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パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

○新型コロナ、世界で死者3万人超 高齢化社会の2カ国直撃--Yahoo! JAPAN ニュース--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/yjBXI
「【ジュネーブ共同】
米ジョンズ・ホプキンズ大の集計によると、
新型コロナウイルス感染症による死者が28日、世界全体で3万人を超えた。
20日に1万人を超え、25日には倍増して2万人を上回ったばかり。
感染者65万人を超え、世界的大流行は依然として続いている。


○国内感染者新たに208人 1日あたり最多更新 計2434人 死者は計65人
             --Yahoo! JAPAN ニュース--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/qlQXC
「(毎日新聞)
新型コロナウイルスの感染者は28日、
国内で新たに計208人が判明し、1日あたりの最多感染者数を更新した。
クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗員乗客を含めた国内の感染者は計2434人となった。
新たに3人が亡くなりクルーズ船を含めた死者は計65人になった。

【まとめ・山田奈緒】
※パム注
「ダイヤモンド・プリンセス」以外:1722名感染/55名死亡


「新型コロナウィルス」の感染状況が「前代未聞の事態」になっています。
下記に、<全世界の推移>をまとめましたので、それをご覧ください。

 1.世界的な「新型コロナウィルス」感染者数の激増
 2.「新型コロナウィルス」の流行地の変化(中国/韓国→ヨーロッパ/アメリカ)
 3.2020/03/22以降の日本の「新型コロナウィルス」の感染者数の急激な増加

以上の3点が解ります。

・・・・・・、これはもはや「戦争」です。
「北京」の「紫禁城」の「天安門」には、次のスローガンが飾られています。
 「世界人民大団結万歳(世界人民大团结万岁)」
「新型コロナウィルス」から逃れられる国なんてありません

今こそ、「世界人民大団結」「新型コロナウィルス」との「戦争」に勝つ為に、
 ・できる限りの「新型コロナウィルス」感染拡大阻止の行動
 ・「新型コロナウィルス」による「生活崩壊」防止策の情報収集

に動きましょう!


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<全世界の推移>
○2020/03/01
全世界:86018名(2942名死亡)
中国:79251名(2835名死亡)
・北朝鮮:約7000名[隔離](5名死亡)※デイリーNK報道
韓国:3526名(17名死亡)
イタリア:1128名(29名死亡)
・イラン:593名(43名死亡)
日本:241名(5名死亡)
シンガポール:102名
フランス:100名(2名死亡)
ドイツ:79名
アメリカ:68名(1名死亡)
スペイン:58名
イギリス:23名
スイス:18名
オランダ:9名


○2020/03/08
全世界:105839名(3558名死亡)
中国:80695名(3097名死亡)
韓国:7134名(50名死亡)
・北朝鮮:約7000名[隔離](5名死亡)※デイリーNK報道
イタリア:5883名(233名死亡)
・イラン:5823名(145名死亡)
フランス:949名(16名死亡)
ドイツ:799名
・”ダイヤモンド・プリンセス号”:696名(6名死亡)
スペイン:517名(10名死亡)
日本:469名(7名死亡)
アメリカ:442名(19名死亡)
スイス:268名(1名死亡)
イギリス:206名(2名死亡)
オランダ:188名(1名死亡)
シンガポール:138名


○2020/03/15
全世界:147803名(5542名死亡)
中国:80932名(3176名死亡)
イタリア:21157名(1441名死亡)
・イラン:12779名(611名死亡)
韓国:8162名(75名死亡)
・北朝鮮:約7000名[隔離](5名死亡)※デイリーNK報道
スペイン:6391名(196名死亡)
ドイツ:4599名(9名死亡)
フランス:3662名(79名死亡)
アメリカ:2836名(57名死亡)
スイス:1375名(13名死亡)
イギリス:1140名(21名死亡)
オランダ:959名(12名死亡)
日本:804名(22名死亡)
シンガポール:138名


○2020/03/22
全世界:274623名(11372名死亡)
中国:81008名(3255名死亡)
イタリア:47021名(4032名死亡)
スペイン:21571名(1093名死亡)
ドイツ:19848名(68名死亡)
・イラン:19644名(1433名死亡)
アメリカ:18769名(235名死亡)
フランス:12622名(451名死亡)
韓国:8897名(104名死亡)
・北朝鮮:約7000名以上[隔離/監視](185名以上死亡)※デイリーNK報道
スイス:5407名(56名死亡)
イギリス:3983名(177名死亡)
オランダ:2994名(106名死亡)
日本:1055名(36名死亡
シンガポール:385名


○2020/03/29
全世界:658207名(30454名死亡)
アメリカ:120204名(1997名死亡)
イタリア:92472名(10023名死亡)
中国:81394名(3295名死亡)
スペイン:72335名(5820名死亡)
ドイツ:57695名(433名死亡)
フランス:37575名(2314名死亡)
・イラン :35408名(2517名死亡)
イギリス:17089名(1019名死亡)
スイス:14076名(264名死亡)
オランダ:9762名(639名死亡)
韓国:9478名(144名死亡)
・北朝鮮:約7000名以上[隔離/監視](185名以上死亡)※デイリーNK報道
日本:1693名(52名死亡)
シンガポール:802名(2名死亡)

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最新の「日本の感染状況」と「世界の感染状況」をまとめましたので、
参考までに、ご参照願います。

日本の感染状況
都道府県 / 分類 感染 死亡地方
合計(全体) 152552
東京都2996関東/甲信越
大阪府1762近畿/北陸
北海道1697北海道/東北
愛知県16019東海
兵庫県1239近畿/北陸
神奈川県1045関東/甲信越
埼玉県732関東/甲信越
千葉県64関東/甲信越
検疫官・国職員・空港検疫41その他
京都府35近畿/北陸
新潟県30関東/甲信越
大分県27九州
和歌山県171近畿/北陸
岐阜県17東海
福岡県16九州
チャーター便帰国者15その他
群馬県141関東/甲信越
高知県13中国/四国
茨城県13関東/甲信越
栃木県11関東/甲信越
熊本県10九州
福井県9近畿/北陸
奈良県9近畿/北陸
三重県9東海
石川県8近畿/北陸
長野県6関東/甲信越
青森県6北海道/東北
滋賀県6近畿/北陸
山口県6中国/四国
沖縄県6九州
秋田県4北海道/東北
山梨県4関東/甲信越
広島県4中国/四国
愛媛県4中国/四国
静岡県3東海
宮崎県3九州
福島県2北海道/東北
長崎県2九州
宮城県2北海道/東北
岡山県2中国/四国
徳島県1中国/四国
鹿児島県1九州
佐賀県1九州
香川県1中国/四国
計算対象外
ダイヤモンドプリンセス号71210クルーズ船

世界の感染状況
国・地域 確定 死亡 地域
201カ国・地域/合計 65820730454
アメリカ合衆国1202041997アングロアメリカ
イタリア9247210023南ヨーロッパ
中国 (本土)813943295東アジア
スペイン723355820南西ヨーロッパ
ドイツ57695433中央ヨーロッパ
フランス375752314西ヨーロッパ
イラン354082517中央アジア
イギリス170891019北西ヨーロッパ
スイス14076264中央ヨーロッパ
オランダ9762639中央ヨーロッパ
韓国9478144東アジア
ベルギー9134353中央ヨーロッパ
オーストリア818868中央ヨーロッパ
トルコ7402108南東ヨーロッパ
北朝鮮(デイリーNK他報道)7000185東アジア
カナダ557660アングロアメリカ
ポルトガル5170100南西ヨーロッパ
ノルウェー401323北ヨーロッパ
ブラジル3904111南アメリカ
オーストラリア363514オセアニア
イスラエル361912中近東
スウェーデン3447105北ヨーロッパ
チェコ254111中央ヨーロッパ
アイルランド241536北西ヨーロッパ
マレーシア232027東南アジア
デンマーク220165北ヨーロッパ
チリ19096南アメリカ
ルクセンブルク183118中央ヨーロッパ
エクアドル182348南アメリカ
日本169352東アジア
ポーランド163818北東ヨーロッパ
パキスタン149512南アジア
ルーマニア145234南東ヨーロッパ
ロシア12644東ヨーロッパ
タイ12456東南アジア
サウジアラビア12034中近東
南アフリカ共和国11871中南アフリカ
フィンランド11679北ヨーロッパ
インドネシア1155102東南アジア
フィリピン107568東南アジア
カナリア諸島102536中近東
ギリシャ106132南東ヨーロッパ
インド98724南アジア
アイスランド9632北西ヨーロッパ
シンガポール8022東南アジア
パナマ78614中央アメリカ
ドミニカ共和国71928カリブ諸国
メキシコ71712中央アメリカ
ダイヤモンドプリンセス号71210クルーズ船
アルゼンチン69018南アメリカ
スロベニア6849中央ヨーロッパ
ペルー67116南アメリカ
セルビア65910南東ヨーロッパ
クロアチア6575中央ヨーロッパ
エストニア6451北東ヨーロッパ
コロンビア6086南アメリカ
カタール5901中近東
エジプト57636中近東
香港5604東アジア
イラク50642中近東
バーレーン4764中近東
アラブ首長国連邦4682中近東
アルジェリア45429中近東
ニュージーランド451オセアニア
レバノン4128中近東
アルメニア4071中央アジア
リトアニア3947北東ヨーロッパ
モロッコ39025中近東
ウクライナ3569東ヨーロッパ
ハンガリー34311中央ヨーロッパ
ブルガリア3316南東ヨーロッパ
アンドラ3083西ヨーロッパ
ラトビア305北東ヨーロッパ
コスタリカ2952中央アメリカ
スロバキア292中央ヨーロッパ
台湾2832東アジア
ウルグアイ274南アメリカ
ボスニア・ヘルツェゴビナ2585南東ヨーロッパ
チュニジア2578中近東
ヨルダン2461中近東
北マケドニア2414南東ヨーロッパ
クウェート235中近東
モルドバ2312南東ヨーロッパ
カザフスタン2281中央アジア
サンマリノ22422南ヨーロッパ
ブルキナファソ20711中南アフリカ
アルバニア19710南東ヨーロッパ
レユニオン183中南アフリカ
アゼルバイジャン1824中央アジア
キプロス 1795南東ヨーロッパ
ベトナム174東南アジア
フェロー諸島155北西ヨーロッパ
オマーン152中近東
マルタ149南ヨーロッパ
ガーナ1415中南アフリカ
セネガル130中南アフリカ
ブルネイ1201東南アジア
キューバ1193カリブ諸国
ベネズエラ1132南アメリカ
スリランカ1131南アジア
アフガニスタン1104中央アジア
ウズベキスタン1042中央アジア
グアドループ1022カリブ諸国
モーリシャス1022南アジア
コートジボワール101中南アフリカ
カンボジア99東南アジア
パレスチナ981中近東
チャネル諸島971西ヨーロッパ
ホンジュラス951中央アメリカ
ベラルーシ94東ヨーロッパ
マルティニーク島931カリブ諸国
カメルーン912中南アフリカ
ジョージア90中央アジア
ナイジェリア891中南アフリカ
ハワイ86オセアニア
モンテネグロ821南東ヨーロッパ
新彊763中央アジア
内モンゴル751東アジア
トリニダード・トバゴ742カリブ諸国
ボリビア74南アメリカ
アラスカ69アングロアメリカ
コンゴ民主共和国656中南アフリカ
マヨット63中南アフリカ
ルワンダ60中南アフリカ
キルギス58中央アジア
パラグアイ563南アメリカ
ジブラルタル56南西ヨーロッパ
リヒテンシュタイン56中央ヨーロッパ
バングラデシュ485南アジア
アルバ46カリブ諸国
メリリャ451中近東
ナイル川遊覧船45クルーズ船
モナコ42西ヨーロッパ
ケニア381中南アフリカ
グアテマラ341中央アメリカ
マカオ34東アジア
マン島32西ヨーロッパ
ジャマイカ301カリブ諸国
フランス領ポリネシア30オセアニア
ウガンダ30中南アフリカ
フランス領ギアナ28南アメリカ
ザンビア28中南アフリカ
バルバドス26カリブ諸国
マダガスカル26中南アフリカ
トーゴ251中南アフリカ
グランド・プリンセス号21クルーズ船
エルサルバドル19中央アメリカ
マリ18中南アフリカ
バミューダ諸島17カリブ諸国
セウタ171中近東
エチオピア16中近東
モルディブ16南アジア
ニューカレドニア15オセアニア
タンザニア14中南アフリカ
ジブチ12中近東
赤道ギニア12中南アフリカ
モンゴル12東アジア
ドミニカ11カリブ諸国
セントマーチン11カリブ諸国
ニジェール101中南アフリカ
バハマ10カリブ諸国
グリーンランド10アングロアメリカ
エスワティニ9中南アフリカ
ケイマン諸島81カリブ諸国
キュラソー81カリブ諸国
ガイアナ81南アメリカ
ギニア8中南アフリカ
ハイチ8カリブ諸国
ラオス8東南アジア
モザンビーク8中南アフリカ
ミャンマー8東南アジア
ナミビア8中南アフリカ
セーシェル8南アジア
スリナム8南アメリカ
ワールド・ドリーム号8クルーズ船
ガボン71中南アフリカ
ジンバブエ71中南アフリカ
アンティグア・バーブーダ7カリブ諸国
グレナダ7カリブ諸国
ベナン6中南アフリカ
エリトリア6中近東
バチカン6南ヨーロッパ
カーボベルデ51中南アフリカ
スーダン51南アジア
ネパール5南アジア
アンゴラ5中南アフリカ
フィジー5オセアニア
モーリタニア5中南アフリカ
モントセラト5カリブ諸国
サン・バルテルミー島5カリブ諸国
シリア5中近東
ニカラグア41中央アメリカ
コンゴ共和国4中南アフリカ
タークス・カイコス諸島4カリブ諸国
ガンビア31中南アフリカ
ブータン3南アジア
中央アフリカ共和国3中南アフリカ
チャド3中南アフリカ
リベリア3中南アフリカ
リビア3中近東
セントルシア3カリブ諸国
シントマールテン3カリブ諸国
ソマリア3中近東
MSザーンダム号2クルーズ船
アンギラ2カリブ諸国
ベリーズ2カリブ諸国
イギリス領ヴァージン諸島2カリブ諸国
ギニアビザウ2中南アフリカ
セントクリストファー・ネイビス2カリブ諸国
パプアニューギニア1東南アジア
セントビンセント・グレナディーン1カリブ諸国
東ティモール1東南アジア
チベット1中央アジア
ウエステルダム号1クルーズ船

下記サイトを参照して作成しました。

○新型コロナウイルス感染症まとめ--Yahoo! JAPAN--
https://00m.in/hd3cL
○Coronavirus disease (COVID-2019) situation reports--WHO--
https://00m.in/b3yaa
○国・地域毎の2019年コロナウイルス感染症流行状況#各地の公表感染者数--Wikipedia--
https://00m.in/l9Wah
○国・地域毎の2019年コロナウイルス感染症流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/Cw8GI
○クルーズ客船における2019年コロナウイルス感染症の流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/bduxZ
○日本における2019年コロナウイルス感染症の流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/BiooX
○全国疫情地图--ArcGIS--
https://00m.in/rdsfi
○Covid-19 situación en España--ArcGIS Experience Builder--
https://00m.in/AmF8v
○Cases in US --@Coronavirus Disease 2019 (COVID-19)@CDC--
https://00m.in/T692I
○DailyNK Japan
https://00m.in/fTfai
○新型コロナウイルス感染症の流行 (2019年-) --Wikipedia--
https://00m.in/2bzYo

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

「パムのトラブル」で「パム」が手を焼いたのが、
 ・「パムのトラブル相手」からの「主観的根拠」に基づく「侮蔑的言動」
つまり、
 ・「パム」より「パムのトラブル相手」は「格上」である事を前提として「パム」を「見下す言動」
した。

「パム」は「スルースキル」があるので、このような言葉を言われても平気です。
しかし、それを「論拠」として強く迫られると、「パム」は相手を「侮蔑」しつつ「対応」に苦慮しました。

○Case1
  パム  :「パム」に「キッカケのバンド」の「アンサンブル」について「クレーム」が来ている。
キーパーソン何様?
  パム  :(困惑して黙る)

○Case2
交渉窓口:「キッカケのバンド」は「偉大なバンド」である。
     だから、「キッカケの女性」が主催した「ライブイベント」は動員数が多かった。
 パム :(返答に困惑する)
     「パム主催のイベント」では「アイデア」で勝負している。
     →「パム」が「偉大かどうか」と言う「論点」をずらしている。

そして、2015年7月から「エスカレート」し始めた「パムのトラブル」が、
2016年5月より更に「エスカレート」しました。

その後、ありとあらゆる「罵詈雑言」を「パム」は浴びたのです。
そこで「侮蔑」についての「記事」をまとめましたので参照願います。
また、「引用」の後にも「パム」の記述が続いていますので、ご参照ねがいます。


○悪口--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/7orNk
悪口とは、他人のことを悪くいうこと、貶すこと、悪態をつくこと。

○侮蔑--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/knRRb

侮蔑は、
 他者を侮り、蔑み、馬鹿にしたり、罵ったり、ないがしろにする
こと。
侮蔑に使われる語句を侮蔑語という。
侮蔑は、言葉や態度に現れるものに限らず、
 「彼の表現には侮蔑の意図があったのか」
などの用法に見られるように、侮蔑感情を含めて考察・記述されなければならない。

○誹謗中傷#概要--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/tEWBf
概要
「誹謗中傷」という四字熟語はもともとは存在せず、
「誹謗」「中傷」は以下のように別個に存在する概念である。
違いは、「誹謗」は「根拠」のあるなしにかかわらないのに対して、「中傷」は根拠なしであること。
 ・「誹謗」-対象をそしりけなすこと。正法をそしることにも用いる。
 ・「中傷」-根拠のない事を言いふらし、他人の名誉を傷つけること。
これら二語の意味はどちらも
 「悪口を言う」
という意味で重なっており、
並列して用いられているうちに、「誹謗中傷」という四字熟語としても用いられるようになった。
さらに、一つの熟語であるという認識が広まることにより、
サ変動詞化して「誹謗中傷する」という用法も見られるようになった。

○暴言#概要--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/DyH97
概要
暴言は、言葉の暴力とも表現されるが、
言葉の暴力が継続的に相手を傷付ける意図で投げ付けられるところを、
暴言ではたった一語でも、他者を傷付けるような失礼な発言であればこのように呼ばれ、
 「ぶん殴る」
などの暴言侮辱罪や脅迫罪を構成する可能性もある。
こういった言葉には
 差別といった汎社会的なもの
もあれば、
 他者の身体的特徴や個性のうち、当事者がその特長に対して劣等感を持っている
など、ネガティブな印象を抱いている場合もあるが、
他方では
 投げつけられた当事者が何らその言葉の意味するものに劣等感を抱いていない
場合には、乱暴な表現ではあっても相手を傷付けることができない。
しかし
 言葉を発する側が、相手を傷付けようとして、欠点だとみなして論う意図で発する
場合も暴言の範疇である。

○冒涜--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/1bC1Q

冒涜は、
 崇高なものや神聖なもの、または大切なものを、貶める行為、または発言
をいう。
価値観が異なる人からすると冒涜の基準が異なるため、
ある行為や発言を冒涜と感じるかどうかは各個人によるものである。

○差別--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/b6T21

差別とは、特定の集団や属性に属する個人に対して特別な扱いをする行為である。
それが優遇か冷遇かは立場によって異なるが、通常は
 冷遇、つまり正当な理由なく不利益を生じさせる行為
に注目する。
国際連合は、
 「差別には複数の形態が存在するが、その全ては何らかの除外行為や拒否行為である。」
としている。

○ヘイトスピーチ--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/5h65e

ヘイトスピーチは、
 人種、出身国、民族、宗教、性的指向、性別、容姿、健康(障害)といった、
 自分から主体的に変えることが困難な事柄に基づいて、
 属する個人または集団に対して攻撃、脅迫、侮辱する
発言や言動のことである。


「パム」に「罵詈雑言」の嵐を浴びせたのは、20代から60代までの幅広い年代層の男女に及びます。
「精神障害者」・「健常者に見えない健常者」・「健常者」までこの行為に加わっていました。

「キチガイ」「被害妄想」「シャブ中」「感謝が足りない」「勤務態度が悪い」「知ったかぶり」
他、様々な「罵詈雑言」を浴びました。
その時の「パム」はこんな事を考えていました。
 ・「罵詈雑言」は「パム」を潰す目的だと思うがそれで「利点」はあるのか?
 ・「パム」に「罵詈雑言」を長期間に渡り浴びせる行為「大人のする事」ではない
 ・「パム」のような「独身/低収入/中年/障害者」への行為として「異様」である。



「パム」が言いたい事は一つです。
 ・今、「罵詈雑言」を含む「パム」を貶める為に実行している行為は、自分の信用を貶める行為である。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。
https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「ボーダー」は「境界性パーソナリティ障害」の事です。
 「ボーダー」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/pmJkO


「パムのトラブル」とは全く関係が無い事案に見えるのが、
 ・「キッカケの女性」による「児童虐待」
です。

今回は、敢えて「パム自身の経験」を極力省きます。

「キッカケの女性」は「仲間の神経を逆撫でする言動」をする悪癖があります。
相手が大人だと「スルー」できますが、これが「子供」に向かうと「児童虐待」になります。
そして、「パム」は「キッカケの女性」が「子供を否定する言動」をしている現場に居合わせました。

「児童虐待」をする親を「毒親」と言います。
そしてその家庭を「機能不全家族」と言います。


上記の「キッカケの女性」の事案は、「毒親」からの「心理的虐待」の中の一つ、
 「毒親」「子供」の「趣味」「否定/禁止」する。
行為に該当します。
他の「心理的虐待」には、
 「子供」「毒親」からの「八つ当たり」の「標的」になる。
 ・「毒親」から「子供」の「友人関係」「干渉」して「孤立」させる。

と言う行為も良く耳にします。


「パムのトラブル」後の2014年に「キッカケの女性」の行動に変化が見られました。
それは、「パム」から見ると、
 ・「キッカケの女性」の「パム」への「憤怒/憎悪/嫉妬/警戒心」「激化」した。
のように感じたのです。。
この時の「キッカケの女性」は、「パム」への「やり場の無い怒り」でイライラしていたでしょう。
すると、「パム」は、
 ・「キッカケの女性」が「子供」「パムの身代わり」として「八つ当たり」している可能性
を懸念したのです。

なんとかしようと、「パム」は「児童相談所」に「通報」しました。
しかし、その結果、「キッカケお女性」と「怪力ドラマー」が「離婚」しました。
「キッカケの女性」が「親権」を保持した為、
 ・「キッカケの女性」による「児童虐待」更にやりやすい状況になってしまった。
と言う、事にもなった
のです。

以下、「一般的な児童虐待」のうち「心理的虐待」に焦点を当てて文献を引用しました。


○児童虐待#心理的虐待--Wijkipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/O9bdo
心理的虐待
 言葉による脅し
 無視
 兄弟間での差別的扱い、
 子供の目の前で家族に対して暴力をふるう(DV)
など。
児童に対して
 心理的な後遺症が残るほどの言葉の暴力、極端な恫喝を行うこと、
 兄弟間の極度な差別的扱い、
また、
 無視しつづけること、
 存在自体根本から否定すること、
 自尊心踏みにじりつづける行為
などが含まれ、虐待の根源とされる。
離婚、別居など両親の不和家庭(環境)に多く見られる
 監護親によって別居親の存在を否定、削除させる事、
これすなわち
 子どもにとって生命の誕生をも否定する事
となり心理的成長阻害の代表的例となる。
洗脳虐待も含まれる。


先述のとおり、「子供」「毒親」から「児童虐待」されるような家庭を「機能不全家族」と言います。

○機能不全家族#概要--Wijkipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/pnJEr
概要
機能不全家族とは、
 「子育て」
 「団欒」
 「地域との関わり」

といった、一般的に家庭に存在すべきとされる機能が、健全に機能していない家庭の問題を指す。
この機能不全家族において最も被害者となるのは、
 自らに生活力が無いため、その家庭から脱出することができない子供
である。
子供は、周囲に適合しにくかったり、様々な問題を引き起こす場合がある。


「機能不全家族」出身の「子供」が成長すると「アダルトチルドレン」になります。

○アダルトチルドレン#アダルトチルドレン(ACOD)に特徴的な徴候--Wijkipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/4xyjO
アダルトチルドレン(ACOD)に特徴的な徴候
 ・自分の判断に自信がもてない(共依存/ボーダー)
 ・常に他人の賛同と称賛を必要とする。(NPD)
 ・自分は他人と違っていると思い込みやすい。(NPD/ボーダー)
 ・傷つきやすく、ひきこもりがち。(NPD/ボーダー)
 ・孤独感。自己疎外感。(ボーダー)
 ・感情の波が激しい。(NPD/ボーダー)
 ・物事を最後までやり遂げることが困難(NPD/ボーダー)
 ・習慣的に嘘をついてしまう。(NPD/ボーダー)
 ・罪悪感を持ちやすく、自罰的、自虐的。(共依存/ボーダー)
 ・過剰に自責的な一方で無責任。(NPD/ボーダー)
 ・自己感情の認識、表現、統制が下手。(NPD/ボーダー)
 ・自分にはどうにもできないことに過剰反応する。(NPD/ボーダー)
 ・世話やきに熱中しやすい。(NPD/ボーダー)
 ・必要以上に自己犠牲的。(ボーダー)
 ・物事にのめり込みやすく、方向転換が困難。衝動的、行動的。そのためのトラブルが多い。(NPD)
 ・他人に依存的。または逆にきわめて支配的(NPD/ボーダー)
 ・リラックスして楽しむことができない。(共依存/NPD/ボーダー)


そして場合によっては、「NPD」「ボーダー」になって行くのです。

○境界性パーソナリティ障害#症状--Wijkipedia--(参照)
https://00m.in/pmJkO
○自己愛性パーソナリティ障害#症状--Wijkipedia--(参照)
https://00m.in/umc4Z

もし、「子供」が「親」が「毒親」だったと気がついた場合はどうなるでしょうか?
これは、敢えて書きませんwww


つまり、「パム」が何をしても「結果」は同じなのです。

だから、「パム」は「敢えて悪役」になって「反撃」したのです。



※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://amba.to/2RTdmRh

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

「パムのトラブル」は、2014年以降に状況が変化して「エスカレート」しそうな事態になりました。
その時、「パム」は、「キッカケの女性」による「貰い事故」を懸念し始めました。

2014年から、「キッカケの女性」が「パムの関係者/関係先」に精力的に接近し始めたのです。
ついに「キッカケの女性」は、
 ・「ストーカー50男」「暴言精神科女医」を「パムのトラブル」に巻き込む
と言う事までしました。
更に、「パム」が「キーパーソン」の紹介で「保険外交員」になったら、
「パムのトラブル」が「職場」に飛び火すると言う想定外の事態になりました。
その結果、「キーパーソン」「チームリーダー」による「パワハラ」まで起きたのです。
中には、「法人」としての「職場」まで「貰い事故」を受けかねない事案もあります。

1.「キッカケの女性」による「貰い事故」
(1)「キッカケの女性」による「児童虐待」の「悪化」
   →「毒親」が「2人だけの時間」に「子供」に「八つ当たり」する行為は良くある
    「キッカケの女性」の「子供」が「パムの代役」にされている事を懸念
(2)「交渉窓口」「怪力ドラマー」が「キッカケの女性」の「代行攻撃」をした結果の「損害」
(3)「キッカケの女性」が接近した「パムの関係者/関係先」が「パム」を「攻撃」した結果の「損害」
   →「キッカケの女性」の「味方」になっていないケースも含む
(4)「パムのトラブル」以前からの「キッカケの女性の関係者/関係先」の「想定外の損害」
(5)「キッカケの女性」と「怪力ドラマー」の「離婚」(想定外)
(6)「キッカケのバンド」の「解散」(想定外)

2.「ストーカー50男」「暴言精神科女医」による「貰い事故」
(1)「ストーカー50男」「暴言精神科女医」による「パムのトラブル」と無関係な「部外者」への「攻撃」
(2)「暴言精神科女医」による「パム」への「逆恨み」
(3)「ストーカー50男」の「ストーキング」「激化」(想定外)
(4)「ストーカー50男」「暴言精神科女医」による「パム」の「ライブ活動妨害」の「激化」(想定外)
(5)「ストーカー50男」「暴言精神科女医」による「パム」の行為の「警察署」への「通報」(想定外)

3.「キーパーソン」による「貰い事故」
(1)「キーパーソン」に同調した「チームリーダー」による「パワハラ」行為の「法的責任」(想定外)
   →この「チームリーダー」の行為の「被害者」は「パム」ではない
(2)「キーパーソン」「違法行為」による「職場」「法人としての法的責任」(想定外)
(3)「キーパーソン」による「ガスライティング」の結果で発生した「不当労働行為」(想定外)

「パム」の「反撃」「普通の行為」による「貰い事故」もありますが、敢えて省略します。

特に気になったのは、
 ・「児童虐待」
 ・「パムのトラブル」と無関係な「部外者」「被害」
 ・「契約者様」「損害」
 ・「職場」「法人」としての「法的責任」
なのです。
もしかしたら、もっとシャレにならない事態が起きている可能性もありえます。

さて、「パム」が良く言われていた
 ・「パム」が「反応」せずに黙っておく。
を「パム」が選択したとしましょう。

実は、「キッカケの女性」「ストーカー50男」「暴言精神科女医」のような「NPD」からすると、
 ・「パム」に「無視」される。
と言う事も「パム」からの「攻撃」になります。
この行為を、
 ・「パム」がビビって逃げた。
「曲解」して、「パム」に対して更に「攻撃」をしたでしょう。
また、もし、
 ・「パム」が「一般的」な行為(「言動/行動/投稿/活動」)をする。
と言う行為を強引に「歪曲」して、
 ・「パム」に「悪意/敵意/憎悪/恐怖/嫉妬」がある。
と勝手に思い込んだ結果、「パム:に対して「攻撃」を加えたでしょう。


これ、実際にありました(笑)



つまり、「パム」が何をしても「結果」は同じなのです。


だから、「パム」は「敢えて悪役」になって「反撃」したのです。




※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

ここでは、「キッカケの女性」による行為に限定します。
2013年5月に「パムのトラブル」が勃発してから「パム」が痛感しているのは、
 ・「キッカケの女性」の「行動力/攻撃性/自意識/執着心/嫉妬心」が「狂気」のレベルである。
と言う事です。


○自己愛性人格障害ガイド 特徴、チェック、治療、原因(以下、自己愛性人格障害ガイド)
https://00m.in/QTf4c

ここより数項目程抜き出しました。
そして、各項目毎に、
 ・「キッカケの女性」の該当事例
 ・「パム」が「反撃」をする時の「照準」
を記述しています。


○極度に傷つきやすい--自己愛性人格障害ガイド--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/9SC87

NPDの人は、極度に傷つきやすい側面を持っています。
たえず周囲の視線を気にしてビクビクしています。
それは、理想化した自分のイメージを打ち砕かれる恐れがあるからです。
自己愛が非常に強く、
 自分はすごい
と思い込んでいる人が持っているものは、
実績に裏打ちされた自信ではなく、根拠のない自信です。
根拠のない自信は、厳しい現実を突きつけられると打ち砕かれ、本人は傷つきます

・「キッカケの女性」:「恥をかかされる事」を恐れる言動をしていた。
「反撃」の「照準」:「キッカケの女性がパムに嫉妬している」と言う「現実」を突きつける。

○プライドを守るために攻撃する--自己愛性人格障害ガイド--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/fFHXX

NPDの人は、自分のプライドを守るために他者を攻撃します。
自己愛が強く、
 自分はかっこよくないといけない
という強迫観念を持つため、傷つきやすく、不安が強く、防衛的な構えを崩しません。
このことが攻撃性につながります。
不安が強く身構えているときは、他者の言動に対して過敏に反応しやすいです。
ちょっとした言葉や態度にも、
 「馬鹿にされた」
 「裏切られた」

などと被害者感情を持ち、攻撃的な反応を示します。
相手には全く悪意がなくても、その言葉や態度に勝手に悪意を読み取り、攻撃することもあります。
自分の思っていることに対して他者に共感してもらえないときも、攻撃的な反応が出やすいです。

・「キッカケの女性」:「パムのトラブル」以前に「パム」は「キッカケの女性」に良く「意見」していた。
「反撃」の「照準」:「パムがキッカケの女性を憎んだ」事にされた「経緯」を突きつける。

○自己愛性人格障害の人は嫉妬深い--自己愛性人格障害ガイド--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/vE9Wu

NPDの人は、
 自分より才能があり恵まれた資質を持っている人や、高い収入や地位を得ている人
に対して、強い嫉妬を感じます。
しかし、
 自分が他人に嫉妬をしている
ことを自覚はしていません。
嫉妬することは、
 自分が相手より能力や美貌がないことを認める
ことになるからです。
そのため、嫉妬の自覚を持たないまま、
相手の悪口を言いふらしたり、足を引っ張る行動をくり返します。
こういった嫌がらせや妨害は手の込んだものも多く、悪質なことをする人もいます。

・「キッカケの女性」:「パムが嫉妬している」と思いこんでいる。
「反撃」の「照準」:「キッカケの女性は嫉妬深い」と言う「事実」を突きつける。

○自己愛性人格障害の人は周囲を利用する--自己愛性人格障害ガイド--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/HIFSy

NPDの人は、自分が得たいものを得るために人を利用します。
利用する方法は、直接的な依頼や命令だけでなく、
相手の罪悪感に訴えたり、同情をかき立てて、心を動かします。
しかし、利用した人に対しては、心から感謝することはありません。
なぜなら、
 人が自分のために何かをやってくれるのは当たり前だ
と信じているからです。
 自分は特別な人間だから、周囲が自分のために努力するのは当然だ
と信じてやまないのです。

・「キッカケの女性」:「パムは自分が憎んでいるキッカケの女性に接近して利用した」と思い込んでいる。
「反撃」の「照準」:「キッカケの女性」が「周囲を巻き込み利用している」と言う「事実」を突きつける。

○道徳心のない自己愛性人格障害--自己愛性人格障害ガイド--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/AfWxz

偶然に身を任せて生きていて、何に対しても反対し、他人を自分の利益のために平気で利用します。
執念深く、自分の犠牲となった人達に対し、軽蔑的なまなざしを向けます。
良心がないので、嘘をつくことも平気です。
恨みをはらす満足を得るために、しばしば、他人を軽蔑し支配します。
他人に非難されても、自分を正当化し、無実の態度をとります。
礼儀正しく品のある態度を見せて巧妙に他人を騙そうとさえします。
たとえ自分のやったことが失敗しても、空想や単純な嘘によって自己を正当化します。

・「キッカケの女性」:「パムがややこしい事をしたからエスカレートした」と吹聴している。
「反撃」の「照準」:「キッカケの女性」の行為による多数の「部外者の犠牲者」を「考慮」している。

○自己愛性人格障害とストーカー--自己愛性人格障害ガイド--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/5I1Ff

NPDの人がストーカー行為をしているケースがあります。
プライドが異常に高いがゆえに、
 相手から拒絶されている
という事実を受け止められません。
そして相手に異常に執着します。

・「キッカケの女性」:「パムのトラブル」勃発してから今年で7年目に入る。
「反撃」の「照準」:「キッカケの女性」が「パム」ごときに対して「執念」深いと言う「事実」を突きつける。



「パム」が「キーパーソン」の紹介で「保険外交員」になった後の「エスカレート」さえ無けりゃ、
「パム」は「キッカケの女性」を放置してましたし、「反撃」もしませんでした。
しかし、「保険外交員」になった当時の2015年時点で、「パム」は、
 ・キッカケの女性は「パムを憎む事」そのものが「目的」になったのではないか?
と言う懸念を抱いていたのです。
これはもはや「ストーカー」と同じです。
この「憎悪」に関する「照準」は、
 ・「キッカケの女性」が「パム」に対する「憎悪」の念がますます増える事で「自滅」に追い込む。
と言う事です。


※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

「パムのトラブル」で「パム」は「個人攻撃」の「標的」になりました。
その時。「パム」は下記の「投稿」にあるように感じていました。

○23rd Mar 2020 パム @pambeijing--TwitLonger--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/ogj7z
https://00m.in/czgba
「パムのトラブル」で「パム」は、
 ・誹謗中傷
 ・罵詈贈号
 ・因縁/揚足取り
 ・虚偽情報拡散
 ・被害者アピールによる「反撃(笑)」

を、数え切れない程、喰らっています。

そして、「パムのトラブル」は「保険外交員」時代の「職場」「飛び火」しました。
その後、「職場」まで巻き込んで、この「個人攻撃」の嵐を浴びるのと同時に、
「パム」の「保険外交員」としての「業務」「業務妨害」も喰らいました。
「保険商品」は「財産」なので、シャレになりません。

「パム」は精神的には傷ついていないんですよ。
「パム」は、
 「この人達が必死になってパムを攻撃するのは無意味だしアホらしいし大人がする事ではない。
と、考えていたのです。
いんや、むしろ、バカにしていたんです(笑)

特に、「パム」から見ると、
 ・「キッカケの女性」「ストーカー50男」「暴言精神科女医」の執念は「狂気」のレベルである。
と考えています。


「パム」は、
 ・「キッカケの女性」を憎む悪い人
と言う事で「個人攻撃」を喰らっています。


○個人攻撃--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/8vFUJ

個人攻撃とは、議論(何らかの係争関係にある会話・対話など)において、
相手の発言の内容ではなく、発言者である相手自身を話題にして応答すること。
論点のすり替えの一種。
人格攻撃
議論におけるルール違反。
個人攻撃によってビジネス上の議論や交渉の本筋から脱線してしまうが、
こうしたことを避けて上手に伝達することは
教育分野や家族間においてもコミュニケーション上の重要な考え方となる。

ここで気になる事があります。
 ”議論(何らかの係争関係にある会話・対話など)において、
と言う部分です。
そもそも、「パム」は「キッカケの女性」とも「ストーカー50男」とも「議論」してません(爆笑)
とりあえず、掘り下げましょう。


https://00m.in/5y7Uq
解説
議論においては、議論の内容に冷静に焦点を合わせることが必要となる。
議論の内容とは異なる、議論相手の人格を混同してしまうと議論は本筋から脱線してしまう。
議論では意見を扱い、人を扱うものではないため、個人攻撃議論におけるルール違反である。
一般に、個人攻撃はその行為自体が否定的に捉えられがちである。
なぜなら理論に対し理論の欠点をついて反論するのではなく、
議論の論旨と無関係に相手の欠点を見出して、それを足がかりに反論をするからであり、
その行為自体が理論的とは言えないためである。
また個人攻撃に際しては、
ある属性から想像する性質があるはずだとするステレオタイプなど、
本人の性質とはもはや無関係な理由により、相手を貶めることが行われる部分も、
理知的な議論とは相容れない理由となっている。

そそ、「議論」さえありませんでしたね・・・。
「キッカケの女性」「ストーカー50男」もいきなり「個人攻撃」を一方的に「パム」に言ってきたのです。
しかも、双方とも「自分に責任が来ない方法」を用いました。

「キッカケの女性」の場合は、
「怪力ドラマー」「交渉窓口」と残り1名が「パム」に「個人攻撃」する事で、
「キッカケの女性」に「責任」が及ばないようにしていました。

「ストーカー50男」は「K氏がパムを嫌っているから」と「K氏の責任」だと言って終了です。


しかし、その後、「パムのトラブル相手」から「パム」への「個人攻撃」が続きました。
そして、「パム」が「保険外交員」に転職後に「パムのトラブル」は「エスカレート」しました。
sついには、「職場」内「パワハラ」や「パム」への「業務妨害」にまで至ったのです。



一体、何をしたいんですか?






最後に、「パム」が「NPD」「サイコパス」「ADHD」などの言葉を使って記述する際の事について触れます。
この仮説は「演繹」「帰納」双方の推論によって、「感情的な個人攻撃」になる事を避けています。


○演繹--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/umjpZ
演繹は、一般的・普遍的な前提から、より個別的・特殊的な結論を得る論理的推論の方法である。

○帰納--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/BSwvz
帰納とは、個別的・特殊的な事例から一般的・普遍的な規則・法則を見出そうとする論理的推論の方法のこと。

「パム」は、
 ・「パムのトラブル相手」の各個人の「言動/行動/情報/状況」
 ・「パム」が調査した「パーソナリティ障害」「ADHD」「パワハラ」「モラハラ」の情報
を総合し、一見、「レッテル」を貼った「個人攻撃」に見えるような内容ではありますが、
「パム」なりに「論拠」がある内容を記述しているのです。



※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

「パムのトラブル」では、見事に「デマパム」が定着しましたねぇwww
んま、途中から「パム」自らが「デマパム」に乗っかってますけどね(苦笑)
この「デマパム」とは「投影の防衛機制」による「虚像」です。
つまり「デマパム」の姿は「キッカケの女性」「ストーカー50男」の「真の姿」なのです。

「デマパム」を信じ込んだ複数の人から、
 「パムの事を理解しないといけないのか?」
 「パムのデマを信じる事の何が悪いのか?」

と、「パム」が問い詰められた事が何度もあります。
「デマパム」を信じる事もご本人の自由ですので、それはご自由にどうぞ信じてください。
しかし、その結果、どのような事態になるのか、「パム」さえ予想できていません。


さて、上記の参照元から、「自己愛性パーソナリティ障害#症状」を抜き出しますが、
見事にその症状が「デマパム」の「虚像」になっていますwww
なお、反論として「パムが心がけている事」を書きますが、これは、
 「自己評価を確定しない」
と言う「パム」の方針によります。

引用が長いので、ここでまとめますが如何でしょうか?
見事に「キッカケの女性」の「自己紹介」「デマパム」になっていますねぇwww

なお、「パムのトラブル」が起きる前から、「パム」は自分自身の事を、
 「ロクでもない事もやっているから、死後は地獄行きだろうな・・・。」
 「過去にやっていた事なども含めると、悪人なんだろうな・・・。」

と認識しています。
これは、
 ・「エゴ」が暴走して大迷惑をかける事態
を抑止する為の「ブレーキ」の意図も兼ねています。
(現在は意図的に外してます。)

○自己愛性パーソナリティ障害#症状--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/umc4Z
NPDの症状
人より優れていると信じている
 デマパム:「パム」は「早稲田大学卒業」だと言って他人を見下している。
  投影元:「キッカケの女性」は「自分は偉大である」と良く話している。
   パム:「パム」は「早稲田大学卒業」の「ワープア」なのでこの言動は「自虐」である。

・権力、成功、自己の魅力について空想を巡らす
 デマパム:「パム」が「キッカケの女性」の「縄張り」を荒らしている。
  投影元:「キッカケの女性」は「権力/成功への願望/縄張り意識/支配欲」が強烈な人である。
   パム:「パム」は「ライブシーン」の「権力者」になるつもりは皆無である。

・業績や才能を誇張する
 デマパム:「パム」は「早稲田大学卒業」を自慢する為に「インテリ」である事を誇示している。
  投影元:「キッカケの女性」は「自分が偉大である証拠」を誇張して話している。
   パム:「パム」は「感情に訴える論証」を回避する為に文献を引用している。

・絶え間ない賛美と称賛を期待する
 デマパム:「パム」をおだてたらすぐに許す。
  投影元:「キッカケの女性」は他人からの「賛美/勝算/尊敬」を常に求めている。
   パム:「パム」は「調子が良い事を言う人」をむしろ「警戒」する方針である。

・自分は特別であると信じており、その信念に従って行動する
 デマパム:「パム」は自意識過剰で自分が特別に優れていると勘違いしている。
  投影元:「キッカケの女性」は自分は「光」であると発言している。
   パム:「パム」は単なる凡人の「ADHD」でしかないと考えている。

・人の感情や感覚を認識しそこなう
 デマパム:「パム」は空気が読めないから「暴言」を吐く。
  投影元;「キッカケの女性」は「家族/仲間」に「暴言」を良く話している。
   パム:「ADHDの症状」として「暴言癖」があるのでその「克服法」を模索中である。(反撃の為に中止)
      同じ「ADHD」の「キッカケの女性」に「暴言癖」の事を言われる筋合いは無い。


・人が自分のアイデアや計画に従うことを期待する
 デマパム:「パム」は思い通りにならないとすぐに不機嫌になる。
  投影元:「パム」が「キッカケの女性」のアイデアに従わなかったので「パムのトラブル」が勃発した。
   パム:「パム」が「責任者」の時は「パム」に「最終決定権」がある形で「相談」していた。
      これは、他の人に「責任」が及ばない為にした事である。


・人を利用する
 デマパム:「パム」は「キッカケの女性」を利用した。
  投影元:「キッカケの女性」は「調子が良い事」を言って近づいて他人を利用する。
   パム:「パム」は「利用価値が無くなったら切り捨てる行為」などする気は無い。

・劣っていると感じた人々に高慢な態度をとる
 デマパム:「パム」は「早稲田大学卒業」だから周囲を「馬鹿」にしている。
  投影元:「キッカケの女性」の言動には「仲間」を「馬鹿」にする言動を良くする。
   パム:「ワープア」の「パム」は「学歴自慢」する行為は「愚か」だと認識している。

・嫉妬されていると思い込む
 デマパム:「パム」は「キッカケの女性」を「嫉妬」している。
  投影元:「キッカケの女性」は「パム」を「嫉妬」している。
   パム:「パム」は「嫉妬」と言う感情は疲れるので他人と比べないようにしている。

・他人を嫉妬する
 デマパム:「パム」は常に他人と比べて「嫉妬」する。
  投影元:「キッカケの女性」は常に「AKB48」「ジャニーズ」とさえ比べて「嫉妬」する。
   パム:「パム」は「嫉妬」と言う感情は疲れるので他人と比べないようにしている。

・多くの人間関係においてトラブルが見られる
 デマパム:「パム」は「トラブルメーカー」である。
  投影元:「キッカケの女性」は「トラブルメーカー」である。
   パム:「パム」は「トラブルメーカー」・「トラブルテイカー」である。

・非現実的な目標を定める
 デマパム:「パム」は「才能」が無いのに「ライブシーン」の「権力者」になろうとしている。
  投影元:「キッカケの女性」は「自分の偉大さ」を誇示する為い行動している。
   パム:「パム」の「法的対応」「非現実的」だが最後まで動いてやりぬく覚悟がある。

・容易に傷つき、拒否されたと感じる
 デマパム:「パム」は「弱い人」だからすぐに傷つく。
  投影元:「キッカケの女性」は「他者の意見」が自分と違っていたらすぐに激怒する。
   パム:「パム」は「スルースキル」があるので「精神的苦痛」は「皆無」である。

・脆く崩れやすい自尊心を抱えている
 デマパム:「パム」は「下手」なのに「プライド」だけ高いからおだてれば良い。
  投影元:「キッカケの女性」は「下手」なのに「プライド」だけ高いからおだてれば良い。
   パム:「パム」は「プライド」皆無である。

・感傷的にならず、冷淡な人物であるように見える
  (注)これは、そもそも「正反対」になっているのでその方向で記述する。
 デマパム:「パム」はすぐに「感情的」に「キレる」厄介な人である。
  投影元:「キッカケの女性」はすぐに「感情的」に「キレる」厄介な人である。
   パム:「パム」は「敢えて悪役」になって「パムのトラブル」で「反撃」している。
      この行為は非常に冷酷な行為であり「パム」は「悪魔に魂を売る」覚悟を決めている。


「新型コロナウィルス」の感染の拡大「ヨーロッパ」を中心に停まりません。
「ヨーロッパ」の「EU」と一部の国「シェンゲン協定」を結んでおり、
それによって、国境審査無しで各国を自由に行き来できるようになっています。
これは、本来は非常に便利な協定なのですが、
「ヨーロッパ」での>感染拡大の要因になyたと「パム」は考えています。


○シェンゲン圏--Wijkipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/sedQs

シェンゲン圏は、1985年に署名されたシェンゲン協定が適用されるヨーロッパの26の国の領域。
シェンゲン圏では渡航者が圏内に入域、または圏外へ出域する場合には国境検査を受けるが、
圏内で国境を越えるさいには検査を受けないことになっており、この点で単一の国家のようになっている。
シェンゲン圏アイスランド、ノルウェー、スイスといったEUに加盟していない国が含まれているが、
シェンゲン協定の法的枠組みであるシェンゲン・アキは、
1999年のアムステルダム条約で欧州連合の法のアキ・コミュノテールに組み込まれている。
アイルランド以外のすべてのEU加盟国はシェンゲン協定を施行することが求められており、
ブルガリア、キプロス、ルーマニア以外ではシェンゲン協定やその関連規定が施行されている。
シェンゲン圏は4億を超える人口を擁し、またその面積は 4,312,099 平方キロメートルにまで達している。
シェンゲン関連法令を施行することでシェンゲン協定加盟国間での国境検査は撤廃される一方で、
シェンゲン圏と協定非加盟国との境界における検査は強化される。
法令にはシェンゲン査証などのような、
 個人がシェンゲン圏内に入域することに関する共通の政策についての規定、
 圏外との境界における検査体制の調整、
 国境を横断するような警察・司法協力
といったものがある。
空港やホテルにおける警察の認証チェックではパスポートやEUが承認した国の認証カードも必要である。
この要件については協定に加盟する国ごとで法令が異なっている。


そして「パム」が気になっている国々があります。
それは、「一部の日本が承認していない国」の状況が解らない事です。
 ・北朝鮮
 ・アルツァフ
 ・アブハジア
 ・南オセチア
 ・沿ドニエストル
 ・西サハラ
 ・ソマリランド

実態はどうなっているのでしょうか?


<日本国内(感染者50名以上/死者1名以上のみ)>
・ 北海道 :159名(6名死亡)
・ 愛知県 :141名(16名死亡)
・ 東京都 :136名(4名死亡)
・ 大阪府 :125名(1名死亡)
・ 兵庫県 :107名(4名死亡)
・神奈川県: 72名(4名死亡)
・和歌山県: 17名(1名死亡)

 日本 :1055名(36名死亡)
ダイヤモンド・プリンセス:712名(8名死亡)

<全世界(感染者1000名以上/死亡者1名以上のみ)>
・ 中国 :81008名(3255名死亡)
・イタリア:47021名(4032名死亡)
・スペイン:21571名(1093名死亡)
・ ドイツ :19848名(68名死亡)
・ イラン :19644名(1433名死亡)[テヘラン州:4260名]
・アメリカ:18769名(235名死亡)
・フランス:12622名(451名死亡)
・ 韓国 :8897名(104名死亡)[大邱市:6344名(72名死亡)]
・ 北朝鮮 :約7000名以上[隔離/監視](185名以上死亡)※デイリーNK報道/公式発表:0名
・ スイス :5407名(56名死亡)
・イギリス:3983名(177名死亡)
・オランダ:2994名(106名死亡)
・ オーストリア :2649名(6名死亡)
・ベルギー:2257名(37名死亡)
・ ノルウェー :1949名(7名死亡)
・ スウェーデン:1639名(16名死亡
・ デンマーク :1255名(9名死亡)
・ 日本 :1055名(36名死亡
・ マレーシア :1030名(2名死亡)
・ ポルトガル:1020名(6名死亡)
・ カナダ :951名(12名死亡)
・ブラジル:904名(11名死亡)
・ オーストラリア:876名(7名死亡)
・ダイヤモンド・プリンセス:712名(8名死亡)
・ イスラエル :705名(1名死亡)
・ アイルランド:683名(3名死亡)
・ トルコ :670名(9名死亡)
・ パキスタン :501名(3名死亡)
・ギリシャ:485名(10名死亡)
・ルクセンブルク:484名(5名死亡)
・ ポーランド:378名(6名死亡)
・ インドネシア :369名(32名死亡)
・ エクアドル :367名(5名死亡)
・ スロベニア :341名(1名死亡)
・ タイ :322名(1名死亡)
・ バーレーン :298名(1名死亡)
・エジプト:285名(8名死亡)
・(西)カナリア諸島州:287名(4名死亡)
・ ペルー :263名(4名死亡)
・ (中)香港:256名(4名死亡)
・ ロシア :253名(1名死亡)
・ インド :249名(5名死亡)
・ フィリピン :230名(18名死亡)
・ イラク :208名(17名死亡)
・(西)バレアレス諸島州:203名(2名死亡)
・レバノン:177名(4名死亡)
・メキシコ:164名(1名死亡)
・ サンマリノ :144名(14名死亡)
・アラブ首長国連邦:140名(2名死亡)
・ パナマ :137名(1名死亡)
・ 台湾 :135名(2名死亡)
・セルビア:135名(1名死亡)
・ クロアチア :130名(1名死亡)
・ アルゼンチン:128名(3名死亡)
・ ブルガリア:127名(3名死亡)
・ コスタリカ :113名(2名死亡)
・ アルジェリア:94名(11名死亡)
・ ハンガリー :85名(4名死亡)
・モロッコ:77名(3名死亡)
・(中)新彊:76名(3名死亡)
・(中)内モンゴル:75名(1名死亡)
・ アルバニア :70名(2名死亡)
・モルドバ:66名(1名死亡)
・ チュニジア :54名(1名死亡)
・ カザフスタン:52名(3名死亡)
・アゼルバイジャン:44名(1名死亡)
・ ウクライナ :41名(3名死亡)
・ ブルキナファソ:40名(1名死亡)
・ドミニカ共和国:34名(2名死亡)
・仏領マルティニーク:32名(1名死亡)
・バングラデシュ:20名(1名死亡)
・キューバ:16名(1名死亡)
・ ジャマイカ :16名(1名死亡)
・ グアテマラ :12名(1名死亡)
・ガイアナ:11名(1名死亡)
・ ガボン :4名(1名死亡)
・英領ケイマン諸島:3名(1名死亡)
・蘭領キュラソー:3名(1名死亡)
・ ギニア :2名(1名死亡)
・スーダン:2名(1名死亡)

全世界 :274623名(11372名死亡)


○国・地域毎の2019年コロナウイルス感染症流行状況#各地の公表感染者数--Wikipedia--
https://00m.in/l9Wah
○新型コロナウイルス感染症の流行 (2019年-) --Wikipedia--
https://00m.in/2bzYo
○国・地域毎の2019年コロナウイルス感染症流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/Cw8GI
○アジアにおける2019年コロナウイルス感染症の流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/YmdPr
○日本における2019年コロナウイルス感染症の流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/BiooX
○中国本土における2019年コロナウイルス感染症の流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/rbD0O
○フランスにおける2019年コロナウイルス感染症の流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/PUlPV
○スペインにおける2019年コロナウイルス感染症の流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/2kccH
○アメリカ合衆国における2019年コロナウイルス感染症の流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/auPqW
○DailyNK Japan
https://00m.in/fTfai

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

「パム」は、「パムのトラブル」の最中、ある事が気になっていました。
それは、「パムのトラブル相手」の「中心人物」である「キッカケの女性」「ストーカー50男」が、
ともに「占い師・霊能力者」である
と言う事です。

なお、ここでは「占い」について記述します。

思い返すと、「キッカケの女性」は、
 ・「パム」が「Yahoo! JAPAN 無料占い 12星座占い」で「パム」を占った結果を投稿する事
嫌がっていました。


○Yahoo! JAPAN 無料占い 12星座占い
https://00m.in/VhqSL

そこで、昨年から、
 「パムのはてな日記」で「パム」が「パム」を「各種占い」を用いて占った結果を投稿する事
を始めてみた
のです。
そこで、ある点に気がつきました。
 ・占った結果が「大凶」でも「良い解釈」が可能である。
と言う事実です。
これをひっくり返すと、
 ・占った結果が「大吉」でも「悪い解釈」が可能である。
と言う事になります。


○パムのはてな日記
https://00m.in/IvXPw

「悪徳占い師」「心理トリック」「詭弁」「ガスライティング」を悪用していると言われています。
○ハロー効果--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/y7ZeG

ハロー効果とは社会心理学の用語で、
 ある対象を評価する時に、それが持つ顕著な特徴に引きずられて他の特徴についての評価が歪められる
認知バイアスのこと。
ハロー効果は、良い印象から肯定的な方向にも、悪い印象から否定的な方向にも働く。

○権威に訴える論証--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/IpUGE

権威に訴える論証とは、命題が真であることを立証するために、権威によって裏付ける帰納的推論の一つである。
統計を利用した統計的三段論法の形をとることが多い。
権威がその主題に関しては専門ではなかったり、専門家の間でもその主題に関して意見が一致していない場合があり、
権威に訴える論証は往々にして誤謬となる。

<全体的な流れ>
1.「占い師」が「プロ」の「占い師・霊能力者」と言う事だけで「クライアント」が「信用」する。(ハロー効果)
2.「占い師」の「占った結果」を「クライアント」は「妄信」する。(権威に訴える論証)

ここから先は3パターンあります。
まず、「悪徳占い師」何の情報も無い「初対面」の人相手に占う時の例です。

○バーナム効果--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/VJLpm

バーナム効果とは、
 星座占いなど個人の性格を診断するかのような準備行動が伴うことで、
 誰にでも該当するような曖昧で一般的な性格をあらわす記述を、
 自分、もしくは自分が属する特定の特徴をもつ集団だけに当てはまる性格だと捉えてしまう
心理学の現象。

○コールド・リーディング--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/82DF3

コールド・リーディングとは話術の一つ。
 外観を観察したり何気ない会話を交わしたりする
だけで相手のことを言い当て、相手に
  「わたしはあなたよりもあなたのことをよく知っている」
と信じさせる話術である。

○認知バイアス--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/YwhOz

認知バイアスとは、認知心理学や社会心理学での様々な観察者効果の一種であり、
 非常に基本的な統計学的な誤り、社会的帰属の誤り、記憶の誤り(虚偽記憶)
など人間が犯しやすい問題である。

○ピグマリオン効果--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/UrEP6

ピグマリオン効果とは、教育心理学における心理的行動の1つで、
 教師の期待によって学習者の成績が向上すること
である。
ちなみに、
 教師が期待しないことによって学習者の成績が下がること
ゴーレム効果と呼ばれる。


<「初対面」パターン>
1.「占い師」が「占い」を実行する。(パフォーマンス)
2.「占い師」が「誰でも該当する内容」を「クライアント」に伝えて「クライアント」が驚く。(バーナム効果)
3.「占い師」が「明瞭でない結果」について「クライアント」に問いかけて「結果」を伝える。(コールドリーディング)
4.「クライアント」は「占い師」が「占った結果」を「自分に都合が良い内容」に解釈する。(認知バイアス)
5.「クライアント」は自動的に「占った結果」が実現するような行動を始める。(ピグマリオン効果/ゴーレム効果)

次は、「悪徳占い師」「友人・知人/事前に情報収集した人」を相手に占う時の例です。

○ホット・リーディング--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/c485I
ホット・リーディングは、占い、カウンセリングに際して、事前に得た情報を利用すること。
<「友人・知人/事前に情報収集した人」パターン>
1.「占い師」が「クライアント」の情報を事前に収集する。(「初対面の場合」)
2.「占い師」が「占い」を実行する。(パフォーマンス)
3.「占い師」が「把握している内容」を「占った結果」として「クライアント」に伝える。(ホット・リーディング)
4.「クライアント」は「占い師」が「占った結果」を「自分に都合が良い内容」に解釈する。(認知バイアス)
5.「クライアント」は自動的に「占った結果」が実現するような行動を始める。(ピグマリオン効果/ゴーレム効果)

最後に、「悪徳占い師」「憎んでいる人」を勝手に占う時の例です(笑)

○予言#自己成就予言--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/gOsNj
自己成就予言
自己成就予言
とは、
 予言をした者もしくはそれを受け止めた者が、予言の後でそれに沿った行動を取る
ことにより、的中するように導かれた予言のことである。

○投影性同一視--Wikipedia--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/eckf9

投影性同一視は、
 他者に関して虚偽を信じる人物が、
 その信念を実現すべく相手が行動を変更するように関係を持つところの、自己成就的予言である

点において、単純な投影とは違う。
相手は
投影に影響されて
あたかも彼あるいは彼女が事実実際に投影された考えや信念によって特徴付けられているかのように振る舞い始める。

議論のあるところではあるが、これは一般に両当事者の自覚の外で起こる。

「憎んでいる人」パターン>
1.「占い師」が「憎んでいる人」について「占い」を実行する。(否認/分裂/脱価値化/投影)
2.「占い師」が「憎んでいる人」を占った結果は「悪い結果」である。(ホット・リーディング)
3.「占い師」が「憎んでいる人」の「友人・知人」に「憎んでいる人」の「悪評」を流す。(自己成就予言)
4.「占い師」の「言動」を信じた「第三者」は「憎んでいる人」をそのような人として接する。(投影性同一視)
5.「憎んでいる人」は「占い師」が「投影」した通りに自動的に行動する。(投影性同一視/ゴーレム効果)


お気づきでしょうか?
「キッカケの女性」は「数秘術」「タロット占い」等をします。
「ストーカー50男」は「九星気学」「断易」等をします。

「パム」は「キッカケの女性」「ストーカー50男」から「憎まれている人」なのです。
すると、
 ・「キッカケの女性」「ストーカー50男」が「パム」を占った結果
 ・「パム」が「パム」を占った結果
は、正反対になっているでしょう。
もしかしたら、この「占った結果」が「正反対」である事が「パムのトラブル」の一因である可能性が高いと、
「パム」は考えているのです。


※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

「パムのトラブル」で「パム」が良く言われるのは、
 「パムが余計な事をするから・・・」
と言う「クレーム」です。

この「余計な事」を分類しましょう。

1.「パム」が「パムのトラブル」と無関係にする一連の行為
「パム」が興味がある分野
には、「パムのトラブル相手」と関係する事項が多数あります。
これについて「パム」が「パムのトラブル相手」を全く気にせずに「発言/投稿/行動」しても、
下記の通りの結果になったのです。
 ・歴史(中立/異端学説含む)
   →「キッカケの女性」と立場が違う
 ・政治(中立)
   →「キッカケの女性」と立場が違う
 ・宗教(中立)
   →「キッカケの女性」「ストーカー50男」と立場が違う
 ・占い(現実的立場)
   →「キッカケの女性」「ストーカー50男」と立場が違う
 ・オカルト/スピリチュアル(現実的立場)
   →「キッカケの女性」「ストーカー50男」と立場が違う
 ・貧困問題と少子高齢化社会
   →「キーパーソン」の行為と関連する
 ・社会福祉(障害者/児童虐待/老人介護)と保険(公的保険/民間保険)
   →「キッカケの女性」を刺激する(児童)
    「ストーカー50男」「暴言精神科女医」を刺激する(障害者)
    「キーパーソン」・「チームリーダー」を刺激する(保険)
 ・労働問題
   →「キーパーソン」・「チームリーダー」の行為と関連する
 ・メンタルヘルス/心理学
   →「キッカケの女性」「ストーカー50男」が過剰反応する(「占い」と関係アリ)
 ・ライブ活動
   →「キッカケの女性」が過剰反応する
    「ストーカー50男」「暴言精神科女医」の妨害行為を誘発する
そこで、下記サイトをご覧ください。
ここにある通り、「パム」が「パムのトラブル」と無関係に「発言/投稿/行動」しても、
 ・「キッカケの女性」「ストーカー50男」の「意見」と違う為に「悪口」と誤解する
 ・「キッカケの女性」が「攻撃」されたと誤解する
 ・「キッカケの女性」の「縄張り」を荒らされたと誤解する
 ・「パムのトラブル」の「真相」に迫ってしまう

と結果になってしまうのです。

○プライドを守るために攻撃する
   --@自己愛性人格障害の人がトラブルを起こす理由@自己愛性人格障害ガイド--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/fFHXX

自己愛性人格障害の人は、自分のプライドを守るために他者を攻撃します。
自己愛が強く、
 自分はかっこよくないといけない
という強迫観念を持つため、傷つきやすく、不安が強く、防衛的な構えを崩しません。
このことが攻撃性につながります。
不安が強く身構えているときは、他者の言動に対して過敏に反応しやすいです。
ちょっとした言葉や態度にも、
 「馬鹿にされた」
 「裏切られた」

などと被害者感情を持ち、攻撃的な反応を示します。
相手には全く悪意がなくても、その言葉や態度に勝手に悪意を読み取り、攻撃することもあります。
自分の思っていることに対して他者に共感してもらえないときも、攻撃的な反応が出やすいです。
 自分の思っていることは絶対正しくみんなも分かってくれるはずだ
という思いが強いため、意見されることを嫌います。
意見されると、自分が否定されるように感じ傷つきます。
例えば、誰かに憤慨していて、周囲が
 それはちょっと曲解しすぎじゃないか
となだめたりする
と、裏切られたといわんばかりの不満そうな態度を示します。
なだめた人とそれまでは良好な関係にあったにもかかわらず、
そのことがあって以来、ことあるとごに悪口を言いふらすようになったりします。
自己愛が過剰なゆえの妄想的な被害者感情のなせるわざだといえます。


2.「パム」が「公的機関」に「通報/相談/連絡」する行為
「パム」のこの行為は「直面化」として断行しました。

下記サイトをご覧ください。

○ただ聞くのではなく、正面切って聞く。
  --@メルマガ@JCAカウンセリング・傾聴スクール--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/v1UYi
『ただ聞くのではなく、正面切って聞く。』
カウンセリングにおいて、「直面化」という技法があります。
「直面化」とは、
 「ただ受容したり受け止めたりするのではなく、
  今まさに互いの間に起きていることの気づきを高める為に、
  正面切って相手に働きかけること」
です。


ただ、この直面化とはあくまで「共有」することですから、
強引に指摘しても、相手は引いてしまいますから、そこだけは気をつけて下さいね。

(1)「キッカケの女性」による「児童虐待」
「パムのトラブル」の影響で「児童虐待」が悪化している事を「パム」は懸念していた。
 →「児童相談所」に「通報」を実施
(2)「キーパーソン」「チームリーダー」による「パワハラ」
「パム」は「パワハラ」行為は「キッカケの女性」のせいだと「チームリーダー」から説明を受けた。
 →即刻「キーパーソン」「チームリーダー」からの「業務指導」の「拒否」を表明
  「労基署」「連合」「職業安定所」「DPI」「労組本部」「人事部」に「相談」を実行
  「孤立」覚悟で「パワハラ」の真相を「職場」で「吹聴」

(3)「キーパーソン」「交渉窓口」が「パム」に一切「妥協」しない姿勢
「パム」は「キッカケの女性」が強硬な態度に出ていると判断した。
当時、「キッカケの女性」「怪力ドラマー」の「離婚」を「パム」は知らなかった。
 →「交渉窓口」とのやり取りを「Facebook」で公開して「パムのトラブル」の「暴露」を決行
(4)「暴言精神科女医」が「Facebook」で「パム」に「シャブ中」と発言した行為
「パム」はこの言動は「精神科医」として不適切であると判断した。
 →「保健所」「医師会」「日本精神神経学会」「厚生労働省」に「通報」を実施
(5)「新宿御苑のライブバー」から「パム」が「出禁」になった件
当日は「ブッキングライブ」だったが「パム」が全ての出演者を「オファー」していた。
 →「新宿御苑のライブバー」のマスターの「Facebook」「炎上」を断行
(6)「ストーカー50男」「暴言精神科女医」が「ブッキングライブ」に嫌がらせ目的でエントリー
当時、「ストーカー50男」による「Twitter」での「パム」への「誹謗中傷」投稿が激化していた。
 →ライブで「ストーカー50男」「暴言精神科女医」への「dis」を強行
(7)「キーパーソン」による「パムのトラブル相手」の火に油を注ぐ一連の行為
「パム」と「キーパーソン」の一連のやり取りにその「証拠」が残っている。
 →「パム」は「労基署」「警察署」「法律相談」を経て「本人訴訟」で「民事訴訟」を「提訴」

3.「パム」が「パムのトラブル」について「暴露」する行為
これは意図的な行為です。
2016年6月以降、「パム」への「攻撃」が「パム」が把握できない方法に変化しました。
直接的に「パム」に「攻撃」しているのは「ストーカー50男」「暴言精神科女医」だけと言う状況です。
しかし、この2人は本来、「パムとキッカケの女性のトラブル」とは無関係な人物なので、
「キーパーソン」「キッカケの女性」から「鉄砲玉」として「利用」されているような状況でした。
まず、下記サイトをご覧ください。

○嫌がらせ・いたずらを合法的に撃退・報復!効果的な仕返し方法と注意点
   --@嫌がらせ・いたずら・ご近所トラブル@大阪・京都 探偵事務所SAT--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/tIw7B
「嫌がらせ・いたずら」に対する合法的な撃退・報復の方法
示談・民事裁判で慰謝料を請求する
刑事裁判で法的責任を追及する

「パム」は「キッカケの女性」「キーパーソン」「職場」からの「民事訴訟」を予測していました。
そこで「パム」は、
 ・2017年から「職場」で「パムのトラブル」の「暴露」を強化
 ・2018年から「インターネット」で「パムのトラブル」の「暴露」を強化

と言う「反撃」としての「暴露」を継続して、「パム」が「民事訴訟」で「被告」になった時に備えていたのです。