10日目
竹山でお世話になった民生旅店のおじさん。タブレットの翻訳アプリを使っていろいろアドバイスしてくれた。このおじさんと奥さんのおかげで竹山は快適だった。
ちょっとおしゃれなバスルーム
日曜日でおじさん不在の間に私たちが帰ってくることを心配して、翻訳アプリを使って張り紙をしてくれる。
民生旅店を後にして竹山から埔里へ移動。
コースをいろいろ検討してみると、集集線沿いに水里まで行きをの後日月潭を経由する道がよさそうだが、水里から日月潭までは高度差約600mの登り道が続くらしい。
水里から日月潭行きのバスもあるようなので、辛い場合はバスを利用することにして出発。
途中のビンロウ椰子の林。独特の雰囲気。台湾は今でも500mおき位にビンロウ屋がある。
集集線と集集駅
水里まで快調に走り、バスの時間を調べると2時間待ち。それなら自転車で行こうということになり、長い長いだらだら坂を登る。
疲れ切ったところで日月潭に到着。ここからは約300mの下り一直線で埔里に到着した。
竹山でお世話になった民生旅店のおじさん。タブレットの翻訳アプリを使っていろいろアドバイスしてくれた。このおじさんと奥さんのおかげで竹山は快適だった。
ちょっとおしゃれなバスルーム
日曜日でおじさん不在の間に私たちが帰ってくることを心配して、翻訳アプリを使って張り紙をしてくれる。
民生旅店を後にして竹山から埔里へ移動。
コースをいろいろ検討してみると、集集線沿いに水里まで行きをの後日月潭を経由する道がよさそうだが、水里から日月潭までは高度差約600mの登り道が続くらしい。
水里から日月潭行きのバスもあるようなので、辛い場合はバスを利用することにして出発。
途中のビンロウ椰子の林。独特の雰囲気。台湾は今でも500mおき位にビンロウ屋がある。
集集線と集集駅
水里まで快調に走り、バスの時間を調べると2時間待ち。それなら自転車で行こうということになり、長い長いだらだら坂を登る。
疲れ切ったところで日月潭に到着。ここからは約300mの下り一直線で埔里に到着した。






































