ジェネオン エンタテインメント
Ergo Proxy 1

エルゴプラクシー1話2話を見ました。

マングローブの新作ということで、期待を持って鑑賞。

クオリティーの高さは文句なし。

ストーリーは、正直、まだ2話目でほとんど掴みきれてないんですが。

難しいですよね。説明できないし。アスピリン服用した頭で見るべきもんじゃなかった。ボサっとした状況で見ても、繋がらない。

正直、1話見終わった後、ぽかーーん、としてしまったんですよ。ストーリーを読み解くというよりも世界観を受け止めるだけで精一杯でした。リルがカッコかわいいぐらいしか・・・・。

多分、1話1話積み重ねていくと、どんどん繋がっていくタイプの話だと推察する。

それでもかなりの理解力を持って望まねばならないな、とか思ったりして、3話からはボサっとしてないとき見なくちゃ。


詳しいことは、

http://www.ergoproxy.com/

で、ご覧を。


ビバップとチャンプルーは、あまりにも愛しすぎていたので、エルゴがどうなってゆくのかとても楽しみだなあ。


オートレイヴの意思が何処へ向かうのか、気になる。


ハッピーバースデイ山さん。

おたんじょうびおめでとう、とか言い忘れちゃうところでした>アヤカンさんのとこ行って気づく。

メデタシ★

いつもバンドを健気に支えてる感がある山さん、心からお祝い申し上げます。


関係ないけど、アジカンはドラゴン&スネイクス、とかゆうバンド名だったら面白かったのに。←笑を求めるな。

巳年バンザイvvvスゴイヨネ。巳年A型×3。(まあ、密かに私もだよ巳年A)

いや、本当に山さんの落ち着き見習わないとねぇ・・・落ち着いてないな自分ら(あえて複数形に)。



y オボロゲだなあ・・・・山さん画像も撮らないといかん。

プロフィル絵、なるべく自分でと、描いてはきたものの、やはり耐えられんくなって、今日こそはと思い。

密かにケータイ待ち受けもこれにしちゃったんだ。アジカンを中村さんが描くと10割増しなんだ。ラヴすぎて、我慢ならなかったんだ。御免ね。

喜多くんがカメラマンなんてさぁ、PVのメガネと同じくらいヤバいでせう。

中村さんてマジ、ネ申。


マジ、ネ申。

とかやすいさ。やすすぎるさ。


中村様、本当に御尊敬申し上げております。

拝借申し上げ奉ります。←いや、ダメだろ。


というか、アジカン公式+に入ってない、入りたい、等と其処かしこで発言してしまったが、どうやら既に6月から入っていたらしい。バカじゃないのか。馬、鹿じゃないのか。もう3ヶ月分も納入しとるのに、「入ってない」とか思ってて、活動日誌とかまったくの手付かずです。ヤダヤダ、脳内死んでるんだ。こわいこわい。3歩歩くともう、ギターコード流れ落ちちゃってんだ。日々やっつけ。

後藤氏と山田さんの暑中お見舞い読んだよ。カレーがくいたい。


最近、CHARAちゃんが再びカワユス。

高校時代傾倒してたけど、最近は音がまったりしすぎててなあ・・・と思っていたけども、

今回の新曲は、カッコイイ。

Chara
世界  9月発売らしい。

チャラもすごい細くなって、可愛くて、やっぱりすごい素敵だ。

このシングルは買いたいな。




なにしにネットを立ち上げたのか、と思ってよくよく考えたら、明日の「ホラー&ナノムゲン祭り」するに至っての、ホラー映画探しにネット立ち上げたんだ。バカだなあ・・やっぱ脳内死んでる。なー。

rsss1

残暑ノ候、如何、御過ゴシデセウカ?

御自愛クダサイ。


ギターれんしうしようと、スコア探していたら無罪のが出てきたので。

この写真だいすきだったな。とても可愛いので。


rsre

拡声器使用仕様。

ちょっと見、林檎女史か判らないけど、ポスターとかポストカードとかにしたら格好良さゲ。

これもスコアから。


林檎女史のスコアは、シールや写真とかが付いててウレシス。

事変になってからは買ったことないけど、今もそういったオマケはついているのだろうか??

アジカンのアリーナチケット、わたしの分は2公演ともとれました。3枚ずつ。

多分、友達のも取れてるハズなので、3公演ゲットの予感。

立替分もあるから、今月チケ代3万超だけど、ま、いいたい。うれしいから、いいのだ。

幕張初日と(おそらく)横アリ2DAYS行くのだ★


そして、エルレもとろ・・・。地元だから無理していくのだ。


楽しみ、なーvvv安心、安心。

後藤さんのコメント読みました。

期待していいよね。

思い入れあると、作るの難しそうですが、それだけデカい曲にしてくれてんだろうな、と思ってます。


映画前売りチケット買うんだ。絶対。笑。

シロクロピンバッヂほすぃ。

映画館で泣きまくってそうな予感がしないでもない。

伝染する精神性、それが松本大洋の作品の凄さだと思う。


読み手に与えるのは、確かに存在する世界で、誰の心とも必ずリンクする。

悲しみも痛みも愚かさも強さも弱さも楽しさも。

すべての感情が繋がる。


鉄コン筋クリートは、光と闇、シロとクロ、大人と子供、世界と街、と対になるコントラストがはっきりしている。

其故に鮮やか過ぎて訳もわからず涙が出たりする。


シロの言葉には強い真実があって、無条件で信じたくなる。

クロの行動には脆い一途さがあって、無意識に悲しくなる。


そして、彼らが選び取る世界が、鮮やかで美しくて笑顔になる。


何度も何度も読み返すけれど、いつでもこの場所に戻れる。

そんな気がする誰にとっても大切な宝物のような存在が、この作品なんだと思う。


松本 大洋
鉄コン筋クリート (3)




だから、映画版で下手なことはしないでほしい。期待してますよ!

ソコカラナニガミエル?


ヒカリガミエル?

ユメガミエル?


ココカラハナニモミエナイ。


シンジツガミエナイ。

キボウモミエナイ。


ソコカラナニガミエル?


ココカラハナンニモミエナイ。




ココカラ ミンナガ ミエルヨ。


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「安心、安心」

「いっぱい ネジ無いの。心のネジ」

「空の色が黒くなってくるとさ、なんだかシロは悲しい気持ちになるの、どして?」

「みんなポンコツばかりさ」

「ここは、俺の街だ」

「くろ。しろ、くろ。しろ。くろ。しろ、くろ。しろ。」

死ぬほど時間がかかったこの記事が吹っ飛んだ。(2回目・・・)泣きそう。

見ながら細っかく書いたのに。。。


11 和太鼓>衣装はTシャツにおそらく作衣の下?。山田さんが音も、型もキレイで一番上手かった。喜多くんは、なんか型がおかしくて一生懸命やってるのに可笑しかった。後藤さんは和太鼓を叩く小中学生のようだった・・・キヨッシィは音がミートしてなくて、あんまりいい音出してなかったな。


12 たこ焼き>いつもの袖なし袷の衣装。先生の名前も後藤さん。まずは、喜多くん+キヨッシィから。「潔、がんばろ。潔、たまご割って」という喜多くんが可愛くてリピートアフターミー(アフターミーじゃない)そんなん言ってくれるなら、なんぼでも卵を割るわ。次に、後藤さん+山田さんがぐるぐる生地をあわせる。かなりやわらかい生地。

後藤さん(たこ焼きバイト経験者)が焼き作業に入る。「しっかり」「手洗ったか~」の掛け声。後藤さんの料理すがたがおとこまえです。手が相変わらずキレイ。「いーね!」「いーぜ!」と喜多くんとキヨッシィの掛け声が随所に。笑。(しかし、いつにもまして、道路側だからか、車やチャリ、救急車などの雑音がスゴイ)「これはね、ムズイぞ」と後藤さん。やわらかいから難しいらしい。

(*外にいるメンバーはアウターを着ているのですが、後藤さんのアウターの着方が可愛らしいです)

「お兄ちゃん、どっから来たの」と余裕を出す後藤さん。「うわぁうまそうじゃん」と喜多くんがかなりかわいい。「二つ?二つにする?山ちゃん、注文どうする」とかゆう喜多くんがかわいい。なんか後藤さんにつきっきりじゃもん。「可愛く盛り付けて」に、「全然可愛くならないね」とかいいあってるキミタチガカワユス。

続いて山さんが焼く。「豪快に」と天かすを入れるが、「あんま豪快じゃねーじゃん」と後藤さんに突っ込まれる。天かすに厳しいらしい。次に喜多くんが挑戦。「やってる今日?3つ」「しばらく開いてなかったでしょ」と後藤さんとたこ焼きやさんコント。「入院してたからねえ」とかどんな設定だ。「キヨッチ」と喜多くんが交換を要請。どんどんノボリ調子でやっていくキヨッシィに「キヨッチが乗り出したとき、一番危ないとき」と喜多くんが。「奇抜な乗せ方するよ、この子は」とゴッチ。「この子乗せるとき危ないから(マジで破けそうになる)危ない危ない」なんとか盛り付けていくキヨッシィにゴッチが「とぼけた顔して」とかいう。

なんなの、この回、マジでフォーエバーなんだけど。喜多くんが出ずっぱりで。

一番、上手だったのは後藤さんだった。たこやき食べタス。


最終回 上方落語>衣装は浴衣です(もっと高いの着せてよ)。扇子の回で作った扇子を手に、そろばん、うどん、焼き芋の形態模写から入る。そして、最後は小話を一人一人。この恥ずかしい緊張感が見ているこっちまで恥ずかしい。

特にキヨッシィはもう・・・。

後藤さんは、流石に演技力があって、アドリブとかお話も面白かったです。やはり、バンドのヴォーカルは器用でなくちゃ。

そろそろアジカンもストーリーのあるPVとかやってほしいなあ。


あー、やっと書き終わりました(2回目だから、完全に短くなったな)金虎感想。長かった!!長くてすいませんでした。

もう、このサイトは一生、消さないでいてほしい。ヨロシクオネガイシマスよ。たこ焼きと、2回目の回はぜひ、ご覧になると面白すぎるので宜しいかと。



ちぎってはなげちぎってはなげ。見放題。

ナノムゲン放送感想ままならぬ。


9 京扇>扇の絵付け。衣装は作衣にもどる。これが似合うよね。絵心が無い人~の問いに「はい!」と元気いっぱいに答えるキヨッシィ。カワユスからよし!後藤さんは絵が好きな感じだ。ひとりだけ、見本から離れてオリジナル要素を盛り付けていたよ。題材はもみじで赤系の可愛らしい感じに。山さんは、故郷を思う富士山。見本を見ながら自分で描き、渋い感じに仕上がり。喜多くんは、トレース台使って、桔梗の絵柄を淡い色彩に仕上げた。問題のキヨッシィ大先生は、もみじと魚の絵を完全にトレースしすぎて、塗るところでかなりめんどくさいことに。仕上がりを見たメンバーから「魚が死んでいる」という酷評を賜る。前回同様、随所で後藤さんが「いいじゃない~」を多用しているのが密かに気になります。


10 水引>なぜ水引なんだらう・・・と若干、謎なんですが。衣装は、袖なし袷にTシャツ。あまりの難易度の高さに先生が解説をするのを黙って聞き、そして黙々と取り組んでいるメンバー。喋ってナイ。後藤さんは「寿」の字がこれでいいんだっけ?と聞いていた・・・・文学部・・・・。