江戸時代からやってます!「チビテ」
今日、
スペインはナバーラより、
Bodegas Jurian Chivite ボデガス・フリアン・チビテ
というワイナリーの方がチョコに、ごあいさつにいらっしゃいました~。![]()
⇒
チビテの
醸造家の方。
なんでも、
日本が
江戸時代の
頃から続く、
老舗ワイナリー
なんだそうです。
こちらは、樽をきかせすぎたりせずに、
「自然な味わいや」、「食事に合わせた造り」を、
大事にしているそうです。
個人的にも、そういった造りは大好きです。![]()
レストランで飲むワインには、
どうしても、「うま~ぃい!!![]()
」という驚きと分かりやすさが、
瞬発的に感じられるものを期待されることが、
多いんですが、
こういった、じっくりと楽しめる、料理を引き立ててくれるワインに、
もっと目を向けてもらえるようにすることが、
今後の課題かなと、思っております。
本日は
エドゥアルド・
ルイスさん、
通訳さん、
ス・コルニの
櫻井さん
、
ありがとう
ございました。
⇒のワインは、
チビテの
造り方を
よく
表現されている
クリアンサの
赤ワイン
だそうです。
お味が、
楽しみです。![]()
「お食事に“シドラ”を!!」運動
さっきは、
ざぁ~~~っと
雨、
降ってきましたが、
あっという間に、
やみました。
トウガラシちゃんも
気持よさそうで。![]()
最近、
お気に入りの
シドラ(シードル)
コチラ↓
Petritegi sidra ペトリテギ・シドラ
¥3,800
もちろん、バスク産まれのシドラです。
これが、とってもすっきりしていて、さわやかなんです。
自然なリンゴの風味があり、液体に溶け込んだ炭酸で、
飲み心地も良いので、食中酒としても、おすすめできます!!
シードルは、まだまだ日本での認識は、甘いお酒、カクテル、缶チューハイの
イメージの方が多くいられます。
が、ビールのように、せめて外食の場ででも、根付いてくれたら、
食文化も、あたらしく広がっていけるのではないでしょうか・・・・。
そんな風に思わせてくれるような、お酒でした。![]()


&トマト
とチーズ
の入ったポーク



