江戸時代からやってます!「チビテ」
今日、
スペインはナバーラより、
Bodegas Jurian Chivite ボデガス・フリアン・チビテ
というワイナリーの方がチョコに、ごあいさつにいらっしゃいました~。![]()
⇒
チビテの
醸造家の方。
なんでも、
日本が
江戸時代の
頃から続く、
老舗ワイナリー
なんだそうです。
こちらは、樽をきかせすぎたりせずに、
「自然な味わいや」、「食事に合わせた造り」を、
大事にしているそうです。
個人的にも、そういった造りは大好きです。![]()
レストランで飲むワインには、
どうしても、「うま~ぃい!!![]()
」という驚きと分かりやすさが、
瞬発的に感じられるものを期待されることが、
多いんですが、
こういった、じっくりと楽しめる、料理を引き立ててくれるワインに、
もっと目を向けてもらえるようにすることが、
今後の課題かなと、思っております。
本日は
エドゥアルド・
ルイスさん、
通訳さん、
ス・コルニの
櫻井さん
、
ありがとう
ございました。
⇒のワインは、
チビテの
造り方を
よく
表現されている
クリアンサの
赤ワイン
だそうです。
お味が、
楽しみです。![]()

