ミスの数 | 気まぐれ社労士の徒然日記

気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

今日、テレビ朝日系で、一般人のカラオケ日本一を決める番組が放映されています。

 

 

右下に、ミスの回数が出ています。

 

そのミスの数が少ない方が点が高いという仕組みです。

 

ただ、これはあくまで楽譜に対して正確に歌えるという指標です。

聞き手が感動するかは、必ずしもこの点数に比例するとは限りません。

 

歌手のライブでは、音符を外しても周りが感動したりということもあります。

売れるか売れないかは、楽譜に対し忠実になれるかどうかだけではないなと感じています。

 

ただ、最初は楽譜に忠実に歌うことが大切です。

その段階をクリアしたうえで、枠をどう飛び越すかなんだろうなと感じました。

 

今日のサイトの記事は、障害の年金についての「治癒」についてです。

こちらからご覧になれます。

 

昨日のこちらの記事にも上げましたが、通常使われる「治癒」とは意味合いが異なるということを書いています。

昨日の話から少し掘り下げていますので、興味のある方は、ぜひご覧いただければと思います。