4チャンネルアンプの
ソニーのTA-N220の10Eに繋いでいた
2チャンネル分が
ラックスマンのオマケアンプに
バトンタッチしたので空いてしまい
BTL接続が出来るので
スーパーツィーターのUT025に
その様に繋いでみようとガサゴソ。
まあ先ずその前に現状で
スーパーツィーターだけでピンクノイズを
再生して波形と音を録画。
実際に4312MKⅡとのコンビでの
再生をする事無くBTL接続を辞めて
アンプ1、2は1番を
アンプ3、4は3番だけを使い
1番を左側で3番を右側接続。
1番、2番は同じカスタムIC
3番、4番も同様なので
それを片チャンしか使わない接続ですね。
TP-60と同様の接続状態。
一応クロストークの軽減になってるのかな?
確認してないからわかりませんが。
動画を観てない方の為に説明。
TA-N220の諸元は

BTL接続では150W。
ヘッドマージンが増えるだけと思ったら
かなりハッキリBTL接続では同じボリューム位置で
音量が大きくなっていて
4312MKⅡの音量でバランスを取ると
UT025は下手すると過大入力で
ユニットを飛ばしかねないと判断。
4312MKⅡを鳴らしてるTP-60は

その方がバランスも良いでしょう。
実際今まで不満無く聴けてたので。
多分BTL接続で4312MKⅡと繋いで聴くと
高音が出過ぎて4312MKⅡのHIGHのアッテネーターを
絞らないとバランスが取れないでしょう。
スーパーツィーターをそこまで鳴らしたくないです。
と言う事で
4312MKⅡwx+UT025は
ステレオアンプを全てモノ接続で
使うと言う変な贅沢仕様になりました。
でもスーパーツィーターが
モノアンプ状態でも
ほぼ違いが自分はわかりませんけどね。








