Powereffect コンピュータ☆コペン用フルスペックECU適合の発表です(^^)
トライフォースカンパニーでは
エンジンのパワーアップ系パーツブランドとして
「Powereffect(パワーエフェクト)」を展開しています(^^)
Powereffectとは…
Power(パワーを) effect(効果的に変化させる)
という意味です(^^)
というワケで…
今日はコペン用 パワーエフェクトフルコンピュータの
現段階(4月30日現在)のECU書換え適合&価格を発表します(^^)
仕様としては…
●ガソリン:レギュラー
●点火プラグ:
ノーマルオリフィス使用時・#6 使用可・#7推奨
EVC等によるブーストアップ時 ・#7 必須
●スピードリミッター引上げ:MAX 255km/h
●燃料噴射量適正化補正
●点火時期適正化補正
●ブースト:1.3(オーバーシュート時 1.4)目標ブースト1.2(復帰1.25)
EVC等でブーストアップする場合は上記ブーストとなり
ノーマルオリフィス使用時は1.1になります。
●ラジエターファン設定:(寒冷地仕様除く)
OFF・96℃→92℃
ON・99℃→95℃
2段階ファン
OFF・98℃→95℃
ON・101℃→99℃
以上が主な使用になっています(^^)
特にブーストの立ち上がりを重視して
超・緻密なデータ取りの結果から獲得したプログラムデータなので…
レギュラーガソリン仕様なのに
豊かな低・中速トルクと高回転域までのパワフルかつ
「チョット攻撃的(^^)」な
加速レスポンスの向上を実感していただけると思います(^^)/
ラジエターファンスイッチの温度設定は適正値に設定していますので
オーバークール時に起きるパワーダウンや
ブーストアップ時の水温上昇によるオーバーヒート対策になります(^^)
それから…
Powereffectコンピュータは、仕様別に次の3種類の設定にします(^^)
①フルスペックコンピュータ
②レギュラースペックコンピュータ
③スーパーリミッター
① フルスペックコンピュータ
その名の通り、上記のスペックを全て盛り込んだ仕様です(^^)
定価:\89,250(税込)
② レギュラースペックコンピュータ
ラジエターファンON・OFF設定温度の変更を行なわない仕様です。
EVC等を使用せずにノーマルオリフィスを使用してブースト1.1で走行されるユーザーさんや
ラジエターファンスイッチは別の機材で制御を行うユーザーさん向けです(^^)
定価:\70,350(税込)
③ スーパーリミッター
スピードリミッター引上げのみの仕様です。
高速走行でリミッターが当たって…「またか…。」と思っているユーザーさんにはピッタリ(^^)
定価:\26,250(税込)
4月末現在として、
以上のラインナップをご報告できるようになりました(^^)
対策中や開発中のECUも出来るだけ早めに発表出来るように頑張ります(^^)/
…。
というワケで
明日からのゴールデンウィークは
トライフォースカンパニーで
DC-PRO体験試乗やECU書換えも出来ます(^^)
マッタリする予定ですが…
届いたメッセージを見る限り
チョット忙しくなりそうな気もしてきました(**)
が!
皆さんとゆっくりお話が出来る
数少ないチャンスなので…
実は…楽しみ…(^^)
お気軽に遊びに来てください(^^)/~~~
純正ビルシュタインショックを付けてみます(^^)
DC-PROでお馴染みのトライフォースコペンデモカーですが
今日は何故か…
ノーマルショックと純正ビルシュタインの違いを再確認するためですが…
色々と…考えていることがあります(^^)
…開発も含めた体感テストというワケです(^^)
新たなコペン用パーツが誕生するかもしれませんね(^^)
話は変わりますが…
ゴールデンウィークはトライフォースカンパニーで
DC-PROとフルスペックコンピュータの体験試乗会を開催します(^^)
普段のイベントとは違って…ゆっくり試乗が出来て
ご自身のコペンとの乗り比べも出来ます(^^)
滅多にないチャンスだと思いますので
ぜひお気軽にお出かけください(^^)/~~~
レブスピード6月号に掲載されました(^^)
昨日の発表の通り…
本日26日発売のレブスピードに
トライフォースコペンデモカーが掲載されました(^^)
「木下みつひろプロジェクト」として
DC-PROをはじめとする、コペンパーツの開発プロセスが記事になっています(^^)
しかも!
今回限りの掲載ではなく連載になっているので
数カ月にわたって掲載される予定(^^)
第1回目の6月号は
大注目の車高調DC-PROを隅々まで解説しています。
コペンに対して私が感じていた事や
木下プロの拘りやセッティングの方向性など…
内容はとっても濃いモノになっています(^^)
見出しがステキです(^^)
「トライフォースの”脱・チキチキKカー”宣言!!」
メインタイトルは
「極上コペンのつくり方」
第1回は「ロングドライブをこなせるサスキットの実力」です(^^)
…イベント等でもお話させていただいている通り
トライフォースのコペンデモカーにはフルバケットシートが装着されています。
コレには理由が合って…
「軟らかいシートだとサスペンションによる乗り心地のクオリティが体感しにくい」
ということです(^^)
さらに…
イベント等での体感試乗会では
S-DRIVEのタイヤ内圧を2.9Kという高圧に設定しています。
…フルバケットシート+高内圧タイヤで
敢えてノーマルサスペンションでは「不快な硬さ」に匹敵する仕様で挑んでいます。
DC-PROをはじめとするコペン用オリジナルパーツが紹介されています(^^)
木下プロのセッティングは…
ダンパーの減衰力調整を幅広く使えるサスペンションを提唱しています。
ストリートでの乗り心地を追求するだけではなく
減衰調整のみでサーキット走行までこなしてしまう
ホントに欲張りな仕様です(^^)
DC-PROの車高調自体のスペックは
コペン専用として一切の妥協がないものです。
各地のサーキットで最速タイムを持つスイフト用車高調「ZC-PRO」同様、
仕様変更やオーバーホールも可能で
まさに「フルスペック」と呼ぶに相応しい豪華な仕様となっています(^^)
というワケで…
まずは
レブスピード6月号をご覧ください(^^)/~~~
コペンパーツの開発プロセスがレブスピードで公表されます(^^)
突然ですが…
大好評のコペン用車高調DC-PROをはじめとする
トライフォースカンパニーのコペンパーツのコンセプトや開発プロセスが
明日26日発売のレブスピード6月号から
連載記事で展開されます(^^)
レブスピードといえば…
「ハイパーレブ」と連動したり
毎年12月に行われている「筑波スーパーバトル」を開催したり
チューニング雑誌の王道的な存在ですね(^^)
連載の第1回目になるワケですが…
トライフォースコペンデモカーの開発プロデューサーを担当している
木下みつひろプロのインプレッションや
本庄サーキットでの減衰力調整別のタイムリザルト等々…
コペンユーザーさんにはとっても気になるページだと思います(^^)
お楽しみに(^^)
そして…
トライフォースカンパニーの広告ページには
5月に行われるイベントスケジュールが掲載してあります(^^)
デモカーの体験試乗会が出来るサーキットイベントや販売イベントの
日程や会場が掲載されているので
是非ご覧になってお近くにお邪魔する際には
デモカーに乗ってみるのも楽しいものだと思います(^^)
レブスピード6月号は明日26日発売です(^^)/~~~






