気まぐれ社労士の徒然日記 -55ページ目

気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

今日は割と暖かく、最低気温が10度でしたが、明日は最高気温が10度で、最低気温が5度です。



この季節は温度の変化が激しいですね。


とにかく、体調を崩さないことを大切にしたいです。

人間の歴史を紐解くと、虫との闘いだと思う出来事がいくつかあります。

 

日本史で見れば江戸時代の享保の飢饉(1732年~33年)は、虫による被害だと記録されています。

また、アメリカ大陸を通るパナマ運河の建設も、一度は蚊による疫病のために建設を断念せざるをえませんでした。

 

今でも、ハエや蚊の中には人間を殺してしまう疫病を運ぶものもあります。

そのため、今でも蚊帳を使う地域もあります。

 

 

虫は小さい分、数量を多くして生存を図っています。

そして小さいだけに人間の手でコントロールするのが難しい生き物でもあります。

 

そう考えると、虫を何かのために安易に使うというのは危険ではないかと思っています。

 

時々人類が滅亡したらどうなるか考えることがありますが、陸上に関しては虫が天下を取るような気がしています。

(川や海については想像もつきませんので、コメントは控えます。)

そして、哺乳類はあっという間にやられそうな気がします。

 

最初に例を挙げたのは一例で、インターネットでちょっと調べただけでも虫が人間の死を呼び込んだ例はほかにもあります。

 

虫類侮るべからずという気持ちが最近は強くなっています。

2月も終わりかと思うと、時間が流れるのは速いなと思います。

 

まだまだ寒いですが、ずいぶん日の入りが遅くなりました。

 

今日はポーたまおにぎりを買って食べました。

(メニューはこちら

 

 

このもずくスープが美味しかったですね。

もずくというとお酢というイメージが強いと思いますが、お酢を使っていないので酸っぱいのが苦手な人にも飲みやすいです。

今日は天皇誕生日。

ということで、まずは陛下のお誕生日をお祝い申し上げます。

 

それだけではなく、石川佳純さんのお誕生日でもあります。

 

 

今年で30歳。

一つの区切りを迎えたとも言えます。

 

個人的には、別の「かすみ」さんと同じ月に10日違いで30歳を迎えたというところにちょっとした因果も感じます。

 

 

この二人が対談すれば面白いんじゃないかとは思いますがね…

同級生、下の名前の読みが同じということで結構面白そうな気もしますが…

2月になって暖かい日もありますが、いまだに寒い日もあります。
そのため、まだストーブが手放せない日々が続きます。
 
18リットルの灯油を約2週間で使うので、月に2度灯油を買う計算になります。
とはいえ、寒いと体が動かないので、この費用は惜しむわけにはいきません。
それに、エネルギー効率から言えば、電気から熱エネルギーを得るより、直接火を焚いて熱エネルギーを得る方が効率も高いです。
ということで、石油ストーブは冬の必需品です。
 
今日のアイキャッチ写真は、先日食べた沖縄そばです。

 

 

野菜そばにソーキを一つ足してもらいました。

このぐらいだとバランスよく食べられるので、時々やっています。