暑い日が続きますと、どうしても寝る前にビール

ぐびぐびっと行きたくなります。

あては枝豆冷奴☆



今日、体重を測りました。

ビール は当分お預けですね。



何が悪いのか色々と考えてみましたら、

暑いのでできるだけ動かないようにしているのが

一番の原因だったようです。


言い訳ではありませんが、

タバコを吸っていた頃は、暑かろうが寒かろうが関係なく、

吸いたくなったら吸える場所を探して回ったものです。


今考えると、喫煙に要する時間と労力、

馬鹿になりません。



タバコを止めて運動量が減った

→結果体重増加。


禁煙による体重増加の理由の一つは、

これかもしれませんね。



【減煙開始97日 禁煙85目】

睡魔  【☆☆☆☆★】

吸い魔 【☆☆☆☆★】

一言

何やら耳元で「カサカサ…」という音が。


始めは気のせいかと思っていたのですが、

確かに聞こえる「カサカサ…」と言う音。


気になって明かりを点けると、

何かが素早い動きで枕の下に…。

枕を動かしてみると、その下から一匹のムカデが…


速攻近くにあった孫の手でぼこぼこに殴りつけ、

弱ったところをピンセットでつかんでwcに。


昨夜は怖くて熟睡できませんでした。


これまでだと、ニコチン水撒けたのにね。



このブログの主さん。

仕事柄、人とか動物の「死」と言うものには免疫ができていますし、

怪談やオカルト系の話は、時としてストーリー上の矛盾点に白けたり

する方で、

心霊写真に関しては、かつてPhotShopを駆使し、「職人」とまで言われ、

周囲を爆笑のどん底に陥れるほどなのですが、

(↑興味のある方は、直接聞いてください)

害虫系だけは、どうしてもいまだにガクブル((((((ノ゚⊿゚)ノ なのです。


あぁ~ 早く秋になれ!




【減煙開始96日 禁煙84目】

睡魔  【☆☆☆☆★】

吸い魔 【☆☆☆☆★】

一言

こういった作品の季節ですね。

「太平洋の奇跡―フォックスと呼ばれた男―」、見ました。


これまで戦争映画は、ただ戦闘シーンを描くだけ。

片方の視線でしか描かれない。

勝者の歴史しか描かれない。

というのが常でしたが、

「硫黄島からの手紙」と「父親たちの星条旗」に代表されるように、

ある事象に関して、

関係した一末端兵士の視点や、後日談を描くことにより、

歴史的な作品に一層の深みを出し、

見終わった後に、色々と考えさせられる作品が

主流となりつつあるようです。


で、劇中の細かいと所に突っ込みを入れさせてもらいますと、

両軍の兵隊、もっとタバコを吸っていたはずです。


米軍ですが、当時好んで吸われていた銘柄は「ラッキーストライク」と

聞いたことがあります。

理由はラッキーストライク ←日の丸に見えませんか?

また、赤十字等からの慰問品にも、

必ずタバコがはいっていたそうです。


日本軍ですが、内地から送られる「慰問袋」には、

必ずと言っていいほどタバコと甘味が入っていたそうです。


劇中のように収容所の邦人から、こっそりと食料の支援を

受ける場合でも、煙草が入っていてしかるべきだと思います。


にも関わらず、喫煙シーンがない!



実際、米軍が開発した個人用戦闘糧食(MCI ration)には、

タバコが入っていた期間があるほど、

戦闘とタバコは切っても切れない間柄なはずなのですが、

タバコに関して、リアリティーを追及するのは

今となっては難しいのでしょうか?




【減煙開始95日 禁煙83目】

睡魔  【☆☆☆☆★】

吸い魔 【☆☆☆☆★】

一言