タイトルに記した、僕らのバンド。
ここで一度、まとめてみようと思います。
2006年6月頃から、 ベーシスト 琢郎さん と ドラマーの僕 とでメンバー募集を始めて。
琢郎さんと僕とは、もう5年ほどの付き合いになるだろうか。
彼は 『いい音楽』 を たくさん知っている。
そして、なんというんだろう。
琢郎さんは 『人の (高尾 智仁の?か?笑) 弱さ』 というところに、多大なる理解を示してくれる。
僕が彼に どれだけ救われたことか。
結構、ライヴ本番に強い 琢郎さん。
いわば僕の兄貴分の おひとかた である。
人間として、そしてドラマーとして、彼が (おそらく無意識に) 持っている 『強さ』 に僕は何度となく救われた。
長い付き合い。
様々な やりとりをしましたねぇ!
音楽のことも、人生(?生活?か?)のことも。
これからも よろしくお願い致します!
で、琢郎さん。
また、『このバンドを始動しよう!』 という思いが湧いてきたときには、いつでも お声を掛けてください。
で。
ね。
県北にお住まいの ギタリスト Tさん (彼のソロは素晴らしかった!)、 新潟市のお隣にお住まいの ギタリスト (こちらのかたも、また) Tさん (彼のエフェクターに関する知識をはじめ、ギターの腕前も素晴らしかった!) と 課題曲を決めた上で1度だけセッションしてみたり。
結局、ギタリストは もう御一方の Sさん に決定。
彼は、やはり素晴らしい ソリスト であった。
と同時に、ステージ上での 佇まい がカッコ良かった!
Sさんは、お仕事でも多忙を極めていた。
その中でも、僕らのバンドで 『素晴らしい仕事』 をしてくださった。
今も時々 e-mails の やりとりをしていただいている。
えっと...。
たぶん、Sさんから しばらく前にいただいた e-mail 、 返信していないのは僕です。
Sさん、ごめんなさい!
時に言葉が思い浮かばないことがあるんです...とは、僕の言い訳です。
いずれ、また連絡差し上げます!
ほぼ同時期に、ヴォーカリスト Kさん に出会った。
彼女は今、海外にお住まいだ。
彼女が日本を離れる前の およそ7ヶ月間、音楽活動を共に出来たことを、僕は誇りに思う。
何よりも彼女のリズム感、タイム感の正確さが、ドラマーである僕を救ってくれた。
歌声も素晴らしかった。
Kさんは今年の暮れに一時帰国するかもしれないとのこと。
再会、楽しみにしているよ!
そして、歌い続けてください☆
何処に行っても、いつまでも!
そして、ギター&コーラス の お馴染み 会田 幸太 だ!
一時は3グループを掛け持っていた彼。
2008年2月・6月に行なった3本のライヴ。
それらに向けて、精力的にバンドを牽引してくれた。
現在、幸太のオリジナル楽曲を演る ハード・ロック・バンド では、ベーシスト を募集中!
幸太、集中していけよ~☆
で、僕らの Hattie Carroll's Musicai Requests 。
幸太くんが また演りたくなったときには声を掛けてください。
で。
だ。
ヴォーカリスト Kさん が日本を発った後。
出会ったのが ヴォーカル&ギター の 亮くん だ。
誠に勝手ながら。
The Hattie Carroll's Musical Requests は、ここで一区切りをつけようと思う僕です。
また、誰かが 『バンド活動を再開したい!』 と思ったときには、集まろうぜ。
...。
順序、逆だよな。
先ずブログに書くんぢゃなくて。
先ず 琢郎さん と 幸太くん に 直接連絡するべきだよな。
そこらへんの感覚というものが、どうもズレているんだな、俺は...。
でも、ちゃんと 琢郎さん と 幸太くん には ちゃんと連絡します、僕から。
ちょっと時間が掛かるかもしれないけれども。
待っていてください。
亮くん と 彼の知人の Mさん、 そして僕。
このメンバーで改めて ギタリスト を 募集し始めました。
誠に勝手ながら。
The Hattie Carols という名前を、この新たなバンドの 仮名称 とさせてください。
よろしくお願い致します。
ギタリスト募集中
(スライド・ギターも弾けるかた大歓迎!)
僕らはヴォーカル&ギター、ベース、ドラムス&コーラス(高尾 智仁)の男性3名で活動を開始したばかり。
ヴォーカリストが作った楽曲(2008年10月21日現在、まだ1曲のみ。日本語詞。「『無常』を歌っています。」とはドラマー談。) 他、多くのカヴァー曲もレパートリーに加えたいと思っています。
【現在のカヴァー曲レパートリー】
Creedence Clearwater Revival(C.C.R.)
‘Have You Ever Seen The Rain?’
(邦題「雨を見たかい」)
David Bowie ‘Starman’
The Police ‘Every Breath You Take’
(邦題「見つめていたい」)
【今後、とりあげてみたいグループ・楽曲】
Paul McCartney
(“Wings over America” 収録の ‘Maybe I’m Amazed’ など)、
Keith Richards、
Rod Stewart、
トータス松本(“TRAVELLER”収録曲)
【スタジオ入りが可能な時間帯】
1週間に1回 もしくは 2週間に1回 (各2時間ほど)
火曜日(昼夜問わず) ・ 日曜日(夜間) が中心となります。
【お問い合わせ先】
e-mails ; tomohito740131@yahoo.co.jp
Mobile Phone Number 070-6567-9245
Drummer 高尾 智仁 Takao Tomohito