吹屋地元印の画像処理をしていて着印の吹屋でふと迷い風 巷に大量に残っている吹屋のKG印 記番は振られず明治8年の半ば迄は□と◎型の不統一印で差出されてましたが 以降、初めは証示印で使われ、やがて差出でも使われるようになってます 差出や着印を一本の印顆で20年まで 地元の局にも似た使用局はあるのですが、残存の数量に差がありすぎる? 押印の仕方もあるのでしょうが、一本の印顆で何回押せるのでしょうx