2020/03/21【人間関係】「パムが余計な事をするから・・・」について | パムのてきとーブログ

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

「パムのトラブル」で「パム」が良く言われるのは、
 「パムが余計な事をするから・・・」
と言う「クレーム」です。

この「余計な事」を分類しましょう。

1.「パム」が「パムのトラブル」と無関係にする一連の行為
「パム」が興味がある分野
には、「パムのトラブル相手」と関係する事項が多数あります。
これについて「パム」が「パムのトラブル相手」を全く気にせずに「発言/投稿/行動」しても、
下記の通りの結果になったのです。
 ・歴史(中立/異端学説含む)
   →「キッカケの女性」と立場が違う
 ・政治(中立)
   →「キッカケの女性」と立場が違う
 ・宗教(中立)
   →「キッカケの女性」「ストーカー50男」と立場が違う
 ・占い(現実的立場)
   →「キッカケの女性」「ストーカー50男」と立場が違う
 ・オカルト/スピリチュアル(現実的立場)
   →「キッカケの女性」「ストーカー50男」と立場が違う
 ・貧困問題と少子高齢化社会
   →「キーパーソン」の行為と関連する
 ・社会福祉(障害者/児童虐待/老人介護)と保険(公的保険/民間保険)
   →「キッカケの女性」を刺激する(児童)
    「ストーカー50男」「暴言精神科女医」を刺激する(障害者)
    「キーパーソン」・「チームリーダー」を刺激する(保険)
 ・労働問題
   →「キーパーソン」・「チームリーダー」の行為と関連する
 ・メンタルヘルス/心理学
   →「キッカケの女性」「ストーカー50男」が過剰反応する(「占い」と関係アリ)
 ・ライブ活動
   →「キッカケの女性」が過剰反応する
    「ストーカー50男」「暴言精神科女医」の妨害行為を誘発する
そこで、下記サイトをご覧ください。
ここにある通り、「パム」が「パムのトラブル」と無関係に「発言/投稿/行動」しても、
 ・「キッカケの女性」「ストーカー50男」の「意見」と違う為に「悪口」と誤解する
 ・「キッカケの女性」が「攻撃」されたと誤解する
 ・「キッカケの女性」の「縄張り」を荒らされたと誤解する
 ・「パムのトラブル」の「真相」に迫ってしまう

と結果になってしまうのです。

○プライドを守るために攻撃する
   --@自己愛性人格障害の人がトラブルを起こす理由@自己愛性人格障害ガイド--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/fFHXX

自己愛性人格障害の人は、自分のプライドを守るために他者を攻撃します。
自己愛が強く、
 自分はかっこよくないといけない
という強迫観念を持つため、傷つきやすく、不安が強く、防衛的な構えを崩しません。
このことが攻撃性につながります。
不安が強く身構えているときは、他者の言動に対して過敏に反応しやすいです。
ちょっとした言葉や態度にも、
 「馬鹿にされた」
 「裏切られた」

などと被害者感情を持ち、攻撃的な反応を示します。
相手には全く悪意がなくても、その言葉や態度に勝手に悪意を読み取り、攻撃することもあります。
自分の思っていることに対して他者に共感してもらえないときも、攻撃的な反応が出やすいです。
 自分の思っていることは絶対正しくみんなも分かってくれるはずだ
という思いが強いため、意見されることを嫌います。
意見されると、自分が否定されるように感じ傷つきます。
例えば、誰かに憤慨していて、周囲が
 それはちょっと曲解しすぎじゃないか
となだめたりする
と、裏切られたといわんばかりの不満そうな態度を示します。
なだめた人とそれまでは良好な関係にあったにもかかわらず、
そのことがあって以来、ことあるとごに悪口を言いふらすようになったりします。
自己愛が過剰なゆえの妄想的な被害者感情のなせるわざだといえます。


2.「パム」が「公的機関」に「通報/相談/連絡」する行為
「パム」のこの行為は「直面化」として断行しました。

下記サイトをご覧ください。

○ただ聞くのではなく、正面切って聞く。
  --@メルマガ@JCAカウンセリング・傾聴スクール--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/v1UYi
『ただ聞くのではなく、正面切って聞く。』
カウンセリングにおいて、「直面化」という技法があります。
「直面化」とは、
 「ただ受容したり受け止めたりするのではなく、
  今まさに互いの間に起きていることの気づきを高める為に、
  正面切って相手に働きかけること」
です。


ただ、この直面化とはあくまで「共有」することですから、
強引に指摘しても、相手は引いてしまいますから、そこだけは気をつけて下さいね。

(1)「キッカケの女性」による「児童虐待」
「パムのトラブル」の影響で「児童虐待」が悪化している事を「パム」は懸念していた。
 →「児童相談所」に「通報」を実施
(2)「キーパーソン」「チームリーダー」による「パワハラ」
「パム」は「パワハラ」行為は「キッカケの女性」のせいだと「チームリーダー」から説明を受けた。
 →即刻「キーパーソン」「チームリーダー」からの「業務指導」の「拒否」を表明
  「労基署」「連合」「職業安定所」「DPI」「労組本部」「人事部」に「相談」を実行
  「孤立」覚悟で「パワハラ」の真相を「職場」で「吹聴」

(3)「キーパーソン」「交渉窓口」が「パム」に一切「妥協」しない姿勢
「パム」は「キッカケの女性」が強硬な態度に出ていると判断した。
当時、「キッカケの女性」「怪力ドラマー」の「離婚」を「パム」は知らなかった。
 →「交渉窓口」とのやり取りを「Facebook」で公開して「パムのトラブル」の「暴露」を決行
(4)「暴言精神科女医」が「Facebook」で「パム」に「シャブ中」と発言した行為
「パム」はこの言動は「精神科医」として不適切であると判断した。
 →「保健所」「医師会」「日本精神神経学会」「厚生労働省」に「通報」を実施
(5)「新宿御苑のライブバー」から「パム」が「出禁」になった件
当日は「ブッキングライブ」だったが「パム」が全ての出演者を「オファー」していた。
 →「新宿御苑のライブバー」のマスターの「Facebook」「炎上」を断行
(6)「ストーカー50男」「暴言精神科女医」が「ブッキングライブ」に嫌がらせ目的でエントリー
当時、「ストーカー50男」による「Twitter」での「パム」への「誹謗中傷」投稿が激化していた。
 →ライブで「ストーカー50男」「暴言精神科女医」への「dis」を強行
(7)「キーパーソン」による「パムのトラブル相手」の火に油を注ぐ一連の行為
「パム」と「キーパーソン」の一連のやり取りにその「証拠」が残っている。
 →「パム」は「労基署」「警察署」「法律相談」を経て「本人訴訟」で「民事訴訟」を「提訴」

3.「パム」が「パムのトラブル」について「暴露」する行為
これは意図的な行為です。
2016年6月以降、「パム」への「攻撃」が「パム」が把握できない方法に変化しました。
直接的に「パム」に「攻撃」しているのは「ストーカー50男」「暴言精神科女医」だけと言う状況です。
しかし、この2人は本来、「パムとキッカケの女性のトラブル」とは無関係な人物なので、
「キーパーソン」「キッカケの女性」から「鉄砲玉」として「利用」されているような状況でした。
まず、下記サイトをご覧ください。

○嫌がらせ・いたずらを合法的に撃退・報復!効果的な仕返し方法と注意点
   --@嫌がらせ・いたずら・ご近所トラブル@大阪・京都 探偵事務所SAT--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/tIw7B
「嫌がらせ・いたずら」に対する合法的な撃退・報復の方法
示談・民事裁判で慰謝料を請求する
刑事裁判で法的責任を追及する

「パム」は「キッカケの女性」「キーパーソン」「職場」からの「民事訴訟」を予測していました。
そこで「パム」は、
 ・2017年から「職場」で「パムのトラブル」の「暴露」を強化
 ・2018年から「インターネット」で「パムのトラブル」の「暴露」を強化

と言う「反撃」としての「暴露」を継続して、「パム」が「民事訴訟」で「被告」になった時に備えていたのです。