ツッチーのポケ語り -6ページ目

ポケダン新シリーズ(予定)

「やっほー!!探検隊リーダーのレッカだ!」

「同じく、副リーダーのコヅチだよ。」

主人公のツッチーでーす・・・・」

「グローブでーす・・・」

レッカ「どーしたんスか先輩達、元気ないっスよ」

グローブ「だってよぅ・・・」

ツッチー「ねぇ・・・」

コヅチ「ひょっとして主役の座を・・・」

レッカ「ストップストーップ!!さーて、案内してくれんスよねツッチー先輩!」


救助隊から探検隊へ


ツッチー「まあともかく、救助隊を解散して、僕やグローブはめでたく進化したわけで・・・」

グローブ「俺はあの後父さんの手がかりを探しながら修行の旅に出たんだ。」

ツッチー「ギョンはあの後学校生活で僕は・・・」

???「ツウウウウウウウッッッッチイイイイイイイイー!!!!!!!」

ツッチー「ギャアアアアア!!!ててて店長おおおおお!!!??」

店長「バイトサボって何をやってるんだぁぁぁ!!!!」

ツッチ-「ごぉぉぉめんなさぁぁぁい!!!!!!」

店長「早く来い!!」

ツッチー「アーレー」

コヅチ「・・・・・・」

レッカ「グローブさん、今のアニメイトの・・・」

グローブ「やーアイツ、アッチ方向にも進化しちゃってさぁ・・・二重人格にもなったらしい」

一同「・・・・・・」


登場人物の追加


ツッチー「そうそう、今回から『ハルヒ』や『銀魂』に引き続き、『らき☆すた』や『ビーストウォーズ』のキャラとも親睦を深めることになるから。」

一同「ええ~~~~~」

ツッチー「いや、もちろん新キャラとか出すけどね、」

レッカ「や、そうじゃなくてですね・・・」

ツッチー「あ、文句あんのかコラ」

グローブ「そろそろ権利的な問題が・・・」

ツッチー「さー次行くぞー!」


銀河的な設定


ギョン「ところでツッチー、」

ツッチー「何?」

ギョン「ビーストのキャラも出すっつたよな」

ツッチー「それが?」

ギョン「奴らは宇宙人的設定なのか?」

???「そのことなんじゃが、ちと違うのう」

ギョン「・・・誰?トランスフォーマー?」

ツッチー「あーギンネジ君説明してちょ、」

ギンネジ「このサイトのポケモン世界は、銀魂とは逆の他の星が別の島と言うスタンスを取っておる。つまり、ワシらTFの故郷の名前はセイバートロンというということになる。わかったか坊主」

ギョン「なんとなくわかったようなわからないような」

ツッチー「宇宙人は長門さんとかで十分だし、あ、なんでこの世界にTFが居るのかはまた機会があったらで・・・」


ラッキー☆スターな方々


ツッチー「『らき☆すた』の人たちは・・・まぁポケモンなんだけどさ、人間でもあるって感じなんだよね~」

グローブ「どういうこっちゃ?」

ツッチー「ほら、この世界には大昔人間が住んでたっていう設定じゃん。」

コヅチ「そうらしいですね」
レッカ「もしや『混血』ってやつっスか?」

ツッチー「まぁ、『ミックス』とも・・・」


ツッチー「ふぅ終わったー」

グローブ「なんか色々詰め込んだなー」

ツッチー「よし、そんなこんなで、レッカ、コヅチ。」

レッカ&コヅチ「ハイッ!!」

グローブ「今度から、お前らが主役だ!」

レッカ&コヅチ「頑張ります!!」

ツッチー「お、そうだ、気が向いたら登場人物とかまた新しく書きますんで、よろしくお願いしまーす。」

グローブ「言っとっけど、俺達の出番はまだあるぜ」

ハルヒ「特に、あたし達SOS団は結構関わっていくからね!」

ギョン「これからも、このブログを見てくれよな。」

謹賀新年

ツッチー「と、いうわけで、今回はこのラノベ、『涼宮ハルヒシリーズ』について討論していきたいと思います。今日集まってもらったのはこのシリーズの主人公キョンの基にしたキャラ『ギョン』と縁のあるメンバーでーす。」
銀さん「ねぇ、なんでウチなの?」
ツッチー「まず、もとのキャラは主人公だったがポケモン化したらまったく目立たない、ギョンの幼馴染、グローブです」
グローブ「なんか引っかかるな」
ツッチー「続きまして、出てきたと思ったら長編打ち切り、ギョンの後輩、新八君です」
新八「やめてくんないその言い方、やめてくんない?」
ツッチー「最後に、三話で大活躍するはずだった、ギョンの兄貴、銀さんこと坂田銀時さんです」
銀さん「何だよこれ、ブログキャラのなった途端地味になった奴ばっかじゃねーか。」

第一回『このコーナーの説明』

ツッチー「まずはこれを見てもらいましょう。」

サムデイ イン ザレイン(ハルヒの時系列でのアニメ一期の最終回)
プロローグ(ツッチー、グローブ、ギョンの出会い)
ハルヒ登場(SOS団の紹介)
母ちゃんの手料理(万事屋登場)
鋼山から雷鳴の山まで
大いなる峡谷でネギまるが仲間になる
逃避行
涼宮ハルヒの消失(ハルヒ4巻の長編。ツッチーはパル高の水泳部員、グローブはただの不良になっている)
刀じゃ斬れないものがある(銀魂アニメ27話煉獄燗の話。この話が複線)
いい事は連続して起こらないくせに悪いことは連続して起こるもんだ(銀魂アニメ28話長谷川さんが入院。さらに複線)
ヒトメボレLOVER(ハルヒ6巻の短編)
美味いものほど当たると怖い(銀魂第六巻の話。万事屋面々が入院。ロゼが仲間になる)
雪山症候群
猫はどこにいった?(ハルヒの雪山の話)
マグマの地底でグラードンと対決
別れ、そして再会(レックウザに隕石を破壊してもらう)
朝比奈みくるの憂鬱(ハルヒ6巻の短編)
涼宮ハルヒの陰謀(ハルヒ7巻の長編。ツッチーたちが鶴屋山でドーミラーを掘り当てる)
編集長★一直線!(ハルヒ8巻の短編)
ワンダリング・シャドウ(同じくハルヒ8巻の短編)
涼宮ハルヒの分裂・驚愕

新八「何ですかコレ」
ツッチー「フフフ、これは救助隊のエピソードにハルヒのエピソードをすべて詰め込み、つじつまの合う順番に組み合わせたものさ、」
銀さん「オイ、なんか銀魂もはいってっぞ」
ツッチー「ちなみにこの後無事に僕らの後輩(探検隊の主人公ズ)が出てくるわけだけど、」
グローブ「ああ、確か佐々木サイドのもう一つのSOS団が出てきて、その後長門が高熱で倒れて・・・アレ?」
ツッチー「そう、僕らの記憶が曖昧なのはそこからだ。長門さんが倒れたのか、SOS団に入部希望者が来たのか、今のところ僕らは同じ時間の二つの記憶を持ち、その先どうなったのかを覚えてない。というのがブログキャラである僕らの設定だ」
新八「設定ってなんだよ」
銀さん「そうかわかったぁ!最新巻が発売されてないから、管理人もその先を知らない、故に俺達もその後の記憶が抜け落ちている。と、言いたいんだな」
グローブ「もう適当に考えりゃいーじゃねーか」
ツッチー「バカヤロォォォォ!!!!」「あべし!!!」
「そんなことしたらなぁ!!ハルヒファンが黙ってるわけねーだろーがぁぁぁ!!!」
銀さん「イーブイ化したハルヒが居る時点で黙ってないと思うがな。今まで叩かれないほうが不思議だろ」
新八「そんな感じで、僕らが、というか管理人が『涼宮ハルヒシリーズ』について検証していきたいと思います」
ツッチー「今年もこのサイトをよろしくお願いします」
グローブ「いいのかなぁこんな締めでさぁ」

生存確認

どうもツッチーです。一応生きてます。この前短編中心で書くとか言ってましたが、ネタが出てこないのと、出てきてもこれはまずいだろうというので約2ヶ月も更新出来ませんでした。まことに申し訳ございません。


>『続きを読む』機能がない件について、

誰か付け方教えてください・・・・・


>設定画がない件について、

管理人の自宅にはスキャナーがありません。ケータイで撮ればいいじゃんと思いますが、そんな器用なことできません。(本当は絵が下手なだけ)