パラパラ降ったりする時間もありました。
バラにとっては幸いにも気温が上がらず、逆に下がっていったくらいだったので
次亜塩素酸水の散布は今朝早くに行いました。
すると大苗になったばかりのイヴピアジェ
昨日の夕方はありませんでした。
全体でもこのひと枝だけです。
手前の方の枝だったんですよ…奥の方の枝は絶対に撒きもらさないぞと意識しているので逆に手前の枝が手薄になったんでしょう。
数回のうちどこかで撒きもらしたんでしょうね。
でも、散布の効果とタイミングはバッチリだったという事がこれで立証されたというわけですね。
しかし…葉っぱどうするの??
逆に病気をあまり経験した事がないために
葉をとるべきかどうか悩みます。
だってひと枝だけ不自然にハゲハゲになるし、
花が咲いたら切り取る部分だもの…
困った時は師匠に聞きましょう。
ピーキャットさぁ〜ん





