岡山ボタ先週末、飛び石の祭日迄が休みになったので実家に急遽の帰省 ヒマ潰しに蜜柑箱へ仕舞い込んだオークション誌に再アタックしてました 古い誌は画像が劣化しますね、 嗜好が変わったり、撮り込み忘れたお宝の紙面を睨んでも時間は元に戻らじ 悔やまれる紙面が何枚もありました 岡山や廣島のボタは珍しくもありませんが、数が集まると見えて来るモノもあります 岡山のボタが幾つか、確定はまだですが明治18年には三種類ありました 気長に墨抜きをしていけば、いずれ答えも出て来るでしょう✖