かえってきーたぞーかーえーってきーたぞー
スパロボやって試験勉強やってスパロボやってスパロボやってスパロボやって試験勉強してスパロボやってスパロボやって試験終わってスパロボしてました。
そいでなにやら久しぶりに物語書いてたら朝ですよ朝、なんすかこの自堕落生活はこのバカバカ!
てなわけで本も買っちゃあいるんですがあんまよんじゃいません、やっとこさスパロボも終わったので人間的な生活に戻りたいと思います。
コミュニケーション
はてなの質問箱にて
○○さん、ありがとうございます
ありがとうございます。たしかに辛そうな作品ですね。
了解です。ありがとうございます。
ありがとうございます。見てみます。
なんて本を立ち読みしてみた。しかしタイトル長いなこれ。
立ち読みなわけでじっくり読んだわけじゃなく、主要ポイントを流して読んでみただけなので、細かい所は余り覚えてないけど。話し方に限ってみれば、「話したい内容を、細かく一文ごとにばらして考えてみる」「要点を矢印メモで系列づける」「結論から話をするようにする」
みたいな感じだったと思う。結論から話すという点は、なるほどと思った。結論から話す事によって、まず相手に何を伝えたいかの核心を教える事ができ、その後に、その結論に至るまでの肉付けをしていく事によって、相手はわかりやすく話を聴く事ができる。
そういえば、英文とかは、最初に結果や結論やらを最初に持ってくるというのが多い、最初に主語述語、後修飾、といったように。日本人って回りくどいの好きだしね。
と、考えてみたら、これはあくまで技術の話で、俺の思考回路とはあまり関係ないんじゃないか。
考えてたら眠くなってきたので、また明日
こういうサイトがもっと増えるといい
映像作家を目指す有志の作品をネットで公開する場というコンセプトで作られたサイト。まだ一つしか見てないけど、時間ある時にがっつり見たい所。こういった、商業にしばられない、自分の好きな物を好きなように作品にしてる人達のモノは、見ていてすごい好きです。
しりあがり寿 の作品、マジ楽しみなんですが。
※こっから身内話
土曜日の飲み会、皆さんお疲れ様でした。名古屋メンバーの方々は、皆あっちのまんまな性格で、ほんとに自然に、楽しく過ごす事ができました。ミザさんのワサビ、堪能していただけましたか?皆さんにはぜひあれを名古屋で広めて頂きたい。それにしても閣下の歌がマジすごかった。マチャアキには鳥肌ものでしたよ。 今日は東京観光のようでしたね、東京都民も全く知らない東京、楽しんでいただけたなら光栄です。
ではそんなとこで ノシ
やっぱしあの大学は面白いなあ
友人が、面白いレポートを書いていた。
「悪法は存在するか」
というテーマである。これだけなら、なにも普通のレポートであるが、ここで面白いと思ったのは
「これを400字以内でまとめろ」
という規制である。
短く簡潔に、自分の意思を表明する。というのはなかなか思考訓練になりそうである。
というわけで
「俺もやってみる」
と表明しチャレンジしてみた
以下がそれである
悪法とは、どのような法律の事を指すのであろうか。私は、法律とは、なんらかの対象に
おいて、有利に運ぶための規則であり、制約であると考える。例えば、巷で話題である人
権擁護法案、人々に、悪法について尋ねたならば、ほぼ9割がた、この法案について述べ
るだろう。しかし、この法案はその対象である、日本在住の海外人種の方々に言わせるな
ら、とても素晴らしい法案だ。常に周りから白い目で見られる彼らにとっては、こんな立
場が大逆転できるチャンスは、逃す手が無い。このように、片方から見たら悪に見える法
でも、もう片方から見れば、良案であったりする。このように法律とは、見る視点によっ
て悪法であるか良法であるか変化するものである。自分達の立場にとって都合の良い法律
が良法であり、都合の悪い法律が、悪法である。といえるのではないか。
うまく纏まっただろうか。というか、こんな文章誰でも書けるんじゃないだろうか。
もうちょっと捻ればよかったかな。
で、ようやくできあがったものをかの友人に見せようとした所。
「ねる。」
と一言メッセに書いて寝ていた。このやろう
なんかてんで収集つかない文
今日授業を受けていると、友人のKが、僕のノートの字を見て「おまえの字ヤバイ」とのたまった
一遍反論の一つでもしてやろうと思いはするが、ノートをよくよく見ると、漢字を形成しているはずの俺の字が、曲線と直線の不規則な集合体が見事なカオスを生み出していた。
こりゃ確かにヤバイ。
他の友人にも、「私は、ペン習字のお陰で、就職する事ができました!」とまでは言わないものの、就活に役に立つと言っていたので、池袋のジュンクで、適当なペン習字の本を探す事にした。
と、行ってはみたものの、肝心の練習帳が、いったいどこの棚にあるか全く分らない。語学の棚にあるのか、それともビジネスの棚にあるのか、はたまた資格の棚か。全く検討がつかなかったので、こうなったら一つ一つ潰していくかと、目に付く所から、順番に回る事にした。
しかし、池袋のジュンク堂といえば、八階建ての大建築、探すのにも気力が続かず、8階(芸術書)で宮藤官九朗の対談本を読んでいる自分がいたり。
妄想中学ただいま放課後
クドカンが、的場浩司、阿部サダヲ、ミッチー、はたまた将棋の羽生名人まで、面白メンツと繰り広げる面白対談集、この中でクドカンがいくつか面白い事を言っていた。
「かわいいと言わないで、どうやって女の子を褒めるか」
「シナリオを書く時は、役者本人の面白い所を引き出せるような役を作る」
当たり前のようだけど、こういった思考をするのは、脚本書きだけでなく、表現する人にとってみれば、とても大事な事じゃないだろうか。見ている人に本当に伝えたい事を、他の要素をおりまぜて、まるでミルフィーユのように、何層もばらして重ねて作り上げる。こういった工夫を楽しんでやれる人間。そういった人が、いいモノを作るんじゃないだろうか。自分も、何か作れる人間になれたらいいなと甘いながらも考えてるわけで。
かなり、あこがれはあったりする。
気が付いたら、この本よんで、二時間たっていた。
結局ペン習字みつかんなかったなーと、帰ろうとした所に、同じ階の「書道」の棚に、そういった類の本が沢山あった。すっかり、書道関連の美術書しか無いと思っていたヨ。。
やっぱペン習字は、マイナーなんだろうなと思いつつ、790円の、小学校1年の時使った漢字テキストのような、ペン習字の教本を買い、ジュンクを後にしましたとさ。
あ、研究室の当番さぼっちった'`,、(´∀`*) '`,、
風邪ひいてもた。
喉が痛くて、鼻水がとまらんとです。明日のバイト、グロッキーに行くわけには行かないので
ここが踏ん張り時だだだ。はくしょい!
皆さんにぜひ一度は読んで欲しいページ。もしもこの法案が可決されてしまった場合、この日本は