こんにちは~


ぃや~ぃや。

本日の新潟市西区、意外と晴天です。

明日10月31日(金)のお昼ちょっと前頃(?)から11月3日(月・祝。そうそう、文化の日なんだって。)夜まで、ワタクシ、留守にします。


ま、ひとまずは独りドライヴ。

で、友達に逢ってきます☆






さて。


火曜日の 亮 と まさひろさん と一緒に入ったスタジオの音源。

昨夜から整理し始めました。


乱れがあるなぁ...、僕のリズムが。

呼吸感が。


個人練習でスタジオ、入るべきだな、こりゃ。


久しぶりに あぽろん 新潟店 さんのスタジオでも借りてみようか。


基本リズムを10分ほどずつ、連続でやって。


合間合間に楽しげなフィルインを考えて...と言っても、僕のフィルインなんて たかが知れているんだけどね(苦笑)。


3人とも、もっと 『歌わなきゃ』 ダメだ。

うん。


フレーズを歌え。

自分の声で、まずは。


そして、それを楽器で歌え。


そういうことですよね。

川崎市在住の Yさん!(Vo.&G.)


Yさんとも演りてぇーなぁー!

また、いつの日か☆






さ。

火曜日のスタジオ。

後半の録音は どんなふうに聴こえるのか。


今晩にでも曲分けしてみます。






次のスタジオまで およそ2週間、 ある。


その間に自分が出来ること、考えよう。


そういうことが、損害保険営業業務に100%復帰することにも つながるだろう。

わかんねぇーけど。

つながるんぢゃねぇーのかねぇ~?


ひとまずは、この 亮たち とのバンド、 がんばります☆


それぢゃ、また~


そうですね~、11月4日(火)にでも~


さよなら、さよなら...、さよなら☆


帰ってくるからなぁ~!

こんにちは~


昨日、午後9時から2時間、亮たちとスタジオに入ったんですがねぇ。


確か今年の6月頃に張り替えた、自分の スネア・ドラム の バター・ヘッド (打面側の 『皮』 と言うと、ドラマーさんぢゃなくても解かり易いかな?)、 もう寿命でしょうなぁ。






前の土曜日、詠春さん (ベース、この日に始めたばかり!) と、詠春さんのご長女さん (吹奏楽部でパーカッションご担当!) と、53sourouさん (トランペットご担当!...ブランクあり!) とで、遊び感覚で音楽スタジオに入りましてねぇ。

こりゃ、これで、すっげー楽しかった!


僕は自分のスネア・ドラムも持参して、詠春長女さんと軽ーく 短時間ジャム・セッション をしてみたんですが。


そのときに、自分のスネア・ドラムの音の衰え具合を痛感!


こりゃあ、亮たちとスタジオに入る前に、ウチで時間を掛けて チューニング(調律?) し直さなきゃなぁ...と思って。


昨日、スタジオに行く前、夕方、チューニングしたんですがねぇ。


結果、ピンピン!という感じの 『太鼓の胴が持つ、一番良い響きよりも高音側へ行ってしまった、甲高いだけで響きのない音』 になってしまいました。


亮 も まさひろさん(ベーシスト) も、 今ひとつ調子が出なかったのは、 このスネア・ドラムの響きの無さにも起因しているなぁ...と、 僕の中で猛省しましてねぇ。






今のヘッドで、へぇ (標準語で 『もう』) ひと夏、越しましたしなぁ...。


この際、スネア (日本語?で言うところの 『スナッピー』、 太鼓の裏面で ヂャラッ! っと鳴る、 金属製の 『響き線』 です) も、 スネア・サイド・ヘッド (スネア、つまりスナッピー側の 『皮』) も、 張り替えてあげようかなぁ。


僕が所有する唯一の スネア・ドラム。


付き合いは、もう...14年強になるかなぁ。


パール (Pearl) 社製。

径は14インチ (極々一般的なサイズ)。

深さは6.5インチだったか? (ちょいと深胴)。


僕が20歳のときに、アルバイトをしたお金で、45,000円くらいだったかなぁ?...で入手した愛器です。


写真でも掲載すれば良いところなんですが、面倒臭いので省略ッ!

ま、今度、機会があれば、ね☆。


(ここだけの話。 僕が知る限り、新潟市内の 音楽スタジオ や ライヴ・スポット に 備え付けの スネア・ドラム他って... ...あ、やっぱ話すの止めます。)






えっと、営業活動、してみるか。


僕、ドラム・チューナーとしての仕事、もしもあれば承ります。

プロフェッショナル・レベル には程遠いとは思いますが、 新潟市内の 太鼓の音 の底上げは いくらか出来るだろうと思います。


ま、最初は お試しということで。

無料でいいですよ(笑)。


もしもご満足いただけて、2回目以降のお仕事をいただける時からのお代は...、まあ、考えておきます。


もしも、この記事を読んで不快に感じられたかたがいらっしゃったら、謝ります。

が、あなたの太鼓の音、聞かせてください。

勉強させてください!


よろしくお願い致します


e-mails ; tomohito740131@yahoo.co.jp

Mobile Phone Number ; 070-6567-9245


高尾 智仁

今日の仕事。

午前9時に1件電話を掛けて、お昼頃に自動車事故の受付をした。

以上。


今日の午後、 ちょっと遅めの昼食を取った後、 急に気持ちが ガクン と来た...。


15時頃からだったかな?自室で横になっていました。


16時頃、 ヴォーカリストの 亮 から電話が掛かってきて、 『デイヴィッド・ボウイがどうのこうの...』 と大笑いしながら話して、血圧?が上昇したかに見えた僕。

元気になった?と思ったら、まだ、なんかダメで...。


再び横になって1時間強。


で、今。


カフェイン不足かな?と思って、ペプシを飲んでいます。


この ガクン。


ちょっと びっくりした。


なに?


昨日ペプシを飲まなかったから??

(笑。その前4日間ほど連続で飲んでいたのです。)


...レッドブル、飲みたい!

http://www.redbull.jp/#page=ProductPage


明日、21時から23時まで、青山リハーサルスタジオJP、 亮 と まさひろさん と 一緒にリハーサルです。

亮のオリジナル曲の構成とか、煮詰めていきます。


がんばるぞぉー (え?覇気なし??)。


いや、たぶん今、少しずつ元気になっていっています (←日本語、おかしいっすよね?)。

大丈夫、大丈夫。


バッチリいきてぇーなぁー (ハナ肇とクレイジー・キャッツをご存知のかただけ笑ってね☆)。


ぢゃ、またね~

あ。

どうもね~

こんばんは♪


昨夜、僕が自室で歌った曲。


さあ、ここからが つらかった!

ぢゃあ歌うなー!という話です。


チューリップ を インチキ・ファルセット で クリアしたかに見えた僕。

過日、(やはり自室で) 歌いきれなかった曲に挑む。


...ジュリーの一番高いところの音域(?)、今の僕にゃあ無理です。

1音ないし2音下げくらいでお願いします!です。




沢田 研二 “Julie Best Hits ROYAL STRAIGHT FLUSH”

http://www.hmv.co.jp/product/detail/1478017


「カサブランカ・ダンディ」 → 「♪ボギー ボギー」 辺りで断念!


「ダーリング」 → 2回目の 「♪ぼくにはもう あなたしかない」 辺りで断念!


「サムライ」 → 「♪アアア」 辺りで断念! その後のAメロディ、好き!


「勝手にしやがれ」 → 「♪せめて少しはカッコつけさせてくれ」 からがシンドい!


「時の過ぎゆくままに」 → こっりゃあ いいねぇー!☆


「あなたに今夜はワインをふりかけ」 → サビ、ちょいとキツい...! 12月3日の東京ドーム 『ジュリー祭り』 (これまた独りで行くんですけどね、笑) までにゃあ、なんとか歌えるようにしてぇーなぁー!






(台詞)

どうしようったって どうしたもんかねぇ

よーし! こうなりゃ俺も男だ!

古町の亮んとこでも行くかぁ!

いいたかねぇけど あの男

ウチのヴォーカリストだヨぉ


...あ、これは、まあ、ハナ肇とクレイジー・キャッツをご存知のかただけ笑ってください。

まぁそのぉー、僕、今日の昼、自室で歌っていましたけれどもね。

曲は 「めんどうみたョ」。


ぢゃ、またね~

こんにちは~


『今日は仕事しねぇーぞぉー!』 の 高尾 智仁 です。

ま、電話番だけだ、今日は。


昨夜ね。

仕事は 『5時から男』 でしたよ。

午後5時から 呑みに出掛けるんぢゃなくて、仕事したんだから、いいだろー(笑)。


ウチの父は5時から飲み会だったそうだがね(笑)。

ま、たっくさん仕事してんだもんな、彼は。

いいぢゃねぇーか。

酒ぐれぇー飲ましたれ!

なあ、母ちゃん(笑)。


この3月以来、一番仕事をした1週間だったなぁ、俺。

どうしてこんなに疲れんだろッ?♪ (←ハナ肇とクレイジー・キャッツを知っている人だけ笑ってください。)


で、昨夜は1つのピークだ。

嫌んなっちゃったよ。


でね。

夕飯後、食器を洗ってから、豆煎坊さんのマイルドブレンドを淹れて、自室へ。

ちょうど午後7時くらいか。


ウチでは NHK総合 『ニュース 7』 を見始める時間だ。

俺、ニュース番組を見るのが とっても苦痛でね。

ここ半年ほど、意識的に避けるようにしています。


で、さ。


自室で歌ったよ。

ご近所迷惑省みず。

迷惑掛けちまったときにゃあ、何なりと おっしゃってくれよな、ご近所さん。

そうしたら、亮が勤める店行って歌うまでさぁ。





Tulip 『おいしい曲すべて 1972-2006 Young Days~』

http://www.hmv.co.jp/product/detail/1253773


Disc-1 より、


「魔法の黄色い靴」


「心の旅」


「青春の影」


「ぼくがつくった愛のうた (いとしのEmily)」 → こりゃ高音域がシンドくて、途中で断念した!


Disc-2 より、


「サボテンの花」


「心の旅 (2006 Anniversary Mix)」 → ま、ここでまた歌ってしまうわけだ!





Tulip 『おいしい曲すべて 1972-2006 ~Mature Days』

http://www.hmv.co.jp/product/detail/1253770/ref=1253773


Disc-1 より、


「虹とスニーカーの頃」 → この歌がさぁ、食器を洗っているときに鼻歌で出てきたんだよね。だから独りリサイタルしたわけ。


「I dream」 → 今朝もこの歌を聴いて、涙しました。


Disc-2 より、


「サボテンの花」 → そうそう、また歌っちゃうわけだ!


「青春の影 (2006 Anniversary Mix)」 → で、また歌う!と。




そして、また 「虹とスニーカーの頃」 に戻ったり。


うーん。

高音域が どうしても インチキ・ファルセット(裏声) になってしまうんだなぁ、俺。

ちゃんとした ファルセット、教えてください、どなたか!


途中、涙声になっちゃったりして。

プロフェッショナルにゃあ、なれねぇーなぁ!(笑)


でも、段々と声量が出てきた、『リサイタル』 が進むに行くにしたがって。


バンドでも、ちょっと歌うし。


たまに こうやって練習しよう、な。


ぢゃ、『ボロボロ・リサイタル』 後半は、また次回にでも。


それぢゃ、またね~

コンニッチハ!


ピアニッシモ!


フォルティッシモ!


ま、こんな 『独り言葉遊び』 をしつつ。


今日はダメだぁ。

疲れた...。






今週、な。



月曜日。

1件だけお客様宅を訪問後、保険会社へ書類を届け、(あ、その間にデミオを洗車した。 Mederu さんでね。→ http://www.mederu.sc/  ) 帰宅後、数件のお客様に電話を掛けた。

電話番ぢゃなくて、電話を掛けた。

電話を掛けた!

...強調するか?こんなこと(笑)。

...ったく、子供のようである。

うーん、たぶん あんまり良い意味ではなく(笑)。

笑って暮らそう。



火曜日。

ヴォーカリストの 亮くん がウチに来た。

ギタリスト募集の広告をP.C.で作成。

2人でラーメン食いに行った (山形ラーメン?のお店、美味しかった。また今度紹介します)。

その後、BOOK OFF だのなんだの、中古CDを見て回った。

で、ライヴ・スポットやら楽器店やらにお願いして、メンバー募集の広告を貼ってもらって。

自家焙煎珈琲屋 豆煎坊 さんへ。

ウチの豆も ちょうど切らしていたので、計 400g 入手。

フレンチ・ブレンド と マイルド・ブレンド。

で、 亮くん とは解散!

おつかれさまでした。

帰宅後、3件ほど電話を掛けた。

電話を掛けた!(強調するな!)



水曜日。

午前中は精神科のカウンセリング&診察。

睡眠薬の ロヒプノール を、また処方していただいた。

この薬、ちょっと前までは週に1~2錠だけ服用すれば、僕は大丈夫だった。

でも、ここ1週間~10日間ほどは、3日に2錠服用するペース。

仕事、仕事なんて言えないくらいの仕事だけど、仕事をし始めたせいなのか、服用量が増やしても、昼間に変な眠気が襲ってこなくなった。

これはこれでバランスが取れているということか。

ま、気にしない。

でも、帰宅して昼食後、1時間ほど昼寝。

夕方6時、夕飯を食い食い電話応対。

前日入手した ハナ肇とクレイジー・キャッツ 『クレイジー・キャッツ・デラックス』 を聴いて、また歌うという、休憩を挟みつつ。



http://www.hmv.co.jp/product/detail/2766949


演奏も歌も、凄まじい!

やはりジャズの世界には首を突っ込むべきだなぁ...!と改めて感じた。

歌のリズム感、凄まじい!


こういうバンドも、私は演りたい。

笑って生きよう。

そうだな。

そうしよう。


で、水曜日午後10時。

仕事終了。


入浴後、僕の大好きな人へ e-mail 打つ☆



で、今日。

木曜日。

ツカレィッシモ!である。

仕事の電話、1件だけ掛けた。

電話、掛けた!






これ、いつの写真だろう?


場所は大河津分水路よりも ちょっとだけ東寄りの海岸。

チョッとだけヨ。

実は火曜日、 『ドリフのシングルコレクション』 も入手したのだ。



http://www.hmv.co.jp/product/detail/32141


で、写真な、写真。

忘れるところだった。


この前の秋だか冬の夕景である。













写真をクリックすると いくらか拡大できるそうだ。

P.C.の場合。


携帯電話の場合は、僕、P.H.S.しか持っていないので判りません。

あしからず。

というか、ごめんなさい!


ぢゃ、またね~

こんにちは~




セバスチャン・ブールデ 選手 (フランス、1979年2月28日生まれ、 スクーデリア・トロロッソ 在籍)。

彼は2002年国際F3000チャンピオン。


1985年から2004年まで開催された国際F3000。


国際F3000選手権チャンピオン
チャンピオン 国籍
1985年 クリスチャン・ダナー ドイツ
1986年 イヴァン・カペリ イタリア
1987年 ステファノ・モデナ イタリア
1988年 ロベルト・モレノ ブラジル
1989年 ジャン・アレジ フランス
1990年 エリック・コマス フランス
1991年 クリスチャン・フィッティパルディ ブラジル
1992年 ルカ・バドエル イタリア
1993年 オリビエ・パニス フランス
1994年 ジャン=クリストフ・ブイヨン フランス
1995年 ヴィンセンツォ・ソスピリ イタリア
1996年 ヨルグ・ミューラー ドイツ
1997年 リカルド・ゾンタ ブラジル
1998年 ファン・パブロ・モントーヤ コロンビア
1999年 ニック・ハイドフェルド ドイツ
2000年 ブルーノ・ジュンケイラ ブラジル
2001年 ジャスティン・ウィルソン イギリス
2002年 セバスチャン・ボーデ フランス
2003年 ビョルン・ウィルドハイム スウェーデン
2004年 ヴィタントニオ・リウッツィ イタリア


以上 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A93000  より引用。


歴代チャンピオンの中には、みなさんが ご存知の名前もあるのではないでしょうか。


セバスチャンは その後、渡米。

チャンプカー・ワールドシリーズで2004年から2007年まで4年連続でチャンピオンに輝いた。


そして今季、開幕戦よりF1デビュー (2008年オーストラリアGP、スクーデリア・トロロッソ)。

『今、もっとも注目を集めている若手ドライヴァー』 と組んでいる。

その若手ドライヴァーについては、次の機会に触れようと思います。


【F1通算成績】

ベスト・リザルト(決勝最上位) 7位

ベスト・クオリファイ(予選最上位) 4位

ファステスト・ラップ(決勝レース中の最速ラップ) 0回

獲得したトータル・ポイント 4




そうそう。

F1デビュー戦で見事7位入賞したんですよ。


そして。

スクーデリア・トロロッソの本拠地であり、同チームが搭載しているフェラーリ・エンジンの 『お膝元』 でもある イタリアGPでは予選4位。


我らが 佐藤 琢磨 選手、 本年9月18日に同チームでテスト・ドライヴをしているんです。

琢磨ファンの僕としては、来季からの琢磨のトロロッソ加入を望んでしまうわけです。


ブールデ選手も来季のチーム残留が濃厚のようだ。

彼の実力からすると、大いに納得!だよね。






このスクーデリア・トロロッソ。


イタリアが誇るべき 『プライヴェート・チーム』 ミナルディ が その前身。

ミナルディ を オーストリアの飲料メーカー 『レッドブル』 が 買収。

2006年から 『トロロッソ』 の名で参戦している。

先に取り上げた レッドブル・レーシング の 兄弟チーム。

今季は 兄貴分の レッドブル を上回る成績を収めている。


フランツ・トスト と 往年の名ドライヴァー ゲルハルト・ベルガー がチームを運営。


かつて マクラーレン で アイルトン・セナ の レース・エンジニア を務めた ジョルジョ・アスカネリ が テクニカル・ディレクター を務めているそうだ。


来季にも大いに期待!





それぢゃ、またね~

タイトルに記した、僕らのバンド。


ここで一度、まとめてみようと思います。


2006年6月頃から、 ベーシスト 琢郎さん と ドラマーの僕 とでメンバー募集を始めて。




琢郎さんと僕とは、もう5年ほどの付き合いになるだろうか。

彼は 『いい音楽』 を たくさん知っている。


そして、なんというんだろう。

琢郎さんは 『人の (高尾 智仁の?か?笑) 弱さ』 というところに、多大なる理解を示してくれる。

僕が彼に どれだけ救われたことか。


結構、ライヴ本番に強い 琢郎さん。

いわば僕の兄貴分の おひとかた である。

人間として、そしてドラマーとして、彼が (おそらく無意識に) 持っている 『強さ』 に僕は何度となく救われた。


長い付き合い。

様々な やりとりをしましたねぇ!

音楽のことも、人生(?生活?か?)のことも。


これからも よろしくお願い致します!


で、琢郎さん。

また、『このバンドを始動しよう!』 という思いが湧いてきたときには、いつでも お声を掛けてください。




で。

ね。


県北にお住まいの ギタリスト Tさん (彼のソロは素晴らしかった!)、 新潟市のお隣にお住まいの ギタリスト (こちらのかたも、また) Tさん (彼のエフェクターに関する知識をはじめ、ギターの腕前も素晴らしかった!) と 課題曲を決めた上で1度だけセッションしてみたり。




結局、ギタリストは もう御一方の Sさん に決定。

彼は、やはり素晴らしい ソリスト であった。

と同時に、ステージ上での 佇まい がカッコ良かった!

Sさんは、お仕事でも多忙を極めていた。

その中でも、僕らのバンドで 『素晴らしい仕事』 をしてくださった。

今も時々 e-mails の やりとりをしていただいている。

えっと...。

たぶん、Sさんから しばらく前にいただいた e-mail 、 返信していないのは僕です。

Sさん、ごめんなさい!


時に言葉が思い浮かばないことがあるんです...とは、僕の言い訳です。


いずれ、また連絡差し上げます!




ほぼ同時期に、ヴォーカリスト Kさん に出会った。

彼女は今、海外にお住まいだ。


彼女が日本を離れる前の およそ7ヶ月間、音楽活動を共に出来たことを、僕は誇りに思う。

何よりも彼女のリズム感、タイム感の正確さが、ドラマーである僕を救ってくれた。

歌声も素晴らしかった。


Kさんは今年の暮れに一時帰国するかもしれないとのこと。

再会、楽しみにしているよ!


そして、歌い続けてください☆

何処に行っても、いつまでも!




そして、ギター&コーラス の お馴染み 会田 幸太 だ!

一時は3グループを掛け持っていた彼。

2008年2月・6月に行なった3本のライヴ。

それらに向けて、精力的にバンドを牽引してくれた。


現在、幸太のオリジナル楽曲を演る ハード・ロック・バンド では、ベーシスト を募集中!


幸太、集中していけよ~☆


で、僕らの Hattie Carroll's Musicai Requests 。

幸太くんが また演りたくなったときには声を掛けてください。




で。

だ。


ヴォーカリスト Kさん が日本を発った後。


出会ったのが ヴォーカル&ギター の 亮くん だ。




誠に勝手ながら。

The Hattie Carroll's Musical Requests は、ここで一区切りをつけようと思う僕です。

また、誰かが 『バンド活動を再開したい!』 と思ったときには、集まろうぜ。


...。

順序、逆だよな。

先ずブログに書くんぢゃなくて。

先ず 琢郎さん と 幸太くん に 直接連絡するべきだよな。


そこらへんの感覚というものが、どうもズレているんだな、俺は...。


でも、ちゃんと 琢郎さん と 幸太くん には ちゃんと連絡します、僕から。

ちょっと時間が掛かるかもしれないけれども。

待っていてください。




亮くん と 彼の知人の Mさん、 そして僕。

このメンバーで改めて ギタリスト を 募集し始めました。

誠に勝手ながら。

The Hattie Carols という名前を、この新たなバンドの 仮名称 とさせてください。

よろしくお願い致します。




ギタリスト募集中

(スライド・ギターも弾けるかた大歓迎!)



僕らはヴォーカル&ギターベースドラムス&コーラス(高尾 智仁)男性3で活動を開始したばかり。

ヴォーカリストが作った楽曲20081021日現在、まだ1曲のみ。日本語詞。「『無常』を歌っています。」とはドラマー談。多くのカヴァー曲もレパートリーに加えたいと思っています。



【現在のカヴァー曲レパートリー】


Creedence Clearwater RevivalC.C.R.)  

                   ‘Have You Ever Seen The Rain?’

                (邦題「雨を見たかい」)



David Bowie  ‘Starman’



The Police   ‘Every Breath You Take’

          (邦題「見つめていたい」)



【今後、とりあげてみたいグループ・楽曲】


Paul McCartney

    (“Wings over America” 収録の Maybe I’m Amazed’ など)


Keith Richards



Rod Stewart



トータス松本(“TRAVELLER”収録曲





【スタジオ入りが可能な時間帯】


1週間に1回 もしくは 2週間に1回 (各2時間ほど)

火曜日(昼夜問わず) ・ 日曜日(夜間)  が中心となります。



【お問い合わせ先】


e-mails ; tomohito740131@yahoo.co.jp

Mobile Phone Number 070-6567-9245

Drummer  高尾 智仁  Takao Tomohito

こんばんは~


あ。

あにょにぇ (あのね)。


僕、時計回りで周回する 富士スピードウェイ の 最終コーナー を立ち上がって メイン・ストレイト に入ったばかりのところの コース外側の P席 で観戦してたのね。


で、今回の写真 (と、以前に掲載した エイドリアン・スーティル選手 の写真) のように、マシーンがコース内側を走行しているのは、ピット・レインに入ろうとしているということなんだ。

うん。

ほぼ、そういうことなんです。


で、フリー走行の時だから、ピット内でクルマの何かしらの設定を変更して、再びコースに出て行く。


ピットに入る前と後で、最終コーナーから立ち上がってくるマシーンの挙動が いくらか変わっているように感じられることもあって、大変楽しめました。


いいね、最終コーナー近くでの観戦。

僕の過去2回の観戦は第1コーナーから第2コーナー辺りだったから。

新たな楽しみ方、知っちゃった☆


で、富士スピードウェイの場合は、最終コーナーが かなり低速で回るんです。

そこから直線区間に入るわけで。

スロットル全開。

スリリング。


ラインどりも、縁石の使い方も、フリー走行・予選・決勝レースと、様々な状況に応じて、各ドライヴァーが違ったアプローチをしてくる!


来年も、鈴鹿サーキットのシケイン~最終コーナー~メイン・ストレイト辺りの席を取りたいなぁ...!





マーク・ウェバー 選手 (オーストラリア、1976年8月27日生まれ、 レッドブル・レーシング 在籍)。

彼は今季、中国GPまでの17戦中9戦で入賞(ポイントを獲得)。

素晴らしい仕事をしている。

F1デビューは2002年オーストラリアGP (ミナルディ・アジアテック)。

ベスト・ドライヴァーズ・ランキングは2003年・2005年の10位。

来季は同チームで 『今、もっとも注目を集めている若手ドライヴァー』 と組む。

その若手ドライヴァーについては、またの機会に触れようと思います。



【F1通算成績】

ベスト・リザルト(決勝最上位) 3位

ベスト・クオリファイ(予選最上位) 2位

(以上は、我らが 佐藤 琢磨 選手 と同じ記録だなぁ、たぶん。)

ファステスト・ラップ(決勝レース中の最速ラップ) 0回

獲得したトータル・ポイント 98






ぢゃ、またね~


今日は疲れました...。

ああ。

仕事。

したさ。


明日は ほぼ休む!

こんばんは~



デイヴィッド・クルサード 選手 (イギリス、1971年3月27日生まれ、 レッドブル・レーシング 在籍)。

彼は1994年スペインGPで、故アイルトン・セナの後任としてF1デビュー (ウィリアムズ・ルノー)。

ベスト・ドライヴァーズ・ランキングは2001年の2位 (マクラーレン・メルセデス在籍時に記録)。

今季カナダGPでは2年ぶりの3位表彰台を獲得。

レッドブルにおける 彼と (ウィリアムズ時代およびマクラーレン時代からの盟友であり、現代F1マシーンの空力トレンドを作った1人である) デザイナー、エイドリアン・ニューウィー とのコンビネイションは、大きな成功を収めたと言って良いと思う。

デイヴィッドは今季限りでドライヴァーからの引退を表明している。

今後は同チームでコンサルタントを務めるそうだ。



【F1通算成績】

優勝 13回

ポール・ポジション(予選第1位) 12回

ファステスト・ラップ(決勝レース中の最速ラップ) 18回

獲得したトータル・ポイント 535





この レッドブル・レーシング。

現在はルノーからエンジンの供給を受け、搭載している。


自動車メイカーが自らのチームを持つ (いわゆる 『ワークス・チーム』)、 または積極的にチームに関わるという形態が多い近年のF1界。


その中では貴重な 『プライヴェイト・チーム』 の1つである。

こういうチームを応援したくなる僕。


オーストリアのエナジー・ドリンク・メイカー 『レッドブル』 が ジャガー・レーシング を買収し、2005年から参戦している。


ちなみに この 『レッドブル』 という飲み物。

この13日(月)、僕は富士スピードウェイ近くの ローソン で初めて購入、飲んでみました。

ロング・ドライヴのお供に おすすめ!です。

カフェインの効果か、元気になります!

オロナミンCに似た味だが、それよりも もっと効きそう! といった感じ。

僕としては、美味しかったです。