私はそもそもグローバル志向が強いのでもっとグローバルを攻めていくんだ、とか、経営者としてもっともっと実践積んで特攻していくんだ、とか話していたのですが、内定者のクロージングみたいだったそうです(笑)
はたらく女性の描写のされ方、いくつかに分かれると思います。感覚値。
・のほほん
・サバサバ
・バリバリ
それに、厳しいとか努力家とかチャレンジャーとかきめ細かいなど形容がつく感じ。
私は「椿さん、バリバリですねー!」というコメントをよくもらいます、今日も(^-^)敢えて言えばバリバリよりキラキラ☆とかの方がカワィィ感じで。。(笑)
「女性なのにエネルギッシュに経営者で頑張ってて」が枕詞みたいによく言われますが、気になるのは「女性なのに」という点。
女性も男性も、女の子はそんなに働くもんじゃないという考えが主流。私も人には「ほどほどにねー」と言いますし。女の子がハードワークしてると、倒れちゃわないか心配になっちゃう。無理は本当に良くない。スマートに仕事を終わらせ、しっかり実績出すのがベスト。
- 日経ビジネス Associe (アソシエ) 2009年 10/6号 [雑誌]
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ハードワーク(既存を効率化してもっともっと乗せていくスタイル)はウエルカム!
で、どんどん成長するためには最大限ワークし、アウトプットを最大化したい。(※ただし、人にはオススメしません、あくまで私自身のスタンス。)
これ、今週のアソシエでのマネックス松本社長の考えに非常に近い事がわかりました(写真)。 比べものにならない位お忙しいですが。かなりシンクロしたので、いつかお話してみたいです。
ということで、マネックス松本社長 のブログを読んでみよう!メッセージをつけて読者登録しました

