気まぐれ社労士の徒然日記 -65ページ目

気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

今回、不覚にも2日前から37.5度を超える熱が出てしまいました。
ずっと37.5度を超えていたわけではありませんが、おとといから今日まで最高で37.5度を超えていた時はありました。
 
心配だったのは、これがコロナではないかということでした。
そこで、発熱外来に行くことにしました。
ただ、今は発熱外来は予約制です。
幸い、きょう午前中に近くの病院に確認したところ、午後空きがあるということで、午後行くことに。
 
最初は院内に入ることができず、隔離された場所で待つことになりました。
そして、この病院はある程度の規模があり、救急患者も受け入れるところで、ちょうど救急車が来たため、その対応でこちらは少し待つことになりました。
救急患者の対応が一段落したところで、場所で検査を受けて待ちました。
これが30分強でしたでしょうか。
結果、コロナもインフルエンザも陰性だったため、病棟内に入って内科医の診察を受けました。
恐らく陽性だったら、その場でずっと電話による診察でしたでしょうし、薬をもらいに行くのにも一苦労していたと思います。
薬局の中にも入れなかったのではないかと思います。
 
コロナでない発熱でもこれだけ大変ですから、コロナやインフルエンザの感染を防ぐのは非常に大切だと思いました。
そしてマスクをつけることの重要性も改めて感じました。
自分が無症状で感染していた場合、他の人への感染の確率を下げるためにマスクが必要だと思ったのです。
マスクは、自分が銃弾に当たらないようにする防弾チョッキの役割ではなく、他の人に銃弾を当てないようにするストッパーの役割を果たしています。
 
ということで、この3日間は体温計をよく使いました。

 

 

今日が発症3日目で鼻水が一番よく出ただけに、今日が山場だと思います。

明日まではしっかり休んで、早期の回復を図りたいと思います。

今日は11月の第3木曜日ということで、ボジョレーヌーボーの解禁日です。
 
毎週木曜日にバーに行ってバックギャモンをするので、最初のボジョレーヌーボーはバーで飲むことが多いです。

 

 

 

 

私が飲んだ分は、いつもの年より少しコクがあったような気がします。

いつもは軽い感じが強かったので、今年は感じが違うなという気がしました。

 

ボジョレーヌーボーは初ガツオのように新鮮さを楽しむものだと思っています。

そういう意味では、すっきり感があるのが通常ですが、今回は少しコクがあったような感じがしました。

今日の昼、大学の福岡支部総会の打ち合わせを支部長とお店の人とで行いました。

私は事務局としての参加です。

 

 

今年は3年ぶりの開催ということで、気合も入っています。

 

その日のテーブル配置はどうなるか、段取りはどうするかなどを話しました。

 

3年前に支部長と事務局の交代があったのですが、その時は前の支部長からの引継ぎという点が強かったです。

今回は、新体制で行う初の支部総会ということで、気合も入っています。

 

とにかく、久しぶりの開催なので、参加者全員が楽しく過ごせるようにしたいと思っています。

プロ野球のストーブリーグ(シーズンオフの移籍状況)、昨年に比べて活発ですね。

 

今日もトレードが一組成立しました。

中日ドラゴンズの阿部寿樹選手と東北楽天ゴールデンイーグルスの涌井秀章投手の交換トレードです。

 

こちらが中日→楽天の阿部選手。

 

 

こちらが楽天→中日の涌井投手です。

 

 

昨シーズンオフは、日本シリーズ終了から今年の開幕までトレード(交換、金銭、無償を問わず)がありませんでした。

また、この間の選手の移籍は、FAで中日から福岡ソフトバンクホークスに移籍した又吉克樹投手と、その人的補償でソフトバンクから中日に移籍した岩嵜翔投手だけでした。

 

それに比べると、今年はすでにトレードもいくつか実現しています。

 

また、FAでも3人の捕手が移籍濃厚な状態になってきました。

 

まず、横浜DeNAベイスターズの嶺井博希捕手がソフトバンクへの移籍が濃厚。

 

 

そして、埼玉西武ライオンズの森友哉捕手がオリックス・バファローズに移籍するのが濃厚。

 

 

続いて、オリックスの伏見寅威捕手が北海道日本ハムファイターズに移籍するのが濃厚。

 

 

あとはソフトバンクの千賀滉大投手が海外FA権の行使で、オリックスの吉田正尚選手がポスティングでメジャーリーグに行くのが濃厚です。

 

こちらが千賀投手。

 

 

こちらが吉田選手。

 

 

さらに、今年は現役ドラフトもあるので、昨年に比べて移籍が多くなりそうです。

 

これからトレードも活発になるでしょうし、現役ドラフトもあるので、どれだけ移籍が発生するのか、全く読めませんね。

朝ドラ「舞い上がれ!」で、オリックス・ブルーウェーブと大阪近鉄バファローズの合併についてのシーンがアリアンした。

 

 

この新聞記事は連載物のようですが、球団合併(実質上は近鉄のオリックスへの身売り)が2004年9月8日にオーナー会議で承認されているので、その後の記事と思われます。

 

お好み焼き屋の大将、息子が帰ってこないこともさることながら近鉄バファローズが消えていくことに寂しさを感じているようです。

 

 

そして、壁に掛けられている近鉄バファローズ関連のグッズが余計に寂しさを感じさせます。

 

 

この話、近鉄沿線の東大阪市が舞台です。

 

20年前なら、東大阪出身の池脇千鶴さんが主人公としてぴったりだなと感じました。