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iPhone 4を水・ホコリから守る防水ハードケース『V-Lock』


RSSで登録しているため、よく見にいく
Touch Lab - タッチ ラボさんのところで見つけた
iPhone 4用防水ハードケース『V-Lock』(写真引用します)

http://ipodtouchlab.com/2011/04/iphone4-vlock.html

お水に沈めても大丈夫な
このケースはこれからの季節に
とても役立つのでは?

これ!欲しいです!
一日ビーチにいるこれからの季節の
必需品となりそうです。



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言葉の力


このおじさんが自分で書いた「私は目が見えません。助けてください」という
看板ではほとんど見向きもしなかった通行人たちが、ある女性がその言葉を変えただけで、
次から次へと興味を示し、たくさんの施しが集まったんだ。


「今日はとても美しい日ですね。私はそれを見ることはできませんが。」



だから人は本を読む




資生堂名誉会長の福原義春さんの書籍です。

タイトルから惹かれたのですが
読んでみると、解るのですが(解るんです)本を大量に読まれる方の
綴る活字は字間感度が高くとても言葉選びをされている意図が
解るので、落ち着く、地に足の着くような
確かな言葉の組み合わせで表現されているんです。
それを、教養というのだろう。

ほんとうに。
不思議と解るんですよ
活字が浮き足立つっているか
しっかりと地に足がついたと想える意図をもった
活字選びがなされているかというのが。
それを、考え方が定まっているというのだろう。




下記の一節はとても好きです。

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人から影響を受けるように努めれば、
自ずと人に影響を与えるようになる。


本の場合でも同じようなことで、数多く読めばよいわけではない。
自分の体質に合った本を見つけて、そこに書かれた思想や出来事を少しでも
吸収しておけば、やがてそれが自分自身になって、
ひとりでに発信できるようになるわけだ。

そう考えると私という人間は今まで読んだ本を
編集してでき上がったのかもしれない。

逆に言えば本によって編集されたのが私なのだ。

でもそれはもちろんもともと私という土台があってのことで、
土台がしっかりしていることがまず肝心である。

たくさんの本を読んできたように見えるかもしれないが、
子どもの頃からずっと読み続けたので、一年にすればそんなに多いものではない。
そして、読んだものは吸収され、血となりすぐに役立つものと、
骨となって骨組みをしっかりさせるものになっているはずである。

そう考えると本を読むことで、さらに大きくて深みのある自分を
つくることができるのではないかとも思える。

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『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』

という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。


読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。


そして、

読書が新しい人格をつくり、アウトプットをつくる。







____
注:
ー線上記は、福原義春さんさん(著)書籍『だから人は本を読む』
からの引用記録文章・アフォリズムです。
アフォリズムとは、物事の真実を簡潔に鋭く表現した語句。
自身で解釈・理解する為の記録・引用です。
上記文章には前後の文脈があり初めて本来の意味をなしえます。
ぜひ、実際に書籍を手に取り文脈を辿られ理解されることを推薦いたします。



intelligence making the world a better place.

映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
そして、読書が新しい人格をつくり、アウトプットをつくる。
4/15 現在29本【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】
4/15 現在282冊【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
     【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。

味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。



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お店、始めました!


お店オープンしました!
SURFDAYZ-波市場 OPEN!

これから、順番に商品を更新してゆきますので
どうぞ。『お見知り起き』よろしくお願いいたします。

自分が言いたいことを言うと、売れない。
お客が聞きたいことを言うと、売れる。


企画の面も、
乗らないと損すると思える提案
いたしますよ。


そんな商いの基本を頭脳に
商人道の開始です。

↓↓↓


http://www.surfdayz.jp/



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本の上でよく寝ている


よくみると、ただのネズミです


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作用と反作用の法則



ベティ・エドワーズとう美術教師が言った。

『親指を描きたいなら、親指を描こうとしてはいけません』
『親指を描くなら、親指の周りの空間を描きなさい』

これと同じ原理原則がある。
それが、作用と反作用の法則だ。








『やりたくないこと』

お願いしますの営業はしない
お客にへこへこしない
身をすり減らすような仕事はしない
いやな会社や、人とは取引しない
無料でアドバイスはしない
下請けはしない
不義理はしない



やりたくないことを買きだすことで
『やりたいこと』がみえてくる




パートナーと思える人と仕事をする
尊重できる人との信頼を優先する
時に怒りをエネルギーとする
いまの主体的事業を成功させる
ビジネスパートナーと対等となる
元請けとなる



とまあ
物事は、自分で敷いたレールの上を走っていく、だから、
自分でレールを敷く人と、他人にレールを敷かれる人では、
人生のスピードが大きく変わってくる。


これほんとに不思議なんですけど
『やりたくないこと』を明確にしてから、
今度は『やりたいこと』を書き出す。
と作用と反作用の法則が起こる。

なぜなら、『やりたいこと』のなかには、
『やりたくないこと』が含まれているから。


『やりたいこと』の見つけ方
この方法はかなり効果的です

ぜひ。だまされたと思って試してみてください

作用と反作用の法則が、必ず起こりますから。








あとは、

神棚、神頼みについての
覚えておきたいお話。



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『あの~、くだらないこと聞いてもいいですか?』

『事務所に神棚を置いてあるところがあるじゃないですか。
神棚は置いたほうがいいんですかね』

『どっちでもいいよ。商人にとって、商売が第一。
神ごとあっての商売じゃないの。商売あっての、神ごとなんだよ』



『おがんでるから商売がうまくいくんじゃない。
商売がうまくいっているから、お参りに行けるんだよ。』

『どっちが先かで、エラい違いですね』

『そうだよ。そこをカン違いして、さかさまに考えると、
たいへんなことになっちゃう。たとえば、オレたちは歩いて、
陸続きだったら、どこまででも行けるんだよ。
だけど、逆立ちしたら十メートルも歩けないよな(笑)』

『歩かなくても、逆立ちするだけで、もう、つらくなっちゃう(笑)』

『だよな。だから、さかさまにものを考えたら、エラい苦労する。
仕事も同じだよ』

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注:
ー線上記は、尾形幸弘さん(著)書籍『斉藤一人商人道』
からの引用記録文章・アフォリズムです。
アフォリズムとは、物事の真実を簡潔に鋭く表現した語句。
自身で解釈・理解する為の記録・引用です。
上記文章には前後の文脈があり初めて本来の意味をなしえます。
ぜひ、実際に書籍を手に取り文脈を辿られ理解されることを推薦いたします。



intelligence making the world a better place.

映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
そして、読書が新しい人格をつくり、アウトプットをつくる。
4/15 現在29本【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】
4/15 現在280冊【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
     【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。

味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。






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写真撮ってもらえますか?

本日 眼にした言葉




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レベル7でもたいしたことがないという人たちが出てきました。
キチガイです。チェルノブイリは27年間で630京シーベルト、
福島第一原発は1ヶ月で63京シーベルトです。

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震度6って、余震と括っていいレベルの地震だろうか?
大地震のレベルではないか? それが、連続してゆく。
311だけで終わっていない。
今も一連の、群発震災の只中にあると考えるべきかも

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梯子をかけているか?いないのか?




梯子(はしご)をかけているか?いないのか?

秋元康さん著書

『一生を託せる『価値ある男』の見極め方』

昨夜、読了したのですが。朝、気になりもう一度再読しました。
読みやすい文体と読んでいて腑に落ちる活字選びの字間
言葉に創意工夫がみられるのが読みやすい書籍の特徴に思います。
活字と親しい関係が垣間見えます。
それを『知性』と言います。


この書籍の最巻末の言葉は印象的に思いました。
女性からの視点も大きな概念では
このポイントを見定めると良いのではないかと思います。
偉そうに言ってしまいますが、男の自分から見ても
もしも、自分が女性なら『一生を託せる『価値ある男』の見極め方』
という視点で見るならば、このポイントは重要ではないかと思うからです。

素敵な判断基準でもあるため
三たび読み返す、備忘録として、
はしょらず、ただしい文脈を引用します。




秋元康さんの書籍からの引用です。

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もしも大きな夢をかなえたいのなら、
最初の一歩を踏み出した男が勝つ



男にはみんな、夢があると思います。
大きな夢、小さな夢、それぞれ自分の人生のなかに、
こんなことをしたい、あんなこともしたいと
いろいろな夢を描いています。


女性から見たら、そんなのかなえられっこない、
それこそ夢のままで終わってしまうんじゃない、
とあきれることもあるでしょう。

例えば、今はサラリーマンをやっているけど、会社を辞めて、
小説を書いて賞をとりたい。医学部を受験して医者になりたい。
ヨットで世界の海を巡りたい。未だにプロ野球選手になる
夢を捨てていない。

女性にすれば、現実とかけ離れた夢だと思うかもしれません。

なかには、夢を語っているだけで、なかなか実行に移そうとしない男もいます。
将来の大きな夢はあっても、諦めている男もいます。
むしろ語っているだけで、満足してしまうほうが多いかもしれません。



ほんとうに夢をかなえたいのなら、ぼくはかなうものだと思っています。


夢に、大きいも小さいもありません。
どんなに大きな夢だろうと、夢に届かせるためには、まず梯子(はしご)を
かけなくてはいけない。空の星だって、梯子で屋根にあがれば、ほんの少し
でも近づきます。

だから、どんなさいなことでもいいから、まずは梯子をかけてみる。




彼が大きな夢を持っているのなら、梯子をかけているのかいないのか、
そこが夢をかなえられる男かどうかの分岐点になるのです。




もしも、

サラリーマンを辞めて、小説を書きたいのなら、まず書き出すことです。
知り合いの編集者に聞いた話ですが、小説家になりたい人は世の中に山ほどいるんだそうです。
しかし、小説家になりたい人間が千人いるとしたら、書き出しているのは五百人。
そして、書き終えたのは百人。だから、百人の戦いなんだそうです。

僕はこの話がとても好きです。


夢を追いかけて、踏み出す人は、千人のうち五百人しかいない。
その五百人のなかで、夢に近づきそうなのが百人。
さらに、百人のなかから、夢に届くのはたぶん数人。
つまり、五百人のうち数人は、小説家になれるのです。

そう思うと、自分が踏み出せば、夢に近づくことはできる。

踏み出して、歩き続けることによって、
可能性はぐんぐん大きくなっていくわけです。

小説を書きたいけれど、無理だろうなと思って何もしなければ、
夢はまさしく夢のままでしかありません。

小説家になる夢があるなら、まずパソコンやワープロの前に座ってみる。
そして、構想は固まっていなくても、とにかく書き出してみる。
書き出したら、途中でめげそうになっても踏み止まって、なんと書き続ける。


大きな夢をかなえるには、何はともあれ行動を開始しなければいけないのです。

自分のなかに大きな夢があったら、今できることをやってみる。
いまできることを探して、やらなければ夢は近づいてこないのです。

つき合っている彼には、将来の大きな夢がある。
だとしたら、『そんなの無理よ』と言うのは、ちょっと待ってください。


夢は大きいほうが、かなう気がします。

なまじ手の届くような夢を追いかけていると、かえって踏み出せない。
あまりにも遠すぎる夢だからこそ、とにかくやってみようと歩き出せるのかもしれません。



星空の彼方(かなた)にあるような夢を語る彼が、

”最初の一歩”を踏み出しているかどうか。
そこで、夢をかなえられそうな男かどうかわかるはずです。




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この書籍かなり奥深く、とても文体が落ち着いていて、素敵に思います。
上記、文脈の補足は書籍全てを読むことで初めて本来の意味を持ち得ます。

下記は書籍中気になったタイトルです

○大企業志向の人には、人生の正解がわからないことが多い
○上司や周りの人間に対して臆せずぶつかれる男は、将来性がある
○上司に媚びるのはかまわない、後輩への態度が真価が現れる
○昔からの友達がいる者は、魅力を持っているということ
○自分の趣味にばかりお金をかける男は、他人への思いやりがたりない
○人の好き嫌いが激しいわがまま男のほうが、実は他人に対して優しい
○自分の間違いをすんなり認められる男は、ほんとうに強い男と言える
○もしも大きな夢をかなえたいのなら、最初の一歩を踏み出した男が勝つ

これらもタイトルも詳細補足文が中身として続きます。
68タイトル中、今現在の心をとらえた8つでした。


まだ、手に入るかな?
この良書は2001年に発売した書籍です。
アマゾンなら手に入りますね。

気になる方は、探してみてください。













あなたは、どのタイトルが気になりますか?









____
注:
ー線上記は、秋元康さん(著)書籍『一生を託せる『価値ある男』の見極め方』
からの引用記録文章・アフォリズムです。
アフォリズムとは、物事の真実を簡潔に鋭く表現した語句。
自身で解釈・理解する為の記録・引用です。
上記文章には前後の文脈があり初めて本来の意味をなしえます。
ぜひ、実際に書籍を手に取り文脈を辿られ理解されることを推薦いたします。



intelligence making the world a better place.

映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
そして、読書が新しい人格をつくり、アウトプットをつくる。
4/13 現在29本【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】
4/13 現在276冊【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
     【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。

味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。




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波乗りがしたい...

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