なんで?関西だけ本音の放送が見れるの?
武田邦彦教授が緊急インタビューに応じる。
未曾有の被害をもたらした東日本大震災と同時に発生した大津波によって
冷却装置に致命的なダメージを受けた福島第一原子力発電所 。
想定外の放射性物質が大気中に漏れ出し、世界中から大きな注目を浴びている
日本の原子力政策のウラ側を大暴露する武田教授。
メディアを信じられない人は必見です。
原子力保安院の大ウソ暴露!(関東エリア未放送)
考え方を考える
天野さんの書籍購読は二冊目になる。
書籍中の言葉も良いが
書籍に添付れてきたDVDを
見ていなかったので、ふいに再生してみた。
なかなか展開される言葉が興味深い
下記はそのDVDから、話し言葉を
下記起こした引用です
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
夢=何なのか?
自分が将来、人に表現したい物の形
自分が具体的に将来どんな表現がしたいのって言う
表現が実は夢なんだよ
例えば、人に尊敬されたい。
そのために尊敬に対する持ち物を決める
例えば、大学の教授になるとか
なら尊敬されるんじゃないかなとか
大富豪になるとか
そしたら尊敬されるんじゃないかなとか
じゃあ、ランボルギーニがあってもいいとか
フェラーリがあってもいいねとか
豪邸があった方がいいねとか
いわゆる
人が尊敬するようなニーズに応えようとする
自分のコミュニティはどうなのか?
自分のコミュニティが自分の評価を決める
~
どの言葉を持つかによって自分をどう
表現するのか?皆それで悩む
だから自分とは?とか言い出す
人が人に認められたいから、皆人の前で努力する
~
学歴社会で生きてきた人達って
簡単な話でいうと
コップがコップに見える
当然そういう教育を受けてきているわけだから
当然大学を卒業して社会人を経験して
20年も経っても、やはりコップはコップに見える
ビジネスはちょっと違ったり自分達の人生って違う
コップをコップに見えないという意見を出した時に、
人からコップだと否定される
だからコップはコップって言うしかない
でも
自分自身の意思で人からやる気を
コントロールされない生きる道を歩いた時
今まで教わってきた概念はコップなんだけど
自分自らそれを行ってきたときには
コップじゃないかもしれない
それを自分で気付いたときに、
もうコップとしての見方はできなくなってしまう
だとしたら、自分の中で否定が起きるようなものなので
高校・中学いろいろなものを出て
一体なんだったのか?
今まですごいエリートの教育を受けてきて
自分では素晴らしいと思っていたものが
自分の中から発せられるやる気や
自分自らの意思で行う第一歩を踏み出して
自分自身がいき始めた時に
今まで良かったんだって教わったものが、
もう良いとは思えなくなってしまう
簡単に言うと、コップだって教わってきたのに
自分の中の軸が決まってしまったらもうコップ
だと思うことすらできなくなってしまう
それを自分の中で生きてきた過去を否定してまで
未来を行きたいとは思わないという表現でいくのか?
それとも、自分の過去に敬意を払いながらまた
未来に対しても人生を楽しく生きていくのか?
物の見方は新しく自分の中で
そうだって思った瞬間
自分のやる気が湧いてきて先に進むと
怖いのは今まで教わってきた
物の考え方や見方ができなくなってしまう
皆それを恐れてるから
できない理由ばかりつけて
ゼロから1への出発ができない
だったらどうゼロへ立つかを考えていけば
物の見方も何もリスクを感じる理由もない
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー引用おわり
書籍中の言葉の中で
かなり多くの作家が伝える共通的意図も書かれていた
それは、『本を読まないと、バカになる』
著者の天野さんも多読・読書家の起業家である。
自分も読書に対しての時間投資は心がけている
この言葉は同感です。
中でも、興味深かったのは
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『本を読むと、顔が変わる』
私は、初めて会った人でも、顔を見ただけで、その人が本をよく読む人か、
読まない人か一発でわかる(知性美が顔にでる、そうです)
~
他の知識活動と違って、本を読むためにはどうしても頭を使わなくてはならない。
カンだけで本を読むという人は、あまりいない。だから、本をよく読む人は、
自分でも気づかないうちに、考える習慣ができてくる。
考える習慣ができている人は、そうでない人と比べると、明らかに顔つきが違う
~
読書を通じて養われた『考える力』は、
私が仕事をする上でどれだけ役立ったかわからない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ぼくは、顔を見ただけでは解らないけど
『眼』を見ていると、解るんです。
眼の落ち着き具合が読書家とそうでない人は
異なる傾向があります。っというか。あるんですよ。実際。
それと、下記引用は同感なので
皆さんも、『見分ける』ひとつの指針となるはずです
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
プロとアマの違いほ本質
~
プロとは、『プライドを捨てられる人』
プロとはこだわりを捨てられる人
プロのカメラマンは、『これで撮ってください』と、
いきなり使い捨てカメラを差し出されても、
それですぐ撮ってあげる。
自分の技術に自身があるから、
そのカメラなりのきれいな撮り方を知っている。
プロと呼べないカメラマンに限って、
『いや、私はニコンじゃないと撮らないです』なんていう妙な
こだわりを見せて、撮ろうとしない。
歌手や芸能人でも、本当の一流と呼ばれるプロは、
若い人や子どもをバカにしない。
急に売れたような中途半端に限って威張る。
~
『プロとは、その仕事を楽しめる人。アマとは、結局は楽しめない人』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
経験上、CMもグラフィックも映画も
一連のキャンペーンのなかで相当数企画制作してきたけど
岩井俊二監督との仕事でも、そんな話題がでたけど。
『勘違い』は、本来の役割を見失った。
CM畑の映像系や自称クリエイター系に多い傾向がある。
そういう人は、言葉の選び方で浅さは計れるし
結果はほぼ、印象と同じ場合が多いい。
intelligence making the world a better place.
映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
4/2 現在25本【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】
4/2 現在235冊【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。
味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。

自分達の利権>国民の安全 17時35分
高濃度汚染水、海への流出確認
東京電力は2日、福島第1原発2号機の取水口付近にあるコンクリート製のピットで、
高い放射線量の水がたまり、亀裂から海に流出しているのを確認したと発表した。
ピットは電源ケーブルを収めた保守管理用の穴。縦、横は1・2メートル、
1・9メートル、深さは2メートル。同日午前9時半ごろに見つかった。
水は10~20センチたまっており、亀裂は長さ20センチ。
ピットの中の線量は毎時千ミリシーベルト以上、
地表と同じ高さでは同400ミリシーベルト。
汚染水が海に流出しているのを直接確認したのは初。
原発の放水口付近の海水からは、法令が定める濃度限度を
大幅に超える放射性物質が継続的に検出されていたが、
東電は「経路は不明」としていた。
↑
これ、相当怖いことだよ。
想像力あるかたは
すぐに『先まで』理解できる知性があると思います
想像力乏しい人は『大丈夫だよ』そういうでしょう。
当然、知性低いのだから、想像力が乏しいのだから
無知なのだから。無理もないでしょうが。
ここ数日メディア各局は原発の安全性の警鐘や、
不安にさせる報道を一転、手のひらを返した様に安全性を全面に押し出している。
専門家もTVでは、危ないとは決して言わなくなった。東電関係者も自分たちに
都合の悪いことは極力隠すだろう。そうせざるをえない。
キャスターや出演者も芸能生活を続けたいから、理不尽でも従うしかない。
そういう仕組みのが存在するのだから
インターネットで自分で積極的に情報収集できる時代。
ネットがなかった時代だったらと思うとゾッとする
それこそ、簡単に洗脳されているだろう。

ヤマト(日本)の心であり魂を持った存在。
『全員経営』を貫く、ヤマト運輸のすごさと底力。
クロネコヤマトの宅急便でお馴染みのヤマト運輸
先日、被災地で物資郵送に尽力するヤマト運輸の『緒方さん』という方をテレビで拝見した。
自らも被災者であり、今自身の仕事の役割、使命が自身を支えている。
と語られていた。被災地に見る実務を全うする、ヤマト運輸の存在と
セールスドライバーの方々の共有価値観と意思を眼のあたりにし、
企業理念に眼を向け、考え、とても胸が熱くなった。
改めて、ヤマト運輸という会社を知りたくなった。
いろいろと書籍を読むにあたり
共通して出てきたのが『全員経営』という言葉。
そして、この全員経営が30年以上も前から
会社に導入されているという、社会的軸足。
全員経営とは、全員が同じ経営目的に向かって同じ目標を持っていながら、
目標を達成するための方法は、社員一人ひとりが考えて実行するという手法。
宅急便を開発し、成功させた現法人の初代社長の小倉昌男さんは
全員経営について著書のなかでこう語っている。
『私は常々ヤマト運輸のセールスドライバーは、寿司屋の職人であってほしいと説いてきてた。
(中略)寿司屋の職人は、朝河岸から魚を仕入れ、それぞれ必要なかたちにさばいて支度をする。
お客が来れば今日のおいしいネタは何かを説明し、注文をとる。
適当に世間話をしてお客の機嫌を取り結ぶ。今はどの魚が旬かなどセールストークをしながら
次々と注文を受けていく。もうお腹が一杯だというお客に、梅じそなどのさっぱりした巻物を勧めて、
もう一つ食べさせる。お勘定、というお客に、金額を告げる。
職人のきっぷがよいからで、如才ない職人のいる店には、また行こうという気に、客の方もなるだろう』
(小倉昌男『小倉昌男経営学』/BP社)
ヤマト運輸の創業は、大正時代にまで遡り
第二次大戦前は近距離路線で成功した日本一のトラック運送会社となるが
戦後は、産業復興に合わせ成長した長距離路線の進出に遅れ、経営危機に陥る
二台目社長となった小倉氏は、
その『打開策』として業務多角化を『新しい会社の方向性』として打ち出す。
しかし、各事業は伸び悩み、基幹※業務の(※基幹[きかん]物事の中心となるもの。おおもと。)
商業貨物輸送の収益も悪化し、さらなる危機を決断により招いたとある。
そこで、『起死回生の策』として考えたのが『コストばかりがかかるから国営(郵便局)しかできない』
と業界から忌避※(※忌避[きひ]きらってさけること)されていた個人宅配市場
『打開策』の展開で打撃を受けながらも、
次いで打ち込む『起死回生の策』をもち、次の一手で市場展開に出る。
通常の商業貨物輸送の場合は、製造工業や問屋などの決まった場所から
決まったお店などに毎日のように出荷されるため、運送業者はその決まったルートで
一番効率的な方法を考えることが、利益を上げる最大のポイントでした。
そこでは全員参加の経営という『考え方』は不要でした。
配送トラックを運転する人、伝票を書く人、集金をする人と業務が完全に分かれていても、
各々がその仕事をきちんとこなせば、それで利益はあがるからです。
ところが、個人宅配市場では、決まったルートはまったくありません。
そこで、ヤマト運輸は、ハブ空港から地方都市に行くように、
配送ネットワークをあらかじめ構築して宅配するシステムに決断した。
また、そうした配送ネットワークは、従来のトップダウン型の組織では
うまくいきません。なぜならば、顧客一人ひとりの要望がまったく異なるからです。
自分の集めた荷物は、決まった場所に運送されるのではなく、送り先は青森や仙台、
はたまた鹿児島かもしれません。したがって、『何時までに集荷を終わらせて、
青森行きなら何時、仙台行きなら何時、鹿児島行きなら何時の運行車に積み込まなては
いけない』などと自分で考えながら仕事をしなければならない。
そうした仕事をこなすには、上から言われて動くようでは、とても間に合わない。
自発的に責任を持ち動かなければ、利益を上げることなどとても不可能となる。
だから、『全員経営』を行う必要がある。
小倉氏はセールスドライバーに対し、
『サッカーチームの優秀なフォーワードになれ』と
いうことも言われている。
そのために組織図の書き方も変え、一番上にセールスドライバーの名前を記入し、
一番下には支店長の名前を書いたといいます。
それまでの商業輸送では考えられないとされる、組織図のあり方を
『考えられるあり方と捉え』、実践しているのがヤマト運輸の組織図のあり方となっている。
全員参加の経営を行ったヤマト運輸は、宅急便導入後、わずか5年で採算ラインを超え、
いまでは最優良企業の筆頭となっている。
まさに、
被災地に立つヤマト運輸は
ヤマト(日本)の心であり魂を持った
存在ではないかと想う。
ps
先日行った、大雄山で
道了大薩埵(どうりょうだいさった)さま
天狗の姿見をした『商売繁盛』の機転を力添えする神様の
お札を書斎に飾ってみた。
この道了大薩埵の姿、ロックな感じで好きです。
intelligence making the world a better place.
映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
4/2 現在25本【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】
4/2 現在232冊【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。
味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。


神様サイズ
先日、
ロケ撮影の空き時間を利用し、初めて訪れたのが
小田原の大雄山というところ。
人の持つ想像力のエネルギーが発揮され
物理的、空間創造から演出される幻想的エネルギーを
とても感じた場所でした。
とにかく、敷地設計が通常の生活空間の
ひとまわりも物理的空間が大きく全体設計がされているため
スケール観を感じる。
このスケール観の基準は、後に本堂で眼にする
道了大薩埵(どうりょうだいさった)さまという天狗の姿見をした
神様の大きさに対比したスケールであることが解る。
まさに、神様サイズ。
いろいろと調べてみると
道了大薩埵(どうりょうだいさった)
その力量は1人にして5百人に及び霊験は極めて多い。
應永18年3月27日、了庵禅師75才にしてご遷化。
道了大薩埵は「以後山中にあって大雄山 を護り多くの人々を利済する」
と五大誓願文を唱えて姿を変え、火焔を背負い右手に拄杖左手に綱を持ち
白狐の背に立って、天地鳴動して山中に身をかくされた。
と表記されていて、
>多くの人々を利済する
この利済(りさい)とは、辞書で使われ方を調べると。
>立派な人物は「心を利済(りさい)に尽くし」、
>「利」は鋭い、「済」は経世済民の済で救うという意味。
とあり。
自己解釈すると、『商売繁盛』の機転を力添えする神様。
しっかりと。
自分に対し祈ってきました。
お祈りの正しい祈り方は
決して『神様○○してください』とお願いするものではありません。
正しくは心の中で『自ら尽力しますので、どうか見ていください』と伝えること。
神様は、『困ったときの神頼みでいる訳ではなく』
自ら進む者の加護である。
とても、澄んだ気持ちとなれる場所でした。




現地から更新される、田村さんのブログ
サーフィン、スポーツでも有名な
ZENニュートリション
代表の田村さんは
共にSURFDAYZを企画運営する
赤井編集長とともに表参道にオフィスを構えていたときに
きていただき、皆でラーメン食べて逗子まで車で帰ったときを思い出す。
田村さんは
開通した、被災地へと真っ先に、
当分風呂は入らんだろうと、頭をまるめ
出かけていった。
そのボランティア活動をブログを介して
垣間みることができる
下記、田村さんのブログからの引用です。
ブログ中の活字に込めた想いに、心が、眼が、止まる。
そして、考える。
ーーー
多くのメディアが取材に訪れる。
ふと思う。
計画停電とかあるが、なぜテレビ局は停電にならない。
「ただいま計画停電になりますので、9時から1時までの放送は中止します」
なんてコメントあったか?何で彼らは特別?
むしろメディアが一番電気使ってるんじゃない?
俺たちももっとテレビ見るのやめなきゃな。
いろんなチェーンメール回ってくるが、「原発反対」なんていってるけど、
今こうなったから言ってるだけで、みんな電気さんざん使ってきたじゃん。
むしろまだいままでと同じように使ってない?
メディアの電気使用量や企業の使用量を考えない
本当の「原発廃止」なんてありえない気がする。反対だけを言うのは簡単。
でも本当にそういう状況になれば電気もいままでのように使えなくなるし、
メディアや大手の企業の売り上げも減少する。そうなれば雇用も今以上に悪化する。
自分の給料が半分になってもあなたは原発反対を唱えることができますか?
僕はそれでもいい覚悟はできてる。あなたはどうか?
↓
バーチャルバリューの崩壊 夢からさめた現実
確実にテレビの報道も情報操作されてる
東電、保安院、政治家は公開できない事実も必ずある。
現実のリアリティを想像できず、想像力乏しいく、
被災地ではない所は普通の生活をと言う輩。
なにを勘違いしたか、それを真に受けるバカ。
助けが必要なのは、『今』なことに気づけない国民性
普通はすでに崩壊しているのに、普通を装うなよ。
涙の裏側を理解しようと相手を想うことがあるのだろうか?
普通にテレビが流れる、この違和感。
常に帯びに被災地情報だしとけよ
『ちゃんと伝えることをしろよ。』
誰得?
力なき、ほんの一部を除き
眼をそらし続けようとするメディアは
人間の悪しき『本性』を見ているようだ。
過去に目の前で人の死を焼き付けた事故のとき
こんな言葉を聴いた、『人は二度死ぬ』
一度目は肉体的な死、そして二度目は記憶の中からの死。
常に報道し続けてほしい、常に意識・認識し続けてほしい。
つらいも何もないだろ、現地の人はもっとつらいよ。
生活できている身で、日常は変化したことを受け入れ、
眼を・意識を・認識を、片時もそらすなよ。
すこしの支援になる”きっかけ”をも逃すよ。
現実を意識・認識をすることが必ず何かの支援発想に繋がるんだよ。
涙の裏側を理解しようと、相手を『想う』行為の善意に気づけよ。
メディアが洗脳する幻想世界ではなく
これが、現実だ。
下記、リンクは非常に過激な写真も掲載されてます。
でも、それが『現実』です
メディアが洗脳する幻想世界ではなく。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/03/unbelieveable-g.html
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