がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常 -117ページ目

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

10/9(月祝)に開催する医療ドリプラ2017の大説明会を開催します!

多くの方から問い合わせを頂きましたが、ようやくご説明する準備が整いました!

 

そもそも医療ドリプラとは...

医療ドリプラは、「医療」への想いを知ることで、お互いをもっと好きになるきっかけを提供したい、日本中の人が医療についてもっと関心を持ち、「医療」の中で感謝を伝える機会を増やしたいという想いから、医療に関わるすべての専門家が「医療」に対する想いを語り、夢と喜びを共に分かち合う機会を提供します。

「医療に関わるすべての人の笑顔のために」

これが医療ドリプラの理念です。

 

これからの医療について本気で語り合ってみませんか。

我々スタッフも全員医療関係者ではないので、医療者であるかどうかは関係ありません。


事務局、スタッフ、メンター、とにかく医療ドリプラに関心をお持ちの方はぜひご参加ください。

<日時>2017/6/21(水)19時~21時
<参加費>無料
<会場>東京地下鉄半蔵門線「水天宮駅」周辺会議室
  ※ 参加者には個別に場所をご連絡いたします。
 

ご興味があり方は下記サイトから参加申請するか、メッシーまで直接ご連絡ください。

https://www.facebook.com/events/1517072555011122/

 

 

久々にライフラインワークをやりました。
今までの人生を出来事と感情をセットで見える化するこのワーク。

長い期間で振り替えってみると、過去の経験が今の習慣に関連していることが分かったりするので、自分でもたまに書くことがありますが、ワークでやるよいところは人とシェアできること。

周囲の目を通して自分を見てみるのも新鮮だし、何より自分のことを話せることが大切!
自分では気づかなかったクセを指摘されてドキッとする刺激もたまには必要です。

「思考の切り替えが早い人」は新しい気付きだったな~



今晩は千葉市市民活動センターの市民活動交流サロンに参加しました。

いろいろな想いで活動されている方々、
共通の悩みもあれば、個別の悩みももちろん。

足りないことをできない理由にせずに、答えを探して交流の場に参加するスピリットは市民活動家にはやっぱり必須!

予定をオーバーした充実した3時間でした。

テーマが違っても横で繋がるとワクワクする企画が思いつくものですね~

誰もがしあわせに生きたいですよね。


お金をもらうこと、仕事で成功すること、異性にもてること、

これらはもちろんしあわせの1つの形ですが、

人と比較して得られるしあわせは、その前提が崩れるとしあわせではなくなる。

 

このしあわせって本当のしあわせ?

 

本当のしあわせは状況によって不変なもの。

そう考えると、自分のしあわせのヒントは

外を探し回るよりも、内面と向き合う方がきっと良い。

 

「自分のしあわせは自分が1番知っている!!」

 

これだけしあわせを連呼したら、なんだかしあわせな気持ちになったおめでたい私(^^

 

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現在は食道がんの治療で自分の声を失った村本さんが食道発声によって再び声を取り戻すまでの体験がリアルに描かれたコラムを掲載中です。(今回は2回目)

 

コラムの冒頭をご紹介。

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2011年の初夏の頃から、再び喉にしみるような感じがしていた。放射線は既に限界までかけている。「今度やったら手術するしかないなあ。喉頭を全摘すると声が出なくなるなあ」。覚悟して受けた夏の検査で、食道の入口にがんが再発していた。ショックというよりも「来るものが来ちゃったなあ」と思う。「手術するしかないが、手術すれば治る可能性はあります。食道発声を習得すれば、小さい声だけれど出るようになります」と先生は言った。

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