レブスピード6月号に掲載されました(^^)
昨日の発表の通り…
本日26日発売のレブスピードに
トライフォースコペンデモカーが掲載されました(^^)
「木下みつひろプロジェクト」として
DC-PROをはじめとする、コペンパーツの開発プロセスが記事になっています(^^)
しかも!
今回限りの掲載ではなく連載になっているので
数カ月にわたって掲載される予定(^^)
第1回目の6月号は
大注目の車高調DC-PROを隅々まで解説しています。
コペンに対して私が感じていた事や
木下プロの拘りやセッティングの方向性など…
内容はとっても濃いモノになっています(^^)
見出しがステキです(^^)
「トライフォースの”脱・チキチキKカー”宣言!!」
メインタイトルは
「極上コペンのつくり方」
第1回は「ロングドライブをこなせるサスキットの実力」です(^^)
…イベント等でもお話させていただいている通り
トライフォースのコペンデモカーにはフルバケットシートが装着されています。
コレには理由が合って…
「軟らかいシートだとサスペンションによる乗り心地のクオリティが体感しにくい」
ということです(^^)
さらに…
イベント等での体感試乗会では
S-DRIVEのタイヤ内圧を2.9Kという高圧に設定しています。
…フルバケットシート+高内圧タイヤで
敢えてノーマルサスペンションでは「不快な硬さ」に匹敵する仕様で挑んでいます。
DC-PROをはじめとするコペン用オリジナルパーツが紹介されています(^^)
木下プロのセッティングは…
ダンパーの減衰力調整を幅広く使えるサスペンションを提唱しています。
ストリートでの乗り心地を追求するだけではなく
減衰調整のみでサーキット走行までこなしてしまう
ホントに欲張りな仕様です(^^)
DC-PROの車高調自体のスペックは
コペン専用として一切の妥協がないものです。
各地のサーキットで最速タイムを持つスイフト用車高調「ZC-PRO」同様、
仕様変更やオーバーホールも可能で
まさに「フルスペック」と呼ぶに相応しい豪華な仕様となっています(^^)
というワケで…
まずは
レブスピード6月号をご覧ください(^^)/~~~


