最近、PS4proの調子が悪いです。
年末にはPS5が発売されるとの情報もあり(PS4の互換性もあるとか)、
修理したり買い替える気にもなれません。
不幸はいつでも3連コンボ。そう覚悟して、ガードを下げないことです。
自分でなんとかしなくても、時間が解決してくれる。
それぐらい楽観的に構えておけばいいのです。
今日は本を紹介します。最近特に読書が捗るので。
とても面白く、かつ説得力のある本でした。
しかし、これを鵜呑みにしていいものか。
個人的意見としては疑わしいと思ってしまいました。
裏付けのために参考文献をチェックするのも、正直面倒くさい。
アイはいい加減で大雑把な性格(O型)です。だから研究者ではなく、
薬局薬剤師なんてやってるのです。
日本でマリファナが解禁される日は来るでしょうか。
メリットもあるでしょうが、個人的には「解禁は当分ありえない。」
と思っています。
エビデンスや危険性がどうこうという話でありません。
この国は「自由」よりも「管理」を好む人が多数派だからです。
日本人の国民性は、江戸時代の影響を強く受けていると思います。
そんなに昔の話じゃありません。ペリー来航はたった167年前ですよ。
鎖国政策が、大陸と思想を分けてしまいました。
アイは正しくあろうとしていますが、常にそう構えていないと
ダメになってしまう恐れがあるからです。心の底では、殆どのことが
どうでもいいと考えています。
それは大陸的な「量」の発想に近いのかもしれません。
アイの読書は図書館で借りたものばかりですが、
この本は改めて買い直しました。
小説です。正直たいした話でもないのですが、
最後まで飽きずに読ませるのは作者の実力でしょうね。
短編集ですので、気軽に読めます。
はじめはさっぱりわからない話だったのですが、
要するにディストピアと化した未来を舞台にしていることが
わかると、急に面白くなりました。
こんな社会にならないことを祈るばかりです。
まあ、安倍政権もさすがにおしまいでしょう。
何度もピンチを乗り越えた首相も、まさかウイルスに
追い詰められるとは想像していなかったでしょうね。
先日テレビでも放送されたドラえもん映画の原作です。
近年の作品では、かなり面白かったです。
どこかで見たようなシーンが多いのは、ファンサービスでしょうか。
アマゾン・プライムでドラえもん映画の全作品を視聴できるのですが、
やっぱり昔のほうが面白いと思ってしまうのは・・・しょうがないですね。
映画といえばプリキュアの映画も視聴できるようになりましたが、
あれって映画館でなんか配ってるんですかね?
最後はきまって「見ている人も応援して!」とか声掛けしてきますが、
娘たちはなんのことやらわからず、ぽかーんとしています。
せっかく買ったのに。ディスク読み込み不良でプレイできません。
まあ、しょうがない。先の楽しみにとっておくとします。
au payのキャンペーンで買ったipadで、アマゾン・リーディングの
主な書籍を読破します。
少年サンデーコミックも期間限定で無料公開してるので、
この機を逃す手はありません。らんま1/2とか、超懐かしいんですけど。
しばらくは家に篭って読書を楽しむとしましょうか。