトラブル」の「核心」部分です。
 ”(パムが某ライブバーのスタッフになったと勘違いして発言した事に対して)
 「パムはキッカケの女性を憎んでいる。」(否認/分裂/投影/脱価値化/投影性同一視)”
”(パムがキッカケのバンドによる妨害行為を暴露した件について)
 「(パムはコンサータを服用している事を理由として)パムはシャブ中である。」(投影/投影性同一視)”

これは、「論点のすり替え」し過ぎです(苦笑)
当初の論点がどこかに消えてますwww

もっと、論理的?な例を出しましょう。
”パム:パムは、「客・メンバー・イベンター」の立場でキッカケの女性に意見をしている。
 怪力ドラマー:人間だったら誰でもミスはある。(否認/分裂/脱価値化)”

この例は、「燻製ニシンの虚偽」のパターンですね。
そもそも、”人間だったら誰でもミスはある。”と言う言葉は、「謝罪された相手」が言う言葉です。

”パム:キッカケの女性がパムを意識し過ぎていないか?
 キーパーソン:パムも人の事を言えないでしょ?(分裂/投影/投影性同一視)”

この例は、「おまえだって論法」ですね。「キーパーソン」の得意技です。
この時、「パム」は「パムのトラブル」の「エスカレート」を懸念していたのですが、
「パム」は、何回も「キーパーソン」経由で穏便に解決しようと試みましたが無駄でした。


https://00m.in/K8JX9

 ・『野球選手のマーク・マグワイアはナイスガイで、いろいろなチャリティーを行っている。
   彼は殿堂入りすべきである。』

  単なる意見ではなく論証の結論として述べている場合、結論部分は論点のすり替えである。
  親しみやすさやチャリティは殿堂入りの主要な要件ではない。

  ・『(飲食店で迷惑行為をする客を制止した店員に)お前はそんなに偉いのか!
    何様だ!
    むこうへ行け!』

  トーン・ポリシングと呼ばれる人身攻撃の典型であり、
  相手の主張の妥当性に関する議論を相手の言動(特に態度や言い方)の是非にすり替える論法である。

  ・『スピード違反の罰金は払わない。
    街にはもっと危険な犯罪者がいるし、
    警察は私のような善良な市民ではなく、そういう犯罪者を追うべきだ。』
   『スピード違反の罰金は払わない。
    みろよ。
    いまも凄いスピードで車が走り抜けているじゃないか。
    俺じゃなくあっちを捕まえに行けよ。』

  他に犯罪者や違反者がいるかどうかは、
  当人がスピード違反の罰金を支払うべきかどうかとは無関係な補助的な問題である。
  当人が意図的に論点をすり替えようとしているなら、これは燻製ニシンの虚偽である。
  警察官が勤務時間をどう使うかという問題は意味があるかもしれないが、
  警察官がどう優先順位付けして犯罪者を追うかという問題と、
  捕まえた人をどうすべきかという問題は別の問題である。

  ・『総理の財政政策は好評かもしれないが、
    私は彼が不倫をして、相手の女性に金を払って黙らせた証拠を持っている。
    メディアはそれを報道するべきだ!』

  財政政策の是非に関する議論を意図的に総理の適性品格の話題にすり替えている燻製ニシンの虚偽である。
  この例のように、燻製ニシンは
   「政治家の醜聞」
   「メディアの偏向報道」
  など人の興味を惹きやすい話題が持ち出され、議論はいつの間にかそちらに収束することとなる。
  1990年代のインターネット黎明期のゴドウィンの法則も同趣旨である。

  ・『トーマス・ジェファーソンは奴隷制度は間違っていて廃止されるべきだと主張したが、
    ジェファーソン自身も奴隷を所有していた。したがって明らかに奴隷制度は間違っていない。』

  おまえだって論法の例。
  ジェファーソン自身の偽善の可能性の問題は生じるが、
  ジェファーソンの言行の不一致は奴隷制度自体の是非とは無関係である。

  ・『腕時計を乱暴に扱うと壊れやすくなるというが、
    丁寧に扱っても壊れる腕時計だってあるのだから、腕時計を乱暴に扱うのは問題ない。』

   回避された論点(論点回避)に論点がすり替えられた例。
   命題は
    「腕時計を乱暴に扱うと壊れやすくなる」
   であるが、実際の論証は
    「腕時計を丁寧に扱えば壊れない」
   という命題に対して行われ、これを否定することで
    「腕時計を乱暴に扱うと壊れやすくなる」
   という当初の命題も当然に否定されたものと結論している。
   しかし、
    「腕時計を丁寧に扱えば(=乱暴に扱わなければ)壊れない」
   は、
     「腕時計を乱暴に扱うと壊れる」
   の前件否定であり、同値ではない。
   同値でない命題に論点がすり替えられているので論証は誤謬である。


https://00m.in/1uOX6

https://00m.in/0G0gt

今日は、以前、「御苑解放区」等で非常にお世話になった「恵中瞳」さん主催のライブを見に行きました!
会場も、一時期、「オープンマイク」でお世話になった「Mash Records」さんです!

かつての「御苑解放区」での「恵中瞳」さんしか知らない人は、
今の「恵中瞳」さんを見て欲しいです!!!
演歌も健在で、お笑い要素もあって、パワーアップしてます♪

「南雲一範」さんと「恵中瞳」さんの掛け合いによる司会も、最高でした!

「大レオン団」さんは、最初はお笑いかと思いきや、途中で、音楽ユニットに豹変!

「Sammyバンド」さんは、MM(ムードメーカー)と言うパートの「サトル」さんの存在感がポイントでした!
壊れたウクレレをカホーンにしての「ムード」は、印象的です!

「田中さゆり」さんのあの「クラシック系」の歌声をしばらくぶりに聴きました!
「九尾の狐」・・・、胸に来るものがありました!

「ソング☆s」さんの曲に、「子供が産まれた時の親の気持ち」を歌う歌がありました。
その時に、「パム」が振っていたゴム製の腕輪は「認知症サポーター」の印です。
あの曲で歌われているような親に育てられた子は、
成人して親が介護状態になった時に、しっかりと親孝行するものだと言う、
「子を愛した親へのアンサー」の意味があったのです。


「ELIZABETH 」さんは、「秘密」が多すぎですwww
あのダンスのキレは最高でした!!!

最後は、「恵中瞳」さんのステージに出演者も乱入したのですが、何故か「パム」も乱入<wwwbr />キーボードを持って来れば良かったかな・・・www


※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「誤謬」関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。

https://00m.in/AYoA7
https://00m.in/Qy0NQ

※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK


○隙間の神#論証の種類を指しての用法--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/OutKg
論証の種類を指しての用法
「隙間の神」論法は、無知に訴える論証の一種であり、
科学的に説明できない現象を神の存在の証拠とする論証である。
一般に次のような形式に還元できる。
”自然界のある現象を理解しようとしたとき、説明できない隙間が存在する。
 したがって、その原因は超自然的なものだ。”

例えば、生命科学の分野に今も存在する隙間を神の存在の証拠とする論証の例として、
 「現代の科学は生命の起源を正確に説明できないから、そこには神が介在したに違いない」
という主張がある。
インテリジェント・デザインの信奉者はこのような論証を行っているとして、批判者に非難されている。
「隙間の神」論法について神学者は、神を科学の残したものに追放する効果があるとしている。
すなわち、科学的知識が増えるにしたがって神の領域は減っていく。

これは、「パムのトラブル」で、「キーパーソン」が多用した論法です。
○ガスライティングとは--モラハラ資料--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/rIAkv
ガスライティングの例
・嫌がらせの事実を加害者側が否定してみせる
・被害者を当惑させるために奇妙なハプニングを起こして見せる
・あなたの言い分を全く受け付けず、貴女の記憶が間違っているように責める。

「パムのトラブル」で、上記の「ガスライティング」と受取れる事例が多発しました。
”パム:キーパーソン、パムが○○をオファーしたらキッカケのバンドの関係者がすぐに絡むのは何故?
 キーパーソン:パムの気にしすぎ、被害妄想、言いがかり、八つ当たりだ。(投影性同一視/合理化)”


これが続いた結果、「パム」の言動の信用が低下したのです。


※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「誤謬」関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。

https://00m.in/AYoA7
https://00m.in/Qy0NQ


○早まった一般化--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/sbnDn

早まった一般化とは、形式的な誤謬または詭弁の一つ。
以下のような論証形式の推論をいう。
類推の危険とも。
”AはXである。
 BもXである。
 CもXである。
 DもXである。
 したがって、いかなる場合もXである。”

この形式は論理的に妥当でない。
少ない例から一般的な結論を導こうとしており、これが早まった一般化となる。
つまり、
 Xを満たすものが存在するという一部の個別の事実から全体を判断していて、
 それ以外のEからZまでの中に、Xでないものが存在する可能性が全く考慮に入れられていない
ため、誤りになる。

https://00m.in/amGfT
具体例
この論証形式が妥当でないことを示すには、
真の前提から明らかに偽の結論が導かれるような反例を挙げればよい。
”富士山は火山である。
 浅間山も火山である。
 桜島も火山である。
 三原山も火山である。
 従って、全ての山は火山である。”

当然、火山ではない山も存在する。

以前、このような例を出しました。
”人間には誰もが長所と短所があるから短所だけを見て攻撃するのは良くない。
 キーパーソンにも長所があるからパムはキーパーソンと和解すべきである。(否認/合理化/投影性同一視)”

この論法は、「パムのトラブル相手」から良く使われて居ましたね。
極めつけは、これでしょう。
”パムはキッカケの女性の意見に反対する事が多かった。
 パムはキッカケの女性にも欠点があると発言した。
 パムはキッカケの女性と対立していると言うウソを言っている。
 パムはキッカケの女性が児童虐待していると言うウソを児童相談所に通報した。
 パムが投稿する内容にはキッカケの女性の事を「悪い例」として参考にしている。
 よって、パムはキッカケの女性を憎んでいる。”



えっと、他の可能性を考慮しなかったんですか?

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

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https://00m.in/WDvzo
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https://00m.in/AYoA7
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○詭弁#媒概念不周延の虚偽_(fallacy_of_the_undistributed_middle)--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/voTPJ
媒概念不周延の虚偽
 A「頭の良い人間は皆、読書家だ。
   そして私もまた、よく本を読む。
   だから私は頭が良い」

Aの発言は
 「XはYである。
  ZもYである。
  故にZはXである」

という形式の三段論法で、これは論理学で媒概念不周延の虚偽と呼ばれる。
このタイプの推論は、Z⊆X⊆Y(⊆:部分集合)でない限り成立しないので、恒真命題ではない。
Aの発言は
 「カラスは生物である。
  スズメバチも生物である。
  故にスズメバチはカラスである(あるいはカラスはスズメバチである)」

という発言と論理構造が等しい。
また、Aの発言について、
 「頭の良い人間は皆、読書家だ」
が真であったとしても、
 「読書家は頭がいい」
はそれの逆となるため、必ずしも真であるとは限らない。

以前、このような例を出しました。
”キッカケの女性を憎む(投影:キッカケの女性が憎む)人の言動/行動は全て間違っている。(分裂/投影)
 パムはキッカケの女性を憎んでいる(投影)。
 従って、パムの言動/行動は全て間違っている。(分裂/投影/投影性同一視)”

これは、昨日の記事で取り上げた事例の別なバリエーションです。

○2020/02/19【論理学】「後件肯定の誤謬」--パムのてきとーブログ--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/yHsDK

”パムはネットワークビジネス(ねずみ講/マルチ)をするなと言った。
 パムはシャブ中だから間違えた事しか言わない。
 よって、ネットワークビジネス(ねずみ講/マルチ)は絶対にするべきである。(分裂/歪曲/行動化)”


他のバリエーションを例示しましょう。
”「良い人」と仲が悪い人は「悪い人」である。
 キーパーソンは「良い人」である。
 パムはキーパーソンと仲が悪い。
 よって、パムは「悪い人」である。(分裂/理想化/投影性同一視)”
”キッカケの女性を憎む人はキッカケの女性を悪口しか言わない。(分裂/投影)
 パムはキッカケの女性を憎んでいる。(分裂/投影/脱価値化)
 パムがキッカケの女性を褒めたが、その言動も悪口である。(分裂/投影性同一視)”


最後の例は、実際にありました。
「パムのトラブル」が「エスカレート」する一因になってます。


※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

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※当記事に出てくる「誤謬」関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。

https://00m.in/AYoA7
https://00m.in/Qy0NQ


○後件肯定--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/oSwOP

後件肯定とは、形式的誤謬の一種。
以下のような論証形式の推論をいう。
 ”もし P ならば、Q である。
  Q である。
  したがって P である。”

この形式は論理的に妥当でない。
言い換えれば、この形式では前提が真であっても結論を導く推論の構造が正しくない。
「後件肯定」の「後件」とは、大前提(条件文)の後半部分(上の場合、「Q である」)を指す。
小前提は後件を肯定しているが、そこから大前提の前件(「もし P ならば」)を導くことはできない。
後件肯定は演繹としては間違った推論方法であるが、アブダクション(仮説形成)において使われる。 」
以前、「パム」がブログで投稿した記事で例示した内容は、強引でしたね。
むしろ、こっちの方が「後件肯定の誤謬」でしょう。
”キッカケの女性の言動に同意しない人はキッカケの女性を憎んでいる。
 パムはキッカケの女性の提案にいつも反対する。
 従ってパムはキッカケの女性を憎んでいる。(否認/分裂/脱価値化)”


https://00m.in/cghuG
具体例
「後件肯定」が妥当でないことを示すため、真の前提から明らかに偽の結論が導かれる例を以下に示す。
 ”ビル・ゲイツがフォートノックス(米国連邦金塊貯蔵施設がある)を所有しているなら、彼は金持ちだ。
  ビル・ゲイツは金持ちだ。
  従って、ビル・ゲイツはフォートノックスを所有している。”

以下の例のような場合、形式は同じでも表面上正しいように見える。
 ”私はインフルエンザにかかっているとき、ノドが痛くなる。
  今、私はノドが痛い。
  だから私はインフルエンザにかかっている。”

もちろん、ノドが痛くなる病気はインフルエンザだけではない。
従って、これは誤謬である。
ことわざでは、
 ”英雄、色を好む
  彼は色を好む
  だから彼は英雄である。”

表面上正しく見えても、ベン図に書き表してみると偽であることが分かる。
常識でおかしいことがわかる例としては、
 ”人間は哺乳類である。
  クジラは哺乳類である。
  よって、人間はクジラである。”

が挙げられる。

「パムのトラブル」だと、こういうのがあったでしょう。
”パムはネットワークビジネス(ねずみ講/マルチ)をするなと言った。
 パムはシャブ中だから間違えた事しか言わない。
 よって、ネットワークビジネス(ねずみ講/マルチ)は絶対にするべきである。(分裂/歪曲/行動化)”
”精神障害者はすぐに泣き寝入りする。
 パムは精神障害者である。
 よって、パムに対して嫌がらせしたり犯罪まがいの行為をしても安全である。
        (分裂/希望的観測/躁的防衛/投影/社会的な上向き・下向きの比較)”

2番目に出した例なんですがね・・・。
これ、「パム」が「攻撃モード」になった理由の一つに入っています。

 「あんたら、パムの事をナメてただろ?」

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「誤謬」関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。

https://00m.in/AYoA7
https://00m.in/Qy0NQ


○前件否定--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/H7eE2

前件否定は、誤謬の一種であり、次のような推論の論証形式に関する誤謬である。
 ”もし P ならば、Q である。
  P ではない。
  従って、Q ではない。”

この形式の主張は妥当ではない。
この形式の論証はたとえ前提が真であっても、結論を導く推論過程に瑕疵がある。
「前件否定」という名称は、
「前件」すなわち論証の前提部分(もし - ならば)を否定する形式であることに由来している。

上記の参照記事では次の例を出しました。
”スーツで仕事をする人がサラリーマンである。
 パムはスーツで仕事をしている。
 従ってパムはサラリーマンである。(歪曲/合理化)”


他の例に移る前に深く掘り下げましょう。

https://00m.in/VPNwr
具体例
間違いの例
この論証形式が妥当でないことを示すには、
真であるような前提から明らかに偽であるような結論が導かれる例を挙げればよい。
例えば、次のようになる。
 ”もしエリザベス2世がアメリカ合衆国市民なら、彼女は人間である。
  エリザベス2世はアメリカ合衆国市民ではない。
  従って、エリザベス2世は人間ではない。”

他の例として
 ”生物は皆、水がなければ生きられない。
  従って水さえあれば生きられる。”
 ”新宿駅は日本の山手線にある、大阪駅は山手線には存在しない。
  従って大阪駅は日本の駅ではない。”

「パムのトラブル」では、他にこんな例がありましたね。

”「キカッケの女性」を慕う人は「キッカケの女性」が完璧である事を理解している。
 しかし、「パム」は、「欠点もある」と発言した。
 従って、「パム」は「キッカケの女性」を憎んでいる。(逃避/躁的防衛/歪曲/合理化)”

”江戸っ子は人間的に権威があって信用できる。
 しかし、「パム」は江戸っ子ではない。
 従って、「パム」は信用できない。(躁的防衛/社会的な上向き・下向きの比較/合理化)”


これ、真っ正面から反論できませんwww
このような論法で「パム」が迫られた当時、「パム」は言葉を失ったのです。


 ・「パム」が”「キッカケの女性」にも「欠点」はある。”と発言した。
と言う情報を入手した際に、
 ・「パム」が「キッカケの女性」を「憎んでいる」
以外の結論を検討しましたか?
そして、「キッカケの女性」は「パム」に何を望んでいるのですか?



※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

「パムのトラブル」の最中にあった「パムのデマ」に、
 ・「パム」は「絶対に自分が正しい!」と思っている。
と言うものがあります。
実際には、「パムのトラブル相手」の意見が不明瞭・非論理的なので、
「パムの意見の正しさ」を主張できないのですけどねぇwww

下記の引用、まさに「パムのトラブル」に似てますwww


○「自分が正しい」という決めつけが争いを生む
    --@モチベーションコラム@モチラボ--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/lJTEr

争いの根底にあるのはたいてい
 「自分が正しくて相手が間違っている」
という決めつけです。
それをお互いにぶつけ合うから争いが起こるのです。

相手を攻撃するための常套手段
争い
の中には、「正しさ」を主張しながら、
実はそれを口実に気に食わない相手を攻撃したいだけだったりすることも多いものです。
その場合は、相手を攻撃する口実に「正しさ」を利用しているに過ぎません。
そもそも「自分が正しい」と主張する裏には攻撃性が潜んでいます。
「自分が正しい」と主張するからには「間違っている人」が存在しなければなりません。
「間違っている人」がいなければ、「自分が正しい」と主張できません。
気に食わない相手を攻撃したい時、
そうして「正しい人」「間違った人」というレッテルを貼るのは常套手段です。
そして、そんな時はたいてい自分の「正しさ」の証明より、
むしろ相手の「間違い」の糾弾にエネルギーが強く向かいます。
目的は相手を攻撃することですから当然のことです。

厳格な裁判官
人間の思考の弱点は「決めつけ」をしたがることです。
 「あいつはああいう人間だ」
 「これはこうあるべきだ」

決めつけてしまおうとする癖があるのです。
「決めつけ」は、争いや痛みを伴うドラマを引き起こします。
「決めつけ」は、まるで厳格な裁判官のようにルール違反者を厳しく罰しようとするでしょう。
しかし、罰せられる相手も人間ですから当然いわれなき罰に激しく抵抗することになります。
そこで、争いや痛みを伴うドラマが巻き起こるのです。
「自分が正しい」を主張し合う争いは、たいてい決着がつきません。
不毛な争いが続いて、場合によってはエスカレートしてしまうこともあります。

・・・特に、「キッカケの女性」に問いたいのですがね・・・・・・。
「キッカケの女性」「怪力ドラマー」(「キッカケの女性の代弁者として」)夫妻が、
過去に「パム」に発言した言動を、「パム」はハッキリと覚えています。
「キッカケの女性」は、「パム」を「攻撃」する為ならば、自分の意見を正反対にするんですねぇwww
かつては「YS派」だったらしいですが今では「MK派」なんでしょ?


○自分の正しさを主張すると貧乏になるのはなぜなのか
    --@ニューリッチへの道@投資@マネー@All About--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/a7Uuh
稼ぐ人はプライドよりも実をとる
稼ぐ人は、自分のプライドを捨ててでも、実を取ろうとします。
つまり、よほどのことがなければ、自分が正しく、相手が間違っているという対応はしないのです。
もちろん、こちらが圧倒的に不利になるとか、大きな損害を被る可能性があるなら、
きちんと反論する必要があるでしょう。

しかし、ビジネスの現場で何が本当に重要なのかを考えたとき、
どちらが正しく、どちらが間違っているかをスルーさせたほうがよい場面も少なくないものです。

「パムの意見が絶対に正しい!」と「パム」は言ってません。
状況が理解不能だったので、混乱して思考をまとめるのに数年単位の時間がかかりましたが、
「パムの主張」は、これです。
 ・ここまで「パム」を「警戒/攻撃」する理由が検討つかなくて理解不能である。

今の所、
 ・「パム」が「キッカケの女性」を「憎んでいる」
事が、「キッカケの女性」などが「パム」を「警戒/攻撃」する理由になってます。
しかし、こういう事になったのは、「キッカケのバンド」の某メンバーが「パム」に、
 ・「パム」が”「キッカケの女性」にも「欠点」はある。”と発言したのか?
と言う質問に対して、「パム」が正直に認めた結果なのです。


○ストローマン--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/zj5fD

ストローマンは、議論において対抗する者の意見を正しく引用しなかったり、
歪められた内容に基づいて反論するという誤った論法、あるいはその歪められた架空の意見そのものを指す。

これは、「ストローマン」と言う「詭弁」です。
 ”「キッカケの女性」にも「欠点」はある。”
この文を曲解すれば、「キッカケの女性」に「欠点」がある事を「パム」が認めている事になります。
そこで、
 ・「パム」が「キッカケの女性」を「憎んでいる」
と言う事になりました。

「欠点」はある”から”「憎んでいる」”といきなり飛躍した結論になったのです。


○誤った二分法--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/8CtO6

誤った二分法は非論理的誤謬の一種であり、
実際には他にも選択肢があるのに、二つの選択肢だけしか考慮しない状況を指す。
密接に関連する概念として、
ある範囲の選択肢があるのにそのうちの両極端しか考えないという場合もあり、これを白黒思考などと呼ぶ。
2つより多い選択肢の一覧が示され、その一覧以外の選択肢が存在するのに考慮しない場合、
これを誤った選択の誤謬または網羅的仮説の誤謬と呼ぶ。


「欠点」はある”から”「憎んでいる」”と言う四次元的な結論の飛躍は、
「誤った二分法」「白黒思考」なのです。

更にその後、
 ・「パム」が「キーパーソン」から楽曲の提供を受けている。
 ・「パム」が”「キッカケのバンド」のライブ告知”をシェアする。
 ・「パム」が”「キッカケの女性」と「対立」している「事実」”を伝える。
 ・「パム」と「交渉窓口」が「和解交渉」する。

などの行為も、「憎んでいる証拠」になりました???

えっと・・・、ですね。
・「パム」が”「キッカケの女性」にも「欠点」はある。”と発言した。
と言う情報を入手した際に、
 ・「パム」が「キッカケの女性」を「憎んでいる」
以外の結論を検討しましたか?
そして、「キッカケの女性」は「パム」に何を望んでいるのですか?