ああ少食に戻したいなぁ、と思う今日この頃です。

私がこんなことを呟いていることに驚きます。


以前はすごく食い意地が張ってたんですよ。しょっちゅう間食してました。

今思うと、胃腸を酷使し過ぎだし、肝心の食事の時にお腹が空いてないのもダメダメですね。


今現在の食事量は今までの2食半くらいだと思います。

サラダメインの朝食と、スムージーと、なんらかのおやつと、普通に晩ごはん。


少食にしていた時は1食半くらいの量だったかな。おやつはナッツのみ。夜ご飯も軽め。

それくらいにしていた時はずいぶんと体が軽かったです。でも鉄分不足(おそらく)になってしまって一旦元に戻す。


いくらベジタリアン食でも今くらいの量を食べてると、睡眠時間が長くなるし、気分の爽快感がないし、

なんだか全体的に重く感じます。


それでもう少し減らして、2食分くらいにしてみようかなと思っています。

鉄分に関しては、あれこれメニューを考えるのが面倒になってきたので、しばらくはレーズンとキャベツを

同時に取ることで解決を目指します。(レーズンは鉄分、キャベツはビタミンCが多い食べ物です)

サラダに入れると両方いっぺんに美味しく食べれますよ。


少食にするほど、1食にかける真剣さが増します。

栄養的にも、満足度的にもこだわりたいから、適当に済ますことはできない。

例えば、トーストだってマーガリン塗るより、練りゴマを塗ってカルシウムを摂りたいと思うし、

キャベツだけとか、レタスだけのサラダもあり得ません。野菜5種類くらいは当たり前という感じ。

ひと手間を惜しんで不味い食事にしたくないので、料理も丁寧にするようになります。


最近わりとそんな風なので、やはりちょっと面倒に感じる日もあります。

しんどい時や頑張りたくない日もありますから、そういう時用のメニューもいくつか持っていたいところですね。

ベジタリアン対応のレトルト食品も常備しておこ。


今日の晩ご飯は、トマトソースパスタと、枝豆と、キャロットラペにキャベツとレーズンをプラスしたもの。

めっちゃ鉄分意識してます。


風邪の影響かまだ体調がイマイチで、鉄分補給の効果は見えてきませんが、他のミネラルもしっかり摂りつつ

健康でやや少食なベジタリアンを目座します。


それでは今日はこの辺で。



まだ蒸し暑いですね。

でも炎天下ウォーカーにとっては、もう夏は去りました。

真っ昼間に歩いても、もうそれほど汗をかけないので物足りないです。


寒いのが苦手な私は、これから冬に向けてウォーキング習慣を維持できるかが課題なんです。

なぜ維持にこだわるかというと、日光に当たりたいからです。

毎年なる冬ウツを回避できるものならしたいのです。(冬うつは光量不足が原因とされています)


自然のままに過ごすと、寒くなるほどに外出しなくなり、12月ごろには冬うつの症状が出るので、

なるべく意識してウォーキングをサボらないようにしようと思います。がんばれ私。

冬だからと言ってみんなが冬うつになるわけではないので、原因は光量不足だけではないのでしょうけど、

やれることをやるしかありません。なったらなったで仕方ないですけど。


今までとちがうのは、今の私はベジタリアン。ベジタリアンの対寒冷性能はいかほどか。

お肉を食べてないと、イメージ的には寒さに弱くなりそうなものですが、

そういうイメージを覆すのがベジタリアンなので期待しています。

夏から始めたベジタリアンなので冬は初体験なのです。

お、これいいですね。同じ場所に居ながらにして初体験の冬なんて。ワクワクします。


すでに秋を感知して、食事も徐々に秋仕様に切り替え中ですよ。

あたたかいかぼちゃスープやお芋入りのお味噌汁が美味しく感じます。

サラダはまだ食べていますが、朝だけでいいかなという感じ。


そうそう、昨日はお味噌汁の出汁を昆布と干し椎茸でとってみました。

(いつもは、煮干しがまだ残っているので使い切ろうとしての煮干し出汁)

私はもう、こちらの方が美味しく感じるとわかりました。


そうそうこんな感じ。食べたいものを我慢しながらずっとベジタリアンをやるわけじゃない。

そっちの方が好きになっていく。ちょっとずつ、そうなる。


甘いものをやめていく時も同じでした。

優しい甘味の方が美味しいと感じるようになっていくんですよね。

逆に甘すぎると食べれなくなる。(唾液腺に痛みが走ってイテテとなります)


食事を変える時、初めのうちは少々我慢も要るのですが、ずっとじゃありません。

ちょっと変える→ちょっと我慢する→だんだんそれが快適になる。この積み重ねで変化していきます。

そういう意味では私のここまでの歩みは14年くらいかけてると言えるのかもしれません。


小さい頃から当たり前にお肉もお魚も食べてきました。それをいきなりやめるのはたぶん無理です。

ベジタリアンへの移行はたっぷり時間をかけていいと思います。私なんて3歩進んで3歩下がったこともあります。

3歩進んで2歩下がるのは上出来ってこと。ちゃんと1歩は進んでる。


私ももう少しゆっくり進んでもいいのかな。ちょっと急ぎ過ぎた結果のゆらぎかもしれません。

でも少食は、ちょっと無理してでもやってみてよかったです。少食の気持ちよさを知れたのは大きい。

もう、体を重くしたくない。


私の心の師匠が言ってました。(本の中で)

軽やかに食事の席につき、食べ終わった後も軽やかに席を離れるようになさいと。

腹八分目を美麗に言い換えるとこうなるんですね。


それでは今日はこの辺で。








直らない字の癖

字の中心を捉える感覚を間違っていること。

例えば「す」

横棒のど真ん中に縦棒を下ろすと丸まりが中心に来ませんね。

ちょっと右にずらすのが正解だと知っているのに

また今日も真ん中に縦棒を下ろす。

他の字も同じ原理をわかって書けば綺麗な字になるはず。

なのにできない。

それが癖というものの本質なのでしょう。

 

 

 

 

 

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風邪は、鼻水と喉痛が消えたので治ったと思っていたら、次第に咳が出るようになりました。

ベジタリアンは風邪が早く治る、は勘違いでしたね。


でも風邪をひくのは良いことらしいので、ラッキーと思うことにします。


免疫システムは、たまには作動させないといけないらしい。

だから手洗いやうがいは程々に、と言ってた先生がいらしたなぁ。すごく面白い考え方だと思った。

もう亡くなられた方のようですがたまたま動画で観ました。書籍出しておられたら読んでみたいです。

でもお名前忘れました。(おい)


そういえば、マクロビに出会ったきっかけは冷え取りだったなぁと、今思い出しました。

冷え取りはだいぶん緩くなりながら、もう14年くらい続けています。

続いているのは靴下を複数枚履くことくらいですけど。(シルクと綿を交互に)

シルクの靴下はお高いけど超気持ちよくてやめれなくなりました。


自分にとって気持ちが良いことは続いている。

ふだんの健康法なんて、それでいいんだろうと思います。地味に、もう生活の一部くらいの気軽さで。

気に入って続けてるってことはそれだけ合ってるってことですね

病気治しの時はもっと本気出しますよ。誰でもきっとそう。


その冷え取りの先生は進藤義春先生とおっしゃいます。(冷え取りはこの方が本家)

進藤先生は、症状は全て毒出しだと書いてました。

だから恐れずにどんどん出しなさい、恐れるとそれがまた毒になるからと。


この教えはずっと心に残っています。これを知らないと、健康法やってて何か症状が出てきた時に

合ってないかもと思って、もしくは怖くなってやめてしまうかも知れません。


でも実は出せない方がずっと問題なので。

体は重要な臓器を守ろうとしています。だから皮膚や、髪や、関節や、すぐに生死に関わらない臓器(生殖器系とか)

に毒を回すそうなんです。体がそうしてくれている間に、毒を出しつつ毒を入れない生活をすればいいわけですね。


私は、ベジタリアンを始めてこうやって風邪をひいたりしながらも、確実に良くなっている部分も実感してます。

それでも、健康になろうとしてやってることで逆に調子悪くなったりすると、やはり不安だって湧いてきます。

人間だもん。仕方ない。


今調べたら、進藤先生は令和5年に99歳でご逝去なされたそうです。

先生の著書との出会いがなかったら今の私はきっといない。ありがたい出会いでした。


症状は全て毒出しだから恐れずにどんどん出しなさい、という進藤先生の言葉をあらためて胸に響かせ、

これからもベジタリアン続けます。


それでは今日はこの辺で。






風邪は3日目でほとんど治ったっぽいです。早い。


私はベジタリアンを始める前から食べるお肉は鶏肉オンリーにしており、

それも毎日は食べないようにしていました。(プレベジタリアン期)

その頃も風邪は滅多にひかず治りも早かったけど、ベジタリアンになってさらに回復が早くなった気がします。


風邪を治す時は梅干し番茶を飲んだり、肝腎脾のお手当てをします。薬は飲みません。

肝腎脾のお手当てというのは自然療法のお手当方のひとつで、本来はコンニャクを使って行います。

ですがたまに単発で行うのに板コンニャク2枚を使うのはもったいなくて、私はめぐリズムの「蒸気でアイマスク」

を2つ使ってやってます。(東城先生もびっくりのアレンジ)

あれは温度がちょうど良いのです。ちゃんと効果ありますよ、先生。

すごく疲れた時にも、やっとくと体のトラブルを未然に防げる気がしますのでオススメです。


そもそもなぜ私はお肉を鶏肉オンリーにしてたのか。

その頃はベジタリアンに興味などぜんぜんなかったのに。


時は、マクロビアンをやめて、フツーにどんなお肉も食べていた頃へと遡ります。

やめてすぐの頃はそれでもまだマクロビの影響が残っていて、お肉を食べるのも恐る恐るといった感じでした。

でも次第に影響は薄れ、いつのまにかすっかり忘れ果てて、焼肉屋さんでお肉三昧もやれるほどになっていました。


そんなある日、朝起きた時に手を動かすと全部の指に激痛が走りました。なんだこれは?!というくらい痛い。

一回グーパーするとその後は普通になりました。それ以降、毎朝そんな風に。(異常!)


原因などさっぱりわからないまま、もうその状態に慣れきっていました。痛いのは朝の一回目のグーパーだけ

だったので生活に支障がなかったんです。(異常さも慣れれば怖くない?いや怖い)

そんな頃唐突に、あんまり痛くない日があったのです。


なんでだろうと考えたら、その一週間ほど、お肉を食べてないなと気がつきました。(体調不良か何かでだったのかも)

それがお肉と指の激痛に関係があるらしいと気づいた瞬間でした。


それで一旦お肉を全てやめてみてしばらくすると、朝の指痛は嘘のようになくなりました。

正解だった。原因はお肉。

その後いろいろ試して、魚と鶏肉は食べても指痛が起こらないと分かりました。

それ以来、鶏肉以外のお肉を食べなくなったというわけです。

その鶏肉自体も食べ過ぎたらまずいだろうと考え、肉なし日も意識的に作っていたのが、プレベジタリアン期に当たります。


でも、このプレベジタリアン期にも、奇妙な症状がありました。

朝起きて初めの数歩の歩行時に、かかとから足首にかけて痛みと強張りが…(こんなんばっかり)。


私は関節に異変が出やすいタイプなのかもしれません。

足に関しては激痛というほどでもなかったので、これまた放置していました。

今思うと、それだって鶏肉のせいかもと疑おうよ私、と思わなくもありません。よね。


この度ベジタリアンを始めて、鶏肉も魚も食べなくなったら、なんとこれが改善しました。

まだ完全とは言えませんが、ちょっと違和感がある程度に軽くなっています。


こういった変化をベジタリアン歴わずか2ヶ月ほどで感じたのですからそりゃハマります。

塩不足や鉄不足などを体験しながらも、やめる気にならないのはそんな理由があるからです。

今は、続けたらどうなるんだろうというワクワクの方が不安よりも大きいです。


ベジタリアンと聞くと、なんでそんなことやってんの?と思う人、けっこう多いと思います。

それは、どんな説明よりやってみれば一番よくわかるんですが、まずやってみるきっかけがないとですよね。

私のブログがそんなきっかけになればとても嬉しいです。


今の日本ではマイナーかもしれませんが、世界にはたくさんのベジタリアンがいます。

それは思想的な意味だけでもなくて、やはり大きなメリットがあるからに違いありません。

健康になるという大きな大きなメリットが。


今の健康状態に満足している人には関係ない話ですね。

でも、ある程度の年齢になると、健康不安が全くない人の方が珍しいのではないでしょうか。

そういう意味では、多くの人に関係のある話だと思います。


自分で自分を興味深く観察するのがこのブログのメインの目的ですが、

必要としている人に届くといいなとも思っています。


それでは今日はこの辺で。


後日談

風邪は咳へと移行しただけで治ってなかったです。タイトルに誤りありですみません。

でも風邪ひきも大歓迎という記事を書いたので読んでみてくださいね。













やっぱり風邪でした。


昨日の朝までは頭痛や頭重だけだったのが、

次第に喉の違和感や鼻水が出るようになってきました。

貧血な上に風邪っぴきで泣きっ面に蜂。

くちびるになんか痛いのまで出来ちゃって。


うーん…なんか、試されてるの、私は?


湖から女神様が現れて、「あなたがなりたいのは真のベジタリアン?それともフレキシタリアン?」

とか言ってそう。

(普段は菜食だけど、状況に応じてフレキシブルに食べる、要するにお肉も魚も時には食べるのがフレキシタリアンです)


そうですねぇ、女神様。フレキシタリアンの方が楽に生きれそうですよね。貧血もすぐ治りそうですし。

でも私の性格では、それだとズルズルと歯止めが効かなくなりそうでやばいです。

なので、私が目指しているのは真のベジタリアンです!


体調悪いと心が折れそうになりますね。なのでお試しが来たと思ってむしろ決意を固めてみました。


昨日の鉄分メシはこんなだった。




ご飯はいつもだいたい四分撞きです。

ヒジキ、納豆、お豆腐で鉄分補給。お味噌汁の具のじゃがいもでビタミンCも意識。

あと、ごま塩と梅干しも添えました。


ベジタリアンで鉄分を摂るなら和食がよさそうです。そもそも日本人は鉄分が慢性的に不足しているそう。

だとしたら、日本で昔から食べられている和食には、それを補う知恵が入ってるはずなので。


もうすぐ夏も終わることですし、寒くなるとサラダ欲しく無くなるし、貧血だし、

今からの季節は和食をメインにしてみよう。


和食のベジタリアンって、なにも新しくないですね。

一昔前まで、日本人にとってお肉は日常食じゃなかった。

それは正統派のお節を見れば分かります。

だから和食のベジタリアンなんて、むしろ古代へと回帰しているようなもの。

そう考えると変な気負いはまったく不要だった。


女神様、気づかせてくれてありがとうございます。

真の和食のベジタリアンを目指します!


それでは今日はこの辺で。





心に残っている名言集

「できないんじゃなくて、やらないという選択をしただけ」


これは、真実だとある時はっきり分かりました。


とくに、「時間がないから」という理由はウソです。

3分あればできることにさえこの言い訳は使われます。

本当の理由はめんどくさいからだと認めましょう。


そして3分以内で出来ることは、言い訳せずにすぐやるようにしましょう。


「できない」と思ったらこの言葉を思い出すようになり、

仕事も生活もより質が高まりました。

やりすぎも良くないので無理のない範囲で、

言い訳はほどほどに。



 

 

 

 

 

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今朝は遅起きです。


寝る前に食べない少食のベジタリアンは早起きで、

寝る前に食べない普通のベジタリアンは遅起き。


早起きと相関性があるのはベジタリアンではなく少食の方みたいです

ここ2日、しっかりもとの起床時間に戻っています。


鉄分不足が疑われ、体調に異変を感じている今は、少食をやる時期ではないと判断し。


でも少食のメリットはしっかり実感しましたので、鉄のことを意識した食事で体調が良くなれば

また徐々に少食方面の探検も再開したいと思っています。

というか、今すぐ少食にしたいくらいなんですよ本当は。あの気持ちよさったら!

もはや中毒。


マクロビやってた頃も動物性は食べていなかった(しかも4年間も)。

出汁すら昆布と椎茸限定だったから今の食事よりよほどベジタリアンです。

それでもあの時は貧血にならなかったのはなんで?と考えてみました。


真っ先に思い出したのは、カフェインをやめていたことです。

コーヒーも紅茶も飲んでいなかった。三年番茶と柿の葉茶ばっかり。


とすると、今の食事内容もそれほど間違っていない可能性もあります。

ただただ、タンニンが鉄の吸収をブロックしていたせいという可能性。


でももう一つ、あの頃は玄米を食べていた。これはどうだろう。

玄米のメリットデメリットには諸説ありすぎてもう訳がわかりません。

普通に炊いた玄米はフィチン酸の働きでミネラルが吸収されないとか、発芽玄米にすれば大丈夫とか。

あの頃私は発芽玄米ではなく普通に炊いた玄米食べてたよ?でも元気だったよ?

自然食でも発芽玄米食べろとは言われてないよ?

ね、意味わかんないでしょ。なので保留。


そういう意味ではガイドラインの元に行うマクロビはやはり安全で安心感がありますね。

たくさんのルールに従うのがお嫌でなければそちらの方をお勧めしますよ。

でも私はもうあれはやりたくない。もっと自由がいい。

自由には自己責任がつきものだとしても。それで今みたいに揺れまくって右往左往しても。

なんなら右往左往の結果、結局マクロビみたいな食事に収まったとしても、です。

それでもいいから、自分の心地よさを羅針盤にして進みたい。

コーヒーもチャイも飲みたいんだ私は。

お肉はやめてもいいけど、野菜くらい自由に食べたいんだ私は。

玄米だって炊くのめんどくさいんだ私は!(ただのめんどくさがり)


私は根が真面目なもんで、ルールがあると守らなきゃとなってしまいます。

その割には我慢がないので嗜好品も嗜みたい。でもルールが守れないと自分を責めたりしがち。

そんな理由で、マクロビはあまり向いていないんだと思います。


今日も軽い頭重感。風邪の初期症状かも。

初心者ベジタリアン、3ヶ月目にして揺れまくりです。ちょっと不安になりつつこのまま行く所存。

では今日はこの辺で。




昨日は目覚めて程なく頭痛がして、なんとなく冴えない感じで一日が始まりました。

朝ごはんを昼前に食べたら眠くてたまらなくなり、昼寝をしてしまいました。

昼寝なんて普段全くしない私が。(ゴロゴロはしますけどね)


頭痛も珍しいけど、昼寝はもっと珍しい。

たぶんこれもベジタリアン生活と何か関係あるんだろうなぁと思います。

こういう、いいのか悪いのかよく分からない変化には戸惑ってしまいます。


メンタルの浮き沈みもいつになく激しいし。

こんなことはマクロビや自然食の時にはなかった。

しっかし、体は軽いし相変わらず快腸なんです。こんなおかしな感じは初めて。


今、ちょっと気づきました。体が軽いので調子に乗って動き過ぎているかも。

動きすぎた後に疲れがどっと出ているような。


ということは、持久力がない?体力が落ちてるのかな。


あ、なんとなくこれ当たってそう。機嫌良くウォーキングに出かけて行って、

そのあとなんにもやる気がなくなったりしてたもんなぁ。


ちょっと意識的に活動量をセーブしてみることにします。

鉄分不足の影響かもしれませんし、もうちょっと体調が安定するまでは、

調子がいい時もちょっと控えめに動くようにして様子を見ます。


しかしメンタルが落ちるのはキツいですね。

それも鉄分関係かもしれないので、とにかく鉄を摂りましょう。


今日は体調の記録として。