その素性は・・・・・・
愛子には 子供がいる。。。。。
8歳の男の子だ。。。。
しかし結婚はしていない
9年前に付き合っていた男の子供らしい
ある日偶然他の女性を歩いてるのを見たらしく
その後 男の浮気が発覚したらしい
それと同時に妊娠もわかったらしい
男に結婚を迫られたが愛子は断った
一生後悔させたくて愛子は子供を生んだらしい(恐ろしい;;)
未婚の母となった。。。。
愛子は言いにくそうにトゥルーマンに告白したが
初めて抱いた日におなかに傷があったので子供がいることは知っていた
だからできるだけ外泊もせず 朝は息子と顔を合わせたいらしい
それなのに 今回はお泊まりをした
愛子の精一杯の気持ちだったのだろう
トゥルーマンはその気持ちに感謝したい
チェックアウトの 時間・・・・・
少しお互いに休んだ
時計を見ると 12時を少し回ったところ
「シャワー浴びて」
「おまえの方が時間かかるやろ」
「じゃあ先に浴びる」
「うん」
愛子が出ると 次にトゥルーマンが浴びる
愛子の髪の毛が濡れている
優しくそれをタオルで拭いてやる
心地よさそうに 愛子はうなだれている
水を飲んで一息つく
服を着て外に出る準備をする
時計を見ると 13時過ぎ。。。。アウト時間を過ぎてしまった
二人でフロントに行く チェックアウトを済ます
お店の駐車場まで二人で歩く 寄り添いながら・・・・・
「こんどはいつ?」
「じきに帰るから」
「来なくていい 仕事して」
「仕事もするやん」
車に乗って 駅まで送ってもらう
キスをする そしてキスをする そしてまた・・・・・
離れたくない・・・・
しかし別れの時間はやってくる
名残惜しいが別れる
1月14日のこと・・・・・・
朝から・・・・・・がんばります②
正常位で挿入。。。。
ゆっくりとお互いの存在を確認する
愛子は良く締まる トゥルーマンの存在を確かめるかのように
ぐいぐい締め付けてくる
手で愛撫を続けながら 腰を動かし キスをする
愛子の腰も自然に動き出す
たまらない^^ この愛し合っている感覚がたまらない
激しく動かす必要はない ゆっくりゆっくり
終わりなど無いかのごとく ゆっくりと・・・・
本当に幸せなひとときだ。。。。。
やがて愛子が絶頂と思わせるひとときを迎え
そして ジュニアは役目を終えたかのように 小さくなっていく
不思議なものだ。。。。。
トゥルーマンはイクことはないが
満足度は今までのセックスの相手で一番満足度がある
しかし 今までほんとに役に立たなかったジュニアがここに来てどうしたのだろう。。。。
今までは立ってもほんの一瞬だけだった
セックスなんてとうてい無理だったのに。。。。。