別に今日1日引きこもりでも良かったけど

ケーブルテレビの工事の方が

今日下見に来た時間が

予定よりかなり早かったので

何故か少しお出掛けしたくなりました。


とは言え家から1番近いハードオフに

行って帰って来ただけですが。


別に今の状態で全く問題は無いけど



以前L-A1を放熱も考えて

設置してた場所にKT-9700を置いてると

結構上の隙間が広いな〜と。


そして我が家は古いバリコンチューナーのみ現役。


何となく薄いシンセチューナーを

意味無くKT-9700の上に重ね置きしてみたいな〜

なんて思い多分無いけどと分かりつつお出掛け。


この隙間には多分入らない

チューナーはありましたからスルー。


薄くないとダメですからね。


物色しててちょっと気になるのがありましたが

機器と言うよりアクセサリー類。


まあ必要に迫られてないしこれもスルー。


と決める迄は店内ウロウロしましたが。


その店内ウロウロで



これを見付けてレジに持って行ったから

まあスルーとしたとも言えるかも。


未開封CD-Rの20枚組を2セット。


実は同じマクセルの未開封CD-Rの10枚組を
同じお店で購入しててその頃
この写真も載せて記事にしてて
その時はこの20枚組は無くて


その後買い取りしたCD-Rなのでしょう。


これで合計50枚確保。


別にCD-Rなんて家電量販店で買えば?

となりそうですが前回のも今回のも



原産国が日本の表示。


自分はCD-Rは日本の太陽誘電の信者。


なので使う使わない以前に

この様な感じで見つければお買い上げ。


最近は取り出しが面倒なCDをあまり買って無いから

それの普段聴き用にCD-Rにコピーって事が無いから

出番は当面無いけど50枚組の

太陽誘電として売ってた未開封が後1つしか在庫で残ってないから

今回見付けたのはラッキーでした。





自分はタイトルの通り

おまとめプランが嫌いだったりします。


なので

電気、ガスのおまとめや

ネットと電話のおまとめとかはして無くて

それぞれ契約してるので

結構お金の無駄は多かったりします。


基本信用しないタイプとも言えるかも。


電気、ガスおまとめで

幾らお安くなります。


と言うのは当面はそうかもだけど

結局は民間企業。


自社利益の為に結局それ程安くない状態に

なりかねない気がするし

そもそもその会社がダメになったら

乗り換えが電気だけとかガスだけより

面倒と言うか手間が増えるだろうから

その様なリスクを考えると

分散出来るのは分散させたいと

思う思考回路な人間。


そんな中

おまとめしたくないけど

おまとめしようかなって思いはじめてるのが電話。


NTTの固定電話を契約してて

ネットとかとおまとめする事無く今現在。


これの良いところは

家の周りが停電しても

電話の電源は電話線で来てるから

固定電話は使えると言う事。


でもそんなメタル線の固定電話回線を

NTTは廃止する事にしましたね。


そのアナウンスの初めの頃は

基地局の工事はするけど

各家庭の工事は無くてそのまま使える的に

案内が来てたのに

最近になってから

各家庭に合わせて最適な方法で

配線取り替え工事をすると。


まあネット回線での固定電話運用に

工事をする必要が出て来たのが何か嫌。


そこでおまとめが嫌いなのに

ネット回線を契約してる

地元ケーブルテレビの固定電話サービスにも

申し込んでネットと電話のおまとめを

しようかなと思ってしまいました。


ネット回線契約に電話を追加すると

単純に合算となりますが

そこにテレビも契約すると

おまとめプランでお安くなるのは知ってますが

まあそのまま電話を追加したいと

ケーブルテレビの会社に問い合せ。


まあやっぱりテレビも合わせてお安くしませんか?

とは言われますよね。


そのまま電話だけ追加しようかと

思いましたが

テレビ契約すると回線で

FM信号も配信されるのが引っ掛かる。


手持ちのチューナーのうち

T-101は入力が1つですが

KT-9700は入力が2系統有るので


トンボアンテナ受信と

ケーブルテレビからの線を

両方KT-9700に繋げば

チューナー遊びの幅が広がるかな?

と完全に自分のお遊び狙いで

ネット、テレビ、電話の

ケーブルテレビでのおまとめを

検討する方向に。


テレビのアンテナ受信から

ケーブルテレビ受信への配線取り替えは

下見の結果特に追加料金無く出来そうと。


まあ実際どうするかは

契約時の説明を聞いて判断する予定。


仕事しつつ頭はこの事を思案して

本当におまとめプランを組むか決めたいと思います。


先週末に



大雑把にメインシステムのアンプ遍歴も

書いた記事を上げましたが

過去記事を見返して

どのタイミングで何をしてたのかを

今再確認して

せっかくならそれを記事にして

自分の物忘れ対策にしようと言うだけの記事です。


リンクの記事にも書いてますが

長くアンプは

ケンウッドのL-A1をラックの

下段に収納してそれで

JBLの4312MKⅡwxとUT025を

鳴らす構成としてました。


UT025は4312MKⅡのスピーカー端子から

接続する形で鳴らしてて

今現在でもラックからスピーカー迄の

スピーカーケーブルは撤去せず

引回した状態で放置。


床に這わせてるのでなくて

壁に左右を少し離して

ぶら下げる形で引回してるから

それを撤去するのは

結構大掛かりですし

アンプ故障時にプリメインアンプで

代理的に鳴らす事が有れば

直ぐ繋げる様に予備的にそのままにしてます。


このスピーカーケーブルを

使わない状態になったのは

23年の10月の事で

親父からパイオニアのプリアンプC-90を

引き取りL-A1か入ってた場所に

入れてL-A1をスピーカーの間に

設置したから必要なくなり予備的な存在になりました。


実はこのC-90を引き取った前日に

ブロ友のブルーベリーナイトさんが

我が家に来られてのオフ会で

その翌日にアンプが

プリメインアンプから

プリアンプ+プリメインアンプと言う

構成に変更されて

ブルーベリーナイトさんには

変更前の音をお聴かせしたと言う事ですね。


そこから暫くそのままでしたが

L-A1はパワーアンプダイレクト入力が無いので

C-90のプリアウトをL-A1の

ライン入力に繋ぐしか無く

残留ノイズが気になり

L-A1はボリューム全開で使えないから

それが何となく嫌で

使わず放置してた

パワーアンプダイレクト入力機能付きの

パイオニアのプリメインアンプA-30に

変更してL-A1をサブシステムのアンプにしたのが

24年の6月。


その後

24年の10月にサブシステムで使ってた

L-A1が故障したので

親父からトッピングのアンプTP-60を借りて

サブシステムのアンプにしました。


25年の2月に

親父からもう1台TP-60を借りて

A-30からメインシステムのアンプを

TP-60に変更を目論見ましたが

ノイズが発生するので

直ぐに返却。


でもやっぱりと思い翌週再度

借りて来て

不調のままメインシステムに組み込み。


この時に

サブシステムのアンプをA-30にして

TP-60を2台ともメインシステムに。


1台のTP-60は4312MKⅡwx

もう1台でスーパーツィーターのUT025を

鳴らすバイアンプ接続にしました。


その間ずっと1台の不調は続いてて

4月にもしかしたらリレー?

と以前買ってた新品とリレー交換しました。


それ以降今現在迄不具合は再発してません。


その後7月にプリアンプのC-90が故障したので

修理に出してます。


その少し前に

故障したサンスイ607を自分で直して

使える状態にして

パワーアンプを607にしてたりしてますが

昨日判明した607の故障が

実はこの時点で発症してて

それでC-90を壊してた可能性があると

ブログを見返して思いました。


C-90の修理不在中は607を代打で使って

撤去せずそのままにしてた

スピーカーケーブルが約にたちました。


C-90が修理から帰って来て

再びTP-60のバイアンプ接続が復活。


10月にふと思い付いて

最下段に置いてたC-90を

チューナーと場所を入れ替えて



今現在と同じ状態に。


その翌月の11月に

パイオニアのプリメインアンプA-30を

再び復活させて

TP-60を左右の4312MKⅡにそれぞれ1台使う

ステレオアンプなのに片チャンネルを

接続しないモノ使いな接続にして

A-30をスーパーツィーターのUT025に

繋ぐ現状の構成としました。


スピーカーが4312MKⅡレベルなのに

アンプはセパレート化して

挙げ句モノアンプ状態。


かなりのオーバースペックな

機器構成となってるな〜

と改めて思いました。


CD環境も

プレーヤーとDACのセパレート化

レコードも単体ヘッドアンプを使用。


合理化とは真逆な状況。


とは言えメインシステムは

これ以上肥大化はしないと思いますよ?!


なので気楽に使える

サブシステムは

本当平日の夜に大変重宝してます。


と言いつつサブシステムも

少しづつ肥大化してますが…。


シンプルにしなきゃですね。



2024年の3月の記事に

中古CDで



こんなのを買って来たと書いてます。


カウボーイ・ビバップ?


何ですか?


かもですが

まあアニメですね。


感じとしては宇宙版ルパン三世みたいな作品。


そして以前の記事にも書きましたが

このCDに収録されてる曲は

テレビで流れる事が実は多いです。


バラエティー番組のVTRのバックで

流れる感じなので

多分聞いた事は有っても

改めて聞いて聞いた事有ると

思うかは分からないですが

かなり使われる事は多いです。


アニメ音楽では

超重鎮な菅野よう子さんのCDと言う

認識がこのCDを知ってる方の多くの認識かな。


菅野よう子さんは

アニメ音楽が好きな方なら

絶対知ってると言うより

結構気付かず耳にしてる曲が

実は菅野よう子さんのアニメ音楽って事が多い人。


このCDは

アニメのサントラですが

結構ジャズ色強目。


そして録音が凄く良い。


その理由が



ケースの裏側のこの中に。


かなり前の古いアニメの音楽なのに

長く探してて買った理由がこっち。


アップで撮ると



曲目の下の録音者の名前にピンっと来ませんか?


ルディ・ヴァン・ゲルダー


ブルーノートの録音者で有名な方ですよね。


その様な方が日本のアニメ音楽の

録音に携わってる。


それが聴いてて本当録音が良いと思えるもので

曲も滅茶苦茶カッコいい。


普通にジャズ色強目な楽曲集的に聴けます。


楽器の音の録り方はオーディオ的に楽しい。


なので再生頻度が高かったりします。


オープニングの

「TANK」はYouTubeにも有るはずなので

是非聴いて欲しいですね。



って原因不明な不調の

サンスイのアンプの話しでは無いですよ。


個人的にはそれより重要な話しですが。


先日から何度か書いてる

突発性難聴の話しですね。


病院に行ったのが少し遅い

下手に様子見をしたのが仇になり

治らない可能性もありますとは

言われてますが

それでも副作用覚悟で

約1週間ステロイドを飲んでの治療をしました。


最初は毎食後服用

そこから朝、昼服用

更に朝だけ服用

朝だけで錠数を減らす

と言う感じで

火曜に最後のステロイドを朝飲んで

その日の仕事帰りに通院。


左耳の違和感は残ってて

聴力検査の結果も変化無し。


日常会話には問題無いけど

音楽を楽しむには

左耳の高音の感知レベルが低い。


ステロイド以外にも

毎食後目眩止めと神経修復の薬らしいのも

服用してて

望みは薄いけど今でもそれは継続服用。


徐々に減らす処方で飲んでた

ステロイドをその後も継続服用と言う

選択は無いみたいですね。


今現在も少し左耳に違和感。


ステロイドを飲まなくなってから

寝てる時にしゃっくりとかクシャミとかして

耳に空気が行く感覚が有ると

左耳が少し痛くなって目が覚める状態。


寝てても眠りが浅いみたいで

今しゃっくりしたとか認識して

それで左耳が痛くなってるんだと認識しつつ

又眠る。


耳の中は毎回診察されてて

特に異常は無いみたいですが

違和感から来るものか

その様に少し痛む事がある。


一応今度の火曜迄薬が処方されてて

会社帰りに通院と言う事に。


神経修復の薬で

聴力が回復するかは分かりませんが

多少の改善を目指して

継続服用しましょうと言う事で

現在の治療継続中。


先生は今の薬をどれだけ出しましょうか?

と選択は自分判断でした。


1週間でも2週間でも

好きな方でと言う事でしたので

こまめに確認したいから

1週間の処方と通院を選択。


火曜迄に何処迄回復するかは謎と言うか

これ以上違和感が治まる気が

しない気がして来てるのが正直なところ。


まあ寝てる時に痛む事が有るとか

違和感が残ってるとかは

火曜に伝えます。


多分暫く今の薬を

継続服用と言う流れになるかな?


突発性難聴って結構簡単になるんだって

2度目の自分は感じてます。


ストレス、過労と言う印象でしたが

風邪とかの病気が引き金のパターンも。


風邪で耳に少し違和感が有るとか

スルーしちゃいそうですし

そうでなくても

軽度な突発性難聴だと

耳の違和感は我慢と言うか

あまり気にならないレベルなので

スルーして病院に行ってないとかあるかも。


一回の突発性難聴は

本当左耳が聞こえない状態で

違和感が半端なかったから

直ぐ病院に行きましたが

今回はまあ違和感あるかな状態。


結構気付かず軽度な突発性難聴に

なってて病院に行ってないから

そのまま治らず。


それを年齢から来る聴力低下と

思われてる方も一定数居られるかもと

今回2度目の発症で感じました。


気の所為でも耳に違和感を感じたら

耳鼻科に行って診てもらう。


その方が長く快適に聞く事が出来る

可能性が高いです。


突発性難聴には十分お気を付け下さい。