吹屋 | try34のブログ

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地元印の画像処理をしていて着印の吹屋でふと迷い風

巷に大量に残っている吹屋のKG印

記番は振られず明治8年の半ば迄は□と◎型の不統一印で差出されてましたが

以降、初めは証示印で使われ、やがて差出でも使われるようになってます

差出や着印を一本の印顆で20年まで

地元の局にも似た使用局はあるのですが、残存の数量に差がありすぎる?



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押印の仕方もあるのでしょうが、一本の印顆で何回押せるのでしょう