会社へ向かう歩道には両端に並木が続き、地面から這い出た蝉の抜け殻がたっぷりしがみついてます
先週末の静寂が嘘のように泣きわめく蝉の大合唱、夏の到来を感じた通勤でした
湿気さえなければ夏も楽しい季節なのですが、
逆を言えば暑苦しいから炭酸も美味しく感じるのでしょうね

地元で世羅と言えば陸上です
高校時代、地元の大会には二軍が出場してましたが常勝でした
全国区は伊達ではありませんでした
この局の記番は番付で言えば大関だったと思います、単片は何枚か集めましたが
エンタイアは同所へ宛てた明治9年の葉書を2枚確認
それ以前の組合せになると詳細もあまり判りません
山奥の不便な局も難しいけれど、内陸の田園地帯も中々やっかいです
どこかで大きな蔵出しがあるのを祈るのみですx