12月のボーナス支給額を決める考課面談メモ

「S・A・B・C・D」
どの評価が付くかでボーナスの支給倍率(基本月給×○倍)が決まる仕組み。

今回の査定対象期間は、2019年4月~9月。
時短勤務かつ後半は妊娠してたけど、突発休や早退もなく真面目に働いた。

でも、↓↓↓こういうことをしてきたハラスメント上司との面談チーン
その人が一次考課者だから、今回はもうどうでもいい真顔諦めの境地チーン

それに、どんな評価が付いたとしても、時短勤務ってだけでボーナス一律1/3カットだしショボーン

そして、考課面談当日、
同じ部の人だいたいみんな1時間くらい面談してたけど、私の面談、なんと、

10分で終了真顔

いくらなんでも早すぎだろ!!

9割りがた私がやったことや成果を述べ、上司ほぼしゃべらず終わり。
まぁ、こっちも話すことないけど真顔

一次考課者(課長)→二次考課者(部長)→三次考課者(常務)→最終考課者(社長)と回っていく考課シートには、ビッシリ否定のしようの無い定性・定量成果を書いてやったから、悔いなし。

面談の最後に、
11月の総務部長面談(上司のマネジメントや職場環境に対する満足度、不満の声とかを聞き取るやつ)を気にしてか、

「俺に対する意見・クレームとかある?」

って聞いてきた。

数々の発言、仕打ちに対する不満・クレーム全部ぶちまけて一発殴ってやりたいくらいの気持ちと、止めどなく沸き上がる怒りをマスクの中でハァハァ抑え、、、

「ありません真顔

って答えて終了。

今回、12月にはもう産休入ってるから、最終どの評価が付いたかは、最後まで知る術なし。

12月のボーナス支給額から予測するしかないから、それまでドキドキアセアセ