(いよいよ舞台は宇宙へ)
超高度文明
熱反応弾頭 着弾
軌道リング全体のコリオリ力偏差
タワーバランス修正
(何の話か全く分かりません)
巨大なコアクリスタル…?
セイレーン部隊 損耗率60%を超えました
局長 このままではIビーン・ストーク全体が
やむを得ん
「ゲート」の準備を
どうした?
こちらからではアクセスできません
その人物とは
これならいけるぞ
だみょ まだ何の確証も取れてないわ
…何を言っている 怖れることはない
そうだ これは神にしか為し得なかった奇跡
本気なの?
だからといって ここをあいつらに明け渡すというのか?
アレは神が我々に差しのべた手だ
アレさえあれば 新たな地平へと旅立てる
神なんていない
男は続けます
地表を燃やし尽くし
今また空さえも焦がし尽くそうとしている
男はガラテアを振り払います
耳を傾けることはなく
クラウスは装置を起動させました
迸る光
それがもたらした結果は…
(一度だけ薄っすらと顔を出していたこの男)
最終話へ突入します
最期のチュートリアルでしょうか
(レックスがドライバーとして高みに至ったから??)
三人技を繰り出すことが出来ます!
ネクサス何とかでした!笑
これでニアもコンプリート!
長いエレベーターがやっと止まりました
外に出てみればわかりますも
目の前に広がるのは
上見て 星が…すごく近い
ここが世界樹の上…
何? 何の音?
楽園
先へ進んでいたメツは
神と対面を果たします
それが俺の本当の名か? 意味は?
ふん…そうやって何年になる?
俺がここに来た理由 わかってるんだろう?
…なら 話は早い
私は消える もう すぐそこまで来ている…
全部 もらってくぜ
それは俺の意志か? 答えろ
それを聞きに来た
いい答えだ
やり取りはこれだけでした
(この局面でもキズナトーク!)
音の鳴る方へ進み
うん 間違いない この向こうだ
その扉の先は…
想像と全く違ったものでした
緑は?水は?鳥の声は?
悲惨じゃの…
わからない…わかりません
さっきから聞こえるこの鐘の音
誰かがいるのか?
そこから音がするみたいですも
せやな レックス 行こ
行って確かめよ
果たしてここが目指していた場所なのでしょうか
(ヴァサラ!)
鐘の音を便りに進みます
モルスの地が丁度こんなやったな
触れようとした小さな乗り物が崩れます
ここで…人が暮らしていたんだ
恐らく アルストの全人口すら凌ぐ程の街が
鐘の音がする建物に到着すると
そして扉が開き
この声の主は
え? ってことはまさか
声は続きます
更に道が開けます
見てくださいも
あんなとこに階段がありますも
進むしかありません

















































































