トゥルーマン36歳の恋愛浮気日記2008 -17ページ目

今日のこと・・・・・・②

午後になって15時過ぎのこと

携帯が鳴りました  愛子からでした


何もなかったように。。。。

「なにしてるの・・・・」

   「一応仕事中やけど・・・・」

「忙しい? 切るよ・・・・」

   「切らなくていいよ 大丈夫だから」

   「昨日はどうした?」

「ナンでもない」

   「大丈夫か?」

「大丈夫」

   「月曜日にはかえるから」

「大丈夫」


「仕事まで少し寝ていい?」

   「いいよ」

「5時半ぐらいに起こして」

   「着信拒否されてなかったらね^^;」

「大丈夫」

   「わかったよ」



うーん女性は難しい

何があったんだろう・・・・・・

まぁこんな事はこれから度々あるんだろうなぁ。。。。

トゥルーマンも最初は 「さよなら」 なんて言われたら

どぎまぎしたもんだが 少し免疫ができてきたような気がする^^;



3月5日午後のこと・・・・・

今日のこと・・・・・・

愛子は 夜仕事が終わると情調不安定になる傾向にある


最近その兆候が強くなる

昨日も夜の出勤時に いつもの様に電話で話す

たわいもない話なのだが

時より胸が苦しいという  胸というのは心のことだ

トゥルーマンへの気持ちが募るらしい


昨日はトゥルーマンも夜9時ぐらいまで仕事をしていた

「そろそろ帰るの?」

    「そうだね」

「いいよ 帰って」

   「また あしたね」  「ほどほどにがんばってね」

「うん」


トゥルーマンは家に帰る

夜中お店が終わる25時頃 メールが入る

{心が痛い もうすべてを忘れましょう。}

お酒も入り 寂しいのだろう。。。。。

愛子は強い女だと思っていたが最近特に弱さを見せるようになってきた

浮気の愛も十分理解できる女性だと思っていたようだが

実際にそんなこと無理なのかもしれない


そんな強い女性なんかはいないのかなぁ

本気にさせてしまったかなぁ と思ってしまう


どうせ次の日になれば電話をしてくるだろうと思っているのが

昼を過ぎてもまだ電話はない

着信拒否もされている。。。。。


女心は難しい

冗談をほのめかすと怒ってしまうし

本気になればこの結果。。。。。


もう少し待ってみよう。。。。


3月5日のこと・・・・・

朝から・・・・・・・がんばります

朝方 二人はしばしの休息を迎える


短い時間だが熟睡した

はだかのままシーツだけをまとい 二人の体温で眠る

心地いい時間だ


9時過ぎに目覚める 10時チェックアウトだ

愛子もゆっくりと目が覚める。。。

愛子の背中に抱きつくように体を合わせる

首筋から耳元へとゆっくりとキスをする

愛子の口から声が漏れる・・・・・

 腕枕をしている手で優しく乳輪をなぞるように愛撫する

愛子は腰をくねらす。。。。。もう一方の手で腰から背中へと愛撫する


やがて愛子もはっきりと目が覚めると

むくっと起きて トゥルーマンにまたがってきた

   「?」

「セックスしよ^^」

   「するの?」

「うん」

   「ちょっとまって」

フロントに電話をつなぐ

   「チェックアウト延長してください」


そして朝の濃厚なキスをする・・・・・・感情のこもったキスを・・・・

ジュニアは半立ち状態  愛子は入れようとしてくる

   「無理じゃない?」

「大丈夫」

ゆっくりと愛子のアソコはジュニアを迎え入れる

もう濡れている。。。。。すんなりと奥まで入っていく

もう立っているジュニアが俺には不思議だ


愛子のアソコは非常に小さい

外観もそうだが中も締まりが強い

騎乗位のまま早めに愛子は果ててしまう

「イク。。。。。。」かわいい


ゆっくりと全身を舌で愛撫しながら 敏感なクリトリスへと移る

恥ずかしそうに手で隠すがそんな抵抗もじきに無抵抗となる

クリトリスを舌で転がしながら 中指をゆっくり中に入れる

なれてきたら薬指と2本入れる

第二関節を90度折り恥骨の裏当たりを刺激する

Gスポットだ。。。。。

舌でクリトリス。。。。中はGスポット。。。。。

敏感な愛子はすぐに最高潮を迎える


イッてしまった愛子は必死にトゥルーマンを自分の方に引き上げようとする

ここで必死に愛撫を続けても意味がない

基本は感情だからだ。イカせることに意味はないからだ。

またキスをして抱き合い 愛を確かめる

ゆっくり正常位で挿入。。。。。

時間は過ぎていく・・・・・