ここでちょっと一息^^。。。。
トゥルーマンは27歳にアメリカで病気になるまで
本当によく遊んだと自分でも思う
よく遊んだ分 大変なことも人一倍多かったような気もするが
人生は1度しかないと心に命じて 精一杯遊んだような気がする
女性経験も少ない方ではないと思う
大学を卒業して セキュリティ開発メーカに就職して
最初は開発部に3年そのあと営業技術として退社まで過ごす
営業技術になってからは 2ヶ月に3週間のペースでアメリカで仕事をし
他にも メキシコ・インドネシア・韓国と渡航していた
好奇心旺盛でいろいろなことにチャレンジした
笑い話であるが
アメリカで女性とセックスしたときに
トゥルーマンのジュニアがお粗末だったのか
彼女のあそこが大きかったのかは定かではないが
入れた感覚も少なく それでもせっせと働いていたら
途中で女性はたばこを吸い出したという苦い経験がある^^;
その後ラスベガスでタクシーの運転手とそんなはなしをしたら
運転手は日本に来たことがあって
こっちの女性はビックマ○コだよ
日本人はいい!スモールで締まりが良くてって言ってた。
ドロスリングなどもかり出されたことがある^^;
何事も経験である・・・・・・・
アメリカで仕事をしていたときのあだ名が
今のネームである「トゥルーマン」である
由来を話すと素性がばれるのでこの辺にしておこう・・・・
世代的に言うと ちょうどジュリアナ世代 よく遊びに行ったなぁ・・・・
スローセックス。。。。。
二人に イク事なんか関係ないのである
感情をぶつけ合い 感じるままに愛し合うだけである
その過程で イク時はイキ そしてまた愛し合う
この年で本当のセックスを知ったような気がする
トゥルーマンは今まで相手のクリトリス を舌で愛撫したりするのは意外と苦手だった
でも今回は違うのだ。 本当に愛おしく思い愛したい気持ちがこみ上げてくるのである
すべてを受け入れたい。 すべてを愛したいというように
水を飲み トゥルーマンの腕枕の中で愛子が寝る
しばらくして 寝返りと同時に愛子を抱きしめる
すると愛子はジュニアの様子をうかがってくる
また 愛し合いが始まる・・・・・・
2度3度と続いた・・・・・・・
心地いい時間だった・・・・・・
そのとき・・・・・・
愛子の秘部に手を添える すごく濡れている
そのとき 愛子がトゥルーマンのジュニアに手を添える
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「立ってるよ」
「うそでしょう」^^;
立ってました^^; 立ってたんです! 信じられませんが立ってました
「SEXしたい・・・・」
「するの?」
「したい・・・・」
正常位でジュニアに手を添えて トゥルーマンを導く
はっきり言って久しぶりだ^^; 入り場所を探してる間に少しジュニアが小さくなる
「やっぱり・・・・」
「大丈夫」 「ほら はいった^^」
すごい充実感。。。。愛子の中で再び大きくなっていく
実に8年ぶりか。。。。。
愛子と唇を重ねる。。。。
一体になれた充実感と高まる感情が二人を最高潮に導く
愛子の絶頂を感じ 動きを小さくする
ゆっくり抜いてまた全身を愛撫する
やがて クリトリスを舌で愛撫する 敏感に感じる
そのとき腹部に傷があるのを見た、、、子供がいるんだと感じた。。。。。
でも、関係なかった。。。。
無心でクリトリスを愛撫した。。愛おしく感じながら。。。。
愛子は2度目の絶頂を迎えていた
横に添い寝する。。。。。優しくキスを交わす
ゆっくりしていると 今度は愛子が上に乗ってくる
休憩しているジュニアを 起こして挿入・・・・
動きがいい^^
そのはず あとで聞いたが昔体育の先生だったらしい・・・・
クリトリスを押し当てるように腰を動かす
やがて 3度目の絶頂を愛子は迎える
トゥルーマン は精子がないのでなかなかいかないのである。
しかし満足した すごく満足した。。。。。
8年ぶりの出来事だった・・・・・