続き鑑賞。


5 飴細工>熱い飴の生地を伸ばす工程で、みんなが「あちーあちー」と言いながらぐるぐるパスしていく様が仲良しで楽しい。

最初に後藤氏が作った鳥は、鳥・・・じゃない。笑。山さんがブタ、喜多くんが魚、キヨッシィがドラゴン(後付)。

今回の衣装は、Tシャツの上に、袖の無い袷(あわせ)みたいなの。職人ぽい。ゴッチのジーンズがダメージ仕様だったのが、今となってはなかなか見れない感じ。膝とかぬけてる。あと、この回もそうだけど、ゴッチはところどころで細い気遣いが出る。笑。気ぃ使いなんだなあ。そういえばなんかで「俺、気にしぃなんで」とかゆってたな。


6 讃岐うどん>濃ゆいキャラのおばちゃんに踊らされたり、怒られたりしながら楽しくうどんを練ってた。「この子が一番」と後藤さんが太鼓判を押される。笑いすぎて顎が痛い。何、この回。最終的に、最優秀賞受賞した後藤さんが代表して卒業証書をもらったんですが、その後におばちゃんとスチールをとられるところで、おばちゃんが裏ピースしたので、後藤さんも裏ピースしてました。カワユス!衣装は前回と同じ。


7 沖縄三線>難易度の高いと思われる三線に挑戦する4人。やはり、喜多くんがギタリストとしての意地をみせ一番上手かった。次が山さんで、後藤さんと潔さんは取り残される結果に。「スゲー」とか言ってていいのか!笑。

衣装はTシャツジーンズ。


8 和菓子>キキョウと柿の和菓子をつくるところから。ほとんどメンバーしゃべってないです。笑。

後藤さんが山さんの出来上がりをみて「山ちゃんのききょう不細工だねえ。イライラしてくるねえー・・・いいじゃない、それ!」どっちだよ!笑。いいじゃない~(が当時メンバー間ではやっていたらしい)

喜多くんが自分の巧さをアピール「俺、うまいよね?」 ゴッチは甘いもの苦手なんだね。


もう、今日は此処までにします。もう目がダメ、ショボショボするわぁ。ネット映像め。


いまさらですが、金虎を見ているところです。早くみなきゃあ・・・(消された日には・・・!!!)。

と、思いながらも4回目の染もの?みたいなところまでしか見終わってません。だって、盛りだくさんなんだもん。


1 書道>みんなの字がバラバラでたのしかったかも。気になったのは、後藤氏の「迷」の書き順が信じきれないほど間違っていたことかな(文学部・・・でも、ワザとかもしれないしな)。あと毎回気になるメンバーの揃いの衣装ですが、一回目は作衣です。似合います。みんな若いからかわいいの。笑。喜多くんもぽっちゃり時代でもっさ可愛いvvつか、ナノムゲン(あ、ヤバい始まってんじゃん!!)放送で見ると頬が軽くコケているぐらいなので、心配です。おいしいものをたくさん食べなさいよ。

2  太鼓もち>抱腹絶倒の(軽く)芸人大会です。私的には後藤氏のネタがおもしろかったんだ。「メガネは・・・メガネは!」みたいな。笑。演技力あるよね(君の街までのPVでも演技力見せてる)。喜多くんはね、浴衣チラリズム通り越して脱いじゃったからね!なんぼほどアホカワイイんだ君は。キヨッシィあんど山さんは、カツアゲ、万引きネタでした。あ、衣装は前述の通り、浴衣どす。

3 柔術>ものすごい長い尺で、準備体操が見れます。いや、ここ使うところなの?みたいな。笑

各人の試合もおもしろかった。後藤氏がアグレッシブな攻めです。そして多分メガネ無しです。衣装は胴衣です。なぜか山さんだけ青。

4 染色>キヨッシィが信じられないぐらい早く終了し、手際のよさを見せてくれました。喜多くんはあまりにおそかったので山さんにマキをいれられていました。ハイハイ早く~みたいな。うるさいよ、みたいな。

衣装は一回目と同じ作衣だと思うな、紺のやつ。


ライヴでも、揃いの衣装をたまには身に着けてくれたらなvv

赤いギターストラップを購入。そしてチューナーも購入。

でも、アジカンのスコアは高くて買えなかった。貧乏すぎるぜ。

若者の合間に入ってスコアを立ち読みする姿はとても浮いて見えただろう。ギターキッズとかに挟まれてたもの。

なんか、ごめんね。笑。


赤のストラップにしたので、後藤さん気分が味わえます。若干ね。若干。


そして、タワレコでCDも購入。

これがめっさ良くてね。

マジでシャバいくらいキャッチーだから聞いてミソ。と、喜多くん並の死語を使ってみたくなる。


Quietdrive
When All That's Left Is You

http://www.quietdrivemusic.com/  公式サイトで全曲(勝手に流れてくる)視聴できます。


はっきりいって、全曲シングルのA面(死語)並のキャッチーさです。

私は新しいアルバムを買ったとき、耳につくようなわかりやすい曲意外はわりと飛ばしちゃうんですが、(始めのころは)このアルバムなんか、全然飛ばせなくて!笑。


9曲目で「タイムアフタータイム」をカバーしていますが、それも好きです。

いいよ、ほんとマジで。わかりやすくて。

角川エンタテインメント
恋の門 スペシャル・エディション (初回限定版)

いやー、面白かった。

スゴイ笑えるし、キュンキュンもするラブコメです。

「恋もマンガもあきらめない」とか、「違って見えても、同じものでできている」とか、キメ台詞的なのもあって印象強い。


自称漫画芸術家と、コスプレヲタクのガチンコなラヴストーリーです。


脇キャラもみんな濃くて、気になる人ばかりです。

庵野&安野夫妻も出てましたね。


松田くんも若菜ちゃんも役にハマってて良かったと思います。

【う】嘘とワンダーランド(曲名)アジカン喜多くんの初ボーカル曲。


参考文献「ゴッチ語録」:【ウ】うぃーざー。


アジカンのギター、喜多氏のボーカル曲。印象的な声とポップなメロディと歌詞が耳に残る。

私的にダイスキ曲。後藤氏の作詞も語調等が若干可愛らしい。嘘と、とつけているところにダブルミーニングなかんじがします。

スペシャかなんかで、後藤氏が(ノリで云ったのかもわからんが)「ツインボーカル、やりたいですね」と発言していました。

それを心の糧にしているんだけど信じていいですか。笑。

「ファンクラブ」ツアーでも、披露されました。今後も披露してくれれば良いのに。な。

喜多くんの声がマイクに拾われづらいのか、若干、会場では聞こえづらかった。


ゴッチ語録では、う、はウィーザーなんです。

私的に、そんなに思い入れが無いのであれなんですが、「ビバリーヒルズ」は一時期、着うたにしていた。



その他の【う】から始まるラヴアーティスト


「ヴェルベットリボルバー」 元ガンズのスラッシュ、ダフ、マットの3人にデイヴクシュナー、ヴォーカル スコットウェイランドを加えた、とびきり格好良いロックバンド、ロックに浸かりたいときに。


「ヴァンヘイレン」 ライトハンド奏法など超絶ギタープレイが有名。後藤氏の嫌いなメタル方向。ハードロックかな。


「宇多田ヒカル」言わずと知れた日本屈指のシンガー。ロックとあまり関係なさげだが、新アルバム「ウルトラブルー」で、One Night Magic feat.Yamada Masashiとして、バックホーンのボーカル山田将司さんとコラボをしている。

gk ゴッチなめキヨッシィ。後藤氏のニュウ髪型かわいいじゃん。前髪いいじゃん。

でも気をつけないとすぐモサっとすると思うこの長さ。後藤氏のボトムスのダボ感がなんとなく珍しい気がしませんか。


今晩のナノムゲン放送は、チャットモンチーとDREAM STATEと髭とアジカンでした。


チャットモンチーはとてもかわいらしく初々しい様子でフェスを楽しんでいる模様でした。

演奏後の感想で、アジカンへのメッセージをのべていてそれがまた、かわいらしかった。


一番、良かったのは髭ですね。

あの場にいたら、絶対変な風に踊ってたかもしれない・・・。素敵すぎた。


DREAMSTATEは、ピアノ弾き語りのみのオンエアだったんですけど、キレイなイメージだった。


アジカンは今日は、ループのみ。

キタくんの髪の毛が伸びつつあるのが気になりました。あとはゴッチのニュウ髪型。

楽しそうな感じで、客に歌わせてたのが、最近のアジカンの余裕っぷりが感じられておもしろかった。

明日は何がオンエアされるのか。たのしみぃー。

b ←掃除してたら見つけた、酔杯04のときのバッジ。

各シングルがモチーフに。未使用。


オハヨウゴザイマス。

アジカンが鉄コンの主題歌に決まったそうですね。うれしすぎる。

マジでちょーうれしす。両者ともだいすきだいすき!!

帰ってきたら、鉄コン読み返して泣いてから、感想でもあげようかな。

いや、ほんとにマジでうれしいにゃ。

guitar

6弦の3フレットは刻まなかった。


久々に弾いたけど、手が柔らかくなってるからエレキですら痛いんですけど。

しかもやはり手首が痛くなりますね。テストに影響が出るからいい加減にしないとな。手首痛めたらほんまにしゃれにならん。


もうなんかねえ、やっぱりギター上達しないね。笑。

がんばろ。

コードとかすっかりわすれていた。危険。


キタくんが厳しく指導してくれたら上達できるのに←妄想だ。

ナガツミくんみたいに弾きながら歌えたい。うたいたい、ウタエナイ。

↑の、アジカン画像に昨日2時間もかけてしまった。

それなのに、加工が適当ですいません・・・。もうちょっと丁寧に作れよ、と思われるかもしれませんが、アジカンファンで訪れた皆様への暑中お見舞いを急がねば、と思って焦って作りました・・・。(特に山さんのとこあたりが雑・・・)

日ごろお世話になってますvお納めください。

しかも、暑中っていってんのに、暑苦しい、赤ですいません。ステッカー風をイメージして作ってみたんですけどぉ。


さて、いま、兄のギターを探し出してきて磨いたりしています。

昨日の感想でもお分かりの通り、感化されたのです。

きょうから、やるんだv

と思ってみたものの、自分のネオアコを親戚の高校生にあげた時、太っ腹に音をあわせる機械はなんていうんでしたっけ、あれまであげちゃったのでどうしたものかなあ。と思っている次第。音叉を探さねば。

しかも今日からのマイギター(兄のだろ)はエレキちゃんです。はじめてのエレキ。弦があんまり痛くない。

アンプが若干、サビてるのが気になりますが・・・しかもベース用なんだけど。笑。


そいでわ、作業に戻ります。


【い】「伊地知潔」

参考文献「ゴッチ語録:対談ページ」


御存知、アジカンのドラマー。1977年9月25日生。神奈川県出身。

サブネームに「伊地知〔永遠の17歳〕潔」と付けたくなるほどの爽やかな笑顔は見るものすべてを和ますという。


5月の仙台で初めて最前列で観させて頂く機会があって、其の位置からの潔氏のプレイに甚く感心した。

合間合間に、前述のキラースマイルが入るので殊更に眩しかった。


バイク、スノボ、船、料理等、かなりの多趣味であるらしい。

『月光』(アジアンカンフージェネレーション「ファンクラブ」収録)では、イントロのピアノ担当と羨ましいほどの器用ぶり。

今年開催のナノムゲンフェスでは、DJ姿も披露。

半ズボンを着こなす様はまさに少年。


対談ページで紹介していたCDはメンバー内で一番、他ジャンルのものが多かったような気がする。

所謂、ダンスミュージックのようなリズム先行の音も好みらしい。

ジャネットジャクソンの可愛さを後藤氏に説明するも理解してもらえてなかった。笑。



ほかの「い」から始まるラヴアーティスト


・インダストリアルソルト:アジカンの「LOOP&LOOP」を英語詩カヴァー。よりポップに可愛らしい楽曲になった。


・IN THE SOUP:中尾論介(vo&g)率いるロックバンド。泥臭さすら感じるオトコマエさが格好良い。中尾さんは、昔、漫才をやっていただけあって、MCが素敵に面白い。