脱腸亭日常 ~MY TESTAMENT of trifling beetle~ -2ページ目

脱腸亭日常 ~MY TESTAMENT of trifling beetle~

基本毎日更新。名誉も金も、素晴らしい音楽を作り人々を感動させようという気持ちもない、極めて不心得なアマチュアミュージシャンであり、アマチュアアーチストtrifling beetleの遺書。
HP https://triflingbeetle.wordpress.com/2025/09/06/trifling-beetle-official-hp/

あべさん!!
 

 





死体の人、を観た。

 

 

 

なんも考えんと観て、最後まで目が離せなかった。

オモロイ!!

隠れた名作的な感じです。

 

デリヘル嬢がやたら可愛いから、えっと思って見入ってたら…

 

この人、唐田えりかやん!!

 

 

 

 

 

ビビりました。

 

東出との一件ですべての仕事をなくしたそうですが、徐々にカムバック。

 

この映画の役はオーディション受けて射止めたそうだ。

 

上手い人でしたからね。

あのまんま埋もれなくてよかった、ってことですね。

 

しかし根性あるよな。
この人並大抵のメンタルじゃないぜ。

マザー牧場のバイトから女優に抜擢されて、開花したということか。

スカウトの見る目があったということですね。
 

https://shitainohito.com/

 

 

https://popeyemagazine.jp/post-152655/

 

 

 

 
 

 
 

 
東出のあのクソキャラ、嫌いじゃないです(笑)。
反面教師的に、なんか思うところが多いんですよね。
もうこのまんま一生、クソっぷりをこれでもかと散々まき散らせて逝ってほしい感じ。

 

アッパレですよ(笑)。

なんかの授賞式で、階段を二人で登りながら、東出がえりかのお尻を撫でまわしているあの写真(笑)。

タイガーウッズ、渡部なんかと同じ病なんじゃないのか。

依存症というか。

 

若いのにやっていることはスケベ中年爺でしたね。

 

 

あれから時は流れ。

 

今や教祖チックな変人と化した。

いいぞ、そのまま行けよ、東出。

 

 

 

 

 

 

 

体さんは、 思ってるより反骨心強くて心がぶっとそうですね~。

気は相当強いんでしょうな、寝ても醒めても。

 





 

 

にどねちゃん

 

 

とりあえず、フェィスブックやインスタのリールなんかのショート動画で「にどねちゃん」という女の子のものが大量に流されてくる。

 

ただそこらじゅうをひたすら歩く自撮り動画、だけなんですがね。

つい見るんですけど、なんかもじもじするんですけどね。

 

 

明らかに薄いキャミソールにノーブラでBピーナッツが丸わかりで、だっちゅ~のポ^~ズでスタートしたり、あざといんです。

 

しかも顔は韓流アイドルっぽくて相当かわいいんですが、どことなくAIっぽいというか。

おとなの政治NEWS党の政治評論家鳳なぎさ...

 

じゃなく、何だったっけ、桜子の部屋の桜子か(笑)。

 

 

 

...みたいで、人と思えないんですよね。

 

別に今のところ迷惑していません。

 

とりあえず、ブラジャーはつけましょう。

 

 

 

どちらかというと、「あやか」とかいう何とかアドバイザーのCMがこれでもかと流れるほうがうざい。

あいつきらいやわ。

 

 

 

 

 

 

辺野古転覆まとめ続報

 

 

 

最近南丹市の行方不明の方が報道量でかすぎて、辺野古転覆はほぼ報道されませんね。

 

なんか、オールドメディア、隠蔽している(笑)??

 

お仲間の大失態なんで。

 

 

 

 

千鳥、大食いファイターの過酷なトレーニングに衝撃「こわ」「絶対にいやや」

 

 

 

 

 

 

フードファイトを観た。

 

 

 

これを真似して名古屋の中学生が学校でフードファイトしてパンを喉に詰めて死んだんですよね。

で、お蔵入り。

この名作が見れなくなるなんて。


いや、もう迷惑すぎる。

さすがDQNの田舎者の街ですな。


しかし、26年を経て、この名作が見れることに!!


パチパチ👏


で、早速通しで見ました。

イッキです。


草彅君のカッコいいこと。

彼の演技力とかは前からちょっと違うなとは思ってましたが。


色っぽいしね!


もう初回の、変な関西弁の下品な大阪の兄ちゃん(市川染五郎)の登場からぐっときます。

イクサガミの東出昌大チックです(笑)。


そして浅香光代、筧利夫、さだまさし、いしだ壱成、羽賀研二、田口浩正、岸部四郎、萩本欽一、桂歌丸、小川直也、河村隆一、平田裕香、佐野史郎…

の怪演三昧。


宮沢りえがものすごく麗しい!


誉れ高き名作っすよ!



 


九官鳥の声がキムタクだったことは結構有名かも。


 


 そして深キョンの可愛いこと。

ぽっちゃりしてますな。

眉毛が平成です(笑)


 

 桜井幸子ももれなく出てます。

野島作品ですからね。

高校教師の頃の繭からは様変わりしてホントにいい女です。


この頃かな、HEROにも出てましたね!

 

 


しかし

なんと言ってもこの加賀美の坊っちゃん事、田辺誠一に尽きますね!

キャラ立ちが素晴らしい(笑)


パンチが効きすぎてなんか草彅君以外を全部持っていってるよな。

単なるちょい役ゲストの分際で(笑)。


 

ちなみに、田辺誠一さんのウィキペディアないんですよ。

誰か作ってあげてください。



画伯なんですからね!

大塚寧々の旦那でもあるんですからね!


 

 

しかし、田辺のこの髪型はなんだ!!

路上で変なアクセサリーを売っている、胡散臭いインチキ外人みたいだな。


昔は、京都の新京極とか、東京の桜新町、公園通り、原宿なんかによくいたよな。


 

 

で、相棒のジイが梅津栄さん!!

名脇役ですよ。昭和の。


探偵物語の「裏街の女」を思い出します!!

あるいはヨコハマBJ、大都会パート2も。


 



 

なんか、優しい顔になられましたな。

心持ち(笑)。



 この梅津栄さんのこの姿、演技を天国から観た優作は、なんと思うかな(笑)?




親指立てて笑うだろうね!





 

 


で、結局、連続の最後では松屋で死んだと思ってたんだけど…

あれはあれで終わりかなと思ってたんだけど。


以外にもスペシャル二本が続編として製作。

 それは、リアルタイムでは知らなかったです。



いや、もうほんまにHulu様々ですな。


 


ただでーすね。

その2本目の深夜特急編は3作目への伏線を張りながらの終わり方だったんだけど、名古屋のクソガキどもがあんなクソみたいな事しやがったんで、結局製作されず。

大迷惑、トホホです。


永遠の未完となっちまいました。

作られてたら掛け値なく凄い作品になってたと思うだけに…


マジ迷惑。


ホントに


残念




 

 

 

 

いきなり、会見中に忽然と消えた、大椿ゆうこww

 

みっともね~なぁ~社民党。

 

 

 

忽然と消える→親族疑われる

 

南丹市の事件。

もれなく親族が疑われていますね。

 

そら、わからんけど、なんか、違和感があるよね。

報道の仕方というか。

 

山梨のキャンプ場の女の子も、お母さんが怪しいと疑われました。

あれは酷いというか、ブログでとんでもない中傷していた70過ぎの爺が訴えられて有罪判決。

しかも後半途中で死去。

今も親族相手に訴訟は続いております。

 

あと、駒ヶ根の自衛隊施設で発見された男の子は、父親の折檻が真相でしたよね。

当初は知らないと嘘ついていたんですよね。

バカヤロ様ですな。

 

 

南丹市のこの事件は、どうなんでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

電車内で暴力行為を働いてとんずらしたというアジア系外人らしいです。

見かけたら通報をお願いします。

ベトナムとみた。

 

 

 

宇都宮南vs池田

 

 

計画的に酩酊したクソBBA社納にやられそうになって、なんとか逃げ帰ってきた日の朝くらいかな、朝帰りしてそのまま眠気に負けて熟睡。

起きたら決勝が終わってました。

 

としよが「池田が勝ったよ、快勝だった」と教えてくれました。

 

優勝投手梶田は前年はセンターで一番。

池田は野手と投手、二刀流の才能あふれる人が多かったのかな。

夏にも春夏連覇をかけて出てきたけど、初戦で三重の明野という伏兵に大敗。

あとから考えたら明野は、ここ数年前後強い学校でしたから番狂わせも不思議じゃないかなと言う感じです。

ただその時にはそんなバカなと思ったのも事実。

何しとんねんと。

 

明野はこの年の最大のダークホース。

2回戦では前年旋風を起こした甲西を下しました。

 

ちなみにこの年は本橋、中村のいた天理が甲子園初制覇。

 

天理はこの後、1990夏、1997年センバツ制覇へと続きました。

 

 

 
 
めでたい!!
輩な暴力クルドめ、思い知れ。
 

 https://youtu.be/IX2fmpboC-c?si=2x7X7UU2j7N48kOxhttps://youtu.be/IX2fmpboC-c?si=2x7X7UU2j7N48kOx

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悪魔なようなヴィーガン(笑)

 

 

 
アベマはキャラ立ち異常な人材の宝庫ですな。
興味無いから、YouTubeの切り取り以外は見ないけど。
 
なんかさ、こういう輩って必ず人を見下したり、マウントを取ることに躍起になったりするでしょ。
 
リベラルのうざさとほぼ同義。
 
 
 
それにしてもこの顔。
悪魔みたいでちゅ。
 
戦隊ものとか特撮ヒーローものとかに、必ず一人はこういうラスボス一歩手前な女ヒール、ヴィラン??がいるよね。
 
塩沢ときとかが演じていた役回りですね。
 
 
しかしビーガンなのによー肥えてるね。
二重顎がっつり。
首と顎の境界がない。
 
これ太りすぎでんな。
 
ベジタリアンなのに痛風なんはなんでなんと、江夏に揶揄されてブチ切れて、江夏を二軍で飼殺した、元西武監督の広岡達郎みたい。
 
本当は野菜...の他に
 
 
から揚げとか、ケーキとか食いまくっているとか。
 
ケーキをホール食いしそうですね。
 
ビーガンの肥え方ちゃうで。
 
 
 
 
ところで、「ヒール」は主にプロレスやその他のエンターテイメント中で見られる、悪役や反英雄を指す用語です。
この言葉は、観客からブーイング(非難の声)を浴びせられる存在として、ストーリーテリングの一部で、エンターテイメント性を高めるために存在します。
ヒールのキャラクターは、しばしば反則を行ったり、助けを求めているヒーローを挑発したりします。
例えば、WWEの「トリプルH」や「レイク・フレアー」などが、ヒールキャラクターとしてよく知られています。
 
 
一方「ヴィラン」は、一般的に映画や小説、プロレスなどの物語における悪役や敵キャラクターのことを指します。
ヒーローや主人公とは反対の立場で、物語を引っ張る重要な役割を果たします。
ヴィランは物語の進行を阻害したり、主人公の目標を妨害したりすることで、物語にスパイスや緊張感をもたらします。
一般的に性格は残忍で邪悪、しかし、時折、情緒的な側面や理解し得る動機を持つこともあります。
 
 

https://www.youtube.com/shorts/j2HXZZcOFg0

 

 

 

え、この人は、なんだ?この顔??

人か??

 

こいつも魔女ビーガン同様に首がほぼないぞ。

 

 

ワニガメか。

 

 
世も末だね、国営放送とやら。
 
 

 
 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

海軍タルト

 東京まななさんのご実家は、鹿児島鹿屋市で和菓子屋を営んでおられる。

 

で、ここの海軍タルトという商品が、上品な甘さでとてもおいしいと。

 

ただ、なかなかハードルが高いというか、即効取り寄せられない。

人気なのだそうだ。 でもまあ、何か月待ちという感じでもないようです。

 

早速、来月あたりにトライしてみようかと。

 

いつか口にできるさ。

 

 

 

 

 

 

ところが、この商売に「戦争ビジネス」などという言い掛かりをつけている気違いがこいつ。

 

白坂リサ。

 

とほほです。

 

 

鼻の頭に鼻くそみたいなほくろなんかつけてさ。

 

 

 

アベマなんかで有名な超お花畑リベラルバカ女。である。

 

ちなみに中国人、1\2

 

だろうな(笑)。

 

 

 

もうこの感覚というか、感性の腐り具合というか、話の伝わらなさというか、すべてにおいてリベラル、いや、パヨクの中のパヨク。

モンスターですw

 

得てしてリベラルには話が通用しない、話を聞かない、自分の過ちを認めないという人として致命的な欠陥があることが多いと思うのだが、こいつのレベルは違い過ぎる。

 

東京まななさんも、この白坂のポストに相当イラっとしているようです。

河合ゆうすけ氏とのコラボで語っていました。

「会ってみたい」と、殺気をだだっもれさせて。

 

 

兎に角、白坂のキャラは本当にうざいんです。

しかも、八方ふさがりで味方からもボコられる切り取りがたくさん出回ってます。

父親くらいのじい様たちから、よってたかって、かわるがわるずるずるに論破され、ぐちゃぬちゃにされるお姿が、いとおかし。

半泣きみたいな顔で抵抗をあきらめない。

往生際が相当悪い。

ま、こういう動画がリールなんかでよく流れてくるんで、正直痛快なのです(笑)。

日々のストレスから解放されます。

 

...って、

俺はヘンタイかっ(笑)!?

 

 

 

とりあえず、戸塚ヨットスクールの●人マシーン戸塚宏校長と激論させてみたいね(笑)。

 

見ものだぜ。

 

 

 

 

 

 

 

1980 春 北陽vsPL

 

 

前年秋の決勝リーグで3-7で負けた北陽に食らいついて2-3。

サヨナラホームランでの敗戦でした。

岸本がかなり成長してエース格でした。

キャプテンは控えの森岡投手。

その他西川、岡信もいた。頭数は多くても核がない投手陣でした。

 

 

 
春のベスト4は、前年秋の4強からPLと浪商を入れ替えた感じ。
そうあの、PLの魔の決戦リーグ三連敗事件、の大会です。
あしたのジョーで、矢吹が力石戦のトラウマで顔面を打てなくなるという時のエピソード、あの地獄の日本ランカー三連敗を彷彿させます。
 
 
 
 
浪商はこの準々決勝で上宮に競り負けて、センバツ3年連続出場、春夏春3季連続出場、…が途絶えたんですよね。
上宮が初めて壁を突破した年です。
この後は甲子園屈指の強豪化して、1993年にはセンバツをついに制します。
 
 
この春のPLは、スイッチもいるので、西川先発の時にはスタメン8人が左という恐るべき偏った打線でした。
 
で、浪商が優勝。
しかし夏本番では雨中決戦で北陽にリベンジ返しを食らいます。
 

 

 

 

 

浪商が地味に箕島にリベンジしてますね!

 

 
この頃の東洋大姫路は島沢中心に相当強かったけど、甲子園には縁がないまんまでした。
この年の秋はPLと並んで近畿大会の優勝候補だったけど(天理が出場辞退)初戦で御坊商工にまさかの大敗。
 
 

 

 

 

 

顔が汚れているので言ってあげてほしいです。

 

 

 

 

収録途中で埃とかが付いたんでしょうか。汗とかに引き寄せられるというか。

一旦収録停めてお顔を拭くように、いや、拭いてあげたほうがいいかなと。

かなり認知症傾向もきつめなようですから、ぜひ、足も洗って介護してあげてほしいな。

 

戸塚ヨットスクール事件 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%88%B8%E5%A1%9A%E5%AE%8F

昔の軍隊仕込みのスクール。 甘ったれた子供たちの性根を叩き直すという理念をもっていてそれを良しとする価値観と、いやそれにしてもやりすぎというのと、体罰などは断じて許されるべきでないのでは?といういくつもの意見が出た過渡期の出来事だった気がします。

 

この戸塚ヨットスクールは教育機関ではありません。 戸塚のやっていることは教育ではなく支配です。 暴力で抑えつけてコントロールしやすくしているだけです。 暴力が日常化するとどんどん暴走していきます。止める人がいませんし、暴力を振るうことで支配出来ますので、それに酔ってしまうことになります。 そうなれば人格否定も行われることになりますし、異性に対しては性暴力も行われます。 これ・・・戦争のシステムそのものです。敗戦国の女性は間違いなく性奴隷になってしまうことは繰り返し行われていますので・・・ ここでは服の下に手を入れるというまだマイルドな内容になっていますが、恐らくは性器の挿入も日常茶飯事に行なわれていたように思えます。 問題はこれを国が認めていることですね。

 

戸塚ヨットスクール全盛期には、体罰が教育か暴力か議論された時代で、校長は体罰は相手の為にやる善、暴力は自分の為にやる悪との思想を持ち、体罰で4人の少年を殺し逮捕、当時の風潮から一審裁判では執行猶予付き釈放。 流石に最高裁では懲役6年、出所後、懲りずにヨットスクール再開、直後、体罰により2人の自殺者が出る(無罪)酷い時代でした。 しかし今も、先生、同級生に悪口言われただけで自殺とは子供も精神的に弱すぎる… 自分も小中と散々先生に殴られたけど自殺なんて夢にも思わなかったけど…

 

「いじめは高級な教育であり、犯罪ではない」



スパルタの海という映画にまでなりました。

https://totsukayachtschool.com/pdf/book04.pdf