バーチャルバリューの崩壊 夢からさめた現実
確実にテレビの報道も情報操作されてる
東電、保安院、政治家は公開できない事実も必ずある。
現実のリアリティを想像できず、想像力乏しいく、
被災地ではない所は普通の生活をと言う輩。
なにを勘違いしたか、それを真に受けるバカ。
助けが必要なのは、『今』なことに気づけない国民性
普通はすでに崩壊しているのに、普通を装うなよ。
涙の裏側を理解しようと相手を想うことがあるのだろうか?
普通にテレビが流れる、この違和感。
常に帯びに被災地情報だしとけよ
『ちゃんと伝えることをしろよ。』
誰得?
力なき、ほんの一部を除き
眼をそらし続けようとするメディアは
人間の悪しき『本性』を見ているようだ。
過去に目の前で人の死を焼き付けた事故のとき
こんな言葉を聴いた、『人は二度死ぬ』
一度目は肉体的な死、そして二度目は記憶の中からの死。
常に報道し続けてほしい、常に意識・認識し続けてほしい。
つらいも何もないだろ、現地の人はもっとつらいよ。
生活できている身で、日常は変化したことを受け入れ、
眼を・意識を・認識を、片時もそらすなよ。
すこしの支援になる”きっかけ”をも逃すよ。
現実を意識・認識をすることが必ず何かの支援発想に繋がるんだよ。
涙の裏側を理解しようと、相手を『想う』行為の善意に気づけよ。
メディアが洗脳する幻想世界ではなく
これが、現実だ。
下記、リンクは非常に過激な写真も掲載されてます。
でも、それが『現実』です
メディアが洗脳する幻想世界ではなく。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/03/unbelieveable-g.html
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