ツッチーのポケ語り -7ページ目

色違いセレビィを見ると『恋のミクル伝説』が頭に流れてしまう

ツッチー「オレはどうすればいいんだぁぁ!!!」

グローブ「うるせぇ!!静かにしろ!」

ギョン「で、何このタイトル?」

ツッチー「見てのとおりじゃボケェ!色違いセレビィを見ると『恋のミクル伝説』を脳内のラジカセで勝手に流れるんだよ!!」

ギョン「お前、言葉おかしいぞ」

グローブ「こりゃ重症だな、てかなんで?」


ツッチー「実はこのサイトはほとんどが版権物のパロディで構成されてるんだ、しかもその大多数がハルヒ」

グローブ「いやそれはしってるけれども」

ツッチー「それでね、探検隊もその軸で行こうって管理人が」

ギョン「まだ救助隊の話も練ってないのにか!」

ツッチー「やっぱはじめからストーリーは無理だったってことで、しばらく長編はお休みってことでどかな」

ギョン「あれ?なんか話がそれてるような・・・」

ツッチー「でね、探検隊の話の中で色違いツンデレセレビィが出てくるわけよ、そしてハルヒと繋げると・・・


ミクルもセレビィ→いつの間にかセレビィ=後藤邑子のイメージが定着→ツンデレセレビィ登場→ツンデレセレビィ=後藤邑子のイメージが付く→ルンルンミラクル♪


・・・となるわけ・・・」

ギョン「なんでだよぉぉぉぉ!!!!!

ツッチー「そだよね、ツンデレセレビィは長いよね、よし今度からツンセレで」

ギョン「そうじゃねぇ!!なんだ最後の、歌うってか、朝比奈さんとデュエットで歌うってか!!」

グローブ「ギョン落ち着け」

ツッチー「てなわけで今度からは短編とかやりますんでこれからもよろしくお願いしまーす」

ギョン「話そらすんじゃねぇぇ」

久々にポケダン小説更新です。

少し前ツッチーズとSOS団員(ハルヒ除く)はこんな会話をしていた。

「なあギョン、なんなんだよ昨日のメンバーで集合なんて、」
「呼び出したのは他でもない、ツッチーのことで話がある」
当のツッチーは自分が人間だということなんだなと推測し、グローブは首を傾げ、長門ユキは無言でじっとツッチーを見つめ、古泉イツキは相変わらずのにこやかスマイルだった。
「あのぅ・・ツッチー君の事ってどういうことですかぁ?」
おどおどしながら質問をしてきたのはSOS団唯一の三年生朝比奈ミクルである。
「ひょっとして、ツッチーが人間だとか言うアレか?」
グローブがそう言い放った途端全員の目がツッチーに向けられた!
「ま、そういうことだ、お前らには言ってもいいと思ってな。」
すると古泉が
「なるほど、この世界には昔話でしか人間という知的生命体は存在しない、つまり彼は異世界人。そう言いたいのですね」
「そのとうりだ。」
「でも、人間がポケモンになってしまうなんて・・・」
「自分でもわからないんだ・・・なんでミズゴロウになったのか・・・」
すると一人だけ話についていけないグローブが
「待てよお前ら、さっきから人間とか異世界とか、なんなんだよお前らはそりゃあツッチーが嘘ついてるとは思えないけどさ」
するとギョンが、
「実はな、こいつらSOS団もそういった奴らの集まりなんだよ。」
「ハァ!!?」
「長門、話してもいいよな?」
「涼宮ハルヒに知られることがなければ、この秘密を知っているポケモンは何匹でもいい」
と言うと、ギョンは
「実は、長門も古泉も朝比奈さんも、それぞれ順番に宇宙人、超能力者、未来人なんだ」
するとグローブが呆れた顔で
「ギョン・・・お前、マジで言ってるのか?」
「・・・・やっぱなー、そんな顔すると思ったよ。いきなりこの四匹がSF的な特性を持ったポケモンだなんて誰も信じないよなー。俺だって最初はそうだったさー」
ギョンは顔に手を当てながら言った。するとグローブが
「で、その話を俺に教えたとして、一体なんで俺に話んだよ。」
すると自称宇宙人長門ユキが、
「ツッチーという名のミズゴロウの存在はこの空間上には存在しない。しかしあなたは出会った、彼と一緒に」
ちなみに、彼というのはギョンのことである。
「そういわれてもねぇ・・・・」
グローブは首をかしげながら言っていた、


続く・・・

本当に楽しみにしている方申し訳ございません。最近探検隊にハマッて(笑)更新を疎かにしていました。あと、今回の話は誰がしゃべってるのかものすごくわかりにくいと思ったので久々に人物で色を分けました。

ポケダンクリアしましたー!!

タイトルのとうりです。

ついに昨日エンディングを迎えました。こっからネタバレ注意です。


もうとにかく話がルンルンミラクルッミックルンルンって感じでした(わかるか

いやひょっとしたら電お・・・いやなんでもないです。


とにかくツッチーズと関連させるためにこんな設定にしました。


救助隊の話から1年後

世界の異変がおさまり、救助隊が解散したのもつかの間、時が崩れ、世界にまた異変が起こる。


ハルヒの不思議な力は、小6の時からディアルガに肩入れされていていたため。(え


そこでハルヒの双子の姉が現れ、女心のわかってないギョンの言動でディアルガが怒り、時が狂い始める(ええ


で、ツッチーが確信を見せる発言をし、朝比奈さんにとってそれはすべて禁則事項であり、このとき星が停止した歴史が生まれる。(えええ


そして今回の主役レッカとコヅチが海岸で出会う。(ここからシナリオどうり)


レッカとコヅチが未来世界に拉致されたとき実はツッチーも朝比奈さん(大)の命令により時限ホールに突っ込んだ



というカオスな展開になっちゃってます。このサイトは大丈夫だろうか・・・