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女性的男性 スーパーモデル





スーパーモデル、オーストラリア、メルボルンを中心に活躍している
アンドレイ・ペジック(Andrej Pejic)さん、性別は男性です。
1991年8月生まれの20歳。

男性的、女性的
ふたつの妖艶な空気感、
雰囲気をつくれる人ですね。

考え方一つで
激戦区スーパーモデルとしても
表現幅が広りますね。

経営とおなじく
『激戦区スーパーモデル』もまた
ルールの無い格闘技に思います。
表現者として価値観創出を
どれだけ自らつくれるかが勝負の世界ですから















ラテン語には『メメントモリ』という警句がある






人間は「いつか必ず死ぬ」という重い運命を背負って生まれてくる。
ラテン語には『メメンントモリ』(死を忘れるな)という警句があるが
自分の死について考えることは、すなわち自分の生について考えることと同義だろう。

死を忘れた人間は、けっして充実した人生を送ることはできない。
「死ぬことばかり考えても仕方ないだろ?」では済まされないのだ。


今日が人生最後の日だとしたら、
今日スケジュールしたことをやるだろうか?



結局、人が生きる目的は「幸福を感じるため」だと思う。
そして、生きる目的が幸せなら、何が幸せなのかを常に考え必要があるだろう。
自分にとって何が幸福なのか?を考える幸福論なしに生きるのは、
目隠しをしたまま車を運転しているようなものだ。



ドキッキとした言葉を眼にしたことがある。
100年後あなたは地球にいません。




確かにそうだ。残念ながら確実にいない。
これを読んでくれているあなたもいないであろう?
思い出した文章があり、本棚から書籍をとりだした。
成毛眞さんの書籍中の一節だった。


ーーーー



『生きた証』を残せなければアリと変わらない


イソップ童話では、遊び暮らしたキリギリスよりも勤勉なアリが正しかったというオチがある。
だが、人が遊んでいるときもせっせと働く人生の何が面白いのだろう。
せっかく生まれてきたのに、楽しみをまったく知らないまま死んでいくのでは、
誰のための人生なのかわからない。

そうした生活を10年、20年、30年と送っても、後には何も残らない。
50年後、自分の一生を終えたときには、自分が生きていたという証はなくなってしまう。
祖父や祖母の記憶はあっても、曾祖父、曾祖母については知らないという人がほとんどだろう。
血はつながっていても名前は知らない、どんな生き方をしたのかもわからないーーー
それでは、この世に存在しなかったのと同じである。


幕末の志士の末裔、殿様の末裔が何百年も前の祖先のことを知っているのは、
祖先がその時代において生きたという証を残したからだ。

今、この本を読んでいるあなたはどうだろう。
50年後も自分のひ孫に名前を覚えてもらえるような生き方をしているだろうか。
お墓に戒名を刻まれる以外は何も後世に残せないようでは、あまりに寂しい。

社会に出て間もない人は、まだ今からでも間に合う。
会社という組織に染まる前に、自分がこれからどう生きるべきかを考えたほうがいい。
一生働きアリのままでいたいのか、キリギリスに転向したいのか。

「そんなこといっても、今の世の中、みんながこういう生活を送っている」と思う
かもしれないが、それはあなたが今の世の中しか知らないからだ。


本を読まないと、今現在のことしかわからない。


だからみんなと同じ生活を送る道しか見えないのだ。
歴史や文化を知れば、現在がすべてではないとわかるはずだ。
同じ現代であっても、国が違えば生き方は無限にある。
自宅の寝室にいながらあらゆる時代・場所の生き方を追体験できる読書は、

あなたに生き方の可能性を示してくれるはずだ。

ーーーー




『生きた証』考えてしまいますね。
僕は残そうと思います。残せると思える企画を懐刀として持っています。
自分なりの生い立ちからできることってあるように思います。
経営者として動き出したとたん、ものすごい時間の体感速度と
サラリーマンの世界から、いままでのルール上にはいないことを自覚しました。
斉藤一人さんは書籍中『経営はルールの無い格闘技』と言葉にされていた。
確実に着実に進展しています。既に向うべきゴールが見えているので。
僕の志の話はまた今度。この場で進展と共に共有していきます。


最近、サプリメントを飲みはじめた。
いっぱいあり、迷ったけど、マルチビタミンはどうも
あまりにも都合良さそうで、止めて。
添付のサプリにしてみた。
健康面にも気が向き始めた今日この頃。





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A型人間とQ型人間





漫画家でもある
山田玲司さんの書籍の推薦です。

まだ二冊しか購読してはいませんが
この二冊がとても影響力あるんです

2年前くらいかな?
心に強く印象つけられた

山田玲司(著)書籍『非属の才能』
これは、ほんとうに良い書籍だった

みな誰しもあるのではないですか?

『無条件に群れのルールに従うことのできない感覚』

この感覚に対しての、もやもやとしたものを
とてもすっきりと、心を活字にしてくれた。

そして、今回読んだ

山田玲司(著)『キラークエスチョン』
会話は何を聞くかで決まる

巻末にも記載されているが
チベットの高僧から歌舞伎町のホステスまで、
世界で最も多くの人に話しを聞いている漫画家である
山田玲司さんが、インタビューアの連載を始めたことをきっかけに
連載を続ける最中、ある時を境に
『何を話すべきか』ではなく『何を聞くべきか』と
考えるようになり、はじめてすべてがうまくいくようになった。
というお話です。


会話が質問と応答により成り立つ解析や奥深さ
とくに巻末のほうで話されている、A型人間とQ型人間という解釈は
とても関心深かった。下記に引用します。



ーーーー


A型人間とQ型人間

クイズ番組を見るたびに、『ああ、日本も終わりだな』と思う。
特に
あきれるのは、そのクイズが単純な「漢字問題」だったり「地名当て」だったりと、
ただ「知っているだけ」で正解とされる問題の場合だ。


言うまでもなく、
クイズには正解がある。しかし、人生に正解なんてない。
いや、ありとあらゆることに正解なんてないのだ。
だからこそ人生は面白いし、新しい何かが生まれるのだと思う。


正解のある問題を解くいわゆる「勉強」は、
学生一時期にやらされる儀式みたいなもので、問題はそのあとなのだ。
それをいい大人が必死にやって、バカだの賢いだの騒いでいる。


僕にはこの状況が「頭が悪い」としか思えない。


これはどう考えても日本中が受験後遺症という病にかかっている証拠だろう。


僕はこの「正解を出す=頭が良い、と思っている人間」をA(アンサー)型人間と呼んでいる。
一方で、
「何が正しいんだろう?」「どうしてこうなるんだろう?」
「もっといい方法はないのだろうか?」と疑問を感じているタイプの人間もいる。

僕はこのタイプをQ(クエスチョン)型人間と呼んでいる。
Q型人間は、正しい答えを安易に出せるほど馬鹿ではないので、
学生時代にはけっこう苦労しがちだ。



ところが、
科学にしろ数学にしろ経営にしろ芸術にしろ、あらゆる分野で必要とされるのは、
この「身近なことに疑問を持ち、それを独創性をもって解決できる能力を持つQ型人間」
だったりする。


特に先端分野に行けば行くほど、「知っているだけのA型人間」はお呼びではなくなる。
せいぜい便利な人間辞書止まりだ。

一応、誤解のないように言っておくと、
難しい漢字を知っていたり各国の首都名を知っていたりすることは悪いことではない。
問題は、漢字を知ることが漢字の持つ東洋哲学や歴史を知ることにつながることを
理解しているかどうかであり、首都の成立過程やその国の国民性について自分なりの
見解がもてるかどうかだ。


それこそが本物の学問であり、真の教養であろう。


ちなみに、ニューヨークの地下鉄には時刻表はないし、「携帯電話をお切りください」
「満員の車内ではリュックは前におかけください」なんてバカげた車内放送もない。


答えは自分で探すのが大人なのだ。



一方で、日本のとあるラーメン屋には、「美味しく食べていただけるタイミングで
お出ししておりますので、ご同伴の方を待たずにお召し上がりください」と書いて
あってあきれてしまった。


同伴者を待つかどうかは自分で決めることだろう。
麺が伸びても一緒に食べたほうが美味しいと感じる人もいるのだ。

何から何まで答えを指示されていて、まるで幼稚園に住んでいるみたいだ。
A型人間がこれほど多くなるのも仕方のないことなのかもしれない。

また、A型人間は世間の常識や自分の考えを信じて疑わない傾向が強い。
「男は強く、女はやさしく」とか「努力しない奴はダメ」など、
わかりやすくて古臭いことを頭から信じ込んでいて、よく人に説教をする。
しかし、世界にはすぐれた弱い男もいるし、魅力的な強い女性もいる。
豊かさを追い求めた「努力」のせいで環境問題は起こってしまったが、
「努力は良いもの」という考えが染み込んでいるA型人間にそんなことはわからない。
「そういうもんだ」で自己完結してしまっている。

一方、Q型人間は頭ごなしに説教などせず、むしろ相手の話を聞こうとする。
こうなると反対に信頼が増し、人はその人の話をすすんで聞くようになる。


「人の話を聞かない奴が多い」と嘆いている人は、えてして人の話を聞いていないのだろう。
説教のほとんどは、自身の固定観念の押しつけなのだ。


ーーーー



テレビ番組だってもっと改良改善できる。
教養の『本質的部分』が上記には見え隠れしてはいないか?
と考えてしまう。


本に書いてあることは、その著者のひとつの意見として受け止めればいい。
世の中にはいろいろな考えの人がいる。それを受け止めるのと受け止めないのとでは、
大きな違いがある。





疑問(?)は問いだ。
ここにクリエイティビティはあるように思う。




アイデアなどの発想に行き詰まったら『もし◯◯だったら?』という空想的視点がある
考えているだけでワクワクした感情が生まれる。実際そのワクワク感が新しいアイデアに
つながることも多い。
方法論や定石の中でみんなが行き詰まっているとき、
軽々と壁を飛び越えることができるのは案外、常識外れの空想や妄想だっだりする。




『人間が想像したものはすべて現実になる』と言った人がいた。
たしかに人は空も飛んだし、月にも行った。どこにいても相手の声が聞ける機械も作った。
逆に言えば、想像ができないと現実は変えられないのかもしれない。
「言葉に魔法はない」とか「ありえない」「無理」とか言ってばかりだと、
人生は行き詰まってしまう。




あなたの想像力が現実世界の限界である。

そんな有名な言葉もある。








相手の人間的なレベル(IQEQ)を確信したければ
こんな本質的な疑問を投げかけてみればよい。



もし「結婚相手は彼でいいのかな・・・」と悩んでいる女の人がいたら

リラックスし、少し知的な会話の文脈の過程で、「人間って牛は殺すのに、
なんで犬は殺さないの?」と聞いてみたらいい。


おそらく、学歴や肩書きなんかより、はるかに相手の人間的レベルがわかるだろう。
哲学に教養、やさしさに表現力、すべてがあからさまにわかってしまう。
この人の子供なら産んでもいいと思える答えが返ってくれば合格でいいだろう。


「何言ってんの、バカだろ。フツーそんなこと考えねえよ」ときたら、
その男は自分の子供にも同じことを言う。

子供が将来大きく羽ばたく可能性も低い、
そんな彼であれば捨ててしまってもいいかもしれない。







山田玲司(著)書籍『非属の才能』
山田玲司(著)『キラークエスチョン』
ともに一読の価値ある良書に思います。

この二冊は、僕は友人他人に自身を持ち推薦できる良書です。


きっと、あなたの疑問に素朴な活字で響き返してくれますよ。










上記[ー]部分は、山田玲司(著)
『キラークエスチョン』会話は何を聞くかで決まる。からの
引用記録文章・アフォリズムです。
アフォリズムとは、物事の真実を簡潔に鋭く表現した語句。
自身で解釈・理解する為の記録・引用です。
上記文章には前後の文脈があり初めて本来の意味をなしえます。
ぜひ、実際に書籍を手に取り文脈を辿られ理解されることを推薦いたします。




intelligence making the world a better place.

映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
そして、読書が新しい人格をつくり、アウトプットをつくる。

5/16 現在38本
【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】

5/17 現在407冊
【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。

味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。




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人間のサイズって.....



星のサイズ比が表示されます
それを見ていくと太陽を過ぎたあたりから
ドキッとしませんか?
じゃあ、人間のサイズって....て、想像すると...


知らなかった すりガラスの向こう側を見る方法

Google Liquid Galaxy live demo


リアル情報で出来た 地球をネット上につくろうとしている
Google EarthをベースにしたGoogleの新技術「リキッドギャラクシー」これすごいです
バーチャルなようで、これ視覚情報全て本物なのでバーチャルではない。すこしややこしいけど、
もはや仮想空間であり仮想空間ではない....解ります?この凄さと可能性。


すごいね!これ!

情報としての域を超えた写真



National Geographic's Photography Contest 2010
コンテストは、去年のものですが
時を超えますね

巷に見る
情報としての写真とは
明らかに卓越しています



改めて、写真のチカラってすごいですね
圧倒的に情報としての写真を超えています。

こんな画面のスペースで見ても
魅入ってしまう
大判展示をされたら
さぞかし、感動するだろうなと
ワクワクしてしまう。



本物の違いですね。


他の作品は公開されていますので
下記より閲覧できます



National Geographic's Photography Contest 2010




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非常識から、次の常識が生まれる(教養の無い非常識ではない)




最近、成毛眞さん星のリゾートの星野さんの書籍を読んでいて、
『共通のオススメ書籍』がそれぞれの書籍に登場する。
両名とも多読でありものすごく読書家であるため
視野の高さや視野の裾野がとても高いところに座している。

いま、一通り共通する書籍を読了している最中だ。




ーーー


”賢者の読書”の四つの効果効能とは

・夢見る力を養い、

・常識を疑う力をつけて、

・モノの見方を多面的にして視野を広げ、

・アイデアを豊かにすることだ。


モノの見方を多面的にすることの効能はよく語られるし、
その方法論について書かれた本も少なくない。
しかし、何らかの方法論を応用しようとしても、
そうそううまくいくものでもない。

それよりも、何百万年前の地質学の本のつぎに、十九世紀のパリの習俗の本を読む。
その次にはアフリカの貧困問題について読み、さらに気候変動と人類の歴史の変遷について学ぶ
そのようにして意図的に乱読をすることで、自然と脳のいろいろな部分が鍛えられるはずだ。

多面的な思考が身につき、視野が広がる。
脳の使われる領域の切り替えも早くできるようになる。
自分のアイデンティティは深まるのだが、近視眼的にならずにすむ。

自然科学や歴史などに関するさまざまな仮説を紐解くうちに、
自然と常識を疑う癖がつく。

そして、
必然的に夢見る力が養われるはずなのだ。




本を読むことによって、私たちは簡単に時空を超えられる。
今いる時空に留まれば留まるほど、視野は狭くなるのは必定だ。
そうではなく過去に学び、未来を予測し、遠くアジアやヨーロッパに旅をし、
地球を感じ、宇宙にまで飛び出す。

はたまた地中海闊歩し、ナノの世界、ミクロの世界を旅をする。
中世ヨーロッパの戦争に興じ、戦国武将の人心掌握術を学ぶ

漫画などの映像の楽しさを否定するわけではないが、それを読書によって味わうことで

映像を想像する力が身につく。さらに行間を読むセンスが磨かれるのだ。

自分の立ち位置を変えることができるようになる。
だから、
複数の視点を持てるようになる。
さまざまな立ち位置から、今自分が抱えている問題を眺めることもできるし、
より簡単に、相手の立場に立つこともできるようになる。






『愚者は経験から学ぶ、賢者は歴史から学ぶ』という。

しかし、歴史を学ぶにあたっても空間的広がりが必要だ。
日本史だけを学んで近視眼的な日本人論を語れるようになっても面白くない。

世界史、地球史、宇宙史と視野を広げていくことが必要だと思う。



多くの学生、ビジネスパーソンはいまだに暗記を中心とした教育を受けている。

暗記教育だけで育成できるのは、モノマネの文化だ。
もちろん暗記を完全に否定するつもりはない。
子供のころの暗記は脳の記憶機能の訓練でもあるからだ。
しかし、大人になっても暗記だけではつまらない。


テレビの政治評論家やキャスターたちのように、
他人を批判しつづけることは、クリエイティビティとは逆方向だ。


新しいアイデアは人や情報の組み合わせから生まれることが多い。
その人や情報を否定してしまっては、良いアイデアは生まれないのだ。


むしろ素直に、無批判に、ただただ本を読むことで、
膨大な知識が身に浸みるようについてくるし、クリエイティビティも
磨かれるはずなのだ。つまり、じっくり一冊の本を批判的に読むことこそが、
その道の専門家ではないビジネスマンにとっては鬼門なのだ。


ーーー

大辞林 第二版 (三省堂)
へんせん 【変遷】
時間の経過に伴って移り変わること。移り変わり。
「風俗は時代とともに―する」





書籍も量、知識もバランス
本を読まなければ想像力や思考力が育たない。



書籍中、成毛さんの教育観にも触れられる


ーーー


自分の娘には一流大学に行くことも、一流企業に入ることも、親孝行も望まない。
自分の頭で考える人間になってほしいと願うだけである。

本さえ読んでいれば、政治家や医者になろうが、泥棒やテロリストになろうが、
一向にかまわないと思っている。ただし、泥棒なら『オーシャンズ11』に出てくる
ような知的な泥棒がいい。テロリストもチェ・ゲバラのように思想を持ったテロリスト
ならいいだろう(どんな革命もテロから始まった)。


子どもが子どもでいられる時間はとてつもなく短い。
その限られた時間でゲームをするか、それとも本を読むかで一生が変わってくる。
子どもがかわいければ、
生きた時間の使い方を教えることから始めたほうがいいだろう。

ーーー


本に書いてあることは、その著者のひとつの意見として受け止めればいい。
世の中にはいろいろな考えの人がいる。それを受け止めるのと受け止めないのとでは、
大きな違いがある。

僕は成毛眞さんの書籍
とてもおすすめです。

書籍中にはさらに成毛さんの推薦の書籍が多数紹介されていて
さらに
それらを読むのが『楽しい』んです。


読書を『楽しむ』好きになることが
視野を、視界を拡げる
入り口に思います。






以前からとても試してみたいことがありました。
それは、
ipad2で自身の気に留めた言葉や文章を再読することです。
最近、購入したipad2で自身のブログに書き留めた
引用文を再読することが多いです。自身の知識の収束としても、
とても役に立つツールに思います。










intelligence making the world a better place.

映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
そして、読書が新しい人格をつくり、アウトプットをつくる。

5/16 現在37本
【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】

5/16 現在403冊
【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。

味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。



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