Macを毎年買い換える!!

Macを毎年買い換える!!

祝!
Blogのタイトルが変更になりました!

Amebaでブログを始めよう!
視野が狭くなりますよね。
本質的な部分が見えにくくなってしまう…。

大事なこと、議論の本筋はどこなのか、キチンと見極められるよう、広い心を持ちたいもんですな。


テレビの前で、亀田大毅選手の2年ぶりの敗戦を見ていました。
試合は、WBAとIBFのタイトル統一戦。勝利を確信している(ように見える)亀田選手が、判定を聞いた途端、あっという間にムズカシイ顔になってゆくのをTVカメラは逃さずキャッチしておりました。

試合内容はと言えば、前半から中盤にかけて、WBAチャンピオン・ソリスの攻撃に対して、ブロックはするものの手が出ず、有効なヒッティングも少ない亀田の敗戦が濃厚な展開となりました。結果、亀田は負けるワケですが、試合自体もボクシング団体のチャンピオン同士の統一戦にしては内容に乏しい、寂しい試合だったと思います。

まあ、試合に関してはワリとどうでもいいのです。試合内容の残念さもさることながら、負けた亀田が、なぜか自身の持つ(持っていた?)IBFのタイトルを防衛したと言うのです!
はぁ?なんで?負けたのに防衛?
この試合はWBAチャンピオンのソリスが計量失格/王座剥奪となったため、試合結果いかんによってタイトルの移動は以下のようになることがマスコミ各社から報道されておりました。
①亀田が勝った場合→WBAとIBFのタイトル統一。亀田は2団体統一チャンプに。
②ソリスが買った場合→両者とも王座から陥落。両団体の王座は空位に。
③引き分けだった場合→ソリスは王座から陥落。亀田はタイトル防衛。
この試合結果は②のパターンだったため、当然負けた亀田は王座陥落。両団体の王座は空位となり常識的にも「こうなるんじゃない?」といった結末になるはずでした。

…ところがどっこい。試合30分後にIBFのなんか偉い人が来て「亀田は負けたけど王座防衛ー。IBFのルールに書いてあるっしょ?」とか言い始めたもんだから、みんな目が点々丸ですよ。
「亀田防衛失敗、IBF王座は空位に!」
とか報道しちゃったマスコミ各社は謝罪と賠償に追われる自体となったわけです。
つか、負けて防衛とかありえないっしょー。マジ無理だわ。
しかもその後の報道で私、度肝抜かれました。

「負けても防衛、事前に亀田は知ってた。」

これって、選手のモチベーション的にどうなの??
ソリスのバカヤロは、計量失敗したら開き直って、周りの制止も聞かずごくごく水飲み始めてプレスの失笑を買ったらしいけど、負けても防衛が約束されてる亀田はどんな思いでリングにあがったの?
思い返せば、クリーンヒットをもらってニヤける亀田や、手を出すふりして距離がつまらないとパンチを繰り出さない亀田や、異常に距離をとって「なにそれ?アウトボクシング?」と全国民からツッコミを入れられる亀田が走馬灯のように蘇ります。
おそらく必死に練習をして試合に望んだであろう亀田選手には申し訳ありませんが、ボクシングに対する真剣さ、必死さ、なんとしてでも勝とうとする強い意思、そういったものが、昨夜の亀田の動き、パンチからは全く感じられませんでした。
私個人の主観ではありますが、そう思った人は大勢いたのではないでしょうか。しかし、亀田選手だけを責められません。だって、IBFのヘンテコルールが選手のモチベーションをまるっと取り除いちゃった可能性がありますもん。
本当に本物の「勝ちたい拳」は緊張感みなぎってます。見てるだけのこっちも緊張します。
いつのまにか、応援してない方の選手を応援していることだってあります。試合の格など関係ないのです。最終ラウンド、最後の2:59が恨めしく、まだこの試合を見ていたい、ああ、終わらないでくれ、そんな気持ちになります。
そしてそんな試合が終われば両選手は例外なくお互いを讃え合い、見てるだけなのに、私は感動で涙を流します。だからボクシングは素晴らしいのです!
この素晴らしさを、IBFのうんこルールが台無しにしている可能性があります。JBCはさっさとIBFを未承認団体に戻しましょう。亀田選手はこの試合結果及びタイトル防衛措置により、今後少なくないバッシングにさらされるのは確実です。内藤戦後の亀田バッシングは自業自得の部分が大きかったと重いますが、今回はIBFのうんこルールに踊らされた側面もあるかと思います。
JBCの対応如何で、今回のうんこ騒動は防げたハズです。
うんこ騒動が大きくなればなるほどボクシングという競技が受けるダメージも大きいハズ。
JBCにはしっかりとケツを拭くことを期待いたします。

とうとう。

とうとう開催してしまいましたね!

WWDC!

まるで新手のプロレス団体のようなこのイベント!

僕は、朝の3時から起きて、資格試験の勉強をしながら見てました。今はiPadで見ることができるんですね~。

「エディーキューというおっさんがやたら出るな~」

「エディーキューというおっさん、腹も出てるな~」

「エディーキューというおっさん、学生時代の青木くんに似てるな~」

そんな事を考えながら見ていました。

でもですよ。よくよく考えると、この人達、いわゆるサラリーマンですよねぇ。別に芸能人じゃないですよねぇ?

それなのに、僕の頭のなかにはエディーキューというおっさんがあたかも蛭子 能収のように脳裏に焼き付いています。

道で会ったらサインをねだってしまうかもしれません。ふつうのおっさんなのに(メタボ)。

・・・・・・

割りとエディーキューで引っ張りましたが、僕が言いたかったことはそんなことではありません。

出たんですよ!出たの!新しいMacBook Airちゃん!

残念ながらRetinaディスプレイではなかったものの、バッテリーの持ち時間がエラく長くなったようで多分当社比1.7倍くらい?合ってる?

なんかそんな感じですよ。2倍弱ぐらい。

いや~これ聞くだけで欲しいですね~。僕なんか年間8時間ぐらいはMacBook Airを使って外で仕事をする由緒正しきサラリーマンですよ。

新型MacBook Airちゃん、超欲しいわ。マジ欲しいわ。

っていうかですね、一昨日も書いたんだけど、家にはMacBook AirちゃんとiMacちゃんが現役でなんの故障もなく、スピードも申し分なく、複雑な計算もエクセルちゃんに任せればバッチリやってくれる、そんなMacちゃんがいるわけです。でも…でも…メモリ8Gにして、SSDも500Gぐらい積んじゃってさ、新しいCPUを積んだニューMacBook Airちゃんが仲間になりたそうにこっちを見てるワケさ。

どうする?
▶仲間にする
 仲間にしない

ああああもおおおおお!!

家の3匹のにゃんこも、盗んだカリカリで走りだすぞこのヤロウ!

というわけで、近々、銀座アップルストアに行っちゃいます。

見るだけ。見ーるーだーけー。







いよいよ今週開催されるWWDC。

Appleが開催する、ディベロッパー向けの新技術説明会及び技術者同士の交流の場…という認識でよいのでしょうか…?

という事を考えれば、メインはiOSやOSXの新バージョンのお披露目式という事になってくるのでしょうか??

行ったことないからよくわかんね~や。

そんな中。Apple現CEOティム・クック氏が、5月くらいにどっかの番組で

「今年(2013年)の秋以降、びっくりするような商品を出しまくるぜ ha-ha-ha!」

的なコメントを発表しているからか、新作発表がメインでしょ?的なノリで盛り上がっているWWDC。

MacBook AirがRetinaディスプレイになるだとか、Mac Proが新しくなるだとか、すでに昨年発売済みのMacBook Pro Retinaディスプレイモデルが新しいCPUになってどエライ事になるだとか…あ~。なんか良くわかんないけど全部欲しい。

しかし、拙宅には現役のMacBook AirちゃんとiMacちゃんがあるのです…。

しかも特に全く問題なく毎日元気に動いてくれる働き者ちゃんです。

彼らのお陰で、僕のデジタルライフにはなんの不満もありません。「日曜日にはスタバでドヤリング」をライフワークにすることだって出来ます。

したがって、新しいMacBook Airちゃん(Retina)やMacBook Proちゃん(新人!)を買う必要など、全く…無い…いや待て。

すでに自分のデジタルライフが充実しており、デジタルツールも飽和状態であるとしても、本当に、さらなるデジタルガジェットを購入する必要は無いのでしょうか?

日本経済の現状を考えてみるとどうだろう。みなさん。

日本のGDPはここ数年、リーマン・ショック以降ずっと横ばいです。つまり経済成長をしていないのです。

経済を成長させるにはGDPを増やせばいいのです。経済を成長させれば、無駄な増税をする必要はありません。

雇用も生まれます。日本の場合、バブル期にせっせと設備投資をしていたおかげで需要が生まれれば良いのです!

需要…すなわち、消費活動のこと。さあ、分かってきましたでしょうか?

さらにもう一つ。

すでにインターネットは生活に無くてはならない情報インフラとなっています。それどころか、アイデア次第で無限の可能性を秘めたメディアであります。ここに書く落書きなど、どうでもいいのですが。

そして、昨今の情報化社会を鑑みると、レスポンスのスピードは特に重要です。常に最新の情報の授受、新しいアイデアの構築に関して、デジタルツールというのは毎年設備投資をし、更新していかなくてはならないモノのではないでしょうか?

そう。新しいMacBook Airちゃん、MacBook Proちゃんの購入というのは、投資活動と言って良いのです。

常に新しいものへ更新し、情報インフラを最適な状態に保つ。これは非常に大切なことです。

というわけで、WWDCの開催は今週です!楽しみですね!!

ついにアジアの至宝・マニーパッキャオが負けてしまった…。
しかも衝撃的なノックアウト負け…。倒れた後2~3分気絶してるんだもん…。くまもんじゃないもん。

2012年12月9日、アメリカラスベガスMGMグランドアリーナにて開催された世界ウエルター級ノンタイトルマッチ。ものすごい試合でした!
何がすごいって、メインイベントであるマニーパッキャオVSファンマヌエルマルケスの1試合前、セミファイナルの試合が世界タイトルマッチ(暫定だけども)なのに、メインイベントが世界タイトルマッチじゃないんですよ!それなのに12回戦!
しかもチケットは10万円するのにメインイベントは6Rで終わってしまったんですよ!
18分ですよ!
ジョー小泉がくだらないダジャレを言わずにエキマが終わっちゃったんですよ!
まったくえらいこっちゃで。
はっきり言って世界のベルトの価値は何?と問いたい、小一時間問いつめたい試合ですよ。

もうね、試合のリプレイなんかいろーんな人がするので書きませんが、この試合は漢(おとこ)の勝負だったね。マジで。
試合前、パッキャオは
「24歳のときに戻ったような試合を見せる」
と言い放ったけれども、実際は26の頃だったね。あ、ウソです。適当に書いちゃいました。
よーするに、サイドステップを多用せず、真っ向から打ち合う試合をするって意味だと思うよ。
事実そのとおりだったね。(んだねー。)
対するマルケスもVSパッキャオ第3戦の時のような消極的な姿勢はなくて、時には先手をとり、時にはカウンターを待ち、ダウンを取って有利になっても、追い込まれ始めて不利になっても冷静に試合を進めていたね。(んだねー。)
結局、マルケスはカウンターパンチャーだけども、パッキャオはカウンターを取れないぐらいの踏み込みで倒す、一方マルケスはどんな角度からの攻撃も受けて立つ、お互いそんな誇りをもった漢同士の勝負だったね。(んだねー。)
特にマルケスはVSパッキャオ過去3戦の公式レコードが2敗1分けにも関わらず
「俺、パッキャオに負けてねーし」
と思ってるから、試合の調印式での会見時の目が燃えてたね。

結果は6R2分59秒、ファンマヌエルマルケスのKO勝ち。最後、パッキャオの鋭いステップインにマルケスが右カウンターを合わせたんだけどさ、ホント怖かったと思いますよ。
パッキャオの拳はほぼ北斗神拳ですし。
だけども、パッキャオは自分の拳に勝利を信じて打ち込んだ。マルケスは下がらず勇気を持ってパッキャオを撃ち落とした。
もうね、この試合に敗者はないよ。うん。
魂が震えたよ。見てる奴らにも伝わったよ。
試合が終了し、パッキャオがコーナーに座っているとき、マルケスがパッキャオに近寄り言葉を交わしていたけれども、これはね、累計42Rにも及ぶ二人の拳の会話の最後の挨拶ですよ。
「おつかれさん。」「またやろうな。」
きっと二人は来世でも戦ってますよ。
なんと感動的なラストでしょうか!!
2013年あたり映画になるんじゃないでしょうか?
なにわともあれ、両選手おつかれさまでした。
マルケス選手、ほんとうにおめでとうございます。WOWOWグッジョブ!



やべえ!
最近気になるwebページをクリッパーでガシガシクリップしまくっていたら、たまったノートが検索しやすくて時系列に見る事ができてURLも保存されてて便利すぎてしぬ!!
これまでもevernoteはちょこちょこ使ってたけど、
「自分でテキスト打ってノート書き溜めるのもいいけど、ちょっとめんどくさいかな~?」
なんて思ってた矢先、クリッパーでクリップした履歴を調べてみたら検索しやすくて見やすくて感動したのです!

webクリップとはどういうものかと言いますと(今更ですが)、いわゆるwebページを鑑賞する時は、MacだったらSafari、Windowsだったらインターネットエクスプローラーなどのブラウザを立ち上げると思います。他にGoogleChromeやFirefoxなんかも有名なブラウザです。
このブラウザで閲覧中のページを、クリップして(切り取って)evernoteに貼付けちゃう機能なんです!!
(詳しくは→http://blog.evernote.com/jp/2011/10/06/5008)
…数年前から割と有名なのですが、最近、僕はその利便性に気がつきました。
そしてそして、iPadやiPhoneのSafariからでも可能らしいのです!なんかそーゆーアプリがあってできちゃいました。有料ですけど。

さて、今後もガシガシとクリップライフを楽しむべ~。



 日本時間6月10日、アメリカ・ラスベガスのMGMグランドガーデンでWBO世界ウエルター級タイトルマッチ、マニーパッキャオVSティモシーブラッドリー戦が行われました。
 戦前のオッズは4対1の掛け率でパッキャオ有利だったそうですが、過去の試合ではパッキャオの掛け率は10倍近かったため、相対的にブラッドリーの実力が高い評価を受けていたそうです(ジョー小泉談)。そうは言っても、世間の注目は、パッキャオが何ラウンドでブラッドリーをKOするか?で、近い将来実現するであろうメイウエザー戦に向けての試金石となる試合になるはずでした。
 ところがどっこい。ふたを開けてみれば(ブログのタイトルに書いちゃったけど)2-1のスプリットデシジョン(割れた判定)でティモシーブラッドリーが勝っちゃいました!
いやいやいやマジでびっくりですよ。
勝ったブラッドリーもびっくりしてたし。これで破竹の快進撃を続けてきたパッキャオの連勝街道は15でストップ、実に7年ぶりの敗戦となったそうです。
しかし、それにしても…なぜパッキャオが負けてしまったのか、この判定は疑惑の判定と言わざるを得ません。以下、試合の状況や関係者の証言をネットから拾ったり適当に書いたりして検証してみましょう。
◆試合の経過◆
 序盤こそお互い様子見でしたが、的確にビッグパンチをヒットしていたのはパッキャオでした。特に第4ラウンド、パッキャオの猛攻を受けたブラッドリーは目が点になることもしばしば。「困ったですたい…」そんな雰囲気をTVから見ていても感じ取る事ができました。

↑「困ったですたい…」困ってるティモシーブラッドリー。

 特に試合中盤ブラッドリーは前に出る事ができず、いつパッキャオがKOするのか、そんな展開でした。終盤の10、11、12ラウンドにスタミナが切れてきたパッキャオとは対照的に、ブラッドリーの手数が増えたものの支配したラウンド数、有効なヒッティング数を考えればパッキャオ有利は明らかでした。試合後、「聞いたパンチは一発もない」とインタビュアーに答えたパッキャオの言葉は誇張には聞こえませんでした。パンチは全部ブロックしてたし。
◆関係者の証言◆
ブーイングの嵐の中、勝利者コールを聞いたティモシーブラッドリーは若干かわいそうではありましたが、関係者の証言が試合のインチキさ加減を物語っています。

ボブ・アラムプロモーター
ブラッドリーは讃えたいが、ボクシングに関わってこんな恥ずかしい思いをしたのは初めてだ。ジャッジは採点の仕方を知らないとしか言いようがない」

ティモシー・ブラッドリー(判定を聞く前に)
「ボブ、精一杯やったけど勝てなかった。」

マツコ・デラックス
「ふざけんじゃないわよ!」

tui☆maru
「いや、まじ、パッキャオの勝ちっしょ。」

◆疑惑の判定◆
 関係者の証言もさることながら、やはり本当の勝者はパッキャオです。
ではなぜあからさまに疑惑を向けられる判定となってしまったのか。巷間伝え聞くところによれば(っていうかネットに書いてあったんだけど)ティモシーブラッドリーがアメリカ人であるためのホームタウンデシジョン(地元びいき)や、すでに決まっているティモシーブラッドリーとの再戦の価値をつり上げるための八百長説が取りざたされています。
 どちらにせよ、割と信憑性があるかな~なんて思っちゃいますが、やはりこんな事が続けば、ボクシング界にとっていいことは何一つありません。死力を尽くして戦った選手も浮かばれません。
 恐らく両者の次戦は11月MGMグランドガーデンにてダイレクトリマッチが濃厚です。次戦こそは、誰が見ても文句の無い決着を(願わくばパッキャオのKO勝ち!)願わずにはおれません!
 11月にすっきりとしたブログがかける事を願って…じゃあの。
 














朝、多少熱があったものの、午後には平熱になった。
そろそろ
「インフルエンザだから~、ごほごほ、うごけにゃい~、ナンにもできにゃい~」
は通用しないだろう。
と思うものの、微妙に眠くてなにもやる気が起きん・・・。

今年のやる気が起きんDay(1/7)

しか許されていないので、なんかします。
本読んで、夜感想うpだな。


じゃあの。
インフルエンザでした~( ノД`)。
いや~びっくりした。

昨日会社に着いたら回りがぐるぐるしてんの。
「?」
と思ったら、俺の具合が悪いだけだった(笑)。さすがに仕事にならん!と思ったので横に座ってる先輩に、
「ちょっと午後から病院行きたいんですが…。」
「だめ。午後から予算会議。」
「マジでヤバいんですが」
「じゃ、午前中に行ってこいよ。」
「いや、午前中の方が大事な会議があるじゃないですか。」
「午前中の会議なんか実務に関係ねーからどうでもいいよ。」
…ち。こいつじゃ話にならねー。こんな事して遊んでるうちにLifeが0になっちまう。
ってな訳で、朝会終わってから辛いアピール200%増しで課長に直訴した。とりあえず、見るからに辛そうだし、インフルエンザが流行っているので念のためすぐに病院に行け、とのこと。
うはw
俺演技ウマスww

正直、熱は高く無いかな~と思っていた。
病院ついて受付すませた後、ねーちゃんが体温計れというので計った。
「38.7」
うそ。
もう一回書きますよ?
「38.7」
いや、もうしんじゃう。助けてくれ。
「つい丸さ~~ん、第一診察室へどうぞ~~。」
キタコレ。
「てんてい!非常に苦しいのです!ヤバいのです!」
「(うるせーなこいつ)じゃ喉見ますね~。ちょっと赤くなってるかな。つぎ、流行ってるからインフルエンザ検査しますね。」
で、長くて細い棒を鼻の穴に突っ込まれた。俺、涙目。なにplayだよ。
「じゃ、検査に5分くらいかかるので廊下で待っててくださいね~。」
といわれ、廊下のいすに座った瞬間に
「つい丸さ~~ん、第一診察室へどうぞ~~。」
はやっ。
「う~ん、インフルエンザ反応でちゃった~。じゃ、今日から五日間外出禁止ね。」
「え、マジ?」
「マジマジ。見たでしょ?検査してたの。ってわけでインフルエンザ患者は支払いも隔離しますので隣の部屋で清算してってくださいね~。お大事に~」
……
…………
そんなこんなで今日に至りますです。
タミフルちゃんのおかげで熱は下がった者の、未だ僕はインフルエンザキャリア。外出できません。でも、少々頭が痛いだけで活動はできます。暇です。
こんなとき、アメーバブログがあってよかった!!
サイバーエージェントの藤田なんかくれ。

最後に一言いっときます!
「風邪をなめるなよ」と。



あ~風引いた。
今会社に向かっていますが、歩いてると気絶しそうなくらいふわふわしてます。
風邪を引いたからと言って
「やった~!やっぱり僕は馬鹿じゃなかった~!」
と喜んでばかりもいられません。
なぜなら、今年の風邪は、天才も馬鹿も根こそぎかもしれないからです。
いや、明日出席したくない会議があるから、体がウォーミングアップをはじめているのかもしれません。社内の雰囲気も「風邪なら仕方ないよな…。」と同情的になります。
はたまた、昨今ネット上を賑わせているホラ吹…体感予言者のように、近々また大震災が来るのかもしれません。
などなど、たかが風邪一つでもあらゆる原因が考えられます。
僕は「風邪を舐めるなよ」と言いたい。

というわけで、午後から帰りて~な。