おはようございま~す


というか、今、17日(月)午後10時10分頃で~す。

18日(火)の朝に更新するように小細工しました~。

すみませ~ん。


17日の夜ね。


僕が自室で歌った歌。




まずは、‘Brainwashed’。

英語、難しいね。

勉強しなきゃ!ね。

僕が以前、同曲について触れた記事で~す。 → http://ameblo.jp/ttds/entry-10165361163.html




で。

ね。

もう1曲、同アルバムから。


‘Between the Devil and the Deep Blue Sea’。


同アルバムの中では唯一のカヴァー曲、なんだって。

以下(も)、ザ・ビートルズ・クラブによる同アルバムライナーノーツから引用します。


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ルイ・アームストロングなど、1930年代のジャズ・マンたちが愛した渋い曲をジョージはウクレレで。

ウクレレ大好きのジョージならではの こだわり のサウンドが心地よい。

曲の初めに自分にダメ出しするジョージがカワイイ。

デヴィッド・ボウイらのセッションで おなじみの ハービー・フラワーズ や、 ジョージ が生前に発表した最期の曲 「Horse To The Water」 で共演した ジュールズ・ホランド など、 渋いメンツがバックを固める。

ジョージは92年にジュールズの番組で演奏したことがある。

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とのことです。


素敵な曲ですよ~☆



ね☆

かわいい歌詞でしょ☆


さあ。

今、午後10時40分。


お客様からの電話を待っているのですが...。

今晩は来ないかな?電話。


今、僕の大切な人と電話を始めました、僕。


おやすみなさ~い☆

こんにちは~。


寅さん。

...というかさぁ。


‘Love’ って、 ‘ve’ だから、 カタカナで書くと 「ブ」 ぢゃなくて 「ヴ」 なんだ、僕の中では。


『細かいことは気にするな! 青年!』






今日ね、届きました。




『人生に、寅さんを。 『男はつらいよ』 名言集』

http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%81%AB%E3%80%81%E5%AF%85%E3%81%95%E3%82%93%E3%82%92%E3%80%82-~%E3%80%8E%E7%94%B7%E3%81%AF%E3%81%A4%E3%82%89%E3%81%84%E3%82%88%E3%80%8F%E5%90%8D%E8%A8%80%E9%9B%86~/dp/487376307X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1226909978&sr=8-1






こちらも、観てみてね☆

『男はつらいよ』40周年:公式サイト|松竹株式会社

http://www.tora-san.jp/






『アイ・ラブ・ユー。 できるか、青年。』

これは 第20作 『寅次郎頑張れ!』 に出てきた 寅さん の台詞だそうだ。

http://www.tora-san.jp/toranomaki/movie20/






ぢゃ、労働者諸君! またなぁ!

1週間後には また素敵な日曜日が来るさぁ!

それまで頑張ろう!


高尾 “いち労働者のハシクレ” 智仁

こんにちは~


14日(金) と 16日(日) と、 自動車保険の継続手続き、 まあ 『僕なりに』 ですけれどもね、 がんばりました。


今年3月からの およそ8ヶ月間の空白期間。

あ、いや、休職期間。

それがあって良かったなぁ...と、今、少し思えます。


休職以前。

やる気が、どうにもこうにも起こらなくて。

常に期日ギリギリの仕事をしていた。

月末とか、テンパっていましたからね。

テンパリスト。




『ママはテンパリスト』   東村 アキコ 先生 著

http://www.amazon.co.jp/dp/4087821889/?tag=yahhyd-22&hvadid=13760756541&ref=pd_sl_159jhnjeld_e


あ、これね。


新潟日報の夕刊だったか?で紹介されていて、読みたくなったんだ、僕。


もともと、先生のファンでもあります、僕は。







『きせかえユカちゃん』

http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8D%E3%81%9B%E3%81%8B%E3%81%88%E3%83%A6%E3%82%AB%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93-1-%E3%82%8A%E3%81%BC%E3%82%93%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E2%80%95%E3%82%AF%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC-%E6%9D%B1%E6%9D%91-%E3%82%A2%E3%82%AD%E3%82%B3/dp/4088563107/ref=sr_1_10?ie=UTF8&s=books&qid=1226890770&sr=1-10


から始まって (キッカケは...やはり これも NHK 『BSマンガ夜話』 とかだったっけ?...忘れた)。


僕のギャグ。

ここに由来していることが多いです。

白状しちゃったね、なは。








『ひまわりっ 健一レジェンド』

http://www.amazon.co.jp/%E3%81%B2%E3%81%BE%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%81%A3~%E5%81%A5%E4%B8%80%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%89~-1-%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0KC-%E6%9D%B1%E6%9D%91-%E3%82%A2%E3%82%AD%E3%82%B3/dp/4063725189/ref=sr_1_3?ie=UTF8&s=books&qid=1226890905&sr=1-3

とか。






まあ、詳しくは アマゾン 内の 紹介文? 等々で 読んでね☆

めんどくせぇーから。

ここでは、な・い・しょドキドキ


ま。

ハートのマークなんて使ってみちゃったりなんかしちゃったりなんかして!

...ね。

今も僕はテンパリスト。


ぢゃ、またね~

再び、こんばんは~


久しぶりに、僕の大好きなアルバムを紹介しようか。

ね☆




“BRAINWASHED by George Harrison”

http://www.hmv.co.jp/product/detail/70931


良い意味で 『脳天気な』 素敵な楽曲から始まる同アルバム。


途中、切ない旋律を奏でたり。


ロックンロールだったり。


『ジョージ流スライド・ギター』 を、これまた切なく奏でたり。


「こんなに眠れなかったり こんなに煙草が増えたこともなかった 集中力をなくし どんどん 駄目になってしまいそうだ ひとりで 大声で泣き叫んでも 聞いているのは自分だけ ぼくは雲の中では動けない ... なぜってあなたに去られたら ぼくは自分の心もなくしてしまう」 と歌っていたり。


名曲 ‘Run So Far’ が入っていたり。


ジョージのウクレレが、僕の心を柔らかくしてくれたり。


ハワイでロッキング・チェアーに揺られてみたり。




そして、アルバムを締めくくるのは。

簡潔な、ジョージらしい 『イギリス人独特の皮肉屋ぶり?』 を発揮したタイトル曲 ‘Brainwashed’。

イントロで、僕は泣く。

いつも泣く。


ジョージの歌声が、僕の涙があふれ出すのを さらに加速する。


歌詞を紹介させていただこう。

これまた、写経するつもりで書いてみる。

奥田 祐士 氏 の対訳とともに。







...そして。

僕はジョージ・ハリスンに洗脳されている。

Brainwashed by George Harrison.

アルバム・ジャケットに表記されているとおりなのだ。


さあ。

楽しもうぜ。

この世の中を。

こんにちは~

ぢゃ。
早速、本題へ。
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仕事は、ここ3~4週間ほど、変わらぬペースでやっています。

3~5件の 損害保険契約継続申込書 をもらって、それらを全て完了 (させる目処) をつけたら、また新たに3~5件をもらうという感じで。

このペースを来年1月中旬頃まで続けてみたいと思います。




で、ウチ、3月が忙しいんです。

なので、来年1月下旬頃からは、2月・3月継続分の仕事を、先に先にと進め、2月~3月は余裕を持って過ごせるようにしようと、 8割くらいの 『完全復帰』 を目指そうと、 思っています。




あ。
完全復帰って、100%に戻すことだと思っていたのですが、彼女に言われたんです。
『仕事は8割!だよ。』 って。
それを肝に銘じて、気をつけながら がんばろうと思えたんです、僕。
そして、彼女。
お父様を亡くされて、この1週間、彼女が非常に不安定で。
正直な話、僕は そういう不安定な状況の彼女との やりとり が、時に つらくなることもありました。
でも。

例えば、彼女が 『昨夜は智仁さんと電話で話せたから、ぐっすり眠れました。 薬だけぢゃ、眠れないこともあったのに...。』 と言ってくれたり、

前夜には元気のなかった彼女が、翌朝に少し元気になっていたりすると、
『よーし。 俺、彼女を しっかりと支えたかも!』 という気分になることが出来て。
そうすると、僕自身の原動力にもなる感じで、とっても嬉しくて!
彼女も実は うつ病 で精神科に通院しているんです。

彼女、

『うつ病の者同士が お付き合い をすることって、あんまり良くないことなんだって。 そういうこともあるから、しばらくの間は白でも黒でもなく、グレーのままで居よう。』

と、度々言っていたんです。




でも、先日。

『もう、グレーぢゃないよね!』 って、彼女のほうから言ってくれて。

それが僕は とっても嬉しくて!
今、どちらかというと、彼女のほうが 『先を急ぐ?』 感じで、僕のほうは 『のんびりいこうぜ~』 という感じで。




そのギャップ(?)を、これから少しずつ擦り合わせていって、お互いの感覚を近づけていけたら、
きっと彼女は今よりも少し のんびり と、
僕は今よりも少し がんばろう! と、
2人とも良いほうへ変化出来そうな気がします。
(これ、実は、先に先生から言われて、その後、僕が大きくうなずいた!という感じだったんです。)
あと、2人とも目標を立てたんです。
先に彼女が目標を立てて。
『来年一杯で、うつ病を完治させる!』 ということが、その中の代表。
で、僕も自然と 『目標を立てよう!』 という気になって。
『僕も来年一杯で仕事に100%復帰する!』 と言ったんですが、 そうしたら (前述の通り) 彼女から 『智仁さん、仕事は8割でいいんだよ。』 と言われて。

彼女は彼女なりに、そういう考え方に至ることが出来るような、大変な思いをしてきて、一所懸命に仕事をしてきたんでしょうね (とは、先生と僕との共通認識となりました)。




そうしたら俺...。
8割復帰を目指している来年1・2・3月辺りで、完全復帰になるのか?なんて思えてきて (照れ笑い)。
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...と。
大体こういう感じに話しました。





で。
昨日の僕。
かなりの仕事をこなした。

今の自分の限界が判った!というくらいに。

今、精神のお薬を服用しながら がんばって仕事をしている 彼女。

『彼女は 一体どんな気持ちで、日々、仕事をしているんだろう...?』 と、 度々考えていた僕。

業種が異なるながらも、 彼女の気持ちが ほんの少しだけ 垣間見えたような気がした、そういう1日でした。
僕にとって。





今日は完全に休日!としました。

大変だぁ、こりゃ!です(笑)。

でもね、がんばりますよ

ぢゃ、またね~

こんにちは~


さあ。

彼を語るときが来ましたよ☆



セバスチャン・ベッテル 選手 (ドイツ、1987年7月3日生まれ、 スクーデリア・トロロッソ 在籍)。


彼は2007年アメリカGP、当時19歳でF1デビュー (BMWザウバー)。

その決勝レースで8位入賞 (F1史上 最年少入賞 19歳349日)。

この頃かなぁ、彼の顔写真を僕が初めて見たのは。

『ミハエル・シューマッハーに似ている...!』 というのが僕の彼に対する第一印象。

似ていると感じるか、そうでないか。

人によって感じ方に かなりの差があるとは思うのですが。


その前年、2006年8月。

トルコGPより、 金曜日のフリー走行のみ出走する サード・ドライヴァー として、BMWザウバーから出場し、 そこで いきなり トップタイムを叩き出した (テスト・ドライヴァーとしての出走なので、非公式記録なのだそうだ)。


さあ、話を2007年に戻して。

第11戦 ハンガリーGP から スクーデリア・トロロッソ の レギュラー・ドライヴァー となる。


彼は 雨のレース に強い。

それを僕が目の当たりにした、2007年の日本GP。

この決勝レースで、彼は 最年少ラップリーダー (20歳89日) を記録した。

同レースでは、 兄貴分チームである レッドブル・レーシング の マーク・ウェバー 選手に追突する形での幕切れとなったのだが。


次戦の中国GPでは、同じく雨の中の決勝レース、自身とチームにとっての最高位 4位 を獲得。

学び取るスピードも早いのだろう。


そして2008年。

第14戦イタリアGPでは、 予選で 最年少ポール・ポジション (21歳72日)。

翌日の決勝レースでは 最年少表彰台獲得 と同時に 最年少優勝(21歳73日)。


日本GPでは6位入賞!


ベスト・ドライヴァーズ・ランキングは2008年の8位。


2009年は前述の レッドブル・レーシング へ移籍し、 ベテラン マーク・ウェバー と組む。



【F1通算成績】

優勝 1回

ポール・ポジション(予選第1位) 1回

ファステスト・ラップ(決勝レース中の最速ラップ) 0回

獲得したトータル・ポイント 41

...と、書きたかったところなんですが...。


ついつい面倒臭くて、新潟支店新潟第二支社へ ぶっきらぼうな ファクシミリ にて連絡。


支社のかたが折り返し電話を掛けてきてくれました。


私、


『代理店がお客様に送付する 満期案内ハガキ に こういうことを書かないといけないような保険を作ってしまったんですよね。 あなたが悪いわけではないんです。 ごめんなさいね。 でも、本店の 【自動車保険を作る(部署の)人】 に、 この旨、 お伝えいただきたいんです。 本店のかたの考え方が変わるかどうかは、期待していないですけれども。 よろしくお願いします。』


...と、言ってしまいました。






損害保険自由化以前からある (僕の中では、いわゆる) 『 従来型自動車保険 【 正式名称は 一般自動車総合保険(Standard Auto Insurance) 】 SAI 』 が、2008年7月1日の商品改定で消えたんです。


その結果、どういうことが起こったか。


この3月から、ずっと休職状態にあった私は、浦島太郎のような心境で、今日、それを知りました。


お客様に郵送する 自動車保険満期案内ハガキ 内の 『通信欄』 に、私は次のような文言を手書きする必要性を感じ、困惑しました。

これこそが、新潟第二支社へ ファクシミリ にて連絡した内容です。






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搭乗者傷害の日額が、


      【前年】   →  【本年】

入院  15,000円  →  10,000円

通院  10,000円  →   5,000円


となります。 (三井住友海上の自動車保険制度改定のためです。)

その他、前年と同じ条件ですと、 保険料は_____円となります。


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お解かりでしょうか。


前年まであった SAI と 同額の入院日額・通院日額を どうやっても 確保できないという 新商品 になっているのです。


それが、『 GK クルマの保険 (家庭用および一般用) 』 です。






さあ。

僕は自分の中で答えを出さなければならない。

この仕事に復帰するためにも。


...出した答えは。


ひとまず、言うべき意見は言ってみた。

あとは困惑しちゃいけないんだ。

あるがままにお客様に説明する。

もしもお客様に受け容れられなければ...、ウチの事務所で扱う他の2社の自動車保険も紹介してみよう。

それでも受け容れられなければ、仕方がない。


ウチのボス (事務所長) によると、 前々から 『入院日額・通院日額の設定が高額になりすぎている。』 という問題点も損害保険業界内では指摘されていたそうだ。


...それにしたって、だ。


では、『保険金 (補償) が高額になりすぎるような保険を、何故過去にリリースしたのか?』 ということである。


そう。

困惑するのは僕ではない。

お客様なのだ。

こんにちは~


あ、お食事中のかたは、読み進めないでください。

ちょっと汚い話が出てきます。


本日は、ベーシスト まさひろさん が体調不良により合流出来ず。

まさひろさん。

次回、何も気にしないでスタジオにいらっしゃってください☆






しっかし、あれですね。

ウチの事務所のボスもそうなんですが、 風邪ひきさん が多くなってきたようで。

季節の変わり目ゆえ、皆様、どうぞ充分にお気をつけください☆


俺も、あれだ。

昨日の午前中とか、具合悪かったです。


なんだか風邪をひきそうな感じで。

加えて、スネが かゆくて...。

乾燥肌、というヤツですか?


虫も殺せる(?)スネ毛を持つ身にもかかわらず...。

乾燥肌とは、これ如何に。


肌、掻いて、ボロボロになって、毛に付着するんです...。

きったねぇ...。


なんか良い薬、良い石鹸、等々。

ございませんでしょうか??






さ。

本日のスタジオ。

亮くんのヴォーカル&ギター、僕のドラムス&コーラスで、やってみたわけですが。

如何でござんしょうかね。


ま。

録音したMDを聴いてみる。

それだけだ。






しっかし、あれですな。


ギタリスト募集しているんですが、御一方からも打診がなく。


さあ。


どうしたもんか...。






それでは、またお会いしましょう☆


追伸



高尾 智仁、鐘を撞く。

都合により、逆光ですッ。


本堂の中に奉納されていた木魚...。

叩きたかった...!

こんにちは~


うーん。

僕。

仕事、完全復帰!には まだまだではあるけれども...。

ここ数日間とか、数週間とか、1ヶ月間くらい(?)、 結構出来ているなぁ...。


がんばり過ぎないよう気をつけつつ、 僕の大切な人が発してくれた 『トモヒトさん! 6割 6割!』 という言葉を心の中で唱えながら☆


彼女から もらったペンダントを胸に、今日も暮らしています。

ありがとう☆






昨日。

ウチの母と僕との会話 (抜粋)。






(14時頃)


僕 『今日の夕飯、どうする? グリーンいわさき の餃子でも買ってこようか?』


母 『ごはん、中途半端に残っているよね?』


僕、ジャーを開ける。


僕 『こりゃ、中途半端だ...。 オヤジ、居るの?今日。』


母 『知らないよ(笑)。 居るんぢゃない?』


僕 『ぢゃあさぁ、俺、餃子、買ってくるから。』


僕、 グリーンいわさき さんに電話して、 『夕方5時30分頃に取りに行きますので、作っておいてください。』 とお願いする。

普通の餃子、4人前。




グリーンいわさき さんの地図は こちら!

http://maps.google.co.jp/maps?q=%E6%96%B0%E6%BD%9F%E5%B8%82%E6%9D%BE%E9%87%8E%E5%B0%BE2646-6

新潟市 西蒲区 松野尾 2646-6




(さて、16時45分頃)


僕 『ぢゃあ、おじゃる丸が終わる頃までには帰ってくるから。』


おじゃる丸

http://www3.nhk.or.jp/anime/ojaru/


母 『おぉ!定時には食い始めるんだからなッ!』


僕 『がはははは! 「おぉ!」 って、かあちゃん...。 了解、了解。 ぢゃ、行ってきます。』


そう。

ウチの母は定時に食事を取らないと機嫌が悪い。

正直...怖い(笑)。


ちなみに彼女の夕飯の定時は午後6時だ!

早いよね? 現代社会の 『普通の家庭?』 に比べると。


でも、それが人間的な生活リズムなんだろうなぁ...とも感じる僕です。

ニッポンの皆さん、やっぱり働き過ぎですよね?

うーん...。

どうにかならんものか...。


どうやら、母の父 (僕の祖父) が市の職員だったので、夕飯は必ず定時に食べていたらしいんだ。

あ、母が子供の頃の話ね。


そして。

ここ2年間くらいか。

毎週月曜日から金曜日まで。

ほぼ毎日、おじゃる丸を観ることを欠かさない母。


...ん、まあ、ある意味かわいいのか?ウチの母。

おっかないけど...(笑)。


片道40分くらい掛かるかな?と思っていたら、25分ほどで到着!

...時間に かなりの余裕を持たないと行動できない僕...(苦笑)。


時間に余裕がなくなると、 キャンセル出来るもの、キャンセルしても良さそうなもの (?...全て 『僕基準』 であることが問題なのだ...) であれば 『今日は...行かなくてもいいかぁ...!』 となってしまう僕。


変なところが几帳面で、大切なところが いい加減。

こりゃ大問題ぢゃないかい...??

直さなきゃねぇ...。


僕は家を出発してから ちょうど1時間後、午後5時50分に帰宅。


母は ごはん と 汁物 を準備した後で、 クインテット を観ていた。

http://www.nhk.or.jp/kids/program/quintet.html


ま、僕も両番組、大好きなんだけどね☆


母、ご満悦。


父も含めて3人で食卓を囲んだ。


僕、餃子2人前(10個)食べる。

で、今日は ちょちょいと15分+15分+20分くらい散歩してきた。

カロリー、消費せねば!(笑)


うーん。

餃子って幸せの食べ物ですね☆


それでは、次回。

『何故に 「フォション飲むぅ!?」 と、 僕は彼女の怒り口調を想像してしまったか!』 を ご期待ください。


おやすみなさ~い

再び、こんばんは~


今、ウチのボス (所長であり、実父) と相談して、また7件ほどの仕事を請けることにしました。


自動車保険の継続契約3件、 火災保険の継続契約 (ご契約者は僕の友達☆ Kくん!) 1件、 法人のフリート自動車保険契約の3台増車の手続き。

で、合計7件ね。


しっかし...な。


こんなペースぢゃ、生活が成り立たないよなぁ...。

どうすっかなぁ...この先...と、漠然とした不安を抱えつつ、先のことを いくつも考えすぎずに。


今、1つずつ、しっかりと仕事を完了させていくこと。

これが今の僕の目標。


明日は それらの仕事の準備に充てたいと思います。

申込書のほかに 『ご契約内容確認シート』 やら何やら...、すっげ面倒臭いけど。


金融庁、各保険会社。

いわゆる 『保険の自由化』 以降、 すっかり アメリカナイズ されちまったな...。


グローバル・スタンダード = 俺に言わせりゃ アメリカン・スタンダード ってヤツで。

...訴訟社会(?)だもんな。

省庁および大企業は自己防衛しなきゃならねぇんだろうな。

仕方ねぇのか...。


その しわ寄せは、 我ら代理店・販売店等々に来るわけで。


そして何よりも、お客様にも面倒を掛けているんぢゃないかと...時には...ね。

そういうことが一番、僕が この仕事をしていての苦痛かもしれない。


時には そういう煩雑な確認資料が お客様の役に立つこともあることも確かなのだが...、それは...レア・ケイスぢゃないかな...と実感している僕。


でも...。

確認資料を充実させることも大事なのかも知れねぇが。


損害保険の仕組み (約款とかね) の簡略化、 よりお客様に理解しやすい 『新世代の保険』 を作ること。

これ、必要だと思う。

僕は。


で、保険会社が半ば強制的に代理店に強いている IT化 だ。

保険会社からリリースされる計算ソフト、代理店がインターネットを使って契約計上をするシステム。

これら、ユーザー・フレンドリー (使用するものが使いやすいということ) からは程遠いものが多いぜ...。

保険会社の本店の連中は、何をしているんだか...。

疑ってしまう うつ病 の僕。


システム・チェックぐらい、 もうちょっと使いやすいシステム・デザインなり、考えて欲しい。

エラーが多く、発見された都度、システムのヴァージョン・アップばかりだ...。

正直、僕は うんざりする。


これだったら...。

保険の料率体系を簡略化して (いま流行りの いわゆる 『リスク細分型保険』 ぢゃなくてな)、 P.C.で保険料(掛け金)を計算するのではなく、 10年ほど前の 『料率表』 という 『本を見れば掛け金が判る!』 というようにしたほうが良いのではないか...?


IT化。

そんなに時代の流れに乗りたいのかよ...。

でも、IT化の流れって...、本当に日本人・世界中の人々が望んでいることなのか?

ものは使いよう、ぢゃないのか?

何でもかんでも IT化 したら良い!というものでもないだろう...と、僕は思う。


所詮、P.C.なんて 玩具 ぢゃないですか?と、僕は常々感じている。

玩具を使って、仕事を...、保険料の計算をするとか、契約の計上をするとか...。

おかしくない?


そういうところで人件費を削減すべきなの?

本当に??


玩具を使って人件費を削減するよりも。

もっと多くの人を雇用して、ワーク・シェアしようぜ。


冨の一極集中なんて...クソ食らえ。

あ、失礼。

丁寧に言うと どうなる?

『ウンチ食べてください。』 か?(苦笑...お食事中の皆様、すみません...)


はは。

笑わば笑えよ。

で、高給取っていろよ。


お客様第一主義?

よく言ったもんだぜ、はは。

全く...、な。


すみません、毒舌モード全開です。

お読みいただいた皆様。

不快な思いをさせてしまって、申し訳ございません。


1つずつ1つずつ、保険会社には意見を申し上げていく所存です。


この仕事を始めた頃の僕のように。

いや。

あれは怒りだけだった。


そこに優しさや、人様に気持ちよく行動していただけるような 極力丁寧な言葉遣いを織り交ぜて。


できれば、金融庁にも意見を申し上げたいことが いくつも出てくるであろう。


日本人の感性に合致した、日本独自の損害保険。

作っていこうよ...、ね。


そんな状況でも、僕に 『仕事のやる気』 を出してくれる、無意識に出してくれる 僕の大切な人・僕を大切にしてくれる人・この度 一緒に旅行をした彼女 (全て同一人物。素敵な女性である。) には、大感謝なんだ。

ただの のろけぢゃないんだ。


愛している。

ありがとう☆


e-mails ; tomohito740131@yahoo.co.jp

Mobile Phone Number 070-6567-9245

高尾 智仁