【31】第十話 そして少年は少女と出逢った〈其の一〉
(いよいよ舞台は宇宙へ)超高度文明熱反応弾頭 着弾軌道リング全体のコリオリ力偏差タワーバランス修正(何の話か全く分かりません)巨大なコアクリスタル…?セイレーン部隊 損耗率60%を超えました局長 このままではIビーン・ストーク全体がやむを得ん「ゲート」の準備をどうした?こちらからではアクセスできませんその人物とはこれならいけるぞだみょ まだ何の確証も取れてないわ…何を言っている 怖れることはないそうだ これは神にしか為し得なかった奇跡本気なの?だからといって ここをあいつらに明け渡すというのか?アレは神が我々に差しのべた手だアレさえあれば 新たな地平へと旅立てる神なんていない男は続けます地表を燃やし尽くし今また空さえも焦がし尽くそうとしている男はガラテアを振り払います耳を傾けることはなくクラウスは装置を起動させました迸る光それがもたらした結果は…(一度だけ薄っすらと顔を出していたこの男)最終話へ突入します最期のチュートリアルでしょうか(レックスがドライバーとして高みに至ったから??)三人技を繰り出すことが出来ます!ネクサス何とかでした!笑これでニアもコンプリート!長いエレベーターがやっと止まりました外に出てみればわかりますも目の前に広がるのは上見て 星が…すごく近いここが世界樹の上…何? 何の音?楽園先へ進んでいたメツは神と対面を果たしますそれが俺の本当の名か? 意味は?ふん…そうやって何年になる?俺がここに来た理由 わかってるんだろう?…なら 話は早い私は消える もう すぐそこまで来ている…全部 もらってくぜそれは俺の意志か? 答えろそれを聞きに来たいい答えだやり取りはこれだけでした(この局面でもキズナトーク!)音の鳴る方へ進みうん 間違いない この向こうだその扉の先は…想像と全く違ったものでした緑は?水は?鳥の声は?悲惨じゃの…わからない…わかりませんさっきから聞こえるこの鐘の音誰かがいるのか?そこから音がするみたいですもせやな レックス 行こ行って確かめよ果たしてここが目指していた場所なのでしょうか(ヴァサラ!)鐘の音を便りに進みますモルスの地が丁度こんなやったな触れようとした小さな乗り物が崩れますここで…人が暮らしていたんだ恐らく アルストの全人口すら凌ぐ程の街が鐘の音がする建物に到着するとそして扉が開きこの声の主はえ? ってことはまさか声は続きます更に道が開けます見てくださいもあんなとこに階段がありますも進むしかありません