arara,
ZELDAが映画になっているぞ!!
しかも吉岡里穂主演で。
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で、マッカも。
これは見たい!!
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ホタテマン(笑)!
1981年から1989年まで放送されていたオレたちひょうきん族。
1985年にはこの土曜8時台のモンスターだったドリフの8時だヨ全員集合を沈めたことでも有名。
「楽しくなければテレビじゃない」の号令の下、ドリフの首を取らんとするフジテレビの敵愾心は並々ならぬものがあったようです。
で、令和の今、中居正広と渡辺渚さんの例のひと悶着が発端となり、その膿がたくさん出されていましたが(笑)。
さて、ひょうきん族の中のキラーコンテンツが「タケちゃんマン」。
もう笑い過ぎて散々な目に遭った記憶が多い(笑)。
盲腸手術直後に見た鹿の着ぐるみを着てふざけ合うさんまと泉谷しげるのあの絡みとか。
おかげで糸が切れた再縫合。
オープニングの歌では
「吉原、堀之内、中洲、ススキのニューヨーク」。
全部ソープランドのある場所ではないか。
ニューヨークは、つまりは「入浴」という意味なんでしょうね(笑)。
この頃はまだ「トルコ風呂」と言われていましたがトルコからの留学生ヌスレット・サンジャクリの抗議でソープランドになりました。
NTT案内では「個室付浴場」ですが、業界団体的には「特殊浴場」。
オープニングの歌の一節、「強気を助け弱気を憎む~」はけだし名言(笑)。
タケちゃんマンの中でも特におかしかったのがホタテマン。
安岡力也がゲストで出たときに、「親分ほら貝が鳴っていますぜ」を「ホタテ貝が鳴っていますぜ」と言い間違えたことが発端。
これを周囲が爆笑。
それに対して、この番組は洒落が通じないのかと逆切れマジ怒りしたことが発端。
さすが力也!
ちなみにほら貝を吹くのは伊丹幸男。
顔が伊丹十三に似ているということで「伊丹」という芸名をつけられたんだって(笑)。
さてこのホタテマン、その後はこれが定番ギャグとなり、登場人物が「ホタテ」と言ったとたんホタテマンに扮した安岡がジョーズの音楽とともに出没して狼藉の限りを尽くすという(笑)。
なんとも言えないほどの展開。
NGをももてあそび笑いにするという。
たまりません。
即興性と偶然、行き当たりばったりの笑いの美学の追及。
これはこれでいいとは思うんだけど。
ところで、番組の最後に NGを出したスタッフや出演者が懺悔をするというコーナーがあったが、若い頃にすでに編成局長だった日枝久さんが懺悔して水をぶっかけられていたという。
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選挙特番で、大勝した我が高市総理に対して、たかだかパッとしない芸人分際で、上から目線から、公約を達成できなかったら辞めるんですよね?という言質を執拗に、取ろうとした太田光。
そうあのフランケン岡田克也(選挙は落ちました。無職で〜す。ご愁傷さま。左様なら。)の台湾有事に関しての、あのうざ絡みのようにです!!
チャイナにおもねてなんかいいことあんのか(笑)?
こいつも落ちたな、クソやで。
ダセー
で、やはりこれですね。
これぞ秒殺。
...というか、秒もないんやけど(笑)。
開票率0%で辻立ちクイーン森下当確。
安住君クリームパンに溺れて秒殺にも至らず。
惨敗(笑)。
無職のジジイ確定。
生産性...0
あんパンかジャムパン、いやカレーパンだったらマシだったかも
...無理か(笑)。
左様なら。
酒井さん、住所載ってますよ!