死ぬほど時間がかかったこの記事が吹っ飛んだ。(2回目・・・)泣きそう。

見ながら細っかく書いたのに。。。


11 和太鼓>衣装はTシャツにおそらく作衣の下?。山田さんが音も、型もキレイで一番上手かった。喜多くんは、なんか型がおかしくて一生懸命やってるのに可笑しかった。後藤さんは和太鼓を叩く小中学生のようだった・・・キヨッシィは音がミートしてなくて、あんまりいい音出してなかったな。


12 たこ焼き>いつもの袖なし袷の衣装。先生の名前も後藤さん。まずは、喜多くん+キヨッシィから。「潔、がんばろ。潔、たまご割って」という喜多くんが可愛くてリピートアフターミー(アフターミーじゃない)そんなん言ってくれるなら、なんぼでも卵を割るわ。次に、後藤さん+山田さんがぐるぐる生地をあわせる。かなりやわらかい生地。

後藤さん(たこ焼きバイト経験者)が焼き作業に入る。「しっかり」「手洗ったか~」の掛け声。後藤さんの料理すがたがおとこまえです。手が相変わらずキレイ。「いーね!」「いーぜ!」と喜多くんとキヨッシィの掛け声が随所に。笑。(しかし、いつにもまして、道路側だからか、車やチャリ、救急車などの雑音がスゴイ)「これはね、ムズイぞ」と後藤さん。やわらかいから難しいらしい。

(*外にいるメンバーはアウターを着ているのですが、後藤さんのアウターの着方が可愛らしいです)

「お兄ちゃん、どっから来たの」と余裕を出す後藤さん。「うわぁうまそうじゃん」と喜多くんがかなりかわいい。「二つ?二つにする?山ちゃん、注文どうする」とかゆう喜多くんがかわいい。なんか後藤さんにつきっきりじゃもん。「可愛く盛り付けて」に、「全然可愛くならないね」とかいいあってるキミタチガカワユス。

続いて山さんが焼く。「豪快に」と天かすを入れるが、「あんま豪快じゃねーじゃん」と後藤さんに突っ込まれる。天かすに厳しいらしい。次に喜多くんが挑戦。「やってる今日?3つ」「しばらく開いてなかったでしょ」と後藤さんとたこ焼きやさんコント。「入院してたからねえ」とかどんな設定だ。「キヨッチ」と喜多くんが交換を要請。どんどんノボリ調子でやっていくキヨッシィに「キヨッチが乗り出したとき、一番危ないとき」と喜多くんが。「奇抜な乗せ方するよ、この子は」とゴッチ。「この子乗せるとき危ないから(マジで破けそうになる)危ない危ない」なんとか盛り付けていくキヨッシィにゴッチが「とぼけた顔して」とかいう。

なんなの、この回、マジでフォーエバーなんだけど。喜多くんが出ずっぱりで。

一番、上手だったのは後藤さんだった。たこやき食べタス。


最終回 上方落語>衣装は浴衣です(もっと高いの着せてよ)。扇子の回で作った扇子を手に、そろばん、うどん、焼き芋の形態模写から入る。そして、最後は小話を一人一人。この恥ずかしい緊張感が見ているこっちまで恥ずかしい。

特にキヨッシィはもう・・・。

後藤さんは、流石に演技力があって、アドリブとかお話も面白かったです。やはり、バンドのヴォーカルは器用でなくちゃ。

そろそろアジカンもストーリーのあるPVとかやってほしいなあ。


あー、やっと書き終わりました(2回目だから、完全に短くなったな)金虎感想。長かった!!長くてすいませんでした。

もう、このサイトは一生、消さないでいてほしい。ヨロシクオネガイシマスよ。たこ焼きと、2回目の回はぜひ、ご覧になると面白すぎるので宜しいかと。