【9】第六話 傷〈其の一〉
またしても回想からスタートですコアクリスタルを同調??少女が同調したようですあろうことか少女を手にかけようとした男をブレイドが返り討ちにしました怯え切った少女、このブレイドはシン…ラウラ、シンのドライバー…目覚めたシン横にはメツがいますどうということはない、とシンは言いますイーラにはイーラの事情があるのでしょう(裏を返せば時間は限られている??)一体何の話をしているのか…場面は変わってアーケディアスペルビアとインヴィディアの代表がマールベニを介して集いますこの辺りジークが仕切ってくれます正式に加入したのでコアクリスタル同調も場面は階段へインヴィディアの女王ラゲルト、スペルビアのネフェル皇帝です。ラゲルトは悲憤慷慨しています。公正を期す為にアヴァリティアとルクスリアから近くにはイーラ達がまさか会談を襲う訳ではなさそうですあの人は本気ですよ会談が始まりました先ずはスペルビアからの一方的な攻撃についてありのままを受け入れますしかしラゲルト女王にはそう聞こえても仕方がありません。原因調査の猶予を乞うネフェル皇帝、そこでマルベーニがイーラ達について説明します。受け入れられないラゲルト女王ですが中立の2人ともが証言してくれます、更にまだ受け入れられないラゲルト女王、そこへ普通の人からすれば伝説の中の登場人物です(ジークちゃんと喋れてますな笑い)ヒカリが話します何度かの戦いで分かりましたメツは聖杯の力を使っていない楽園に戻り力を取り戻すつもりだと メツの目的は世界征服なのかメツ、とは滅のことヒカリも核心は掴めていません次はマルベーニが口を開きます噂は聞いたことがある、とラゲルト女王自分のような愚か者が出ぬように世界樹へ渡ることは禁忌とされたここで会談は終了、その後にはっきりと伝えるヒカリ。しかしレックスが楽園を目指す以上、その道は必ずメツ達と交差します。レックスの為、そしてマルベーニに問いますそしてまた一夜を明かします(ジーク、頼りになる男!)また場面は移ります犠牲となったファン・レ・ノルンレックスの傍にいなくていいの、とニア見つめるヒカリ意外だと思いましたがニアもしかしこれはホムラの意志だと言いますヒカリ「焼くわよ?」ここで疑問を投げ掛けますいや私も気になってましたがヒカリでも知らないということではありませんでした!コール、ミノチさんマンイーターとは?!マンイーターのことは知っているようですしかし下半分がなくなっていた、と。コアクリスタルを分け合ったと考えますがレックスとヒカリ達に照らし合わせると、それとも違う(均等と言っていますが)(均等でしょうか苦笑)ここでマルベーニから呼び出しが何か儀式中のマルベーニ少し待っていると一体何をしていたのかこれを行うことで同調する確率が劇的に上がると言います。天の聖杯のドライバーとなったことで、この力を手に入れたと。本題へ入ります(世界地図は初めてですかね)世界樹を中心に巨神獣が周回運動をしています。そして世界樹の傍にある大空洞を指します、500年前に出来たものだと。その所為で世界樹に渡れない、大空洞はサーペントと呼ばれる巨大なモンスターが創り出しているそうです。デバイス、僕とは…確かにそういうことになりますそうだとすると何の為にこれがサーペントに与えられた使命だと言います、かなり複雑な事情ですね。そしてその使命を解除するモノがルクスリアに。アーケディアの特使として計らってくれますその前に楽園へ行き、確かめて欲しい愚かであった私の代わりにルクスリアを目指すことになりますということはそうですね~いやそうですね~笑ここでレックスが問います確かに言っていましたシンのことは知らないがイーラという国これまた関係有有ですねそれも仕方ないことだとここで場面は少し戻ります「カスミ」で通じています退ける為には必要不可欠だったと全くその通りですしかし自分は戦士ではないと怪しい、というより何かがあるシンはイーラが擁したブレイドヒカリは眠りについた後の歴史を知りません釈然としませんが行くしかありませんね話は戻り街中に兵士が多く物騒だと今度は二国間で、ではこの前の会談はこういう事情は何処にでもあります(私も読めませんでした…恥笑)(説明が分かり易い!)(ジーク、ちゃんとしてます笑)ニアからすれば当然ですね微笑(まぁ一国の王子ですからね~)なるほど、そのメレフは(この話、グーラ側がいないというのに怒)まぁかなりマズイ事態ではありますニルニーも活躍しますね!メレフを置いて行くのか、とニアまぁそれもそうですがそれもそうなんです先程のニルニーの要件です詰まり軍は動かせないということしかし直球で頼めないメレフに水臭いやっちゃで!バーン、しつこい奴ですそれでこそ仲間です任せんしゃい!これは何の話でしたかね笑バーンの情報収集??そんな感じですね行先が決まりました戦場となったテンペランティアへここまで76時間(FFⅧのクリアタイムです笑)続きはこちら『【9】第六話 傷〈其の二〉』テンペランティアに入りフィールドを散策、サブクエストを受注したのでそのまま他のサブクエストを消化、そこで気付いたのですが次の目的地ではなかった苦笑まぁ、不問…ameblo.jp