8日目
竹山からバスで渓頭まで行き、バスを乗り継いで杉林渓へ行った。
杉林渓は国家公園で入場料が200元かかる。園内には遊歩道が整備され、滝や植物園などの見どころがある。
滝は雨季には水量が増え豪快らしい。この日は水量が少なく霧が深いのであまり迫力がない。
石段を登ると目の前に古木が聳えていた。
牡丹園の花ざかりに合わせ、牡丹娘の舞踏のお出迎え
誰かのブログに杉林渓には忘憂森林というのがあって、立ち枯れの木々が神秘的な景観を醸し出しているとのことだったので、期待していたが、忘憂森林は国家公園の手前の駅で降りて歩かないといけないことがわかり、今回は時間がなく断念。
こんな所らしい
帰りのバスは乗り継ぎが悪く、渓頭で2時間待ちだったので、渓頭国家公園周辺を散歩。
日本でも見られそうな竹林のそばに、南国らしいヘゴの木が見られる
タケノコが名産
バス停の近くにあるテーマパーク妖怪村 若者に人気らしく、カップルが大勢来ていた。
山の裾野のキャンプ場。家族づれが数組キャンプをしていた。渓頭国家公園周辺にも多数のハイキングコース、登山コースがあり、台湾人に人気のスポットらしい。
竹山からバスで渓頭まで行き、バスを乗り継いで杉林渓へ行った。
杉林渓は国家公園で入場料が200元かかる。園内には遊歩道が整備され、滝や植物園などの見どころがある。
滝は雨季には水量が増え豪快らしい。この日は水量が少なく霧が深いのであまり迫力がない。
石段を登ると目の前に古木が聳えていた。
牡丹園の花ざかりに合わせ、牡丹娘の舞踏のお出迎え
誰かのブログに杉林渓には忘憂森林というのがあって、立ち枯れの木々が神秘的な景観を醸し出しているとのことだったので、期待していたが、忘憂森林は国家公園の手前の駅で降りて歩かないといけないことがわかり、今回は時間がなく断念。
こんな所らしい
帰りのバスは乗り継ぎが悪く、渓頭で2時間待ちだったので、渓頭国家公園周辺を散歩。
日本でも見られそうな竹林のそばに、南国らしいヘゴの木が見られる
タケノコが名産
バス停の近くにあるテーマパーク妖怪村 若者に人気らしく、カップルが大勢来ていた。
山の裾野のキャンプ場。家族づれが数組キャンプをしていた。渓頭国家公園周辺にも多数のハイキングコース、登山コースがあり、台湾人に人気のスポットらしい。










