8日(金)、新潟県内の某所で、某損害保険代理店関連団体 の 研修&資格試験更新試験 があった。

関係者ならば、これだけ書けば 「どこで、何が行なわれていたか」 わかるはずだ。


会場は僕ん家から40km程の距離か。

往復の道中は ちょうど良い気分転換ドライヴだった。

ふんわりアクセル族 ( 「燃費向上のため、発進から5秒後に20km/hを目指しましょう」 というのは、積荷のある大型トラック に適用されるべき話で、一般の乗用車には必ずしも適用されないのだ。 )、 自身のクルマの燃費向上だけを目論み 意図的に速度を落として走る ( 「社会全体の燃費」 を向上させることを考えれば、彼らは かえって地球に厳しいことをしているのだ。 ) 「鈍走族」 が急増している昨今、 僕は比較的 ストレス・フリー な高速道路を ドライヴ・コースに選んだ。

気持ちの良い天気。


しかし、である。

自分の主観で書きます。


おそらく以降の文章は、同団体の関係者および同研修の参加者を傷つけることでしょう。


でも、傷付いたかた、自ら死を選ぶようなことはなさらないでください。

これだけは、こんなことを書いておいて 誠に勝手ながら、私から強くお願い申し上げます。


もしも僕の言葉の中に 「何か」 を感じたら、時代の流れに抵抗してみてくれ。

そうしたら、あんたの中にも何かしら、それは本当に小さなものかもしれないが、確かな 「充足感」 が生まれることだろう。


昨日から今日にかけての僕は、言葉が汚すぎます。

でも、自分が感じたことを抑えることが出来ません。

ワタクシ、気が振れています。

「マトモのふり」 なんて出来ないんだ。


もしもあなたが、こんな私を相手にしたくなければ、相手にしなくて結構です。

あなたがそうしたところでも、私は全く苦しくなんてなりません。

むしろありがたいくらいだ。

どうぞ、あなたの好きなようにやっていてください。


この業界が これからどうなろうが、僕の知ったことではありませんから。

今の俺、この業界には微塵の魅力も感じていないからね。

皆様がそれを望むならば、どうぞどうぞ、大きいもの (金融庁とか、保険会社の重役とか、な。) に巻かれているがいい。


さて。

その研修と試験は くだらな過ぎた。


約3時間の、頭の悪そうな 「損害保険会社の関連企業?から派遣されてきた講師」 が そのほとんどの時間、教科書を読み上げることに終始する、日頃この業務にたずさわっていれば解かり切っていることばかりの、ほとんど中身の無い、研修。

時間が長すぎる。

それに耳を傾ける、これまた頭の悪そうな連中。

もちろん、俺もその中の1人だったわけだ。

こんな研修に参加した、俺も頭が悪いのだ。


俺が そのほとんどの間、目を閉じていたこと、講師の先生も知っているだろう。


...くだらねぇ。


マークシート方式の試験。

マークシート方式の試験の始め方 (最初の記入方法の説明の仕方) を知らない、同団体の おっさん達。

俺は呆れた。

同試験は 今回が もう3回目だという。

俺に言わせれば、「あなたがた、今まで何をやってきたんですか」 ということです。

同資格を いずれ国家資格にすることを、同団体は望んでいるらしい。

...お前ら、馬鹿か?と。


「馬鹿」 と発した人間が 馬鹿なのです。

よって、俺は馬鹿だ。

だから 「頭の良いふり」 をしている皆様、気にするな、あははは。


この5ヶ月間、うつ病のため 業務を離れている俺。

そんな俺が、約3時間の研修のうちの ほとんどの時間、目を瞑っていても、おそらく合格ライン70点は取れているだろう。

もしも取れていなかったら大いに笑ってくれ。


会場ではアンケート用紙が配られた。

ここまで はっきり とではないが、ここまで 汚い言葉 ではなかったと思うが、しっかりと自分の気持ちは その用紙に記してきた。


損害保険業界、同団体、講師の先生、それを見て動くか?

俺は今まで、ヤツらに散々裏切られてきた。


唯一、信頼できた講師は 数年前に他界された T先生 であった。

T先生亡き後、同団体の研修の水準が、どんどん堕落しているように感じられてならない。


さあ、あんたら、動くか?

...僕は自分が傷付くのが嫌なので、期待はせずに見守ろうと思う。

詠春さんより、コメントをいただきました。

■あっごめーん

お二人を悩ませてしまいましたね。
ライヴが炎三昧のバンドなの。
ボーカルが東ドイツの水泳選手だったの。
http://jp.youtube.com/watch?v=mfHlA3fmJG0

※ 携帯電話からアクセスいただいているかたにはこちら↓から、観られるのか??


幸太、どう?

幸太、聴く音楽の幅が広いから、好きらろ?ラムシュタインさん。


俺は...、ちょっと苦手 (詠春さんも判っていらっしゃるとは思うのですが)。


モーターヘッドのほうが、ずっと好きな僕なのでした。

http://www.imotorhead.com/index2.htm

...一緒にして語ると、両バンドのファンの皆様から またお叱りを受けそうなのですが...。

勘弁してくんなせ!

だって、知らないんだもん、僕。

もん。

もん、もん、もん♪。


ごめんなさ~い

昨日は午後2時から2時間半、長谷 亜蔵さん(Vo.&G.) と (今まで 『Sさん』 として紹介していた)伸太郎さん(B.&Cho.) と 僕(Ds.&悪声Cho.)で、2回目のスタジオ入り。

良いバンドにしていくことが出来そうな予感、たぶん3名とも感じていると思います。

もういくらか時間は掛かるかもしれませんが、乞うご期待!

このバンドについては、また改めて語ります!




その後、The Hattie Carols の Rくん(Vo.&G.) と共に、新潟駅前の すぎのや さん http://www.suginoya.jp/  へ。

へぎそば3人前、天ぷら盛り合わせ、鳥の竜田揚げ等を楽しみました。

はらくちんなったわ...(新潟弁、「腹一杯になりました」の意)。


Rくんの自作曲のデモ音源と簡単な譜面をもらいました。

異国のロック・ミュージックにとらわれずに、日本独自のロック・ミュージックとして、多くの人々の琴線に触れるんぢゃないかな...! と、僕は感じました。

いつか皆様にもお披露目する機会もあるでしょう。

こちらも乞うご期待!


その後、Rくん と、T・ジョイ 新潟万代 http://t-joy.net/site/bandai/index.html  へ行き、 『Tenacious D テネイシャスD 運命のピックをさがせ!』 http://www.tenaciousd.jp/  を観ました。

...ロック馬鹿の映画です(笑)。

まあまあ、ある意味 品はないが(ごめん!)、大笑いできる作品ではありました。

リラックス、できましたね。


馬鹿映画、なんて書きつつも、今後、自分が音楽を続けていく上で 『大切なメッセージ』 も受け取ったような気がします。

そうそう!そうなんだよな~!とね。


あ!映画中の演奏が素晴らしかった!

感銘を受けましたよ!




で、Rくんを自宅近くまで送った後、Food&Bar AQUAQUさんへ。

クマガイマコトさんがご経営されているこのお店。


8月7日のライヴのチケットを入手してきました。


2008年8月7日

「山口洋 on the road,again vol.4」
会場;青山海岸ネフ この辺です→ 
http://www.mapple.net/sp_beach/details.asp?NEWSID=51826&PREF=15
 18:30 OPEN / 19:30 start

オープニングアクト;クマガイマコト

前売3,500円/当日4,000円

※予約・お問い合わせ;アクアク Tel.025-224-2315

e-mail; m-kumagai@hotmail.co.jp


アクアクさん、6日は25時くらいまでは営業なさっていると思いますので、ご興味のあるかたはTel.してみてくださいね。


明日、僕も行く予定です。

鼻をタオルやハンカチもしくはティッシュ・ペイパーで抑えて、時折「ヘックション!」とくしゃみをしている ぶ男 が居たら、それが僕だと思われます。

(鼻のレーザー治療、6日にしてきたばかりなんでね...。発作?に備えて会場の出口付近に居りますわ...。)

もしもお気が付かれまして、お気が向かれましたら、お声掛けてください。

無条件に喜びます。

今日刷り上ってきた 「ドラマーとしての名刺」 も無条件に渡します(笑)。


それでは、また!

本日は いくらか早めに眠りまする...。

いただきましたコメントに返信しきれずに申し訳ございません!

今週中には、必ずや!


おやすみなさいませ~

では、今回も ウチのギタリスト 幸太くん と 僕 の e-mails のやりとりをお楽しみください。 



(2008年7月28日 1時13分 幸太くん より)

【リバプール通信】

更新ありがとうショコラ! (註; こんな僕のブログに掲載されることでも、彼は結構喜んでくれているようです。こちらこそありがとう!)


応えてなかった質問にお答えしよう、


俺が高い建物が好きなんじゃなく、ヨウロッパ人が大好きなんだな…

だっけやたら先のとんがった建物が多い訳だよ…


代表的な例が、去年ドイツ行った時に見たケルン大聖堂か…あれは凄かった…圧倒的に…

どうしたらこげなもん創れるのかって…

ヨウロッパ最大のゴシック建築…全長157mか…建物も素晴らしかったが、鐘の音が良かった…

今回のビッグベンも良かったが、それ以上に厳かで、街全体に響き渡ってる感じ…感動した!←小泉風(笑)

中も素晴らしかった…


あ 外の広場で弾き語りやってたんだよね…

ベルリンの広場でもやってたけど、そこで感銘を受けたから今回リバプールで弾き語りやって来た訳なんです!

これからはワアルドワイドにアングラで活動して行きたいと思ってます(笑)


さしづめ次はギリシャとかオ―ストラリアかの…・


↑ (註; 幸太くんが昨年行ってきた ドイツ の ケルン大聖堂。)




↑ (註; こっちがテムズ川周辺。)




(7月28日 1時48分 幸太くん より)

【さっきのはケルン大聖堂とテムズ川周辺を掲載させて貰いました】

後、詠春さん?の質問でラムシュタイン?て…何?(笑)

建物?

酒?

んな訳ないか…(^^ゞ

(註; 詠春さん、すみませんね~...、知らないことが沢山あるのよ、僕ら。)


シュタインてドイツのなんか?

何今頃応えてん?て感じだけど…


取り敢えずイングランド編終わったらドイツ編掲載させて貰おうと思ってるけど…(笑)


ていうか日本まじあっちえ、蒸し暑すぎ、亜熱帯になったんかのう、最近の温暖化で…

帰国初日真っ裸でクウラアつけて寝たら風邪引いて、まだぐずってます…

気温差にやられたな…


でも勉強はやってるし、ベース募集も出して来た…・

そうそう、最初に送った川はテムズ川ね、ネプチュ―ンマンが身を投げた川で有名な…

俺行った時丁度ネプチュンマンが身を投げ出そうとしてたよ!


やいや、体調不良だこて(笑)・


下 (註; 下の写真) はヴィクトリアパレスの彫刻か…








(7月28日 2時07分 幸太くん より)

【ていうか】

俺もブログに書き込もうと試みたんだけど、URL?が邪魔して書き込めれねかった(笑)

なんなん?あれ?(爆)


まあ良いけど、写メ直接送れるのかなあ…・


(註; 業務連絡。 当ブログ、ちょっとだけ設定を変更してみたので、幸太くん、もしもまた気が向いたらコメント書き込んでみてください。 写真は当ブログへ直接送っていただくことは...不可能だと思います。)


頭いてえ(笑)


下の写メはギターは凄い上手かった!

ドラムはそんげでもなかったなあ…

高尾君の方が上手いと思ったよ… (註; そっかぁ~?そっかぁ~?えへ、そっかぁ~?え、えへへ。)

まあいくら外人と言えどピンからキリまで居るって事ですな(^^ゞ


高尾君もミニドラム持参せばいつでもストリート出来るよ!

機材なくても出来るけどね…(笑)






幸太~、また後で e-mail にて返信するよ~。

かんべかんべ!

皆様、こんにちは~


あ、さて、ね。


明日、2008年8月5日(火)、14時~2時間の予定で、長谷さん と Sさん と 僕 とでスタジオに入ります。

時間は 1時間くらい 延長、するかも。




僕をいつも楽しませてくださる、長谷 亜蔵 さん

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=haseazo

料理も美味い!




そして、好青年! Sさんが在籍しているバンド (現在は残念ながら活動休止中のようです...この先いつか、活動再開を祈念!) REVOLT さん

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=revolt03

http://revolt929.com/m/


-----さらには Sさんが加入した 魔界ポリゴン さん ライヴ情報だ!-----


【Stylish FellowS】
 Seattle Standard Cafe(金沢) / STAGGER LEE / 魔界ポリゴン / ニーハオ / ミミーブレッド / and more...

2008年8月17日(日)新潟 CLUB RIVERST
Open17:30 / Start18:00
Adv.¥1,500- / Door.¥1,800-(税込/D別)

お問合せ:CLUB RIVERST 025-250-0430

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あ、さてね。

もとい、でね。


さっき、この3名での先回のスタジオ録音MDを引っ張り出しました。

そう、もう1ヶ月前、7月4日(金)のことだったんですよ。


...明日に向けて 変な緊張感を勝手に感じてしまっている自分。

情けない...、だらしない...。

いたたまれなくなって。


自家焙煎珈琲屋 豆煎坊 さんの イタリアン・ブレンド を アイスで飲んだり、自分なりの リラクゼイション を行なったりしたところ、少し落ち着きました。

今晩は少量の ウィスキー を呑んで、早めに床に着くこととしようと思っています。


明日は早めに出掛けて、ちょっと散歩やドライヴをしてからスタジオに向かおう。

そうだ、それがいい。

その前に、今日も日が翳ったら、散歩してこよう。

そうだな、それがいいな。


自分のリズムをしっかりと感じながら、表現しながら 『歩く』 こと。

僕にとっては一番良い個人練習方法かもしれないと、最近強く感じています。


土でも いじりたい。


スタジオに向かう前、最終的には 『今日は今日の僕が持っているものしか表現できない! あとはメンバー間での有機的反応を楽しめ!』 と自らに言い聞かせて 家を出る僕。

そう言い聞かせないと、時に逃げ出したくなる。

『スタジオ、怖い。』 である。


ならば、いっそ ひとおもいに 音楽を辞めてしまえばいいのかもしれない。

しかし、辞められない。

音楽だけは辞めたくない!と強く思い続けている。

行動し続けている。

まあまあ、正直な話、時折、休んではいるけれども。


『自分の演奏は唯一無二だ!』

そう僕に思わせてくれる、教えてくれる、僕の音楽仲間達全員に感謝!です。

そういう環境でしか僕は生き残れない。




あ、さて、ね。

随分と落ち着きを取り戻してきました。

僕の拙いブログをお読みいただいている皆様、並びにアメーバブログ関係各位にも感謝です。


僕ら、いい演奏、聴かせるよ。

いいステージ、観せるよ。


ライヴを演ることになりましたら、また告知させていただきます。

皆様に ちょうど良い機会がございましたら、お運びください!


明日も精一杯、お客様の前ではないけれども精一杯、演ってきます!

♪ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう(←繰り返すと 軽薄さが増すばかりなり この私)。


皆様、当ブログへお運びいただきまして、誠にありがとうございます!

本当に、ようこそのお運び、篤く御礼申し上げます。


アメーバブログには『検索語句一覧』というような機能がありまして、これを眺めてみたら楽しかったので(♪俺だけか~?)、ちょいと書いてみましょうね~。




順位.(←あんまり関係ないけれども!)  検索語句 ・アクセス数 『僕の一言』 で表示しましょうね~。


1.   新潟市 ・5 『イチ新潟市民として これは嬉しい!』


2.   新潟鯖人間 ・3 『2008年7月3日(木)、Junk Box mini で 長谷 亜蔵 さん http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=haseazo  、THE CAFFEIN さん、THE BIG HIP さん と共演なさったバンドさんですね。』


3.   南野陽子 ・2 『美しかった!』 http://ameblo.jp/ttds/entry-10119068234.html


4.   □□□V ・2 『ブランクになっている □ 3個があるため、僕も何やら判りません...。おわかりになられたかた、おしえていただけたら幸いです。』


5.   大崎祭(大崎祭 2008 と合わせると2位です。) ・2(4) 『クマガイマコトさん http://music.geocities.jp/kum1219ma/  が出演なさったお祭ですね。』


6.   沢田研二 ・2 『僕は彼を目指したいと思います。(そこの あ・な・た、「無理」って言わないで!)』 http://ameblo.jp/ttds/entry-10115500519.html


7.   長岡市 ・1 『きっと イタリアン で おなじみの フレンド さんを紹介したときですね。紹介しきれていなくて ごめんなさい!』 http://ameblo.jp/ttds/entry-10121461464.html


8.   ・・・・・・・・ソ・・ ・1 『すみません!これも ・・・ 多数のため、判読不能です。』


9.   新潟 プール ブログ ・1 『俺、プール、行ってない。プールへ行っているのは クマガイマコトさん、ですよ。』 


10. 味がさね ベッキー ・1 『俺、大好き、ベッキー。かわいい!』 http://ameblo.jp/ttds/entry-10111948180.html


11. HASE AZO ・1 『前述の 長谷 亜蔵さん。 彼 と ベーシスト S さん と 僕 の3人で これから活動を本格化する予定です。乞うご期待!』


12. Kerfar-I TYC ・1 『クマガイマコトさんと共演なさることの多い、シンガー・ソング・ライター氏ですね。』


13. 清志郎 ・1 『忌野 清志郎 さん。フルートとかホラガイのときに ちょいと触れさせていただきました。ニイガッタから応援しています!』


14.QUEEN ・1 『フレディー・マーキュリーが好きだ!』  http://ameblo.jp/ttds/entry-10111787051.html


15. 新潟ドラマー ・1 『僕、ドラムス演奏、がんばりま~す。お歌も歌わせてくださ~い。大きくなったら キース・リチャーズ http://www.keithrichards.com/  になりたいで~す。』



キース同様、最近は 『風呂嫌い』 な トモヒト でした~。

(我慢して、シャワーなりなんなりで、毎日、一応、身体を洗ってはおります。 異臭がしたときにはお知らせくださいませ。)

今晩は F1 ハンガリーGP を TV観戦です。

琢磨選手!1日でも早く F1 に戻ってきてください!

今、始まりました!

NHK BS-2 『黄金の洋楽ライブ』、観ています!


エリック・クラプトン、フィル・コリンズ、スティング。

アムネスティー・コンサートだそうです。


ぢゃ、また明日~

私も一番最近食べたのはもう3~4年も前になってしまうのですが、新潟県上越市~妙高市へ通じる国道18号線沿いの

あらい道の駅くびきの 内の 『四季彩館ひだなん』 にもある




『クビキ酪乳』 さんの 『淡雪ヨーグルト』



http://www.haneuma.net/awayuki/




比較的大きめのパック (200g) に入っているのですが、買ってすぐに1パック (加糖タイプ)、その日 家に着いてから1パック (無糖タイプ)、1人で ペロリ と食べてしまいました。


加糖タイプでも とってもスッキリ さわやかな味でした。


インターネットで検索してみたら出てきましたので、引き続き好評発売中のようです。




東京都や神奈川県にも販売店さんがあるようです。

また、オンライン・ショッピングや地方発送も承っていらっしゃるようなので、ご興味のあるかたは前述のホームページをお調べになってみてください。




おいしいよ~!



...あぁ...妙高...、また行きたいなぁ...。

僕は ここ1ヶ月間ほど伺うことが出来ていないのですが、ひさしぶりにお昼に美味しい そば をいただきたい、そんな今の気分。

紹介させていただきますお店は、

『河辺の里 あが家』 さん

新潟市江南区江口2101-1

地図は こちらをご参照ください。 http://www.its-mo.com/map_s.htm?lat=136439290&lon=500935380&lvl=14&opt=m-fw%3A%E6%96%B0%E6%BD%9F%E5%B8%82%E6%B1%9F%E5%8D%97%E5%8C%BA%E6%B1%9F%E5%8F%A32101%EF%BC%8D1%2C%E6%96%B0%E6%BD%9F%E7%9C%8C%E6%96%B0%E6%BD%9F%E5%B8%82%E6%B1%9F%E5%8D%97%E5%8C%BA%E6%B1%9F%E5%8F%A3%EF%BC%92%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%91%E2%88%92%EF%BC%91%3A136439290%3A500935380

ご予約電話 Tel.025-277-9411

定休日 毎週月曜日、第2・4週火曜日

     (休祭日の場合は営業)

私がここ数年、度々お邪魔している 石臼挽き 自家製粉 手打ちそばのお店です。

今日は つけ汁に辛味大根を入れる 『おろし蕎麦』 をいただきました。わさびは付きません。

細めで腰のある そばに、程好く おろし大根がからみます。

今日は『あっさり』を身体が求めていました。

『ずるずるっ』、至福のひととき...。

付け合せのお漬物が また美味しくて(自家製なのかな?)。

他にも、 黒くて堅め、ちょっと太く切った 『田舎蕎麦』、

盛り蕎麦を温かいつけ汁でいただく 『鴨せいろ』、

つけ汁にたっぷりの とろろ芋を入れた 『とろろ蕎麦』、

ふわふわの卵がのっている(これはかなり驚きです!)温かい 『卵とじ蕎麦』など、おすすめです。

私は まだいただいたことがないのですが、ご来店2日前までの予約で2名様より 『蕎麦懐石』 も承っていらっしゃるとのこと。


今は 天丼 や そばプリン も メニューに加えていらっしゃるはずです。

前者は まだ食べたことがないのですが (いつも蕎麦を選んでしまいますもので...)、 後者はとっても優しい味でした。

美味しかったです!

晴れた日には お店の窓から望む 阿賀野川 越しの山々も綺麗です。

雨の日は雨の日で、これまた素晴らしい景色をお楽しみいただけるかと思います。

ご主人か奥様の選曲なのか、心休まる素敵な音楽を聴きながら...。

お近くにいらっしゃった際には是非ともお立ち寄りください。

しっかし...、写真も何も掲載しなくて、色気がないブログ(笑)でごめんなさい。

クルマに興味のあるかたも、ないかたも、もしもお時間をいただけましたら読み進めていってみてください。

最後に 『ちょっといい話』 のようなものが出てきます。




CAR GRAPHIC 誌 関連 webサイト

http://www.webcg.net/WEBCG/


実は私、このアンケートに応募したんです、ウッシッシ。

同誌編集部 ご担当のYさんより私のもとへ、5月16日に届いていたアンケート。

締め切りについては明確な期日は設けないものの、およそ1ヵ月後を目処とするとのこと。

およそ3日間掛けて、気が向いたときに書き、気が向いたときに書き...を重ねながら、6月1日に返送差し上げました。

『自由な分量でお答えください』 とのことでしたので、ワタクシ、そのお言葉に大いに甘えてしまいまして...(笑)、かなり膨大な量を書いてしまいました...。

ご担当Yさん、ごめんなさい!

この長文、決して 『嫌がらせ』 なんかではないですからね~!(苦笑)

これでも出来るだけ わかりやすい文章・構成 で書いたつもりです...。

『 internet NAVI 』 内のブログに自分で書いた 「本文およびコメント」、 さらには 『みんカラ』 内に自分で書いた 「ユーザー評価」 からも、部分的に引用・改めて文章の校正などをしながら、楽しく進めさせていただきました!

http://www.internetnavi.jp/

http://www.carview.co.jp/Default.asp


関係各位に感謝申し上げます!



ある意味、私が今回取り組んだことは 『自動車評論家ごっこ』 みたいなものかも知れません。

う~ん、良い意味でも、悪い意味でも、であります。

専門知識をしっかりと身に付けていない私がやったことですし。

でも、こういう企画っていいですね~、素敵です。

例え それが 『ごっこ』 だったとしても、自分のクルマと改めて向き合う絶好の機会になるんですから!

アンケートの質問内容・および私からの回答については、CAR GRAPHIC誌に掲載されるまで (もしくは同誌のデミオが長期テストの任務を終えるまで?)、 私からの公表は差し控えさせていただきますので (せっかく当ブログをご覧いただいた皆様、本当にごめんなさい!)、何卒ご理解の程をよろしくお願い致します!

まあ、良くも悪くも、インターネットとやらが普及した現在の日本ですが。

時にはね~。

自らも急いでばかりいないで、また相手のことも急かしたりしないで、出版物の発刊を心待ちにしたり、相手からの手紙 (もちろん e-mail も含めて、で、いいじゃあないですか!) の返事をワクワクしながら (場合によっては長~いこと)待ってみるのもいいもんじゃあないですか~、と。

なんちゃって。



アンケートに回答している最中、私が思い出したこと。

あれは確か、僕が高校2年生のとき。

当時の私の担任 (当時既に50歳くらいの先生でした) で、なおかつ進路指導の先生でもあった 『F先生』 (フレール先生ではありません、為念)。

彼は私の 『重要な』 恩師のお一人です。

その F先生 が私におっしゃってくださったこと。

確かこんな感じでした。

『トモヒトぉ~(実際には苗字で呼んでいただいていましたが)、お前、クルマとか自動車レースとか自転車とか機械イジリとか、そういうのが好きなんだってなぁ~。』

『あのなぁ~、トモヒトぉ~、そういう製造部門や研究部門だけが目指す道、というわけでもないんだぞぉ~。』

『例えば、だ。』

『自動車評論家というのかなぁ~?そういう仕事をするために出版社に勤めてみることも、トモヒトにとっては面白いことになるかも知れないぞぉ~。』

...と、こんな具合でした。

今日は (今日も?笑) 僕、独り言で締めます。

F先生。

俺、今も まだまだ自分の適性というか、そういうのが さっぱり判らないけれども、今回、“CAR GRAPHIC” という日本の自動車誌の最高峰の1つに応募して、自分のクルマに関する 『感想文』 みたいなもの...、まあ本当は 『アンケート』 という名称なんだけれどもさぁ...(照れ笑い)、それをね~、書いてみたよ。

F先生が あの時、俺に教えてくれたこと、正解だったよ!

ほら、俺、まだ今、あれなんだ、軽い うつ の症状が残っているからさぁ~、このアンケートも ある意味において 『ちょいと仕事っぽい雰囲気』 があってさ、ちょっとだけ つらくなるときもあったけれども、。

だけど全般的に見たら 『楽しい!』 という要素のほうが ずっ~と大きかったよ!

こういうのが 俺の適性を生かせる仕事なのかどうかなんて、今も全然判らないけれども。

でもね、今回、とっても良い経験が出来たよ!

ありがとう! F先生。

あの時、先生が僕に掛けてくれた一言が、今回のアンケートに応募しようかどうかすら迷っていた僕の背中を、良い方向に向けてドーン!とね、押してくれたんだ!と思っているよ。

いつか2人で、お互いに いい笑顔を見せあいながら、酒でも呑もうぜ。

...あ!

ちょっと最後、カッコつけ過ぎました!

すみませ~ん!

それでは、また!