色違いセレビィを見ると『恋のミクル伝説』が頭に流れてしまう
ツッチー「オレはどうすればいいんだぁぁ!!!」
グローブ「うるせぇ!!静かにしろ!」
ギョン「で、何このタイトル?」
ツッチー「見てのとおりじゃボケェ!色違いセレビィを見ると『恋のミクル伝説』を脳内のラジカセで勝手に流れるんだよ!!」
ギョン「お前、言葉おかしいぞ」
グローブ「こりゃ重症だな、てかなんで?」
ツッチー「実はこのサイトはほとんどが版権物のパロディで構成されてるんだ、しかもその大多数がハルヒ」
グローブ「いやそれはしってるけれども」
ツッチー「それでね、探検隊もその軸で行こうって管理人が」
ギョン「まだ救助隊の話も練ってないのにか!」
ツッチー「やっぱはじめからストーリーは無理だったってことで、しばらく長編はお休みってことでどかな」
ギョン「あれ?なんか話がそれてるような・・・」
ツッチー「でね、探検隊の話の中で色違いツンデレセレビィが出てくるわけよ、そしてハルヒと繋げると・・・
ミクルもセレビィ→いつの間にかセレビィ=後藤邑子のイメージが定着→ツンデレセレビィ登場→ツンデレセレビィ=後藤邑子のイメージが付く→ルンルンミラクル♪
・・・となるわけ・・・」
ギョン「なんでだよぉぉぉぉ!!!!!」
ツッチー「そだよね、ツンデレセレビィは長いよね、よし今度からツンセレで」
ギョン「そうじゃねぇ!!なんだ最後の、歌うってか、朝比奈さんとデュエットで歌うってか!!」
グローブ「ギョン落ち着け」
ツッチー「てなわけで今度からは短編とかやりますんでこれからもよろしくお願いしまーす」
ギョン「話そらすんじゃねぇぇ」
久々にポケダン小説更新です。
ポケダンクリアしましたー!!
タイトルのとうりです。
ついに昨日エンディングを迎えました。こっからネタバレ注意です。
もうとにかく話がルンルンミラクルッミックルンルンって感じでした(わかるか
いやひょっとしたら電お・・・いやなんでもないです。
とにかくツッチーズと関連させるためにこんな設定にしました。
救助隊の話から1年後
世界の異変がおさまり、救助隊が解散したのもつかの間、時が崩れ、世界にまた異変が起こる。
ハルヒの不思議な力は、小6の時からディアルガに肩入れされていていたため。(え
そこでハルヒの双子の姉が現れ、女心のわかってないギョンの言動でディアルガが怒り、時が狂い始める(ええ
で、ツッチーが確信を見せる発言をし、朝比奈さんにとってそれはすべて禁則事項であり、このとき星が停止した歴史が生まれる。(えええ
そして今回の主役レッカとコヅチが海岸で出会う。(ここからシナリオどうり)
レッカとコヅチが未来世界に拉致されたとき実はツッチーも朝比奈さん(大)の命令により時限ホールに突っ込んだ
というカオスな展開になっちゃってます。このサイトは大丈夫だろうか・・・