デモカーのボディグラフィック(^^)
昨日と今日の2日間は…デモカーのボディグラフィックをやってます(^^)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
…(^^)
…ご存知…長野県のデザイン(^^)v
右側なので反転してますが…左側はちゃんと長野県(^^;
…レーシーですね!
現在開発中のエアロパーツが装着されれば、
更にレーシーになりますね!
…。
…とってもイーかんじ(^^)
施工はD1でお馴染みの「ガレージLFWさん」です(^^)
今回は東京から当社まで出張していただきました(^^)/
フロントには…当社のブランドロゴが入ってます(^^)
…リヤはこれからです(^^;
…当社の拘り。。。
オリジナルブランドパーツの80%は「長野県産」です(^^)
MADE IN JAPANは当たり前で…
地元長野の製造クオリティーを全国の皆さんにご提供しています。
もちろん、コペン用チューニングパーツも80%はMADE IN 長野です(^^)
今年はコペンデモカーも全国各地のイベントに参上しますので…
是非、「来て・見て・乗って」みて下さいね(^^)/~~~
ボンネットの遮熱対策(^^)
コペンを買ってから…
街で見かけるコペンに目がいくようになりました(^^)
車両の歴史が長いだけあって…
ボディにも色んな痛み方があるようです。。。
でも
共通して言えるのはボンネットの塗装焼けではないでしょうか?
今回、当社のデモカーにはカーボンボンネットを装着しました(^^)
(塗装しちゃったのでノーマルみたいに見えますが…(^^;)
が!
ノーマルボンネットでも塗装が焼けやすいということは、カーボンやFRPではなおさらです(><)
同じボディでも特にボンネットが焼けやすいというのには理由があります…。
ボディは太陽光による熱が原因になる事が多いのはご存知の通りですが
その太陽光に加えて…
ボンネットに関しては「エンジンによる熱害」が加わります(**)
普通車(白ナンバー)にはボンネットに遮熱材が装着されている事が多いのですが
軽自動車にはほとんど付いていません…(++)
というワケで、
転ばぬ先の杖が必要だと思い…
今回は、「コペン専用、ボンネットの遮熱材」を造ってみたいと思います(^^)
ご期待ください(^^)/~~~
太陽光の反射対策(^^)
先日お話したコペンデモカーのダッシュボードに
太陽光の反射防止材(カーペット)を貼りました(^^)
職人さんの手によって全て1枚のカーペットを張り込みます(^^)
きついRも綺麗に貼れていますね(^^)
これで…
峠やサーキットの上りの眩しさが半減します(^^)
見た目には柔らかそうですが…タイムアタックや峠アタックでは「武器」になりますね(^^)
…徐々にデモカーが完成に近づいてきました。
来月初旬には…
木下選手と本庄サーキットへサスペンションチェックに行く予定です(^^)
あ…そうそう。。。
デモカーのラッピングもデザインがほぼ決定しました(^^)
詳細は後日、ブログでご覧いただきます(^^)
お楽しみに(^^)/~~~
コペンのダッシュボード(^^)
今日は冷え込みが厳しかったですね(><)
この時期…
特に午後からは太陽が眩しいと感じることが多くなります(><)
先日もコペンでドライブ中に「眩しいなぁ…」と思っていました。
トライフォースカンパニーがある長野県小諸市は
「坂」が多いことでも有名ですが
アップダウンを走っていると本当に眩しく感じることがあります。。。
眩しい原因は直接的な太陽光とダッシュボードに反射した光の2種類があるワケですが…
コペンのダッシュボードは結構凸凹しているので色んな方向から光が反射します。
サーキットやダートトライアル・ラリー等ではこの反射を抑えるために
ダッシュボードに薄いクロスを貼って反射を防ぐ対策法があります。
今回はデモカーのダッシュボードにもクロスを貼って光の反射を防ごうと思います(^^)
今日の最高気温は…氷点下…。
…。
それにしても…
この寒さはいつまで続くのでしょうか?(><)
コペンの最低地上高…(^^)
先日のサスペンションテストであらためて思った事ですが…
コペンて…最低地上高が低いんですね…(++)
コーナリングを追求する場合には許される限り車高を下げますが…
スポーツ走行だけではなく
スタイル的にもう少し車高を下げたい…という場合にも
最低地上高の確保は必要になりますね。。。
でも、フロア下には純正の補強ブレスがあって
このブレスを外すと剛性面で不安が残ります。
コペンの「船」のような車体の構造では
ボディの「強化」はあっても「低下」はあってはいけませんね(**)
今回、開発した車高調「DC-PRO」は
リヤバンプラバーをダンパー側に移設することで
コペン特有の、バンプタッチの衝撃による乗り心地の悪化を無くすことに成功しました。
そして…
木下みつひろ選手のプロデュースによって
街乗りからワインディングまで、乗り心地とコーナリングレスポンスの両立を実現しました(^^)
…これでようやく、
車高を下げても乗り心地が悪くならない「走れるサスペンション」になったワケですが
「下げられる=最低地上高も下がる」ということになります(**)
で!
「下げられるサスペンション」を装着すれば「下げたくなる」はずです。。。
ということは…
剛性を落とさずにロードクリアランスを稼ぐ必要があります。
…。
…開発ですね(^^)
ロードクリアランスを確保しつつ、ボディ剛性が上がるパーツ(^^)/
…いろんなアイデアが浮かんできます(^^)
それから…
コペンの燃料タンクって…
ぶつけやすい場所にあるんですね(**)
…。
コレも…
リカバリーしちゃいましょう!(^^)
私の中でまったく新しい車両の開発ですが…
既に…
やりたいことだらけで…
楽しく楽しくて…
頑張っちゃいます(^^)/~~~









