MH3 オンラインについて
こんばんは、茶々市です。
家に帰ってから色々時間がありません。2時間延長お願いします。
さて、衆議院が解散しましたね。
できればモンハン特集がおわったら選挙特集でもやりたいなと思います。
まぁ、特集できるほど知識が無いのが問題ですがw
ちょっと某板をのぞいていたら、面白い言葉があったので、残しておきます。
「最後に権力を手中にするのは害悪と悪徳どちらなのか」
権力を手に入れるのに、善良も美徳もないですね。
自分の政党に対する感覚はこのようなものに近いです。
害悪に理解の余地は無いが、悪徳は利害の一致においてのみ余地は残されています。
まぁ、それが何かっていわれると困りますがね。そんな感覚です。
本当にほしい物は、泥を被ってでも手に入れたい者にこそ手に入るとわかっていつつも、
善良と美徳が台頭しない世間は悲しいものです。(あれ中ニ病か?)
さて、MH3特集です。
オフラインの内容は前回でほぼ終わったため、オンラインの内容になります。
ただ、オフラインと被っている部分が多いため、今回1回にまとめて書きます。
■オフラインについて
・ネットワークモード拠点
砂漠の中の都市という設定で、オアシスっぽいところです。
http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/3/city1.html
・ネットワークモード入り口
サーバータイプは「自由」「新人」「達人」「求人」の4つから選ぶことになります。
それぞれ、目的の合った人が同じサーバー内に集まるように配慮されております。
また、サーバー下の街については、自分で作成でき10人まで収容できるようになってます。
わざわざ目的のクエストを探しに何部屋も渡らないといけないのは少し面倒な気がしますが、
MHオンライン経験者の方々どうでしょうか?
http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/3/city2.html
あと特記事項としては、昼夜の変化があり、それぞれでクエスト環境がことなるようになっています。
・アイテム交換所
交換爺さんの街版のようです。日毎に交換で得られるアイテムが異なるため、
何度もいってみるといいかもしれません。
http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/3/city4.html
・調合屋/道具屋/素材屋
調合や狩猟のためのアイテムの販売と調合を行ってくれます。
調合は100%成功らしく、序盤の調合には重宝すべきですね。
また、「調合壷」というものがあり、普段の調合とは一味違った調合が行えるようです。
http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/3/city5.html
ごめんなさい、やっぱり2回に分けますorz
あと、書いている途中で思い出しましたが、オフラインの内容で、装備についてやってませんでしたね。
オンラインが終わったらやります。
以上
MH3 パートナーについて
こんばんは、茶々市です。
5000円するCMMIの教科書買ったのはいいんですが、10分も読むと眠気がします。
和訳本のため、日本語が理解しづらい・・・
NHK教育コンテンツの国際コンクールというものがあり、
そこに「日本賞」という形で、ゲームやweb作品がエントリーされてるそうです。
さて、このエントリーされているものの中に
PSPの「無限回廊」やDSの「13歳のハローワークDS」があるという話。
教育コンテンツといえば、DSの大人のトレーニングシリーズ(英語漬けや、脳トレ)が有名だが
無限回廊といった、一見教育に見えなくも無いソフトもエントリーされているという。
以下、日本賞事務局理事長の言葉
- 以下引用-
よくある学習ソフトのように、漢字や英語をレッスンするゲームじゃなくてもいいんです。たとえば、実際に体を動かすゲームも健康な体を育てるという意味での教育コンテンツだと思いますし、何か道徳的な要素がストーリーに絡んでいればRPGでもいいと思います。
- 以上 -
ここで、道徳的とは何かと話になると難しくなるので省きますが、
考えさせられる作品という意味では、過去に数々の名RPGが該当するように思えます。
ゲームの地位向上のためにこういうのになるべく参加して実績として公開してほしいものですね。
■参考ページ
・日本賞
http://www.nhk.or.jp/jp-prize/index_j.html
・無限回廊
http://www.jp.playstation.com/scej/title/mugen/
・13歳のハローワークDS
http://www.13hw-ds.jp/system/sys_exp.html
・ファミ通:教育コンテンツの国際コンクール“日本賞”の関係者に聞く! ゲームも審査対象になった理由
http://www.famitsu.com/game/news/1225961_1124.html?ref=rss
さて、長くなりましたが、MH3特集に移ろうと思います。
■パートナーについて
MHP2GのオトモアイルーやMHFのラスタのように、
MH3でもチャチャと呼ばれるハンターのパートナーが付きます。
・公式:奇面族 チャチャ
http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/3/village11.html
MHFのラスタの場合は「ギルド貢献ポイント」、
MHP2Gのオトモの場合は「オトモポイント」があり、
それぞれポイントをためることで、パートナーを強くしましたが、
今回は「熟練度」のようです。
つまり、一緒に狩猟すればするほど強くなる仕組み。
また、チャチャは「お面」にによってその能力を変更でき、
それぞれのお面にたいして熟練度があるようです。
あと、行動としては、MHP2Gのオトモと似ており、
自分で勝手に行動し、敵と戦ったり、採取をしたりするようです。
MHP2Gみたいに、オトモの誰を連れて行くのかや、解雇を考えなくちゃいけない点と比べると、
幾分精神的にましになったような気がします。
以上
MHFやってみました。
こんにちは、茶々市です。
最近シイクワシャーが飲めておりません。不満です。
季節限定だから終わったはず無いのに、コンビニいっても売ってないです。
さて、MHFの無料体験版があったのでプレイしてみました。
結果は、MH3の片鱗を垣間見た。
今まで紹介してきた内容のほとんどが、MHFには詰まってましたよ。
つまり、MH3はMHFのコンシュマー化したものだと。
なんかテンションダウンしてきましたが、とりあずMHFのハンターランクを2まであげました。
PCにXBOX360パッドを使ってプレイしてたのですが、すごい違和感を感じる。
一応設定でMHP2みたいなキー配置ができるのですが、限度があります。
MH3もこんな感じかな?と思いつつプレイしてました。
以上